12月となりました。前半はマラソンとスパルタンレースがあるため、トレーニング三昧です。それと、ライブにゲスト出演するのもあります。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

12月1日(BOSS ワイヤレスシステム:WL-50&WL-20L)

3時半起き。用事が4時半に終わり、朝食をと、車で移動するが、最近24時間営業のファミレスがやっていないことに驚く。仕方なく、あきらめて、家に戻って1時間ほど横になってたから、動き出す土曜日。今日はジムはサボり。まだ筋肉痛が残っているし、明日マラソン大会ということもあって。

今月のライブで使う予定のワイヤレスシステムをボスさんにお借りした。WL-20Lをお借りしたのだが、ご丁寧に、WL-50も一緒に送っていただいた。早速、リハで使っています。

12月2日(千葉マリンマラソン)

朝から幕張へ。千葉マリンハーフマラソンのため。今年初マラソンなので、ゆっくりとジョグペース。初めて走るコースでしたが、もっと景色がいいと思っていたので、海が見えたのは後半だけだったのが残念。個人的には最初の給水が5キロ過ぎに欲しかったのと、その給水の1回目が水道水でカルキくさくてはき出してしまったこと、2度目の給水はミネラルウォーター、3度目の給水がスポーツドリンクだったという。全部スポーツドリンクでなかったのが残念でした。でも、楽しみながら走ったハーフ。練習不足は否めませんが、ハーフぐらいが心地いいかなぁとも感じる大会でした。終わって、新浦安でお風呂。水風呂との交代浴を10セットやったので、明日は回復しているだろう。お風呂後の生ビールやチューハイが最高でした。、

12月3日(AmpliTubeとJC-120)

体が重い。爆睡したものの、筋肉痛は軽減されていて体力復活。昨年の那覇でのフルマラソン後もやった交代浴の効果は絶大である。翌日走れちゃったからなぁ…。午前中は、個人レッスン。

ライブリハ。IKマルチメディアのiRig Stomp I/OとAmpliTube for iOS、ローランドのJC-120のステレオリターンに接続して使用。今回使ったストンプはフェイザー、コーラス、ディレイ、ブースターとワウ、OCDで2つbのプリセットを組み、STOMPモードで使っています。。

12月4日(AmpliTubeとiRig StompI/Oでサウンドメイク)

午前中、ライブ用のギターサウンドメイキングをAmpliTubeにて。ようやく、プリセットとかライブモードでの使い方がわかってきた。このiRig Stomp I/Oはとても便利。私はプリセットを何パターンか作って、STOMPモードで使用するほうがやりやすそうだ。ということで、本日作ったプリセット。4つありますが、メインは2つ。

12月5日(あと10日! SPARTAN RACE IN SENDAI STADIUM) 

昨日の暖かさが続く日。連日のリハとレコーディング作業。

あと10日で開催されるSPARTAN RACE。今回は仙台のスタジアムにて。思えば、昨年の相模湖トレジャーフォレスト、今年の東京ドイツ村、水上宝代樹スキー場と今まで3回参加してきたが、今回4回目となるレース。

 

12月6日(ライブリハ)
朝から半年ぶりに歯医者へ。定期検診とメンテナンスのため。主治医から今度は4ヶ月後にくるように言われる。次は4月だ。戻って、個人レッスン。スタジオにて缶詰でレコーディングとミックス作業。夜は、ライブのリハ。今回の機材、ギターはフェンダー×ローランドのG-5 VG Stratocaster。アンプシミュレーターとエフェクトは、IKマルチメディアのAmpliTube for iOS All-In 2018 version 4.6。ペダルボード・コントローラーがIKマルチメディアのRig Stomp I/O。ワイヤレスシステムはボスのWL-20L。ライブでのアンプはハコのローランドJC-120。プリアンプを使わずに、リターン端子に接続して使用します。
12月7日(角松敏生ライブ@中野サンプラザ)

夜は年末恒例となっている角松さんのライブで中野サンプラザへ。終演後。角松さんとコアラモード..のボーカル、あんにゅちゃんと一緒に写真。

12月8日(12.07 ライブ@大塚ウエルカムバック)

朝起きると喉が痛い。風邪の初期症状。風邪薬などのんで、明日の午前中にジムでウエイトトレーニングとマーシャルアーツ。午後はオフ。明日のライブ。

3月にもこのライブハウスにへゲストギタリストとして参加。そのときのバンドメンバーであり、私のリットーミュージック時代で私が執筆した書籍の担当編集者であった大山哲司氏が6月に亡くなってしまった。その大山氏の追悼ライブ。

12月9日(ランサーからのライブへ)

喉が痛い。風邪です。昨日からもらっちゃって。今日治すつもりが。10時からランサー。風邪で辛いのと、右足の小指を怪我してるので、少し走ってあとはウォーキング。結果、ラン3キロ。シャワーを浴びてから、大塚のライブハウスへ。

3月にもこのライブハウスにへゲストギタリストとして参加。そのときのバンドメンバーであり、私がリットーミュージックまら数多く教則本を執筆した書籍の担当編集者であった大山哲司氏が突然6月に亡くなってしまった。その大山氏の追悼ライブである。感謝を込めてプレイしました。打ち上げで話すときに、声が裏返るのと、声量を出せないほど喉の炎症だったので、2件目は行かずに帰りました。

12月10日(シュア SE846)

昨日から風邪が悪化してしまい、声が裏返る始末。そのため、昨日のライブの打ち上げでも、声量が出せなかったり、声が裏返ってしまい、会話に支障がきたしたほど。耳元で話さないと伝わらないくらい。なので、午前中から耳鼻咽喉科へ。鼻と喉の吸引をして、処方箋をもらう。が、薬が25分待ちとのことで、後ほどピックアップ。ジムへイン。今日はプールメイン。リハビリがてら、軽めなトレーニング。、

先日のTeddyさんおインタビューで、中田ヤスタカさんと共に、たくさんのイヤホンを試して、一番ジェネレックのモニターに近かったのが、このシュアSE846。以下、WEBより引用。

大人気イヤホンSHUREのハイエンド機種SE846。ストレートケーブルの他、リモート&マイク付きケーブル(RMCE-UNI)、さらにBluetoothワイヤレス化ケーブルの2種類が付属し新登場! 4基の高精度 バランスド・アーマチュア・ドライバーを搭載したSHUREイヤホン最上位機種。圧倒的なサブウーハーのレスポンスを提供する4 基の高精度BAドライバーが、豊かな低域と明瞭で伸びのある高域を実現。
<特徴>
■カスタマイズ可能な周波数レスポンス、ワイヤーフォームフィット機能搭載の着脱式ケーブル、付属アクセサリーで、最適で比類のないリスニング体験をお楽しみいただけます。
■圧倒的な低域を実現するローパスフィルター。90Hz付近から〜3dB のロールオフが可能。10枚の精密に溶接されたステンレスプレートで形成された経路長4インチのアコースティックパスは、75Hz付近からの低域を歪みや音色の変化なく自然にロールオフさせます。これまでは実現が困難だった本物のサブウーハーの豊かな低域パフォーマンスを、明瞭さや精細さを損なうことなく提供します。
■取り外し可能なステンレスノズルと交換式ノズルインサートによりサウンドシグネチャーの調整が可能です。バランス(balanced)、ウォーム(warm)、ブライト(bright)のオプションノズルが付属。

■快適性に優れたイヤパッドは最大37dBの騒音カット効果があり、ステージ上でも屋外でもオーディオエクスペリエンスを阻害することなく周囲のノイズを限りなく遮断。
■快適に耳にフィットするようノズル角度が最適化された、軽量で薄型デザインを採用。装着の際には耳の上側にかけるようにすることで、タッチノイズを低減し快適な装着性を実現します。
■耐久性のあるKevlar?素材の強化ケーブルにより、簡単に交換やカスタマイズが可能。曲がり具合を保持する機能を備えており、確実なフィット感を可能にします。
■スナップ・ロック式の金メッキMMCXコネクターは、360度回転。
■着脱式ケーブルとノズルコンポーネントは、簡単で効率的なクリーニングとパーツ交換が可能。丈夫でエルゴノミックなハウジングは、ステージや日々の使用にも耐える耐汗性を誇ります。
■クリスタルクリアーのボディは、精密工学を駆使して設計されレーザー刻印された、内部のコンポーネントを見ることができます。

12月11日(iRig Stomp I/OとAmpliTube for iOS)

真冬並みの気温。ようやく12月の感じである。午前中から個人レッスン。午後はジムでスイムとバイクのトライアスロン練習。ライブが終わりましたが、レコーディングでもこのシステムを使用しています。iPhoneとiRig STOMP I/Oだけでも十分すぎる使い勝手。レコーディングではiPhoneではなく、Mac BookやMac Book Proを接続してやっているので、より使いやすいです。

12月12日(AmpliTube for iOS ver.4.7)

風邪がよくならないので、今日はジムを休んで休息日にする。途中、スパルタンレースに必要なアイテムを揃えはじめる.今月メインで使っているAmpliTube for iOSがバージョンアップしました。早速使ってみたいと思います。

AmpliTube for iOSの最新バージョン 4.7。今回のアップデートでは、デスクトップ版から厳選された、人気の4機種のストンプ、4機種のアンプ、2つのキャビネット・モデル、合計10機種の公認ギアが追加されました。

AmpliTube 4.7の新機能

  • 4つの新しいアンプ(Dr. Z® Z Wreck、Jet City® JCA100H、Orange® Dual Terror、Carvin® V3M)
  • 4つの新しいストンプ(Morley® Contour Wah、T-Rex® Replica、Seymour Duncan® Shape Shifter、Wampler® Pinnacle Deluxe)
  • 2つの新しいキャビネット(Dr. Z® 2x12" Z Wreck、Carvin® 2x12" V3M)
12月13日(SPARTAN RACE)

午前中から個人レッスンとスタジオワーク。

10月11日に海外発注で購入したTシャツがようやく届く。約2ヶ月かかる。11にも注文したのはは来年の1月到着なのだろうか…。SPARTAN RACEも今週土曜日開催だ。

12月14日(SOUND DESIGNER 2019年1月号)

のどは良くなり声もちゃんと出るようになったが、咳が。特に寝ている時になるので、もう一度、耳鼻咽喉科へ。治療と吸引と薬。ジムで久々にトレーニング。結構疲れているみたい。明日は、SPARTAN RACEの本番で、仙台だ。

ういつい忘れてしまいましたが、執筆した、今月発売号の見本誌が送られてきていました。

12月15日(SPARTAN RACE IN SENDAI STADIUM)

4時40分起きの朝。5;48の電車にのって、まずは大宮へ。大宮から東北新幹線。次の駅が仙台という最速はやぶさ1号。大宮駅発6:58で、仙台駅着8:04の新幹線。福島を通過したときに、雪が積もっていたのでちょっと驚く。仙台は雪は降っているものの、天気になってのレース。スタジアムの客席通路を走ったり、ちゃっかり、ホームベースはきちんと踏んで障害レースを楽しんだ。5キロのスプリント。さすがに、前回のスキー場がヘヴィだったため、今回はあっという間。ただ、客席を何度も何度も登っては下りての繰り返しには飽きた(笑)。終わって、仙台駅のホテルでお風呂。水風呂との交代浴をしてだいぶ回復。駅でビールを飲んで、打ち上げまで時間があったので、サイゼリヤで白ワインをちょっとだけ。そして、18時からやの字にて打ち上げスタート。美味しい刺身や焼き魚、牛タンなどを日本酒で。最高の2時間。タクシーで駅へ。仙台から新幹線。大宮へ。

12月後半。スパルタンレースへ向けての激しいトレーニングと寒さ、普段気をつけていたはずのビールや日本酒を飲んでしまったからなのでしょうか…、もしくは大好きな魚卵などをたくさん食したせいでしょうか、10年ぶりの足の指が痛くなる、例のアレが発症し、足引きずっています…。しかもGUAM前日に。GUAMの目的はゴルフ。毎年来ているので、馴染みのホテルとショップを回って、今回は新しい店で食事。ワイン中心でした…。

12月16日(スパルタンレースの翌日のランサー)

スパルタンレースを仙台で終えて、打ち上がって帰ったのは23時過ぎ。昨日は疲れて24時過ぎには寝てしまった。午前中ランサーで新宿へ。昨日のスパルタンレース参加者が自分も含めて6人も参加。みんな元気である。その後出来る限りトレーニングして、 帰宅。

12月17日(Dr. Z - Z Wreck for AmpliTube)

午前中、個人レッスン。ギターサウンドメイキングはAmpliTubeにて。最近、AmpliTube for iOSの方を多く使っていることもあって、大きい画面での設定に少し驚く。

さて、AmpliTube for iOSの最新バージョン 4.7の追加アンプ、Dr. Z - Z Wreck。
ロックを演奏するときも、軽くつま弾くときも、繊細な演奏に対する反応の良さは他に類を見ず、心地よい音色を提供するアンプです。30Wのチューブ・ヘッドは、ボリューム・ツマミが12時の方向を超えると気持ちの良いクランチに歪み始め、さらにツマミを回すとディストーション気味のサウンドとなります。アンプをクランチに設定して、ギターのボリューム・ノブを操作することによってクリーンな音色との両立を行うこともできます。

12月18日(Morley - Contour Wah for AmpliTube)

朝起きると、右足の小趾球あたりに激痛。あれ、骨折?と思うほどの痛み。次に考えるのが、昨日酔っ払ってぶつけたっけ? いや、そんなことない。とはいえ、上から重いものを落とされて小指に当たったぐらいの激痛。不思議である。記憶をたどっても、モノが落ちたことやぶつけた記憶もない。…ということは、2008年以来の痛風発症の可能性大。

午前中からスタジオワークでスタジオ缶詰。AmpliTube for iOSの最新バージョン 4.7の追加ストンプ、Morley - Contour Wah。

汎用性の高い、現代的なワウ・ペダルの1つです。多くのコントロール機能により、スタイルやサウンドに合わせての微調整が可能です。

12月19日(1年ぶりのGUAMへ)

朝5:30起き。まだ、右足の小指あたりが激痛。痛風2日目。昨日の夜は痛みが引いてきたが、また痛み止めが切れたようだ。

8時に成田空港へ。ユナイテッドのラウンジでビールと寿司を食べ、すぐにANAのラウンジへ。ヌードルバーがあるので、豚骨ラーメンやかき揚げそばなどをたべる。シャンパンから白ワイン、赤ワインからの、日本酒があるコーナーを発見。鳥取と香川のお酒をいただく。今回はエコノミーコンフォートの席。エコノミーの最前列なので足は伸ばせて超楽ちん。離陸爆睡、途中も寝る。ここではお酒は飲まず。グアム到着。入国はESTAでスムーズに入国。以前は1時間ちかくかかっていたが、今回は早かった。ホテル到着。いつものHilton Guam Resort & SpaのTHE TASHI。17時からカクテルアワーとなるので、このタシクラブをよく利用する。

12月20日(GUAM2日目)

ラウンジで朝食。午前中にGPOへ。ランチは近くのルビーズチューズデイ。肉が美味しくて、ビールと白ワイン1本飲んでしまった。GPOはカルバンクラインとトミーフィルフィガーぐらい。雨が降り出した。そのままKマートへ。お土産を購入。突然大雨。バスでホテルに戻り、そのまま近所のプロアへ。地元で有名な店であり、予約を受け付けない店でもある。18時に到着。30分ほど待ったが、アヒのクレープつつみやサラダ、プライムリブを白ワインで。今日はピノグリージョの白が美味しかった。部屋に戻ると、シャワーの温水が出ない。ホテル全館故障という。うーん、ついていない。寒いながらもシャワーも浴びず、赤ワインを飲みながらの夜。

12月21日(GUAM3日目)

昨日の大雨が降った後なのか、虹の朝。ラウンジで朝食。今日はチキンカレーを食べた。夕方はラウンジでワインなど。ウクレレを教えてくれるサービスがあったのだが、丁重にお断りをして、歩いて、タモンの街を散歩。約1時間以上歩いて。ちょうどクリスマスのイベント的なものがやっていて、ライトアップされたクリスマスツリーなど、イベントを楽しむ。ホテルに戻って、白ワイン。ピノグリージョをたしなむ。湯沸かし器の修理で今日もぬるいシャワー。はやく復旧して欲しい…。

12月22日(Windward Hills Country Club)

朝6時起き。7時からラウンジで朝ご飯。お湯が少し復活。今日は天気がよく、早速、ウインドワード・ヒルズ・カントリークラブへ。
Windward Hills Country Club。グアム一の歴史を誇るアメリカンスタイルのパブリックコース。初めて来たコース。ベストスコア。一度帰宅してビーチでビールと読書。この時期、グアムは乾期なのだが、スコールがあるので、夜は18時よりトニーローマへ。

12月23日(GUAM INTERNATIONAL COUNTRY CLUB)

7時ホテルピックアップでGUAM INTERNATIONAL COUNTRY CLUBへ。ここは去年もきたコース。岡本綾子設計のコースで難しいことで記憶している。ゴルフが終わって、シャワーを浴びて空港へ。ユナイテッドのラウンジ。シャンパンや白ワインでゆったりと。搭乗して日本へ。帰国後、入管がスキャンシステムになっていて、とても速くて驚いた。9月のハワイのときはここまでオートメーション化していなかったので、驚く。

12月24日(いろんなとろこで撮ったChristmas Tree)

祝日。昨日寝たのが25時で起きたのが5時半だが、熟睡したのでだいぶ楽。ゴルフの2日間で肩甲骨が痛い。午前中にもろもろの作業。その後、ジムへ。6日ぶり。スパルタンレース後、初のスパルタンワークアウト。左側の弱さを再確認。トレーニングメニューを教えてもらう。来年のレースに備えたい。

12月25日(TECHNOCRACY: ULTRA ANALOG VA-2 SOUND PACK)

毎年恒例のAASのクリスマスプレゼント。今回は、Technocracyをダウンロードした。以下、WEBより引用。


Adam Pietruszko氏初のサウンドパックシリーズのタイトルであるTechnocracyを紹介します。 Technocracyはハウス、ミニマル、メロディック、ダブ、ダーク、メインルームなどの様々なテクノジャンルに焦点を当てた、100種類のプリセットを提供します。このパックは、デトロイトからベルリンまで、倉庫や廃工場などのディープな空間からクラブのダンスフロアまで、様々なテクノサウンドを含んでいます。ベース、リード、テクスチャ、リズム、アルペジエーター、パーカッション、巧みに作られたエフェクトのコレクションを集めたTechnocracyは、すべてのダンスミュージックプロデューサーに新鮮なサウンドを届けます。
Adam Pietruszko氏は、ポーランド出身のデザイナー兼オーディオエンジニアです。彼は映画やアヴァンギャルドなサウンドデザインを専門としていますが、エレクトロニカ、実験音楽、テクノ、IDM、シンセウェーブ、EDMなどのジャンルの専門分野もカバーしています。また、ポーランドのワルシャワにあるオーディオ・エンジニアリング・ポーランド=日本・アカデミー・オブ・インフォメーション・テクノロジーで教鞭を執りました。波形編集、音響、電気音響、デジタルオーディオ理論、電子音楽とFX制作に関する講義を担当しています。Pietruszko氏のウェブサイトでは、最新のプロジェクトの情報を見ることができます。

12月26日(Multi Rig from SPARTAN RACE)

朝、喉が痛い…。咳も出てきて、どうやら風邪がぶり返してきたようだ。午前中に医者へ。今月3度目の美辞咽喉科。喉が弱い私はいつも腫れてしまう。午前中医者に行くも、ものすごい待ちの人数。予想通り1時間かかる。そのままジムへ。ウエイトやマーシャルアーツなど。夕方から個人レッスン&通信レッスン。

先日のスパルタンレースの写真。マルチリグ。体を揺らして次の輪っかを掴むという霜害物。ドイツ村では成功した協議。しかし、これは途中で落下してしまった…

12月27日(Jet City - JCA100H  for AmpliTube)

AmpliTube for iOSの最新バージョン 4.7の追加アンプ、Jet City - JCA100H。
Soldanoサウンドを継承する2つのチャンネルを備えたピュア・チューブ・アンプです。100Wの大出力で、大きなステージにも対応するアンプとして製造されました。ノーマル・チャンネルは余裕のあるヘッドルームで、クリアで明るいクリーン・トーンから強めに歪んだサウンドまで提供します。オーバードライブ・チャンネルは著名なSoldanoアンプに基づいています。

12月28日(ライブで使ってみた! iRig Stomp I/O)

レッスン年内最終日。来年は7日からスタートです。生徒の皆さん。素晴らしい楽曲を制作してコンぺにのぞみましょう。午前中はもろもろ事務所の後始末。もう今年も終わりである…。

今月のライブで使った、ペダルコントローラー、IKマルチメディア iRig Stomp I/Oのライブでの使用レポートをWEBにアップしました。iPhoneXとの組み合わせでサウンドメイキングした詳細が掲載されています。さらに、ほんの少しですが、客席から撮っていた友人のiPhone映像も見られますので、ご興味のある方は是非…。

12月29日(T-Rex - Replica for AmpliTube)

意外とあたたかい朝。午前中からジムでウエイトトレーニング。午後はオフ。

AmpliTube for iOSの最新バージョン 4.7の追加ストンプ、T-Rex - Replica。 以下、WEBより引用。


世界最高峰とも言われるディレイ・ペダルです。驚くほど暖かみのあるトーンで、ギタリストがディレイに求めるコントロールを最適に提供します。この機種は、ビート・タウンゼントからジョン・メイヤーといったギター・ヒーローのサウンドを再現可能です。

12月30日(今年最後のランサー@新宿)

午前中からランサーへ参加。今年最後のランニングサークル。終わって、いられるだけジムでトレーニング。夕方、実家近くの焼き肉屋へイン。年1の食事会。

12月31日(今月のお酒たち。今年も一年飲みまくりました…)

未だ風邪が治らず。咳で苦しむ。午前中から大掃除。約6時間かけて終える。夜はいきつけの店で忘年会。

今月飲んだお酒達。シャンパン、赤ワイン、白ワイン、焼酎、日本酒、ビールなど。


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