2019年スタート。年末から風邪が治らず、咳に苦しむ日々。2年ぶりに咳結核にまで発展。2019年第1回となるSPARTAN RACEの開催が発表されました。今年は年間3回の中で、SPARTAN BEASTという 距離20km+/ 障害物約30個の日本初開催も含まれるので、SPRINT、SUPER、BEASTの3つのレースを制してトライフェクタを達成を目指します。

2019年スタート!

2019年スタートです。風邪からの咳結核へとこじらせた約1ヶ月。でも、今年の氏神さまのお参りでは、大吉ゲット! いいスタートがきれそうな予感…。

1月1日(iRig Stomp I/Oをライブで使ってみた!)

iRig Stomp I/Oのライブで使ってみてのレポートをこのWEBでアップしましが、IKマルチメディアさんのTwitterやFacebookにもアナウンスされました。

1月2日(BIAS AMP 2 Factory Preset Update)

箱根駅伝を見ながらの朝。氏神様へお参り。おみくじは大吉。池袋の街をぶらぶらと。

先日アナウンスのあったBIAS AMP 2のアップデート。

Metal

  • 5153 MK II
  • Triple Treadplate
  • Mark IIc+
  • SLO SP-88

Insane
  • Fire
  • Insane 5153
  • Positive Insane
  • Power Place
1月3日(SampleTank4)

風邪はまったく良くならず、咳に苦しむ。昼から国分寺へ。新年の挨拶。はやめに就寝。

IKマルチメディアからSampleTank4のアナウンスがあった。以下、WEBより引用。
最大で8,000種類のプリセットは、容量にして250 GBに達します。新たなライブラリーはヨーロッパ、アメリカ、そしてイタリアのモデナに注文設計にて建設されたIKの自社スタジオで慎重に収録されました。コンサート・ピアノ、キーボード、ギター、ドラム、ストリングス、ブラス、シンセ、パーカッションなど200 GBものまったく新しいサウンドが収録されています。新規サンプル数は合計120,000以上。アーティキュレーションごとのサンプルはもちろん、同音連打時に自然なバリエーションを生成するラウンド・ロビン・サンプルも収録されていますので、かつてないリアリティを提供します。さらにインターフェースも再設計され、現代的な制作環境に合わせて自由にリサイズ可能になりました。SampleTank 4には新たに13種のエフェクトが加わり、その数にして70種に達しました。これらはすべて、IK Multimediaが誇るAmpliTube、T-RackS譲りの最高品位のエフェクトです。
新しいサウンド・エンジンは、さらにパワフルでクリエイティブなサウンド・デザインを可能としています。専用のレイヤー・インターフェースでは、同時に最大16トラックのサウンドのレイヤーとスプリット・ポイントを簡単に編集して設定可能です。16種類のフィルターの選択やエンベロープのエディット、オシレーター、ポルタメント、 ポリフォニックやモノフォニックやレガートなど、豊富なエディット・オプションでサウンドを構築できます。サウンド全体の編集も、個別のアーティキュレーションやゾーン、さらには単一のサンプルにアクセスしてのディープなコントロールも可能です。
さらには最新鋭のモジュレーション・マトリクスが追加されています。エンベロープやLFOなどのモジュレーション・ソースは、マトリクス上でほぼすべてのパラメーターに割り当て可能です。時間の経過とともに変化するサウンドから、複雑な変調により生成されるシーケンスまで、自由自在に作成できます

1月4日(Orange - Dual Terror  for AmpliTube)

朝6時に起きてもろもろの作業。WEB関連もアップ。ようやく2019年もスタート。体調が完璧ではないので、予約していた成分献血をキャンセル。昼からジムへイン。久しぶりのトレーニング。カーディオトレーニング中心。

AmpliTube for iOSの最新バージョン 4.7の追加アンプ、Orange - Dual Terror。
2チャンネルの30Wアンプ・ヘッドです。さまざまな音色を提供する、ユニークなデュアル・チャンネルを特徴としています。Fatチャンネルは暖かく太いサウンドを提供する一方で、Tiny Terrorチャンネルはきらびやかなトーンを提供します。

1月5日(MiDiPLUS MIRROR)

朝6時起き。午前中に仕事。

オーディオインターフェースのMIRROR。以下、WEBより引用。

台湾のメーカーMidiplusが斬新なデザインのオーディオ・インターフェイスの新製品「MIRROR」を発表しました。一見するとファンデーションやアイシャドウといったメイクアップ用品のようなデザインですが(ミラーやライトが付いているのも驚きです!)、本国サイトには「SPECIALLY DESIGHNED FOR FEMALES」と紹介されており、女性をメインターゲットにしたエレガントなデザインコンセプトを取り入れたオーディオ・インターフェイスです。近頃は女性のDAWユーザーも増えつつあるので、こうしたお洒落で持ち運びもしやすい製品は女性に歓迎されるでしょう。

1月6日(2019年初ランニングサークル@新宿)

今年初のランサー@新宿。今月末の新宿ハーフマラソンのためにもビルドアップ走。その後、一日ジム三昧。

1月7日(Wampler - Pinnacle Deluxe  for AmpliTube)

朝早くから起きて仕事。ようやく仕事始めなところが多いため、午前中に予約しておいた耳鼻咽喉科へ。昨年からずっと咳が止まらず。病院はものすごい人。モールにもなっているので、耳鼻科だけでなく内科にも多くの人数が。診察の結果、咳結核とのこと。2年前にもなった気がする。喉の治療や吸引。薬ではステロイドを吸引しての治療となる。午後からジムへ。ウエイトトレーニングとプールを。トライアスロンのトレーニングもそろそろスタートしたい。夕方、事務所のスタジオで音楽制作。アレンジとレコーディング。

レコーディングで使ったギターエフェクトのWampler - Pinnacle Deluxe。このストンプ・ボックスでは、70年代後半から80年代初頭の多くのロック・ギタリストのトレード・マークであったプレキシ・スタイル・アンプを限界までプッシュした「ブラウン・サウンド」を再現可能です。ブラウン・サウンドは、エディ・ヴァン・ヘイレンを語る上でも欠かせないサウンドです。

1月8日(Carvin - V3M for AmpliTube)

午後からスタジオワークと個人レッスン。ギターサウンドメイキングはプラグインのアンプで。AmpliTube for iOSの最新バージョン 4.7の追加アンプ、Carvin - V3M。以下、WEBより引用。


50W出力のV3Mアンプ・ヘッドはリバーブを内蔵した、ミュージシャンにとっての夢のアンプです。3チャンネル搭載の汎用性の高いアンプで、著名なハイゲイン・サウンドからクリーン・トーンまで対応します。

1月9日(マラソン練習会vol.5)

今日はオフ日。昼間に外ラン。新宿ハーフマラソンもあるのでそのトレーニング。風が冷たくて寒い。キロキロ7分、6分半、6分、5分半とビルドアップしていきながらのトレーニング。

1月10日(プロジェクトサム SYMPHOBIA)

台風一過の朝は、Teddy Loidさんが使っているオーケストラ音源、SYMPHOBIA。以下、WEBより引用。

『SYMPHOBIA』は、ハリウッド映画などで使用されているような大編成・大迫力のオーケストラ・サウンドを思いのままに操ることが可能なシンフォニック・アンサンブル音源です。ストリングス、ウッドウィンズ、ブラスなどの各セクションによるアンサンブルや各種奏法、そしてオーケストラ音色を元に加工したシンセ系/効果音的なサウンドなど、実に豊富に取り揃えています。

『SYMPHOBIA』には、楽器毎のソロ・インストゥルメントが収録されていません。これは、これまでのオーケストラ・ライブラリとは異なり、個々のインストゥルメント毎に焦点を当てるのではなく、アンサンブル全体でのサウンドを豊富なオーケストレーションとアーティキュレーションと共に提供しているのです。

その迫力の源となっているサンプルは全てライブレコーディングにて収録され、各楽器を個別に録音して後からレイヤー化/ミックスしたものでは真似のできない、非常に自然なオーバーラップを再現し、凝縮された" 濃密" な音となっています。アンサンブルでの演奏と同じようにクラスタなどのエフェクト・サウンドも、異なるオーケストレーション、異なるセクションによって多数演奏されています。サンプルのマイク位置は、シネマティックな臨場感あふれるサウンドを作り出すアンビエンスを存分に含んだ"Stage" と、オーケストラ内の各楽器毎にスポットマイクを立てることでより明るく、直接的な響きを持つ"Close" を用意。演奏者の息遣いや譜面をめくる音までもが封じ込められたライブラリは、まさにコンサートホールの空気をそのままパッケージングしたといっても過言ではありません。

本物のサウンドを操る操作性も抜群。アーティキュレーションをキースイッチにより切り替えが可能なのはもちろん、リリーストリガー・コントロール、マスター EQ・コントロール、クラスター・ジェネレータ、オクターバ、レガート・オプションなどの豊富な機能を装備。

大オーケストラでのアレンジやオーケストレーションを作り出す本当のツール『SYMPHOBIA』がインスピレーションの源となり、美しくも壮大なアンサンブルの風景が広がることでしょう。

1月11日(ライブSURFACE「HANDS〜one on one〜」)

トレーニングと外ラン5キロ。夜は、SURFACEのライブで渋谷のMt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREへ。二人だけのアコースティックライブの再々公演。開演前に2人に挨拶して、記念写真。

1月12日(LIVE CD SURFACE LIVE 2018「HANDS〜one on one〜」)

昨日開演前に2人に挨拶と写真撮影したときに、聞いたSURFACE のライブCDの話。今回のHANDS〜one on one〜は椎名君のボーカルとルーパーを使ったヴォイスリズム、永谷君のアコギだけで構成されたライブ。そのライブCDは、ギター、ボーカル、ルーパーの3本のモノトラックとエアーのステレオだけというから、驚いた。恐ろしくキレイなバランス。これは、ミックスのテキストとして使おう。

2018年11月2日に開催された、SURFACE LIVE 2018「HANDS〜one on one〜」 再追加公演、下北沢GARDEN公演の模様を収録したLIVE CD。椎名慶治、永谷喬夫の2人のみでのライブ。このLIVE CDはライブ会場のみの限定販売となります。

SURFACE LIVE 2018「HANDS〜one on one〜」
2018.11.02 TOKYO SHIMOKITAZAWA GARDEN
[収録曲]
01:たまり場
02:空っぽの気持ち
03:線
04:御褒美
05:でてくるなよ
06:ワクチン
07:ボクハミタサレル
08:まいったな〜しょうがない〜
09:switch
10:さぁ
11:それじゃあバイバイ
12:らしさ らしく
13:なにしてんの



1月13日(ランサーからのコアラモード.のライブ)

午前中からランニングサークル@新宿。今日は周回コース。ビルドアップラン。そのままマーシャルアーツやスパルタンワークアウトなどやって、一度帰宅。夕方からコアラモード.のライブで横浜へ。開演前に2人に挨拶。2人だけのライブ。教え子のライブなので、ギターやアレンジなどチェック。

1月14日(Aston Microphones AST-ORIGIN )

祝日。成人の日。午前中からジムへイン。マーシャルアーツやバイク、ウエイトなどトレーニング。戻って、スタジオワーク。譜面書きなど、ぱたぱたと。

Teddy Loidさんが仮歌なので使っているマイクがアストンマイクロフォンのAston Origin。以下、WEBより引用。

英国生まれのAston Microphones社。従来の開発工程を一から見直し、従来のコンデンサーマイクの常識を覆す「高音質」「堅牢性」「美しいデザイン」を実現。単一指向性のAston Originはボーカル録音はもちろん、アコースティックギターやドラムなど、幅広い楽器の録音に対応することができます。

1月15日(2019年第1回SPARTAN RACE開催決定!)

今年の最初のレースは 5月18日(土)に東京ドイツ村(千葉県)で開催。昨年はSPRINTのみの開催でしたが、今年はSUPERも開催。
日時:5月18日(土)
会場:東京ドイツ村(千葉県袖ケ浦市)
レースカテゴリー:SUPER(約13km)
         SPRINT(約5km)
         KIDS RACE(1~2km)
昨年は即完売してしまいましたので、今回も人気のカテゴリーや時間帯は即完売になることが考えられます。お早目にエントリーをお済ませください!
また、2019年は年間3回のレースと日本初となるBEASTの開催を予定。今年は日本でトライフェクタを達成する予定です。

1月末は新宿シティハーフマラソン。今年初の大会。去年は−2℃で、寒くて寒くて。今年はどうなるのか…。ということで、トレッドミルはやめて外ランを積極的にしている。、寒さ対策も含めの練習だ。

1月16日(SYUソロアルバム『VORVADOS』)

午前中から事務処理。午後からジムへ。夜はガルネリウスのギタリスト、SYUさんのインタビューで六本木のワーナーミュージックへ。1年ぶりに会うSYUさん。今回はソロアルバムの話、ギターやレコーディング、ドラムの打ち込みの話まで聞いた。

終わって、外ラン。新宿マラソンのため練習。

1月17日(第17回新宿シティハーフマラソン)

今日は、午前中から昨日のインタビューしたまとめをスタート。そのためジムはサボり。

そういえば、新宿シティハーフマラソンのゼッケンが届いた。今回はEグループ。去年はGグループだから2ランクアップした。

1月18日(SUPERIOR DRUMMER 3)

二日酔いの朝。昨日、寿司屋で調子乗って焼酎お湯割りを飲んでいたせい。午後からジムで酒を抜くべく汗をかく。SYUさんの原稿をまとめはじめる。来週月曜〆切。

SYUさんのソロアルバムのドラム音源はこのプラグイン。以下、WEBより引用。

ドラムのスタジオレコーディングの様子を模し、長きにわたって最強ドラム音源として君臨し続けた『SUPERIOR DRUMMER 2.0』が、ソフトウェアとサウンドライブラリを完全に刷新した『SUPERIOR DRUMMER 3』(以下S3)として登場!

完全に1 から作られた「S3」のユーザーインターフェースには、ウィンドウサイズの変更機能や着脱可能なタブウィンドウ、オーディオからMIDIへのコンバート、MIDIグリッドエディタ、オーディオサンプルのインポート機能、35種類の内蔵ミキサーエフェクト等、非常に多くの新機能が盛り込まれています。加えて、収録ドラムキットをカスタマイズするためのツールも豊富に盛り込まれています。

完全に1 から収録されたサウンドライブラリは、世界で最も閑静で、理想的なサンプリング環境と名高い「Galaxy Studios」(ベルギー)で収録されました。エンジニアは世界的な巨匠George Massenburg!「S3」に収録されているコア・ライブラリは約235GB にも及び、クローズ・マイクとアンビエンス・マイクはもちろんのこと、あらゆる用途やジャンルに対応できるよう11のルーム・マイクも収録。ステレオから11.1 サラウンド・システムに対応しています。

無限の可能性を秘めたサウンドデザインツールと、あらゆる用途やジャンルに対応できるよう丁寧に収録された巨大なサウンドライブラリ。ドラムに必要な全ての作業を完結可能な、ドラム音源史上類を見ない、新時代の最強のドラム音源をご堪能ください!

1月19日(アンペグSCR-DI)

午前中からジムへ。ウエイトとマーシャルアーツやって。外ラン。来週の新宿ハーフのならし。

SYUさんがベースを弾いたときのプリアンプはアンペグ、SCR-DI。以下、WEBより引用。

SCR-DIは、アンペグ伝統のワイドなトーンを持ったプリアンプ・セクションに加え、スクランブラー・オーバードライヴ機能を搭載したベース用DIです。
プリアンプ・セクションはクラシック・アンペグのベース/ミドル/トレブルの3バンドEQに加え、ウルトラ・ハイ/ウルトラ・ローのシェイピング・スイッチを搭載しています。
また真空管アンプのようなオーバードライヴからディストーションまで歪みを加える最新のベース・スクランブラー・オーバードライヴ機能を装備しています。
SCR-DIは手軽にお好みのアンペグ・トーンを作り出せ、しかもそのサウンドをDIとしてPAコンソールにも送ることが出来ます。さらにヘッドフォン端子とレベル・コントロール付きのAUXインプットを装備していますので、ヘッドフォン・アンプとしても使用できます。
ギグバッグに入るコンパクト・サイズですので、ポータブル・オーディオ・プレイヤーなどを接続し、バッキン・トラックを流しながら、どこでも手軽にプレイが可能です。
内部にアクティヴ・ベースにも対応する-15dBのジャンパー・スイッチを装備しています。

1月20日(ランニングサークル@新宿)

午前中、ランサー。スパルタンワークアウトまで出て帰る。夕方、新橋からの東池袋。夜は久し振りに池袋の利久。なめろうが売り切れだったのが残念。つまみメニューが豊富になっていた。飲み放題にして、ビール→焼酎お湯割り×2→赤ワイン×7杯以上? 牛タンを思う存分楽しんだ。

1月21日(MXR KFKQZ1 Kerry King Q Zone )

午前中に耳鼻咽喉科へ。咳喘息が治らず、またステロイド入りの吸入器の薬をもらう。これで治らないなら呼吸器内科だと言う。耳鼻咽喉科出来には処理完了だそうだ。戻って原稿〆切。終わってジムへ。プールからのウエイトとバイクトレーニング。

SYUさんが使った、エフェクト。以下、WEBより引用。ケリー・サウンドの要として「QZ-1」は何年もの間、彼のツアーやレコーディングに使用されてきました。そのユニークなフィルターサウンド(半止めワウ・サウンド)は、SLAYERの図太いサウンドに突き抜けるリードトーンとして、彼らの音作りになくてはならない存在となっていました。残念ながら生産が完了となっていた「QZ-1」を、彼のトレードマークである「トライバル」柄に包み込み、ケリー・キング・シグネイチャー・モデルとして世界限定1400台のみの限定販売。

1月22日(スタジアムレース完走メダル@楽天生命パーク宮城)

昨年の仙台でのスパルタンレースのメダルが送られてきた。スタジアムレース専用の完走メダルだ。

スパルタンレースは2017年に1度、2018年に3度、参加し完走している。そして今年は3回のスパルタンレース。スプリント、スーパー、ビーストの3部門を全部制覇する予定です。以下、オフィシャルメールより引用。

スプリント: 距離5km+ / 障害物約20個 : 初挑戦者や、前回よりもいいパフォーマンスを目指す参加者の間で人気のレースです。初心者からアスリートまで楽しく自分のペースで完走する事が出来るレースになります。距離が短い為、自分自身の限界をまず試せるレースとなっております。「トライフェクタ」(3種類制覇)を目指す皆様のスタート地点でもあります。

スーパー: 距離13km+ / 障害物約25個: 地形を利用した障害物等を含む過酷なレース。フィジカルだけではなくメンタルも試されるレースとなっております。フィットネスに打ち込み、どんな状況でも自分を追い込み限界を超えていくタフアスリート向きです。

ビースト: 距離20km+/ 障害物約30個: 筋力、持久力、揺るがない決意が試されるレース。自分の限界を知っているようで知らないのかもしれません。スパルタン・ビーストは今自分のいる場所からもう一歩先のレース。言い訳もなし、情けもなし、あきらめも許しません。肉体・精神ともに追い込み、自身の限界を打ち破らなければ達成することのできない非常に過酷なレース。  

1月23日(マラソン練習会)

オフの日。外ランして今週末のハーフマラソンの最終練習。軽めのジョグで10キロラン。日曜日、寒くないといいなぁ…。

1月24日(Little Glee Monster & UVERworld)

リトグリが初の1位獲得ということで、ぜひ聞きたくなりレコード会社にサンプルを送っていただいた。

Little Glee Monsterの4thアルバム『FLAVA』は1月28日付オリコン週間アルバムランキング・オリコン週間合算アルバムランキング、および1月14日〜1月20日のBillboard JAPANアルバム・セールス集計速報にて自身初の1位を獲得。
Disc1
1,世界はあなたに笑いかけている・・・「コカ・コーラ」イメージソング
2.ギュッと・・・映画「プリンシパル」エンディングテーマ
3,I BELIEVE
4,ハピネス
5,恋を焦らず
6,夏になって歌え
7,CLOSE TO YOU・・・資生堂「SEA BREEZE」CMソング
8,君のこと
9,MY HOME・・・MBS「ちちんぷいぷい」エンディングテーマ
10,My Brand New Day・・・日本橋高島屋S.C.開業キャンペーンソング
11,青い風に吹かれて・・・第6回全国小・中学校リズムダンスふれあいコンクール規定曲
12,Everything could be your chance(From Live Tour 2018〜Calling!!!!!)

さらに、UVERworldの映像作品も送られてきた。2017年の「TYCOON TOUR 2017」横浜アリーナ公演を完全収録した映像作品『UVERworld TYCOON TOUR at Yokohama Arena 2017.12.21』。本公演は2017年12月21日、 TAKUYA∞(Vo)の生誕祭ライブとして実施されたもの。会場の半分を男性客、もう半分を女性客に割り振った「男祭り×女祭り」という過去にない演出になっている。やっぱりカッコいいです、歌詞も刺さるし、今やNo.1ロックバンドですね。

1月25日(成分献血)

10時から成分献血。2週間ぶりである。献血直後から体調が急変。トイレで戻してしまう始末。午後からジムへインしてマラソンの最終調整。ストレッチとプール。その後、西国分寺の病院へお見舞い。帰り、また体調が悪くなってきたので、はやめに家に帰ってベッドで寝る。

1月26日(体調不良だが、明日はマラソン…)

体調不良により、ずっと寝過ぎたので、腰が痛く少しだけだるい朝。マラソンの最終調整。明日の新宿ハーフマラソンのゼッケンをつけて準備。

1月27日(第17回新宿シティハーフマラソン)

朝5時起き。7時に北参道駅に着いて、徒歩にて神宮球場まで歩く。ランサーのメンバーと落ち合い、レースへ。7:40から8:10までにレース場所へ行き、そこから8:30のスタートまで待つのがとにかく寒いが、今年は去年よりは暖かった。

今回は一緒に走ったチームメイトがいたので、キロ6分ちょっとのペースでジョグ。給水が多いのがこのハーフマラソンのいいところですね…。

レース後、そのままジムへイン。カーディオトレーニングやマーシャルアーツなど通常トレーニングをびっしりとやる。

夜は、家でしゃぶしゃぶ。さすがに疲れたのかあまり食欲なし。

1月28日(SPARTAN RACE@千葉・東京ドイツ村)

昨日の早起きのせいか5時に一度起きて二度寝。まだ昨日のトレーニングでの右足首に痛みあり。

午前中からジムへ。ウエイトトレーニングしてからバイクと軽めにフィニッシュ。ようやく風邪は治ったようであるが、咳喘息の薬はやめずに終了までやるつもり。

さて、SP{ARTAN RACE 2019。2019年第一回目のレースは、5/18(土)に東京ドイツ村(千葉県)で開催。レースカテゴリーは SUPERとSPRINT。

スプリント: 距離5km+ / 障害物約20個 : 初挑戦者や、前回よりもいいパフォーマンスを目指す参加者の間で人気のレースです。初心者からアスリートまで楽しく自分のペースで完走する事が出来るレースになります。距離が短い為、自分自身の限界をまず試せるレースとなっております。「トライフェクタ」(3種類制覇)を目指す皆様のスタート地点でもあります。


スーパー: 距離13km+ / 障害物約25個: 地形を利用した障害物等を含む過酷なレース。フィジカルだけではなくメンタルも試されるレースとなっております。フィットネスに打ち込み、どんな状況でも自分を追い込み限界を超えていくタフアスリート向きです。


ビースト: 距離20km+/ 障害物約30個: 筋力、持久力、揺るがない決意が試されるレース。自分の限界を知っているようで知らないのかもしれません。スパルタン・ビーストは今自分のいる場所からもう一歩先のレース。言い訳もなし、情けもなし、あきらめも許しません。肉体・精神ともに追い込み、自身の限界を打ち破らなければ達成することのできない非常に過酷なレース。     

1月29日(Fender ”MTG TUBE DISTORTION PEDAL”)

二日酔いの朝。午後プールに行って、スタジオへ缶詰。夜にマーシャルアーツだけ受けにジムへ。

フェンダーのディストーションペダルがナムショーで発表された。

NOSの米国製6205プリ真空管を搭載した歪みペダル。各ノブは、タイト・ゲイン・ゲインブースト・3バンドEQなどを搭載し、チューブサウンドをさらに幅ひろい音色へと変化させることができます。本モデルは、著名なミュージシャンからフィードバックを受けて実現した、フェンダー独自のオリジナルサーキットを搭載。思う存分にリアルな真空管サウンドをお楽しみいただけます。

1月30日(IK MULTIMEDIA iLoud MTM)

午前中から事務作業。そろそろ確定申告の準備に入らなければ…。午後からジムへイン。ウエイトとインターバルラン、マーシャルアーツ。午後は打ち合わせ。

iLoud MTM は、上下左右対称のMTM(ミッドウーファー、ツイーター、ミッドウーファー構成)デザインによる、正確な音像と再現力が特徴のモニタースピーカーです。

位相乱れを極限まで抑えた設計と、ハイエンド機に匹敵する透明で自然なサウンドにより、ミックス時にも最適な環境を提供します。各スピーカー100W RMSのパワー、40Hzから24kHzまでフラットな周波数特性といったリファレンス・クラスのモニターが可能で、上下左右対称のMTMデザイン、タイム・アライメントによる正確な音像により新たなモニタースピーカーのシグニチャーモデルとなる可能性を秘めています。

また定評あるARC™音場補正システムを内蔵、音場解析マイクを同梱しているので常に最適なリスニング環境を維持することができます。

1月31日(今月のお酒たち…)

今日は体の疲れをとるべくマッサージ。肩胛骨や足、頭など疲れがたまっていたようだ。だいぶ楽になった。

夜は大塚の行きつけのやきとん屋へイン。

今月飲んだお酒達。


SPARTAN RACE 2019 vol.1@千葉・東京ドイツ村、SUPERにエントリー。ラン13kmOverは山道だから、またトレッドミルで傾斜最大にしてのトレーニングをしなければ…。

2月1日(SPARTAN RACE@千葉・東京ドイツ村)

今年のスパルタンレースのエントリーを先月末に終わらせた。

今回はSPRINTの定員が少ないとのこと。今回の場所、千葉県の東京ドイツ村は去年のレースではSPRINTで出場したので、今回はSUPERで参加する。

2月2日(SPRINT SOLDOUT! SUPER 60%SOLDOUT! @SPARTAN RACE)

土曜日。Reviewを書くため、新譜を聴く。

さて、スパルタンレースから「5月18日東京ドイツ村レース
SPRINT SOLDOUT!SUPER 60%SOLDOUT!」とのメールが届く。ずいぶんと早いSOLDOUTです。そのうち、マラソンのように抽選になりそうなくらいですね…。 以下、メールより抜粋。


5月18日(土)に東京ドイツ村(千葉県)で開催されるスパルタンレースは、
大好評につき発売から2週間でSPRINTは売切となりました!

SUPERも60%SOLDOUTとなっておりますのでエントリーはお早めにお願い致します!
チームでエントリーを検討されているメンバーの方にもお伝えください。

今年トライフェクタ達成を検討されている方は、SUPERへのエントリーをお勧め致します!

※トライフェクタとは・・・・
1年(1月1日〜12月31日)の間にSPRINT(約5km)、SUPER(約13q)、BEAST(約21q)を
各1回ずつ達成すること。
各メダルのかけらを合わせると一つのトライフェクタメダルが完成します。

2月3日(ランサー@新宿)

ランサーで新宿へ。今日のスタッフがトライアイスロン世界選手権に出場する強力な人なので、最終周1kmダッシュが入るというキツいメニュー。さらに、帰りもダッシュというヘトヘトになってしまった。午前中から夕方までずっとジムDAY。夜はブクロの焼き肉屋でサワーからの芋焼酎な夜。

2月4日(Review)

本日〆切のReview。まだ届いていないのがあるが、それは水曜まで。とりあえず、今回は7枚。

ミッシェル・ルグラン「ジャズ・ルグラン」

DEZOLVE『AREA』

TRIX『LIVE in Tokyo 2018 feat.Yucco Miller』

シエナ・ウインド・オーケストラ『ブラバン・ディズニー!』

松居慶子『Echo』

DA PUMP「桜」

ONE OK ROCK『Eye of the Strom』。

2月5日(IK MULTIMEDIA AXE I/O)

連日5時に目覚める。でも二度寝して7時起きして朝風呂。スタジオワークで缶詰。

ギタリストのためのハイエンドーディオインターフェイス「AXE I/O」がIK Multimediaより登場。1月30日より発売される。以下、WEBより引用。

世の中のギター、ピックアップ、ギター用エフェクト、アンプの特徴はさまざまであり、インピーダンスの不適合により音が痩せたりこもったりといったことは多々ある。にもかかわらず、市場に存在するオーディオインターフェイスには「なぜ一律のHi-Z入力、ライン出力しか実装されていないのか?」という疑問に、IK Multimedia社はその開発の中で突き当たった。2002年にギターアンプ&エフェクトのモデリングソフトウェアをリリースして以来、常にギター、アンプ、レコーディングの可能性について研究し続けてきたIK Multimediaの新製品「AXE I/O」がその問題を解決し、ギターレコーディングに求められるすべての機能を提供する。

「AXE I/O」には、入力段だけでもギターに特化した機能を多数搭載する。まず完全なディスクリート回路によるインプットには、PUREとJFETの2つのモードスイッチを用意。味付けのない透明なサウンドと、倍音付加による温かみのあるサウンドを切り替え可能となっている。

また、パッシブピックアップ用のPASSIVEモードと、アクティブピックアップ用のACTIVEモードを用意。ACTIVEモードでは不要な回路をバイパスして、ギターやピックアップ本来の音色を生かしてくれる。

さらに特許出願中のZ-Toneにより、接続されたギターやピックアップの求める音色に合わせて、入力インピーダンスの調整が可能。インピーダンス不整合による音痩せ、こもりを回避した最適なサウンドが得られる。また、フロント・パネルにはAMP OUTもあるので、録音したギターを、Hi-Z入力仕様のギター・アンプ、ストンプに接続してリアンプが可能。AXE I/O Control Panelソフトウェアでは AMP OUTのグランド・リフトも選択でき、ハイゲイン・アンプとの接続時もグランド・ループを回避しながら、低ノイズで収録可能。加えて内蔵チューナーも搭載、インスピレーションが湧いたら即座に録音を開始することができる。

もちろん付属の「AmpliTube 4 Deluxe」をはじめとするAmpliTubeシリーズとの相性も抜群。「AmpliTube 4 Deluxe」には、総計116機種にも及ぶアンプ、ストンプボックス、キャビネット、ラックエフェクトなどを搭載。プリセットの選択や値の調節をフロントパネルのノブで操作したり、外部ペダル/フットスイッチを接続して、AmpliTube上のペダルやスイッチを操作することも可能だ。「AXE I/O」というハードウェアと「AmpliTube」というソフトウェアの組み合わせが、シームレスに連携しギタリストのためのレコーディング環境を提供する。

2月6日(3/13発売のsumika『Chime』)

sumikaの2ndアルバム。昨日の夜から聞き出して、このレビューを急ピッチで仕上げた。このアルバム、名盤です。
2018年はsumikaは激動の年。アルバム収録のタイアップ曲としてはフジテレビ“ノイタミナ”「ヲタクに恋は難しい」オープニング・テーマ「フィクション 」。 住野よる著・原作累計260万部突破の大ヒット小説『君の膵臓をたべたい』が劇場アニメ化のオープニングテーマ・劇中歌・主題歌担当。 12月から名だたるアーティストや女優・俳優が過去担当を務めた
JR SKISKI 2018-2019 キャンペーンテーマソングに新曲「ホワイトマーチ」がある。 タイアップ曲以外が、かっこいいのは驚きました。個人的に好きなバンドです。黒田隼之介(Gt./Cho.) 片岡健太(Vo./Gt.) 小川貴之(Key./Cho.) 荒井智之(Dr./Cho.) の4人組。このアルバム後、日本武道館・横浜アリーナ・大阪城ホール含む自身最大規模全国16か所20公演のホールツアー・ sumika『Chime』 Release Tourをスタートさせる。

2月7日(新宿シティハーフマラソン)

筋肉痛の朝。昨日、池袋のジムでやったCOMBAT WORKOUTが効いているようだ。先週の金曜日に初めて受けから2回目。ようやくコリオを覚えたので、かなりキツいメニューとなった。午前中から事務処理。注文した新宿シティハーフマラソンの写真データが届く。キロ6分のゆっくりジョギングで楽しんだハーフマラソン。

今日から確定申告の作業スタート。領収書などいろいろかき集めての事務処理。

2月8日(献血とCOMBAT WORKOUTと確定申告…、)

10時のスタートから成分献血。趣味の献血。しかし、ものすごい人数。予約してるのに13番目とは。昨日は予約0だったという。2週間前は終わって風邪を引いてしまって、吐いてしまったりと結構大変だった。

終わって、池袋のジムへ。3回目の参加となる
「COMBAT WORKOUT supported by Reebok」。3 分 1 ラウンドのラウンド制格闘技インターバルトレーニング。
ストライキング(打撃)と、総合格闘技のワークアウトを3分1ROUNDで交互に繰り返しラウンド制格闘技インターバルトレーニング。きつすぎてヘロヘロに。
その後、東新宿のジムでプールだけ。確定申告作業な日々。今週で終わりにしたい…。

2月9日(Fender ”LOST HIGHWAY PHASER PEDAL”)

東京初積雪。寒い朝。午前中からジムでウエイトとマーシャルアーツのトレーニング。

フェンダーから発表された、ストンプ。以下、WEBより抜粋。

Lost Highway Phaserは、パワフルでありながら非常にフレキシブルなサウンドメイクを可能にするフェイザーペダル。フットスイッチによってファースト/スローの速度を選択可能で、非常にクリエイティブな仕様を想定されています。完全に独立したレートとデプスコントロールを搭載することで、スムースな揺れから位相の大きくズレた激しい揺れまで、柔軟にコントロール可能となっています。

2月10日(ToontrackEZ bass”)

今日はランサーが休みなので、半年ぶりぐらいにヨガに出る。いろいろ思い出すのだが、けっこうキツい。やはりコンディショニングも大事だとつくづく思う。

Toontrack(トゥーントラック)より、圧倒的な使い易さで絶大な人気を誇る「EZ」ファミリーにベース音源「EZ bass」が追加されることを発表されました。

主な機能
* 伝統的な“ベースサンプルライブラリー”を超える革命的な新しいベースソフトウェア
* MIDIとソングライティング機能をコンバイン
* EZdrummer 2など、広く成功しているEZ Line製品のフレームワーク構造
* 新しいレベルのニュアンスとディテールをもつベースサンプル用エンジン
* ベース・アンプ&キャビネット・シミュレーターとさまざまなスタイルプリセット

2月11日(IK MULTIMEDIA iRig Micro Amp)

午前中は、事務所で作業。午後からジムへ。バイクやってからのウエイトトレーニング。

IKマルチメディアからメールが届く。コンパクトなギター・アンプiRig Micro Ampが発表された。本体に3種のアナログ・アンプ・チャンネルを内蔵している他、iPhone、 iPad、Mac/PC対応の、iRig HD 2同等のインターフェース機能を内蔵しているため、AmpliTube、GarageBandにて演奏、レコーディングが行えます。AUXインプット、ヘッドフォン・アウト搭載で静かな練習にも対応するほか、キャビネット・アウトもあるので、リハーサル・スタジオなどで大型キャビネットに接続すれば、さらに大音量でプレイ可能です。デバイスを接続して、これまでにない本格的なサウンドで演奏を楽しみましょう!iRig Micro Ampは、さまざまな機能を搭載したバッテリー駆動のコンパクトなアンプです。クリーン、ドライブ、リードの3つのチャンネルを搭載し、大きさからは想像もできないパワフルな15W出力仕様です。

製品の主な特徴
乾電池駆動(単3乾電池6本)も可能なコンパクトなギター・アンプ
高品位なサウンドの4インチ・スピーカー
15W RMS出力(乾電池使用時は7.5W)
3つのアナログ・チャンネル:クリーン、ドライブ、リード
ゲイン、ロー、ミッド、ハイの4つのトーン・コントロール
自宅練習に最適なヘッドフォン・アウト
MP3プレイヤー等を接続可能なAUXインプット
外部キャビネットに接続可能な4オームのキャビネット・アウト
iPhone、iPad、Mac/PCに接続可能
24-bit、96 kHzのプロ・クオリティ・サウンド
iOSアプリ、AmpliTube CSの10種のアンプと26種のストンプをアンロック可能
Mac/PC用AmpliTube 4の9種のアンプと10種のストンプを使用可能
お気に入りのアプリやソフトウェアと組み合わせて使用可能

2月12日(AUDIENT ”SONO”)

絶賛筋肉痛であり、二日酔い。朝からがっつりカレーを食べてから、事務所で仕事。

Audient ( オーディエント ) は、ギタリストやミュージシャンのための究極のオーディオインターフェース「Sono」を発表いたしました。
「Sono」は、同社のアナログレコーディング技術とプロ・ギタリストから定評あるスピーカー・キャビネット・シミュレーターやロードボックスを開発する Orosys社 Two Notes Audio Engineering の技術を組み合わせたギター向けオーディオインターフェイスです。
ギターレコーディングのためのオーディオインターフェイス
「Sono」は 12AX7 の真空管と3バンドのアナログ・トーンコントロールを搭載しております。これらと Two notes の Torpedo パワーアンプ・モデリングおよびキャビネット・シミュレーターが合わさることで、イメージしたギターサウンドをすばやく作成、録音することができます。
?
Two notes パートナーシップ
真空管やソリッドステート・アンプのサウンドを追求し、自宅でもスタジオ品質でレコーディングできる Two notes「Torpedo」シリーズ。「Sono」には「Torpedo」の DSP を搭載し、リモートソフトウェアでコントロール可能。解りやすい画面操作でギターやベースのキャビネットをマイキングするプロセスとそのサウンドを正確にエミュレートできます。
キャビネットモデルは、Marshall 4×12、Fender 2×12、Ampeg 8×10 などギターとベース用を用意。
?
スタジオから教会などの8種類の部屋タイプ、SM7B, 421, 161 など8種以上のマイクの中から選択し、配置やトーンコントロールを操作し音作りすることができます。
?
さまざまな用途に対応
「Sono」は、オーディオインターフェイスだけでなく、単体(スタンドアロン)としても利用することができます。気に入ったサウンドを本体に3つプリセット保存できるため、パソコンを立ち上げずに練習したり、ステージで使用することができます。
自宅録音 練習やセッション ライブ演奏

ギターアンプから実際に音を出さずに、アンプでマイク録音したかのようなサウンドで録音ができるため、DTMなどご自宅の制作環境に最適です。 たくさんの機材のセットアップをしたり、パソコンを電源を入れる必要なく、練習や演奏を楽しむことができます。 本体にアンプおよびキャブシミュレーションを保存しPAに直接接続できるため、アンプを家に置いたままSonoのみで最小のセットアップが可能です。
「Sono」は、リアンプ用の接続機能を備えています。ベストなテイクを自宅で収録、スタジオでお気に入りのハードウェア・アンプを使って再録音したいときも専用のリアンプ・ボックスを購入する必要はありません。
また、ドラム録音したいのにバンドのドラム担当が他チャンネルのオーディオインターフェイスを持っていない、また、バンド演奏をマルチで録音したい、そんなときにも「Sono」ユーザーであれば活躍します。本体背面に ADAT を設けてあおり、ADAT接続のミキサーなどを利用することで、最大10ch入力まで録音することができます。
?
主な特徴
* 10 入力 4 アウトの24bit / 96khz対応USB-C接続インターフェース
* 12AX7 真空管プリアンプ
* 3バンドのトーンコントロール
* Two notes パワーアンプ&キャブシミュレーション
* Re-amp アウト端子
* Audient コンソールと同じマイクプリ × 2
* 高性能AKM AD / DAコンバーター
* 拡張のためのADAT入力端子
* メインスピーカー出力端子
* 独立したヘッドフォン出力端子
* モニターミックスによるゼロレイテンシモニタリング
* USB2.0準拠
* オールメタル構造による筐体
* 寸法:(横)22.8 × (奥行)18.7 cm

2月13日(SOUND DESIGNER)

またもや二日酔いな朝。午前中はスタジオ。午後はちょっとだけジムへ。筋肉痛なので軽めに。

サウンドデザイナーの見本誌が送られてきていた。

2月14日(練習会vol.8@皇居ラン)

皇居ランのため、日比谷のランステへ。行こうとしていたランステが平日は16時以降とのことで、ミッドタウン日比谷のランステへ。皇居でのLSDの予定が足の調子が悪く、10キロでやめて、土曜にまたトライ。

2月15日(MUCC『壊れたピアノとリビングデッド』)

寒い朝。雪になるほど。今年2度目の雪である。午後からMUCCのミヤくんへの取材で恵比寿の事務所へ。今回、レコーディングエンジニアとミックスエンジニアも担当した、ギタリストのミヤくんにアルバムの話を聞いた。

マラソン練習会で皇居に何度か行っている。平日の皇居は人も少ないが、土日はランナーがたくさん。1周5キロ、信号がないのがいいので、何度か練習で行かないと。

2月16日(練習会vol.9@皇居ラン)

午前中から、昨日のミヤくんの取材の原稿準備。

午後から日比谷のランピットへ。前回LSDが不発に終わったので、長めの25キロ皇居ラン。スタート時間が遅れたため、残念ながら30キロLSDはできず。

2月17日(朝からランサー〜ジム〜仕事〜ジム〜仕事〜ランサー新年会。怒濤の13時間)

今日はジムDAY&ランサー新年会。10時から走って、ジムでトレーニング三昧、ラウンジで仕事もして、またトレーニングしての20時まで。そして、20時から23時まで、中華料理で新年会。

2月18日(DAITA)

二日酔いの朝。昼間ジムでプール。夕方からDAITAくんのプライベートスタジオで取材。このスタジオに来たのはそうとう昔。取材後、DAITAくんにDVDをいただいた。

2月19日(Fender ”BUBBLER CHORUS PEDAL”)

午前中からスタジオワーク。切りのいいところでプールへイン。夕方、大村孝佳さんの取材で池袋のイケベ楽器。夜はジムでマーシャルアーツとウエイトトレーニング。

ナムショーで発表されたフェンダーのエフェクター。以下、WEBより引用。

The Bubbler Chorusは、往年のアナログコーラスのサウンドを踏襲した、新しいコーラスペダル。スイッチの切り替えによって、スタンダードな正弦波形とスライサー的な三角波形から選ぶことができ、ちょっとしたサウンドの味付けから飛び道具的な使い方まで幅広くこなします。

2月20日(Ibanez ”TSV808”)

午前中からスタジオ缶詰。午後は息抜きタイム。夜は大塚のやきとん屋へ。

オーバードライブを探求するIbanezとVemuram、2つのブランドの夢のコラボレーションオーバードライブ”TSV808”が登場。以下、WEBより引用。

「Tube ScreamerとJan Ray」との結合が開発コンセプトとなっており、TSの特徴的なミッドブーストと、Jan Rayの広いダイナミックレンジと周波数レンジを併せ持つサウンドが特徴となっています。4層レイヤーPCB/ハイエンドパーツ各種を採用。またサチュレーション&ベーストリムコントロールを搭載しています。さらにトゥルーバイパスを採用。
筐体は複数行程を経て一つ一つハンドメイドで仕上げるブラス製となっています。

2月21日(Empirical Labs “Arousor”)

今日は原稿書きの一日。DAITA、大村孝佳、ミヤというギタリストの原稿をまとめ。2日間もジムに行けないのはストレスになってきた…。ミヤくんがレコーディングで使ったと言っていた名機Distressorをエミュレートしたコンプレッサープラグイン、Empirical Labs「Arousor」。ディストレッサーはレコーディングでは定番中の定番。それがプラグインとなっているものです。

2月22日(Soundtoys “EchoBoy Jr.”)

午前中から午前中から原稿書き。〆切なので、バタバタと。午後から池袋でウエイトトレーニング、マーシャルアーツ。事務所に戻って原稿校正など。〆切りな1日。

ミヤくんが使ったディレイは、このEchoBoy Jr.。以下、WEBより引用。Soundtoys EchoBoyプラグインは、アナログフィールに溢れるエコー・サウンドと、シンプルさとカスタマイズを両立する柔軟さから、リリースから長きに渡りプロフェッショナルのエンジニアから、ナイン・インチ・ネイルズ、モデラット、ゼッド、スコット・ハンセンほか数多のミュージシャン、作曲家にも愛用されています。

2月23日(Strymon "Volante")

筋肉痛で起きられない朝。午前中にストレッチとバイクとウォーキングで筋肉をほぐす。午後から事務所で缶詰。

ナムショーで発表されたストライモンのエコーペダル。以下、WEBより引用。

ー"Volante"はビンテージ機さながらのサウンドを出力するエコーペダル。ドラム、テープ、スタジオエコーに対応し、アナログ・レトロ感満載の音色を奏でてくれます。さらにスプリングリバーブも搭載することでより一層幅広い音作りが可能に。空間を自在に操る、プレイヤーの感性を刺激するペダルとなっています。
押し続けることで永遠にエフェクト音が続くホールドonやリバース機能、お気に入りの設定を保存するフェイバリットスッチなども搭載しています。

2月日(RUN CLUB@練馬)

午前中からRUN CLUBで練馬店へ。ランサーが日曜になってからいけてなかったのだが、ランサーはサボって練習のため参加。キロ5分半で15キロ。みなさん顔なじみの早いランナーばかり。なんとか走れましたが、最近フルマラソンペースでペース走してなかったので、きつかった。そして、自分の不甲斐なさを感じめした。とりあえず、スパルタンレーススーパーの距離の練習のにはなりした。夕方から行きつけのジムへ。

2月25日(ZOOM G1X FOUR)

午前中から確定申告の提出書類に記入。何年もやっているが、手書きが少なくなった今、ボールペンで記入することが結構面倒である。この作業ももうすぐ30年になる。午後からジムでプールからのウエイト、バイク、インターバルラン、スイムとトライアスロンの練習もしっかりと。夜は新宿で。

ナムショーで発表されたZOOMのマルチ。以下、WEBより引用。

70種類以上のアンプやエフェクトを内蔵したマルチエフェクター。最大5個のエフェクトを使用でき、さらに接続順も自由に変更できる操作性の高いモデルです。実在するモデルの回路や音色特性を忠実に再現した13のアンプと、最新のIR(インパルス応答)を駆使したスピーカーキャビネット、人気モデル含む60種類以上のエフェクトを多数搭載。手頃な価格ながら、本格的な音作りを楽しめるモデルとなっています。
さらに、PC・Mac用アプリ「Guitar Lab」から、追加のアンプ・エフェクト・パッチをダウンロードすることで音色の追加が可能。他にも、ルーパー、リズムマシン、チューナー機能を内蔵し、ヘッドフォン端子やAUX IN端子も備え、様々なシチュエーションで使用できる設計となっています。
■仕様
* 実在するモデルを忠実に再現した13種類のアンプ・キャビネットモデル
* 人気モデルを含む60種類以上のエフェクト
* 最大5エフェクトを同時使用が可能
* エフェクトの接続順を自由に変更可能
* PC・Mac用アプリ「Guitar Lab」から音色の追加が可能
* 50種類のパッチメモリー(ファクトリー/ユーザー兼用)
* 楽器ケースのポケットに入る軽量小型設計
* 最大約18時間の電池駆動(単3アルカリ電池×4本)
* 最長30秒のフレーズルーパー機能
* ルーパー機能と同時使用できる68種類のリズムマシーン
* シーンに合わせて全体の音質をワンタッチで微調整できるアウトプットEQ
* スマホなどが接続できるAUX IN端子
* オープン&ドロップチューニングに対応するチューナー
* 付属品:単3アルカリ電池×4本、クイックガイド、パッチリスト ※電源アダプターは別売り
* 外形寸法:[G1 FOUR] 156 (D) x 130 (W) x 42 (H) mm、 [G1X FOUR] 156 (D) x 216 (W) x 52 (H) mm
* 重量(本体の):[G1 FOUR] 340 g、[G1X FOUR] 610 g

2月26日(Recovery items POWER WAVE BALL)

今日は花粉がすごい。朝から、くしゃみと涙、鼻水のが大変なことになっている。

午前中から個人レッスン&通信レッスン。その後、スタジオワーク。

ジムへ行きたいが、中々キリがつかず、断念。


昨日購入したリカバリー用のアイテム。先日のRUN CLUB終了後、すすめられたアイテム。行きつけのジムで聞いて、取り置いてもらっての購入。とてもいい。

2月27日(今月のお酒達)

午前中からWEB関係の仕事と打ち合わせ。終わって昨日行けなかったジムへイン。ストレッチからウエイトからのラン、マーシャルアーツとプールとフルコースでトレーニング。今月のお酒達。

2月28日(東京マラソンEXPO 2019)

今日は午前中から東京マラソンEXPOへ。大雨の中、お台場へ。東京マラソングッズを購入。さまざまな協賛会社からのサンプルをもらう。来年、当たらないかなぁ…。

4月にマラソン、5月にスパルタンレースと予定はあるが、7月に今年2度目のスパルタンレースのアナウンスが…。今年はフルマラソン当選するといいのだが、中々当たらず、しかたなくスパルタンレースにエントリーしている。

3月1日(SampleTank4MAX)

ついに3月。今年も時間が経つのがはやい。

ついにIKマルチメディアのSampleTank4がリリースされました。収録されるサンプル・ライブラリーはなんと最大275 GB。リサイズ可能な新しいインターフェース、最先端のサウンド・エンジン、70種類の内部エフェクトを搭載しています。

3月2日(SampleTank4Maxのサウンドデータ)

午前中からジムでトレーニング。池袋ジムでマーシャルアーツ。その後、東新宿のジムへ。

SsmpleTank4 Maxをインストールしているが、なんせデータが多いので、1週間かけてダウンロードとインストールをする予定。だって、サウンドを団ロードするのこんな感じですよ…。

3月3日(東京マラソン2019)

9時から東京マラソンの応援で新宿の靖国通りへ。あいにくの雨。スタート後、応援しているとRUN CLUBの人に偶然会う。見つけられて逆にビックリ。しかし、あまりの人の多さにランサーの人たちを見つけられない。10時からのランサーも雨のため中止なので一度帰って、再度応援へ、まずは蔵前の15キロポイントで応援してからの門前仲町の20キロポイントへ。茅場町から銀座一丁目の29キロポイントで応援。ラストは日比谷の40キロポイントへ。途中。RUN CLUBのコーチに出会ったので写真。酷寒と雨の中のラン。お疲れ様でした。

3月4日(Review)

午前中から新譜を聴いてのレビュー。これから3日間、少しずつやる。今日のはあいみよんとノラ・ジョーンズ。昨日行かなかったジムへ。プールだけ。

3月5日(Review)

午前中から新譜を聴いてのレビュー。今日はジェニファー・トーマスのアルバムと桑原あいwithスティーブ・ガッドandウィル・リー、藍井エイル、The Yellow Monkey、西川貴教、鈴木雅之など、とにかく聴きまくっています。

ジェニファー・トーマスは、フィギアスケートグランプリファイナル最年少16歳で優勝した紀平梨花が圧巻の滑りをみせたフリー演技で使用した楽曲「A Beautiful Storm」のアーティスト。

3月6日(TBS音楽番組『風のようにうたが流れてた』 収録@横浜)

午前中からスタジオで缶詰。アレンジとレコーディング。合間に個人レッスンと通信レッスン。合間にレビューで新譜を聴く。午後にジムでプールだけ。夜は、TBSの小田和正さんの音楽番組「風のように歌がながれてた」の収録で、横浜の聖光学院のラムネホールへ。この音楽番組は2004年にTBSで放映されたもので、私も何度も収録観覧した番組である。もともと2018年は放送を見送った『クリスマスの約束』に代わる特別番組『風のようにうたが流れていた』を放送される。15年ぶりの収録に参加。本来一番後ろの席だったはずが、席調整のため4列目に移動。こりゃ、カメラに確実に写る場所だ。帰りは23:40に家到着。3月30日放映です。

3月7日(SampleTank4Maxをインストール)

朝から〆切に追われる。午後から池袋のジムでウエイトとバイク。
ようやくSample Tank4Maxをインストールし終える。

今回のSampleTank4は3つのラインナップ。


SampleTank 4 MAX
200 GBの新作サウンドを含む合計250 GB以上のライブラリー、8,000種類のインストゥルメントを収録。
SampleTank 4
70 GBの新作サウンドを含む合計100 GB以上のライブラリー、6,000種類のインストゥルメントをバランスよく収録。
SampleTank 4 SE
SampleTank 4本体のフル機能に加え、厳選された2,000種類のインストゥルメントを使用できます。25 GBの新作サウンドを含む合計30 GB以上のライブラリーを収録。

ということで、ようやく試奏に入れそうです。レコーディングやレッスンでも使ってみたいと思います。

3月8日(Review)

昨日の朝、レビュー原稿のこぼれた作品を書いて終わった。SEKAI NO OWARIのアルバム2枚と、スガシカオのアルバム。セカオワは既発ですが、渋谷系を彷彿とさせる「YOKOHAMA blues」から始まる『Eye』はダークな側面。スリリングさと深みのあるポップチューン「LOVE SONG」から始まる『Lip』はポップ感を凝縮でした。スガさんのアルバムはらしさ全開。名曲 「Progress」を生んだkokua が制作した「黄昏ギター」、ハマ・オカモトがベースを鳴らした「ドキュメント 2019 feat.Mummy-D」、07年の10周年まで活動してたツアーバンド“Shikao & The Family Sugar” のメンバーと共に制作した「マッシュポテト & ハッシュポテト」、王道ともいえる「スターマイン」など、らしい楽曲と歌詞が戻った印象。

3月9日(SOUND DESIGNER)

本日の発売のSOUND DESIGNERの見本誌が届く。今回は、DAITAくん、大村孝佳さん、MUCCミヤくんの取材記事が掲載されています。興味のある方は是非読んでみてください。

明日から、その取材したDAITAくんと大村さんの機材を紹介します。

3月10日(久しぶりのランサー)

先週は雨のため中止だったランサー。東京マラソンから1週間であり、古河のはなももマラソンの日でもあり、ランサー仲間が出場している。久しぶりに走る外は、結構辛かった。ラストはダッシュでフィニッシュ。


3月11日(SPARTAN RACE 2019@福島県・会津若松)

今年2回目の開催となるスパルタンレースが発表された。2019年7月6日(土)。場所は、福島県会津若松市。鶴ヶ城周辺、多目的広場、鶴ヶ城第二球場とのこと。

カテゴリー
SPRINT(5km以上、障害物20-23個)
とKIDS RACE(1-2km)のみ。参加するつもりで、いろいろ会場へのアクセスを調べると、これが会場までの行って帰ってくるのに、とても高いハードルがあることを知る。

新幹線を使っても片道4時間半。車でも同じぐらい…。

3月12日(DAITA SYSTEM STOMP1)

MACのバックアップHDが壊れてしまった…。TIME MACHINにバックアップできず。入っているデータをコピーして再フォーマットしなくてはいけないものの、そんな2TB入るものもなく、可能なものからデータ移行。問題はSmpleTank3MaxとSampleTank4Maxのデータやサウンドライブラリーの移行である。さて、どうするか考えよう…。

さて、SOUND DESIGNER誌にも掲載のDAITAくんのエフェクトボードその1。コンプはエキゾティック SP Compressorと、ボグナーのHARLOW RUPERT NEVE DESIGNS BOOST With BLOOM 。ブースターはブースターのバンベーシックPresence & Boostとオリジナルブースター、G-LifeのGEMINI BOOSTER(ブースター)とBLACK BUSTER(ディストーション)空間系はストライモンMOBIUS(モジュレーション)とTIMELINE(ディレイ)、イーブンタイドTimeFactor(ディレイ)ですね。

3月13日(DAITA SYSTEM STOMP2)

午前中からレッスン関連の作業。スタジオに缶詰。さて、SOUND DESIGNER誌にも掲載のDAITAのペダルボードその2。ワウはワーミーなどが使われている。

3月14日(SPARTAN RACE 2019 EAST ASIA REGIONAL SERIES@福島・会津若松)

今日はレッスン関連の作業でスタジオ缶詰。

2019年2回目となるスパルタンレースが会津若松っで行われる。始発で行って、レース参加して観光して帰る1日コースを考えなければ。さて、エントリーしないとなぁと想いながら、まだ押せない自分がいる。

3月15日(DAITASYSTEM RACK1)

午前中からデータ移行中。昨日ジムは行けなかったので、池袋のジムでウエイトとマーシャルアーツをやりにいく。

さて、SOUND DESIGNER誌にも掲載のDAITAくんのRACK。プリアンプは5台入っていて。ソルダーノX-99 Caswell Preamp、メサ・ブギーTRIAXISが2台とマーシャルJMP-1とフラクタルオーディオシステムズAXE-FX III

7月の福島県・会津若松でのスパルタンレースにエントリー。これで、4月にマラソン、5月と7月にスパルタンレース。レース以外には、5月から2019年度の例大祭が始まるため神輿の担ぎ手の季節もスタート。とりあえず、三社祭や神田祭、鳥越祭など大きな祭りもある。三社祭は土曜日だけスパルタンレースとかぶっているため日曜のみ参加か…。

3月16日(SPARTAN RACE@福島・会津若松&千葉・東京ドイツ村)

土曜日。午前中ジムでトレーニングしてから午後はオフ。

さて、今年のスパルタンレースは.5月に千葉県・東京ドイツ村にてSPARTAN SUPER。7月に福島県・会津若松にてSPARTAN SPRINT。と2つのレースがあります。

そもそもスパルタンレースとは、39か国で165回を超えるレースが開催されている世界最大規模の参加型障害物レースです。

現在、絶賛トレーニング中ですが、最初のSUPERは距離13km+ / 障害物約25個のレース。ドイツ村の山の中を走りながら行う、タフなレースが予想されます。

 

そして、今年2度目のレースはSPRINTは 距離5km+ / 障害物約20個のレース。鶴ヶ城周辺、多目的広場、鶴ヶ城第二球場公演などを走るコースとなっています。

3月17日(日曜ランニングサークル)

日曜日。10時からランサー。今日はがっつりとトレーニングDAY。これでもかというぐらいトレーニング。もちろん、4月のマラソン、5月のスパルタンレースのためである。

3月18日(MUCC ミヤくん取材)

今日は午後からミヤくんの取材。彼が持っているチューブ入りの機材をたくさん持ち込み撮影と取材。写真は、彼のメインのメサブギーのトリプルレクチファイアー。

3月19日(角松敏生インタビュー)

今日は昨日やった角松さんのインタビュー起こし。最初の質問をしてから35分間ずっと喋りっぱなしだった角松さん。これまとめるの時間かかりそうです…。

写真は今回のミニアルバム「東京少年少女」で活躍したシンセ2台。
ところで、先日購入した4TBハードディスクが初期化できずマウントできない問題。早速購入したビックパソコン館の修理サポートへ。新しいハードディスクと交換してもらう。

3月20日(SPARTAN RACE2019@福島・会津若松 エントリー)

今日は角松さん〆切のため、午前中から原稿書き作業。並行して、新しいハードディスクのパーテーションを組んでインストール。

昼にジムでウエイトとマーシャルアーツやってから、戻って原稿書き。

夜、ようやくスパルタンレースのエントリー終了。

3月21日(チューブアンプ特集)

春分の日。東京が開花宣言。去年より4日遅いという。

そして、ようやくハードディスクの移行が完了。

今日はMUCCミヤくんの起こし。写真はミヤくんの機材、マーシャルJCM2000とフェンダーTHE TWIN。

明日〆切のための準備、並行して個人レッスン&通信レッスン。ジムは行けなかった…。明日行くためにがまん。

3月22日(SampleTank4Maxのインストールようやく終る…)

ようやくSampleTank4のインストール完了。

SampleTank4 Maxは、200GBの新作サウンドを含む合計260GB以上のライブラリー、8,000種類のインストゥルメントを収録。すでにSampleTank3 Maxがインストールされているので、200GB分をダウンロードしてインストールするだけ。とはいえ、量がものすごいので、今回のはダウンロードとインストールに時間がかかり、終わったと思ったら外付けハードディスクが壊れて、再度データの移行などやっていたので、なんだかんだで2週間もかかってしまった。レッスンやアレンジ作業で使っていきたいと思います。

3月23日(月刊エレクトーン)

土曜日。午前中にジムへ。昨日の筋肉痛が残るので軽めな調整。

執筆した月刊エレクトーンが送られてきた。レビュー担当してます。

3月24日(ランサー@新宿区)

ラスト練馬15kmのRUN CLUBに出るか悩んだが、いつもの新宿のランサーへ。ふくらはぎに痛みが残るのはなぜだろうと思いながらのラン。その後、がっつりのジムDAY。夜はアレンジやらレコーディングやらでスタジオワークで缶詰。

3月25日(DAITA SYSTEM RACK2)

午前中から個人レッスン&通信レッスン。リハーモナイズとアコギのラインレコーディングについて。昼から作業をバタバタと。今日はハムストリングスが筋肉痛。ウエイトはやめて、ランとバイクとプールというトライアスロンのトレーニング。

さて、SOUND DESIGNER誌にも掲載のDAITAくんのアンプ達。ボグナーEcstacyをパワーアンプとして使っています。

3月26日(DAITA SYSTEM AMP)

午前中からスタジオワークで缶詰。午後、プール。戻って個人レッスン&通信レッスン。夜、ジムへ。

さて、SOUND DESIGNER誌にも掲載のDAITAくんの未掲載のアンプ達。

フリードマンBE-100HEADやマーシャルJVM410H、メサブギーはリアンプ用として置いてあった。

3月27日(DAITA SYSTEM FOOT)

今日は午前中はゆっくりモード。昼からジムでウエイトトレーニング。戻ってスタジオでレッスン。鍵盤メインの楽曲のギターレコーディング。夜、ジムでカーディオトレーニングとマーシャルアーツ。

さて、SOUND DESIGNER誌にも掲載のDAITAくんの未掲載のDAITAの足下。コントローラーとモディファイしたショーバッドのボリュームペダル。

3月28日(さくらマラソンのゼッケン)

昨年も参加した埼玉県・幸手市のさくらマラソンのゼッケンが届いた。2019年度1発目のマラソン。今年はたくさんフルマラソンが当たりますように…。

3月29日(大村孝佳SYSTEM)

午前中からレッスン。午後、池袋のジムでウエイトとマーシャル。ここ最近のルーティン。夕方、スタジオでプログラミング。

さて、最新号のSOUND DESIGsNER誌にも掲載の大村さんのシステム。ケンパーPOWERRACKとコニシスの僕のシグネイチャーバッファーBlack Messiah。

3月30日(今月のお酒たち)

土曜日。花見は天気が悪いので来週へ持ち越し。さて、今月飲んだお酒達…。

3月31日(お花見ランサー)

今日のランサーはお花見ラン。神田川まで行って、面影橋あたりを走る。その後、ジム三昧。

4月、新年度スタート。個人レッスンも年間受講生のレッスンがスタート。通信レッスンも新年度なので随時生徒受付しております。通信レッスンは定員が限られていますので、〆切り前にお申し込みください。
桜が満開となった4月。お花見も楽しいですが、私としては幸手市さくらマラソンが始まる季節。桜並木と菜の花の絨毯は、絶景。そんな中走るのは至福の時間です。

4月1日(SampleTank4 Maxの試奏スタート)

Sample Tank 4 Max試奏スタート。ようやく、260GBもの大容量のマルチサンプラー音源、Sample Tank4 Maxを今月ちょっと使っていきたいと思います。

4月2日(Eventide "Rose")

午前中から、明日の取材準備。音楽は何十回も聞いてるので歌えるくらいなのだが、資料が膨大にあり。それを、読む作業。
午後から息抜きにジムへ。今月から新しいメニューなので、ワクワクが止まらない。

Eventide ローパスフィルターやMODを搭載した”Rose” 登場。

調整可能な5つのプリセットをもつディレイペダル。リバースディレイやエフェクト音を2倍、3倍、4倍、5倍に増やすDelay Multiplierも搭載しています。さらに、ローパスフィルターやMODも搭載することで、さらに幅ひろい音色を奏でてくれます。右側のHOTスイッチの挙動も設定可能で、タップテンポやリピート、MODのホールドやON/OFFの切り替えもできます。

4月3日(角松敏生『東京少年少女』発売&インタビュー)

午前中からジムへイン。今日は全レンタルしてのトレーニング。1本だけやって、シャワー浴びて、午後から角松敏生さんのインタビューで都内のプライベートスタジオへ。この間インタビューしたのですが、それとは別媒体。ということで、今回はコンセプトについては省いて、楽曲ごとに話を聞く。1時間。結局ミニアルバム通常盤6曲分のみしかきけず、初回限定盤の3曲についてはたどりつけませんでした…。こちらは、角松さんのFacebookで読んでいただくしかないのが残念。終わって、ジムへイン。またまた全レンタルでトレーニング。

4月4日(SampleTank4 Max)

午前中から、昨日の角松さんのインタビューの準備。別紙でのインタビューで完全カットした前半35分のインタビューもこちらに掲載する予定。ともあれ、24000字から6000字にしていく作業に時間がかかりそうです。

夕方からスタジオワーク。今日はレコーディングが何日が続く予定。SampleTank4 Maxを使ってみる。

4月5日(さくら…花見…マラソン)

夕方からスタジオワーク。今日はレコーディングが何日が続く予定。SampleTank4 Maxを使ってみる。

この写真は昨年の幸手マラソンの写真。菜の花と桜並木の美しいロケーション。今年も走ります!

4月6日(花見@淺草・隅田公園)

午前中から新譜を聴く。今回11枚なので、ずっと聴いてはメモして原稿書き。なので、今日のジムは休むことに。午後から1週間前延期していた花見。毎年恒例の浅草。隅田公園の桜並木へ。少し散り始めた感じである。

4月7日(さくらマラソン@埼玉県・幸手)

朝5時起き。マラソンの時はいつもそう。埼玉県幸手市へ。有楽町線。山手線、千代田線、東武線で幸手。去年とは違い駅舎が新しい。バスで会場へ。着替えて準備。貴重品預けるところが。袋がないとかでストップ。仕方なく諦めて。レースへ。権現堂のさくらは満開。さいこうである。菜の花も満開で去年よりもきれいだった。今回は写真撮ったりしながらのゆっくりジョグだったので、最初の10キロはキロ6分。その後は5分半で走ってフィニッシュ。着替えず、そのままシャトルバスで駅へ。そのままジムへ.マーシャルアーツやバイクなどをしっかりとやって、最後入念なストレッチでリカバリー。

4月8日(Review)

午前中から新譜レビュー書き。本日〆切。今日執筆した作品は10作品。
スキマスイッチ『SUKIMASWITCH 15th Anniversary Special at YOKOHAMA ARENA ~Reversible~』、ねごと『NEGOTO BEST』、まらしぃ『marasy collection ~marasy original songs best & new~、bohemianvoodoo『MOMENTS』、ジョシュア・レッドマン・カルテット『Come What May』、Jacob Collier『Djesse Vol.1』、ジャニーズWEST「アメノチハレ」、HIROBA.「YOU (with小田和正)」、milet「Wonderland EP」、ORESAMA「OPEN THE WORLDS」。個人的にはbohemianvoodoo『MOMENTS』が良かったですね。

4月9日(西村由紀江ベストアルバム『PIANO SWITCH』)

午前中から原稿書き。明日〆切のインタビュー原稿をまとめている。昼からジムでマーシャルアーツやカーディオトレなど。

夕方届いた西村由紀江さんのベストアルバムを大至急聴いてレビュー。美しいピアノのメロディと優しいハーモニーに、心地よくなる。このアルバムを聴いていて、昔のことを思い出す。ピアノ弾いていてメロディがいいなと持ったジョージ・ウイストン『AUTUM』の「月」をコピーしていた頃を思い出した…。一般的にはは「あこがれ/愛」でしょうけど、個人的にはこのもの悲しい曲好きだったんだよなぁ…。

4月10日(SOUND DESIGNER)

午前中からスタジオワーク。レッスン関連の作業。〆切もあるが気晴らしのジムも欠かせない。戻って、がっつりと仕事モード。本日発売のSOUND DESIGNERの見本誌が先日届いた。今回も角松敏生さんのインタビューとミヤくんの記事など執筆しています。

4月11日(桑原あいwithスティーブ・ガッド&ウィル・リー)

桑原あいさんのサンプルが届いた。先月レビューした作品で、これ好きなんですよね…。以下、オフィシャルWEBより引用。

Ai Kuwabara with Steve Gadd and Will Lee
『Live at Blue Note Tokyo』

桑原あいは2016年にニューヨークへ渡航し、このトリオ・メンバーでレコーディングを行い、2017年にアルバム『Somehow, Someday, Somewhere』をリリース。2018年9月23日にブルーノート東京で行われたライヴの模様をレコーディングしたものが今作となる。豊かな音楽的感性とテクニックを合わせ持ち、ジャズの未来を切り拓く桑原あいと、世界最高峰のミュージシャン2人の演奏が見事に共鳴したライヴ・アルバムとなっている。

  • 1. Somehow It’s Been A Rough Day ( Ai Kuwabara )
  • 2. How Do You Keep The Music Playing?  
    ( Michel Jean Legrand / Marilyn Bergman / Alan Bergman )
  • 3. Black Orfeus Medley A Felicidade  
    ( Antonio Carlos Jobim / Vinicius De Moraes )
    Manha De Carnaval ( Luiz Bonfa / Antonio Maria )
    Samba De Orfeu ( Luiz Bonfa / Antonio Maria )
  • 4. Whereabouts ( Ai Kuwabara )
  • 5. SAW ( Ai Kuwabara )
  • 6. March Comes in Like a Lion ( Ai Kuwabara )
  • 7. All life will end someday, only the sea will remain ( Ai Kuwabara )
  • 8. Blue Rondo A La Turk ( Dave Brubeck )
  • 9. The Back ( Ai Kuwabara )
All songs arranged by Ai Kuwabara

Ai Kuwabara ( Piano )
Will Lee ( Electric Bass, Vocal )
Steve Gadd ( Drums )
4月12日(本田毅『Effectric Guitar』)

午後から大岡山のライブハウスへ。初めて降りる駅である。今日は本田毅さんのインタビュー。ギタープロセッサーについて。本人はボスのGT-1000を使用しているという。GT-1000の魅力など話を聞いた。聞いていたら、使いたくなってしまった…。終わりに、ソロアルバムのサンプルを頂いた。

4月13日(ボス GT-1000)

一昨日のウエイトトレーニングの筋肉痛がとれない。

今日は午前中から、昨日の本田さんの取材のまとめ。写真は本人使用のボスGT-1000。

4月14日(筋肉痛からの日曜ランサー〜ジム三昧)

まだ内転筋の筋肉が取れない。3日も経っているのに。朝からランサーへ。とはいえ、走るのが痛いのでゆっくりと。途中歩いたので、いつもより全然走ってない感じ。昨日行けなかったから今日はジム三昧。

4月15日(iRig Stomp I/O)

タイガーウッズの優勝。深夜から早朝にかけてマスターズをずっと観ていたので感動もひとしお。午前中から仕事の〆切に追われ、途中、iRig Stomp I/Oの試奏原稿。すでにライブにレコーディングで使っているので、今更ながらだが。午後にジムへイン。昨日の筋肉痛もだいぶなくなったが、またもやウエイトトレーニングとバイクで攻める。

4月後半。10連休のGW。そして、今月で平成が終わり、来年から新元号。今回のGWは沖縄へ行きます。さて、個人レッスン/通信レッスンも新年度スタートしています。受講を考えているかたは、レッスンページからメールにて質問など問い合わせください。

4月16日(角松敏生インタビュー)

午前中から仕事。キリのいいところでジムへ。マーシャルやカーディオなどで汗を流す。

角松敏生さんのインタビュー記事がアップされました。エンタメステーションにて掲載中です。ぜひご覧ください。

4月17日(横浜マラソン2019エントリー)

昨日は休肝日。午前中にジムへイン。ヘロヘロになりながら、プールでフィニッシュ。12時から横浜マラソンエントリー。

4月18日(THE YELLOW MONKEY『9999』)

午前中〆切でバタバタ。午後、池袋のジムでウエイトとバイク。イエローモンキーのサンプルが届く。先月レビューやりました。

4月19日(Seymour Duncan - Shape Shifter for AmpliTube)

ようやく〆切が終わる。昼から行く予定のジムもサボって、ゆっくり過ごす。夕方、プールだけ。もう

AmpliTube for iOSの最新バージョン 4.7の追加ストンプ、Seymour Duncan - Shape Shifter。
この驚くべきストンプ・ボックスは、WaveとShapeコントロールにより、多様なトレモロ・サウンドを提供します。50年代のチューブ・アンプのような脈打つトレモロ・サウンドから、これまでにない前衛的なサウンドまで生み出すことが可能です。

4月20日(IKマルチメディア AmpliTube iOS 4.8)

土曜日、午前中からバタバタと。池袋へでランチ。ジムも行く予定だったが、タイミング合わず、今日もサボり。ゆっくりとした一日を過ごす。

AmpliTube iOS 4.8リリースされました。

Dimebag Darrell CFH Collectionと、新たなAll-In Bundle Collection 2019が追加されました!

パンテラのギタリスト、ダイムバック・ダレルが、名盤「Cowboys From Hell」で使用した9つのギア(2種のアンプ、2種のキャビネット、5つのストンプ・ボックス)を収録しています。ギアはアラカルトでの個別購入、Dimebag Darrell CFH Collectionバンドル購入、また新たなAll-In Collection 2019に収録されています。名盤同様のサウンドを、iPhone、iPadでかき鳴らしましょう!

Dimebag Darrell CFH Collection収録ギア:

5つのストンプ・ボックス:

  • 6-Band EQ Six-band graphic EQ - アンプの前段でサウンドを整え、ブーストするのに最適な、MXR®6バンド・グラフィックEQをモデルとしています。
  • Pre EQ 3 Three-Band Parametric EQ - フレキシブルなサウンド・シェイピングが可能なFurman® PQ-3をモデルとした、3バンドのパラメトリックEQです。
  •  Flanger Doubler - 2種類のエフェクトを搭載するMXR® Flanger Doublerをモデルとしています。ダイムは主にDOUBLERモードで、サウンドを太くするために使用していました。
  •  Dime Wah - Dunlop® Cry Baby® GCB95をモデルとしています。ダイムのリード・サウンドを再現するために、細心の注意を払ってモデリングされています。
  • Dime Noise Gate - Rocktron® Hush IIBをモデルとした、非常に速くレスポンスの良いノイズ・ゲートです。

2機種のアンプ:

  • Darrell 100 - Randall® RG 100ESを正確にモデリングしています。ソリッド・ステート、120 w出力のアンプで、ダイムがパンテラの初期から使用していたモデルです。
  • Jazz Amp 120CFH - 1986年のRoland JC120®をモデルとしています。このステレオ・アンプは楽曲「Cemetery Gates」で使用されており、同様の正確なサウンドが得られるよう高品位に調整されています。

2機種のキャビネット:

  • Darrell From Hell 412 - Randall® 412JBをモデルとしたキャビネットであり、Darrell From Hell 100との完璧なコンビネーションを発揮します。
  • JP Jazz CFH - 2x12インチ・スピーカーを搭載したRoland JC120®コンボ・アンプをモデルとしたステレオ・キャビネット部です。
4月21日(日曜ランサー&ジム三昧)

今日は暖かい。ランサーで走るも暑すぎる。ここ数日、思いっきり動いてなかったので、いい運動ができた。夜は久しぶりに池袋の焼き肉屋。

4月22日(SampleTank4 Max試奏)

月曜、今日も暖かい。今日からようやくSampleTank4 Maxの試奏原稿に取りかかる。アレンジなどのトラックメイクで使ってきたSampleTank4Max。もちろん個人レッスンや通信レッスンでのオケでも使ってきましたが、なんせ機能が多いのと、新しいサンプルが膨大過ぎて、まだまだ使いこなすには1年ぐらいかかりそうなのですが、今週に試奏をまとめていきたいと思います。

4月23日(Fulltone Collection for AmpliTube)

午前中から個人レッスン。昼にジムでマーシャルアーツをやってからの外ラン。暖かくて気持ちよいランだった。事務所へ戻って打ち合わせ。夜にジムへイン。マーシャルアーツとヨガでフィニッシュ。

今回使ったドライブサウンドはフルトーンのOCD。

ライブでもよく使っているものですが、Fulltone Collection for AmpliTubeに収録のモデルです。

4月24日(NEXT SPARTAN RACE@NIGATA GALA YUZAWA SKI RESORTS)

午前中から通信レッスン。バックトラックのミックスについて。昼からジムでWEIGHTだけやりにいってから、スタジオへ。
終わって夜に再度ジムへイン。

今年3回目となるSPARTAN RACEが発表された。ついに、日本初開催となるBEASTという一番長いレース。しかも、新潟のガーラ湯沢スキー場。以前の水上スキー場のSUPARを思い出す…。これはとてつもなくヘヴィなレースになりそうだ。

4月25日(尾野カオル Electone Exclusive Live vol.5)

夜はライブへ。初めて行く、ラドンナ原宿。尾野カオル Electone Exclusive Live vol.5。出演は尾野 カオル( El ) ・MAKOTO( Tp )from JABBERLOOPの2人。エレクトーンプレイヤーの尾野さんの音楽はClub Jazzを主軸に、House、Jazzy Hip Hop、R&B、Brazillianなどをクロスオーヴァーしたオリジナリティー溢れるサウンドが特徴。とってもカッコ良くていいライブでした。終演後挨拶もさせていただきました。さて、ライブレポートをまとめなければ…。

4月26日(SampleTank v4.0.4)

急に寒が戻る。雨。今日は氷川台のジムへ。ウエイトとスタジオレッスン。終わって、昨日のライブのレポート書きを始めるSampleTankアップデートがアナウンスされた。

SampleTank v4.0.4 リリースノート:

  • RAM / バーチャル・メモリ使用を最適化
  • Studio Oneでクラッシュする不具合を修正
  • ファイル・サイズの大きなインストゥルメントをロード後に、発音するとクラッシュする不具合を修正
  • Mac版FL Studioで、SampleTank 4をプロジェクトから削除後にUIが乱れる不具合を修正
  • 破損したサンプル(.pak)ファイルを読み込む際にクラッシュする不具合を修正
  • SampleTank 3でインポートされたSampleTank 2 Multiが読み込まれない不具合を修正
  • SampleTank 3インストゥルメントでStretch Engine使用時、高音域で乱れたサウンドとなる不具合を修正
  • SampleTank 3 Editパネルで選択したすべてのゾーンにPSTS / Stretchエンジンが適用されない不具合を修正
  • London Grooves使用時にクラッシュする不具合を修正
  • エンジンをResampleからResynthに切り替える際にインストゥルメントが破損する不具合を修正
  • アルペジエーター使用時にクラッシュする不具合を修正
  • 画面上のピッチ・ベンドが編集パネルの設定値と一致しない不具合を修正
  • 先読み時に起こるパートのミュートを修正
  • SampleTank 3とSampleTank 4のインストゥルメント「Accordion LH Mellow」「Accordion Musette」間の大幅な音量差を修正
  • コンプレッサーによって起こるフィードバック・ループを修正
  • ストラマーのトリガー動作を修正
  • Mod Matrixにスクロール・バーを追加
  • ミキサー・ページにスクロール・バーを追加
  • ブラウザのINFOパネルにインストゥルメント・サイズを追加
  • Authorization Managerをバージョン1.0.24にアップデート
4月27日(今月のお酒達…)

土曜日。午前中に仕事。先日のライブレポートを仕上げる。こちらは、来月売りの月刊エレクトーンにて掲載されます。

午後から、オフ。今月のお酒達。

4月28日(ランサーからのジム三昧)

今日はジム三昧。明日から1週間ジムには来られないので、びっしりとトレーニング。まずは、ランサーに参加。そこから8時間ほどトレーニング三昧。

もはや何を目指しているのかと言われるほどやっているのだが、マラソン、トライアスロン、SPARTAN RACEなど、結局はレースのためである。

4月29日(GWは沖縄へ。まずは石垣島。)

7時起き。タクシーで池袋へ。今回、ゴルフバックがあるため、予約して移動。池袋からリムジンバスで羽田空港へ。今回、ANAラウンジでビールを飲みながら仕事。GW中にも〆切はあるので、時間を作ってまとめる。今回はプレミアムクラスなので、ラクチン。出発渋滞があり。45分ほど遅れる。機内ではシャンパンやワインを飲みながら。石垣空港到着。ホテルへ移動。先週、トライアスロンが開催されていたようで、今度来るときはそのレースのときかなとも考える…。

4月30日(石垣2日目)

ブュッフェで朝食。午前中プールで読書タイム2時間。これが1番の至福の時。オリオンビールを飲みながら小説を読んで休日を満喫。

昼前にレンタサイクルで石垣港の方へ。公設市場など散策し。食堂で昼食。麩チャンプルーと八重山そばのソース焼きそば。

街を散策しながら自転車で移動、フサキビーチにも行きホテルへ戻る。15キロほどサイクリングした。温泉に入ってオリオンビール。

令和元年。10連休のGW中は石垣島から沖縄へ。5月に入って、神輿もスタートする。今月は神田祭と下谷祭りが同日。神田祭へ参加予定、そして、SPARTAN RACEの翌日は三社祭。

5月1日(西表島→由布島→小浜島→竹富島→石垣島→沖縄のはずが…)

令和元年。朝食後チェックアウトして石垣港へ。西表島、由布島、小浜島の観光。
高速船の揺れがすごく、まるでジェットコースターである。水牛で由布島へ渡り、西表島でマングローブを見て、小浜島のはいむるぶしでの昼食後、バス観光。

石垣港へ戻って、居酒屋を散策していい感じの店へイン。そこで飲んだオススメの泡盛が飲みやすくてフーチャンプルーと島らっきょ、ホルモン、ミミガー炒めなど泡盛のボトルを開ける。いい店だった。

空港へ。すでに到着40分遅れ。乗っても動かず。機材トラブルにて、待つ。ようやく滑走路へ。まだ動かず。機材トラブルにて、21:30欠航。22時までに沖縄空港につかないとの判断。
ステータスなので、1番に明日朝一の飛行機と、ホテルやタクシーを手配してもらう。こういうときプライオリティは助かる。そしてまさかの泊まっていたホテルへ。途中コンビニに寄って夕食。気がつけば25時。

5月2日(沖縄でゴルフ@琉球ゴルフ倶楽部)

朝風呂からの朝食。タクシーで空港へ。那覇空港からタクシーでレンタカー屋へ。そのまま琉球ゴルフ倶楽部へ。12時過ぎからのスタートだったので、なんとか間に合ったが、昨日のトラブルがあったため、ちょっとわさわさしながらのゴルフ。今回のコースは、女子プロのダイキンオーキッドが開催している名門コース。ここはメンバーでないと使わせてもらえないので、メンバーであるイベンターの社長さんにとってもらって一緒に回る。ボールを1つもなくすことなく、ラストでチップインバーディでフィニッシュ。個人的にはいいスコアであった。風呂も入らず、そのままホテルへイン。そして、ホテル近所の居酒屋へイン。昨日飲んでた泡盛ボトルを飲みながら。

5月3日(沖縄でゴルフ@パームヒルズゴルフリゾートクラブ)

朝から、パームヒルズでゴルフ。イベンターの方々と昨日に続いて、4人でプレー。ここは何度も来たことがあるので、勝手知ったるコース。やはり、コースが難しいので、ボールを無くしてしまった…。昨日よりは悪いスコアだが、リゾートゴルファーの私としては、ずいぶんうまくなった気がする…。

プレー終了後、風呂に入って、カツカレーとノンアルのオリオンビール。

その後、アウトレットへ。asicsで今年のシューズを購入。2017年から毎年ここで買っている。デサントで水着も購入。戻ってレンタカーを返却して国際通りへ向かう。

夕食は帰りの支度をしてから、昨日と同じお店へイン。店長さんとも仲良くなって楽しい時間を過ごす。帰りにおみやでのお酒をいただいた。

5月4日(沖縄から東京へ)

沖縄ラスト。朝風呂からのチェックアウトしてタクシーで空港へ。お土産を買って、朝はラーメンにする。プレミアムラウンジで仕事。終わって泡盛、プレミアムクラスでの帰りなので快適である。30分の遅延。乗っても機材トラブル。気がつくと2時間。また、石垣の欠航を思い出す。

5月5日(ジム三昧)

朝からランサー。少し二日酔い気味なので軽めに。今日は一日トレーニングデイ。1週間ぶりにみっちりと8時間やる。

5月6日(来週はSPARTAN RACE SUPER@千葉県・東京ドイツ村)

GW最終日。午前中からジムへ。今日は1時間だけカーディオをやるがこれが死ぬほど辛かった。これまで受けたトレーニングで一番きつかったほど。午後から、池袋へ街ブラ。最近お店もいろいろ変わってきたので散策。

SPARTANの事務局から送られてきたレースガイド。来週レースなので、参加同意書にサインしたり、受付用のバーコードなど準備。

5月7日(SPARTAN RACE BEAST@新潟県・ガーラ湯沢スキー場)

午前中からレッスン。昼からジムへイン。マーシャルアーツだけ1時間やって、事務所へ戻ってアレンジやトラックメイクなどスタジオワーク。

さて、11日後はスパルタンレース@東京ドイツ村。SUPERにエントリー済みなので、楽しみでもある。

そして、9月に開催されるBEAST。こちらもすぐにエントリーしたい。

5月8日(Review)

午前中からジムへイン。ウエイトとバランストレーニングとバイク。戻って、Reviewの原稿書き。GW中もやってましたが、連休明け残りの資料が届き今日は3本執筆。ミシェル・カミロ、aiko、椎名林檎を執筆。椎名林檎のアルバムは良かった。

5月9日(サウンドデザイナー)

午前中からWEB関連作業。試奏ページもようやく終わり、アップする準備をする。ようやく月曜のジムでの中殿筋の筋肉痛はとれたものの、少しぎっくり腰気味になってしまい、腰が痛みだしてきた。歩くのもきつくなってきたので、今日はトレーニングはさぼる。

本日発売のサウンドデザイナーの見本誌が送られてきた。

5月10日(魔女の一撃)

魔女の一撃と言われる、ぎっくり腰。昨日発症して、夜にはだいぶ楽になったが、朝起きてギックリ腰で痛みが走る。来週、スパルタンレースに参加できるのだろうか…。今のままなら、あんなおもい鉄球持ち上げられないだろうし、腰に一番負担がかかる競技でもあるので、かなり心配。なにで、午前中、プールでリハビリ。スイムもやってバイクとランもやって、トライアスロンのトレーニングを軽めにして、少し動けるようになった。

今年のシューズは、アシックスのDynaFlyte 2。去年はサブ4ランナー向けのGELFEATHER GLIDE 4だったことを毎年購入している沖縄アウトレットのアシックスの店員さんに伝えて、同じような機能ということで購入。

5月11日(SampleTank4Max)

午前中、個人レッスンと通信レッスン。音源はSampleTank4Maxを使う。
200 GBの新作サウンドを含む合計250 GB以上のライブラリー、8,000種類のインストゥルメントを収録しているので、中々全てを使うには時間がかかります…。来週月曜にはWEB版の試奏レビューを掲載予定です。午後から、ジムへ。ぎっくり腰はだいぶ良くなったような気がするので、少しずつリハビリ。来週のスパルタンレースは棄権にならないようにしなくては、それよりも明日の神田祭の神輿は担げるのだろうか…。

5月12日(神田祭)

今日は神田祭。令和元年、天皇陛下御即位の年の神輿。2年に1度の例大祭。神田猿楽町町会。なんとか宮入にギリギリ間に合い神田明神の宮入で担げた。

今年初の神輿。やぱり神輿を前にすると血が騒いで、担ぎたくなります。ああ、夏が来るという気持ち。振る舞いもいただき、大塚に戻って、所属する神輿會の打ち上げに参加。

5月13日(SampleTank4Max 試奏レビューUP)

久しぶりの神輿だったので肩が痛い朝。本日、IKマルチメディアのSampleTank 4 Maxの試奏レビューをこのWEBサイトにアップいたしました。IKマルチメディアのFacebookやTwitterにも投稿されています。

5月14日(今週末は三社祭)

昨日のウエイトで筋肉痛な朝。午前中からスタジオワーク。午後ジムへイン。1時間だけやって、再度スタジオへ直行。夜、再びジムへ。カーディオメインにトレーニング。

5月15日(C-PRIME)

ジムではスパルタンに向けての調整に入る。今日、C-PRIMEを購入。ランニングやウエイトトレーニング、バランストレーニングで確実に違いを感じ。しばらく体験していたので、ついに購入。通販でも売っているが、コピー商品が多いということと、公式サイトで購入すると工場から直送で、接地面のチェックなどできないからということで、現地でチェックと調整して購入。

WEBよりC-PRIMEの紹介。

カリフォルニア発のパフォーマンスウェア・プロダクトとして、本国アメリカをはじめ世界中で注目を浴びているリストバンド「C・PRIME」は2014年秋、日本初上陸を果たします。特許を取得(PATENT NO.US,8,106,849)した革新的な技術によって、身体のバランスを整え、身につけるだけで、日常の様々なシーンでパフォーマンスを向上させてくれます。

STRENGTH(強さ)は平均20%、FLEXIBILITY(柔軟性)は平均15%、BALANCE(平衡性)は平均18〜55%、PERFORMANCE(パフォーマンス)、ENDURANCE(耐久力)の5つを“光のスピードで”向上させるC・PRIMEは、数々のトップアスリートやヘルシーなライフスタイルを実践するセレブリティも愛用しています。

SPARTAN RACE SUPER in 千葉県・東京ドイツ村という、誤解しそうな場所だが、ここは2度目である。昨年、5キ ロoverのSPRINTでレースに出場したが、今回は13キロoverのSUPER。これまた昨年、水上宝台樹スキー場でSUPERに出場以来。5月後半は、SPARTAN RACEと、三社祭の翌日は三社祭。

5月16日(SPARTAN RACE@NIGATA BEASTにエントリー!)

目覚めのいい朝。C-PRIMEのおかげ?? 午前中から個人レッスンとアレンジング。午後から、池袋のジムへ。今日がラストのウエイトトレーニング。ウエイトのあと、TRXレッスンへ参加。インストラクターさんがスパルタンに参加した方でもあって、いろいろ話す。その後、自走式のランニングマシンを初体験。慣れるのに時間がかかりそうだが、HIITのトレーニングに良さそうだ。あとは土曜に向けて調整のみ。SPARTAN RACE BEASTにエントリー。ガーラ湯沢駅は冬期のみなので、越後湯沢駅から徒歩20分だという。臨時電車ださないのかぁ…。越後湯沢駅からバスは出て欲しいものである。

5月17日(MORLEY CONTOUR WAH)

明日のための調整でジムへ。ストレッチやヨガなどコンディショニング。今回レコーディングで使ったワウはモーリーのワウ。AmpliTubeのもの。

5月18日(SPARTAN RACE SUPER@千葉県・東京ドイツ村を完走)

まさかの寝坊で起きる朝。速攻着替えて、チームメイトと車で東京ドイツ村へ。途中、首都高が事故渋滞。海ほたるで休憩したあとレース会場である東京ドイツ村へ。今回は歩かずに完走できたことが良かった。バーピーは4度。30回×4度の120回。相変わらず、モンキーバーやマルチリグなどでは手が滑り、他は足が滑ったりと、なかなかうまくいかず。ただ、やり投げは成功。相模湖での成功以来、久しぶり。ミカン畑の中を走る、クロスカントリーはキツかったが、なんとか歩かなかった。3時間ちょっとかかったが、記録はベストタイム。終わって、近所のお風呂でリフレッシュ。帰りは渋滞がすごかったので海ほたるで食事。その後、帰って、高田馬場近辺で軽めの飲み会。タクシーで家の近所のコインランドリーへ。今回もきちんと泥だらけの服を洗濯乾燥してから帰宅。

5月19日(令和元年・三社祭)

6時起きの朝。8時に大塚駅集合。今日は朝から夜まで三社祭である。

毎年恒例の寿四丁目へ。神酒所から肩慣らしの町会神輿渡御。

メインの本社神輿は11時。今年は一之宮である。今年は華を担ぐことが出来たので、それだけで満足。ただ人の多さで胸が圧迫されて呼吸が出来ないほどだった。

昼休憩後、町会神輿。浅草寺雷門の宮入。こちらも華を担げたので満足。

今回はずいぶんとラッキーだったので十分満足な、令和元年の三社祭だった。

5月20日(月刊エレクトーン)

筋肉痛はないものの。肩に痣があったりという、三社祭のあとが残る朝。午前中、個人レッスン。午後から二日ぶりのジムへ。ウエイトとバイク、プールとトレーニング。


本日発売の月刊エレクトーンの見本誌が届く。今回はライブレポートやディスクレビューを担当しています。

5月21日(2019年第3回SPARTAN RACE BEASTは9月)

風も強く大雨の朝。昼から1時間だけジムでマーシャルアーツを受けてから、スタジオへ。アレンジングとディレクション作業。

夜にジムへ。マーシャルアーツとヨガでフィニッシュ。

スパルタンレースのBEAST。GALA湯沢スキー場。あの標高の高い場所でのレースは完全に山登りと山下りしかないコースである。そうとう練習しないとダメだろうなぁ…。あと4ヶ月間でトレーニングしなければ。

そういえば、エントリーしてから神輿会の地場の祭りと同じ日ということに三社祭で気がつく。残念ながら、天祖神社の例大祭では2年連続で担げなさそうである。

5月22日(T-RackS Leslie)

暑いくらいの朝。運動会シーズンなのか近くの学校ではそんな声も聞こえる。昼からウエイトとバランストレーニング。午後からスタジオでミックス。途中抜けして、カーディオトレーニングだけやって、スタジオへ戻る。

Leslie 147は、122と比較してコネクターの種類の違い、アンバランス入力、パワーアンプの回路が異なるという点はありますが、音色の傾向はよく似ています。モデリングには60年代半ばのビンテージ・ユニットを使用し、ホーンのリフレクターを外すことで、122とは異なる音色変化が得られるように調整されています。

5月23日(自走式トレッドミル DRAXfit SPT-1000C)

連日の暑さ。午前中からスタジオワーク。
午後、息抜きに池袋のジムへ。ウエイトトレーニングをして、自走式のランニングマシンでインターバルランをしながら、明日の取材の音源を聞いている。

5月24日(Calmera取材)

昼から池袋のジムでウエイトトレーニング。Calmeraの取材で、ヤマハへ。高田馬場へ。終わって五反田のTOCでオークリーファミリーセール。終わって、新宿のジムでプールだけ。

5月25日(SURFACE LIVE)

土曜日、午前中からジム。土曜は久しぶりである…。あまりの暑さに昼からおみやげのコロナビール。夕方はSURFACEのライブで三茶の昭和女子大学人見記念講堂へ。

5月26日(ジム三昧)

真夏のような気温。10時からランサー。その後もジムでトレーニング三昧。神田祭、三社祭などあって出られなかった日曜日。今日は久しぶりにウエイトやカーディオ、マーシャルアーツなどがっつりと追い込む。

5月27日(Calmera『ミナミの帝王ZERO サウンドトラック』)

午前中からCalmeraのインタビューの作業。同日発売のこのサントラも聴きながら。

5月28日(NHK連続テレビ小説「なつぞら」オリジナルサウンドトラック【北海道編】)

昼からジムへ。午後から取材準備。NHKで連続テレビ小説「なつぞら」の音楽を担当している橋本由香利さんの取材。

5月29日(ディジュリドゥ)

午前中からジムへ。キツイスタジオを1本やって、事務所へ戻って仕事。昨日の橋本さんのインタビュー作業。夜にもう一度ジムでスタジオ1本やって、代官山へ。

昨日取材した橋本さんがレコーディングで使ったディジュリドゥ(Didgeridoo)は、オーストラリア大陸の先住民“アボリジニ”が発祥の金管楽器です。木製ではありますが発音原理から木管ではなく金管楽器に分類され、唇の振動で音を出します。

5月30日(Sandbag Carry@SPARTAN RACE )

今日は午前中から原稿書き。2本のインタビュー原稿があり、今日明日で〆切だ。バタバタしすぎてジムに行けず。

5月31日(今月のお酒たち…)

原稿〆切モードで午前中から缶詰。夕方からジムでウエイトとプール。さてさて、月一恒例、今月のお酒たち。

6月。毎年恒例の24時間リレーマラソン、今回は豊洲で開催。鳥越祭りの神輿を挟んで、翌週はアンダーアーマーBAYSIDE RUN。さて、個人レッスン/通信レッスンも新年度スタートしています。受講を考えているかたは、レッスンページからメールにて質問など問い合わせください。

6月1日(24時間リレーマラソン in 豊洲)

今回、豊洲のぐるり公園で行われた24H GREEN CHARITY RELAY MARATHON。ランサーチームで参加しているので、午前中ジムへ行ってから、日曜ランサーチームを引き連れて参戦。海沿いの景色のいいコース。2周ほど走って応援して、酒飲んでランサーの親睦を深めました。明日の13時まで続くレースです。

6月2日(来月はSPARTAN RACE SUPER)

今日は午前中から仕事。レッスン関連ではギターレコーディングとミックスをメインに。

スパルタンレースジャパンから7月の会津レース、EliteとAgeがSoldoutとのこと。本大会は”East Asia Regional Series”。シリーズ限定の完走メダル、Tシャツとなっている。

6月3日(やっと届いたRolling Stone誌)

ようやく執筆した見本誌が届いた。この記事書いたのは随分前で、この号が発売されたのは3/25。ようやく、本当にようやく届き、自分が執筆した記事を確認。執筆したのはモーニング娘。の特集記事の中で、コンサートスタッフに関しての仕事内容の解説記事。ああ、こうなったんだとようやく確認しました…。

6月4日(ランイベント)

先週の24時間リレーマラソンでも走った、豊洲。また2週間後にアンダーアーマーベイサイドランin TOYOSU 2019で走る。今回は1周5キロを2時間イブニングランに参加する。

6月5日(Review)

午前中からばたばたと。打ち合わせやら仕事やらで、ジムに行く時間が作れず…。なんとか切りのいいところを作って、夜ジムへイン。1時間だけ汗をかいて、シャワーを浴びて事務所へ戻る。

 

今日からディスクレビューをスタート。今日は6枚。

チック・コリア『ザ・スパニッシュ・ハート・バンド』

三柴理『BEST of PIANISM』

sumika「イコール/ Traveling」

三浦大知「片隅/ Corner」

King & Prince『King & Prince』

橋本由香利『NHK連続テレビ小説「なつぞら」オリジナル・サウンドトラック【北海道編】」

6月6日(あと1ヶ月、SPARTAN RACE SPRINT@AIZU)

午前中からジムへ。ウエイトとカーディオ、マーシャルのトレーニング。今日は梅雨入り前の真夏日という。終わって事務所へ、今日〆切の仕事で缶詰作業。

さて、次のスパルタンレースは1ヶ月後の福島県・会津若松。

SPRINTなので、特別にトレーニングしなくても余裕なのだが、2ヶ月ごとにレースなので、それなりの準備をしなくては…。

6月7日(Review)

梅雨入り。気圧の変化か、今日は全然起きられなかった。午前中から個人レッスンでギターレコーディング。AmpliTubeとBIASを使う。体も重くだるいので行く予定だった池袋のジムはさぼり。午後からWEB関連の打ち合わせ。夜はジムへ。スイムメインにトライアスロンの練習。昨日〆切りだったディスクレビュー。昨日書いていたアルバムはこの4枚。

CASIOPEA 3rd『PAMSPERMIA』

TRI4TH『Jack-in-the-box』


久石譲『「海獣の子供」オリジナル・サウンドトラック』

レナード・バーンスタイン『ミュージカル「オン・ザ・タウン」スタジオ・キャスト・レコーディング』

6月8日(淺草・鳥越神社例大祭)

昨日少し飲み過ぎたのか、頭が痛い朝。

午前中から仕事の〆切。終わってジムへイン。ウエイトとマーシャルアーツをやってから鳥越祭へ。大塚駅で待ち合わせて、バスで阿倍川町会へ。町会半纏をきての渡御。去年は来られなかったので2年ぶりである。

6月9日(ランサーからのトレーニング三昧)

今日は、朝からランサーで走ってからのトレーニングDay。がっつりと、スパルタンレースやマラソン、トライアスロンのトレーニング。

6月10日(Fire Jump@SPARTAN RACE)

激しい雨。午前中からWEBの打ち合わせと執筆。午後からウエイトとバイクとプール。SPARTA RACEやトライアスロン、マラソンの練習をしなくては…。先日のSPARTAN RACEのゴール前のファイヤージャンプ。今回は炎がすごくて、熱かったなぁ…。

6月11日(SampleTank4Max)

午前中から個人レッスンや通信レッスンのオケやテキスト作り。使った音源はSampleTank 4 Max。

6月12日(角松敏生ライブ@神奈川県民ホール)

気だるい朝。今日もなかなか起きられなかった。午前中からジムへイン。キツいメニュー。午後からレッスン用のオケ作り。夜は角松敏生さんのライブで神奈川県民ホールへ。今回のツアー初めて。
終演後、角松さんに挨拶。次回は、セミファイナルの中野サンプラザの予定。

6月13日(SURFACE)

誕生日。 いくつになったのかを思い出す記憶に程度にとどめておきたい(笑)。
午後、SURFACEのセルフライナートークライブを観に、渋谷Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREへ。今回のアルバムはとても良くて、人見記念講堂のライブ後からずっと聴いている。

6月14日(ネクライトーキー『MEMORIES』)

いい天気の朝。洗濯日和。午前中から事務所にて作業。昼からジムへ。ウエイトとカーディオトレーニング。終わって、コロムビアレコードへ。ネクライトーキーの取材。朝日(Gt)がボカロP「石風呂」名義で発表していた曲の数々を待望の音源化したアルバム『MEMORIES』について、Gtの朝日ともっさ(Vo/Gt)の2人に話を聞いた。

6月15日(アンダーアーマーBAYSIDE RUN IN TOYOSU 2019)

雨の土曜。午前中からジムでウエイトとマーシャルアーツ。昼食後、豊洲へ。今日はアンダーアーマーベイサイドラン。雨天決行なので16時から18時まで走る予定が、土砂降り。1周だけ走って棄権。

6月17日(ソルダーノのギターアンプ)

朝から仕事でスタジオ缶詰。アレンジングやギターレコーディングなど、ばたばたと。

6月18日(Aki from シド)

昼からジムでウエイトとマーシャルアーツ。午後からシドのベーシストAKiさんの取材で恵比寿のマーヴェリックへ。シドでインタビューしてたの、そうとう昔。久しぶりに会いました。

6月20日(Miroslav Philharmonik 2)

中臀筋が筋肉痛。お尻が痛い。午前中からスタジオで作業。夕方。久しぶりに池袋のジムへ。マシンでのウエイトとカーディオトレーニング。夜からスタジオでレコーディング。ストリングスのアレンジ。使った音源は、いつものMiroslav Philharmonik 2。WEBより抜粋。
ウェザー・リポートのメンバーとしても知られる伝説的ミュージシャン、ミロスラフ・ヴィトウスとのコラボレーションにより開発されています。58 GB以上のサンプル・ライブラリーに基づく2,700以上ものインストゥルメントが用意されており、繊細な弦楽器セクションから、色彩感豊かな木管楽器セクション、壮麗な金管楽器セクションに至るまで、意のままに楽器を組み合わせて、自分だけのオーケストラを編成することができるのです。

6月21日(月刊エレクトーン)

広背筋と僧帽筋が痛い。昨日のマシンでのウエイトトレーニングのせい。午前中からスタジオにて個人レッスンと通信レッスン。午後からスタジオレッスン。終わって、ジムへ。久しぶりに外ラン10キロからのプール。

執筆した月刊エレクトーンの見本誌が送られてきた。

6月22日(MODO DRUM)

まだ筋肉痛が取れない朝。午前中にレッスン関連の作業と、プログラミングでプライベートスタジオに缶詰。

IKマルチメディアより、MODO DRUMがアナウンスされた…。

6月23日(日曜ランサー)

恒例の日曜ランサーに参加。今日は10キロランをしたいので、終わった後も1人外ラン。その後ジムでトレーニング。夜は近所のイタリアンで白ワインと共に。

6月24日(CASIOPEA 3rd)

雨の朝。肌寒く、梅雨らしい気候。午前中からCASIOPEA 3rd 大熕エ美さんの取材で、レコード会社へ。アルバムについて話を聞いた。

6月25日(大高清美さんのシンセ)

昼からジムへイン。マーシャルアーツだけ出て、事務所に戻って仕事。昨日のCASIOPEA 3rdの大高さん。鍵盤はローランドのJUPITER-50(シンセサイザー)、VK-8(コンボオルガン)、Fantom G7(ミュージックワークステーション)。そして、レスリースピーカー3300を使用とのことでした。

6月26日(BIAS AMP 2)


午前中から仕事缶詰。レコーディング作業でミックスまで。今回使ったギター録音にはBIAS AMP 2。

6月27日(小田和正@さいたまスーパーアリーナ)

午前中からスタジオワーク。午後に池袋のジムへ。ウエイトとバイクだけやって、またスタジオへ。夜はさいたまスーパーアリーナで小田和正さんのライブへ。去年のツアーの追加公演。終演後、本人にも挨拶。6/26
午前中から仕事缶詰。レコーディング作業でミックスまで。今回使ったギター録音にはBIAS AMP 2。

6月28日(角松敏生@中野サンプラザ)

午前中から〆切りモード。夜は角松さんのセミファイナル公演で中野サンプラザへ。今回の東京少年少女のコーナーのダンサーはすごかった。連チャンでいい音楽に酔いしれてしまいました。

6月29日(今月のお酒達)

午前中から仕事でスタジオ缶詰。午後からアンダーアーマーシークレットセールへ。

6月30日(ライブでみなとみらいへ)

雨のため午前中のランサーは中止。午後から横浜みなとみらいへ。エレクトーンのライブ。トッププレイヤー、鷹野雅史さんパフォーマンスを見にいく。終わって、ジムへイン。

スパルタンレースで会津若松へ。20代のころ、旅行で会津若松の東山温泉に行った以来。車で4時間半とい長い道のりだったが、レースは写真を撮りながらのファンラン。いい思い出ができました。次は9月の新潟のレースです。さて、個人レッスン/通信レッスンも新年度スタートしています。受講を考えているかたは、レッスンページからメールにて質問など問い合わせください。

7月1日(来週はSPARTAN RACE@福島・会津若松)

雨の月曜日。午前中から〆切で事務所で缶詰。バタバタしている。今週末はスパルタンレースで福島・会津若松である。写真は前回の東京ドイツ村でのSPARTAN RACE SUPER。有刺鉄線。

7月2日(1年ぶりに小田和正さんと…)

先日ライブを観に行った小田和正さんとの終演後の2ショット。

小田さんのライブはアコースティックギターマガジンで表取材した2002年が最初だったような気がします。それ以降ずっとアルバムやツアーに雑誌やファンクラブなどで仕事させていただいています。こういった写真も気がつけば12年ぐらいこんな感じで続いています。ということで、昨年のツアー以来なので、約1年ぶりであり、場所も同じくさいたまスーパーアリーナ終演後の写真です。

7月3日(Review)

先週から今日まで聞いていた新譜Review原稿〆切。今回はこの10枚。
クレイジーケンバンド「PACIFIC」 、チャラン・ポ・ランタン「いい過去どり」、Vityazz(ヴィチアス)『11034』、David Sanchez『カリブ』 、アヴィシャイ・コーエン『アルボロス』、DA PUMP「P.A.R.T.Y. 〜ユニバース・フェスティバル〜 」、あいみょん「真夏の夜の匂いがする」、GENERATIONS from EXILE TRIBE「Brand New Story」 、Kitri「Secondo」、ミュージカル「シカゴ」ニュー・ブロードウェイ・キャスト・レコーディング

7月4日(Tape Machine 440 from T-RackS Tape Machine Collection)

筋肉痛な朝。昨日のトレーニングで中殿筋が痛い。午前中、スタジオワークで缶詰作業。先日購入したT-RackS Tape Machine Collectionを使ってみる。夕方、ジムで調整。夜はスパルタンレースの前泊準備。

T-RackS Tape Machine Collectionです。

Tape Machine 440:Ampex 440Bシリーズをモデルとしています。1960年代後半に発売され、一聴してそれとわかるほどソウルに溢れたサウンドにより、ミックス、マスタリングで頻繁に使用されてきました。

7月5日(前乗りで会津若松へ)

今日は午前中から個人レッスンとアレンジング作業。午後からスパルタンレースの前乗りの会津若松。福島県・会津若松といえば20歳ぐらいに安達太良山や東山温泉、猪苗代湖とかきた以来だ。バスタ新宿から高速バス。4時間半のバスの旅。会津若松駅に到着し、ホテルにチェックイン。夕食は東北のイベンターオススメの店へ行くため、タクシーで栄町へ。馬刺しが最高にうまかったし、きゅうりや揚げ出し豆腐、焼きピーマン、串盛りなど、すべて美味しかった。さすがうまいもの知り尽くしているイベンターが一押しする店である。大満足。明日のコースは、ランが多くて障害は後半にぎゅっと集まったコースのようだ。

7月6日(SPARTAN RACE@福島・会津若松)

スパルタンレース当日。7時起床。朝食を食べて、シャトルバスで、スタパルタンレース会場へ。限定Tシャツなどを購入して会場を散策。会場は最初ランが3キロ。その後、障害をやっていくレース。新しい障害のBOX JUMPもあったが、ジムのトレーナー2人と一緒に走りきった。今回、やり投げを失敗してしまい、30回バーピーを1度やることに。しかし、モンキーバーもマルチリグも成功したので、良かったとしよう。

7月7日(筋肉痛はないのでトレーニング三昧)

雨の日曜朝。筋肉痛はまったくなし。ランサーは中止なので、午前中からゆっくりと。午後からジムへ。カラテやマーシャルアーツ、ウエイトトレーニング、バランストレーニングなどでフィニッシュ。前支配人が撮ってくれた、鶴ヶ城が後ろに見えるスパルタンレース。

7月8日(T-RackS Tape Machine Collection)

朝から歯医者へ。定期検診。問題なかったようでクリーニングをして終了。次回は3ヶ月後。事務所へ戻ってスタジオワーク。T-RackS Tape Machine CollectionのStuder A80 Mk IIを使う。以下、WEBより引用。

Tape Machine 80:Studer A80 Mk IIをモデルとしています。スイスにて1970年から1988年にかけて製造され、ハイエンドなプロのマルチトラック録音現場にて事実上の標準となりました。数えきれないほどの名盤で使われているその音の特徴は、透明さと、わずかな倍音付加のバランスの絶妙さにあります。

7月9日(DUNK WALL@SPARTAN RACE SUPER in Chiba)

午前中から個人レッスン&通信レッスン。夕方はスタジオワーク。これは東京ドイツ村のでのスパルタンレース SUPERのダンクウォールを出た後。泥水の壁を下からくぐるもの。これイヤなんですけど、やると一気にテンションが上がるんですよね。前回のレースでは前半に出てきて、これ移行走りのペースを上げるという、テンションが上がる障害物。今回の会津若松ではなかったので、テンションが上がらずでしたが…。9月のBEASTではあるだろうけど…。。

7月10日(Sample Tank v4.0.5)

今回のアップデートでは、SampleTank 4およびSampleTank 4 MAXユーザーの方へ、新たにキューバ・トランペットのサウンドが追加されています。またBrass、Woodwindsにキー・スイッチが追加され、奏法をMIDIノートで切り替え可能になりました。

7月11日(Trail Run@AIZU SPARTAN RACE SPRINT)

午前中から献血。中々タイミングが合わず、先日、携帯の留守電に献血のお願いのメッセージが届いていたので、ようやく400ml献血。成分献血したかったが、それはまた2ヶ月後にする予定。終わって、池袋の街で買い物。マラソン用の骨伝導イヤホンが故障したので修理依頼したり、池袋の街を何度もいったりきたりして買い物終了。

今日、スパルタンレースの無料写真が公開された。会津若松でのSPARTAN RACE SPRINT。鶴ヶ城のランは最初の方。ほんのちょっとだけしかお城は観られませんでしたが、iPhone片手に写真撮りながらのファンランしました。


7月12日(Multi-Rig@AIZU SPARTAN RACE SPRINT)

雨で気温が低い日が続いています。午前中からスタジオワーク。個人レッスンはアレンジングについて、ストリングスとホーンセクションについて、スコアとDAW上で解説。生徒さんの楽曲を使ってのアレンジなので、メロディや他のパートとの整理をしながらのライン作りを説明。

昨日公開された会津若松でのSPARTAN RACE SPRINTの写真。これはマルチリグという吊り輪を進んでいき、最後のベルを鳴らすという障害競技。今回は素手で挑戦して成功。前回はグローブをしていたのですべってしまったので、リベンジ成功。

7月13日(Tripod X@軽井沢大賀ホール)

朝から軽井沢へ。毎年恒例の角松さんのライブ。3人の鍵盤奏者と角松さんだけのアンサンブル、Tripodも10周年。

7月14日(T-RackS Tape Machine Collection)

雨でランサーも3週間中止。午後からマーシャルアーツとバイク、ウエイトなどトレーニング。

今回もT-RackS Tape Machine CollectionのMCI JH24のモデルを使う。以下、WEBより引用。

Tape Machine 24:MCI JH24をモデルとしています。1980年に製造開始され、80年代のアメリカのスタジオで定番機種となりました。トランスフォーマーを使わず、オペアンプをベースに設計されたJH24の特徴は、原音を忠実に記録する力、位相の正確さにあります。

7月15日(今月前半のお酒達…)

三連休最終日。午後からジムへ。今日は相当キツめにトレーニング。最後はヘロヘロ。今月前半のお酒達…。

7月後半はバケーションで、ハワイへ。今回はゴルフとビーチでの読書といつも通りのオフ。来月、ハワイでスパルタンレースが開催ということを知る。しかもウルトラビースト。参加したかったが、すでにソールドアウト。来年、参加したい。さて、個人レッスン/通信レッスンの受講を考えているかたは、レッスンページからメールにて質問など問い合わせください。

7月16日(Sandbag Carry@AIZU SPARTAN RACE SPRINT)

午前中から献血。中々タイミングが合わず、先日、携帯の留守電に献血のお願いのメッセージが届いていたので、ようやく400ml献血。留守電では成分献血を依頼されていましたが、それはまた2ヶ月後にする予定。

終わって、池袋の街で買い物。マラソン用の骨伝導イヤホンが故障したので修理依頼したり、池袋の街を何度もいったりきたりして買い物終了。

今日、スパルタンレースの無料写真が公開された。今回はマルチリグ、キャッスルラン、サンドバッグの3点。

7月17日(HAWAIIへ)

今日はジムへ行ってラストトレーニング。

成田空港へ。今回は、ゴルフバックもあったので、リムジンバスで。ANAのラウンジでお酒を飲んで、シャワーを浴びてと、プレミアムラウンジで楽しみながら。

映画を観ながら、ハワイへ…。


7月18日(HAWAII 1日目)

ハワイへ到着。今回は、アウトリガリーフへ3拍宿泊。荷物をホテルに預けて、初日は恒例のワイケレアウトレットへ。

いつものブランドのいつものやつを買って、いつもの韓国屋台でカルビを食べて、戻ってホテルにチェックイン。夕方からボエジャー47クラブ・ラウンジでワイン三昧。酔い過ぎたのか、その軽食だけでベットで爆睡。

7月19日(HAWAII 2日目)

ハワイ二日目。2時半に目覚めるも、寝て起きると腰が痛い。明らかに寝すぎである。
ラウンジで朝食。午前中は、ホテルのプールサイドで読書。昼間、アウトリガーワイキキの1階にあるDUKE'S WAIKIKIへ。ハワイのコーディネーター、リンダさんとランチ。リーフと違い、アウトリガーはモアナサーフライダーの隣なので、ワイキキビーチが目の前。ビールや白ワインを飲みながら、ベイビーバックリブ。白ワインは最近ピノグリージョがお気に入り。

7月20日(HAWAIIへ)

HAWAII時間19日

ハワイ3日目はゴルフ。ロイヤルクニアという、去年行ったカントリークラブ。

7月21日(HAWAIIへ)

HAWAII時間20日

ハワイ4日目。ここのホテルは今日で終わり。チェックアウトして、観光へ。今回はKCCファーマーズマーケットへ行ってからのノースショア。いつものサーフ&シーや松本シェイブアイスなどハレイワタウンを散策。
夜はブルーノートハワイでライブを観る。

7月22日(HAWAIIへ)

HAWAII時間21日

朝からゴルフでハワイプリンスへ。景色がいいコース。ロストも多かったが、楽しめた。終わってホテルのプールで読書。

7月23日(HAWAIIへ)

HAWAII時間22日.

午前中にホテルのプールサイドで読書。今回はワイキキ中心に宿泊しているので、いろいろなところへ行きやすい.ランチはウルフギャングでハッピーアワー。シャンパンと赤ワイン、ステーキなどを食べる。夜はラーメン。

7月24日(帰国)

HAWAII時間23日。ホテルをチェックアウトしてタクシーにて空港へ。

成田空港到着。リムジンタクシーにて家路へ。

HAWAII最終日。朝にビーチへ散歩。タクシーで空港へ。今回ビジネスクラスであり、ANAのHONUに搭乗なので、ANAラウンジから直接入れる。朝食はラウンジでベジタブルカレー。ご飯を食べてから、赤ワインとソーダを飲む。搭乗して、映画を楽しみながら、赤ワイン三昧。ステーキはもちろんのこと、チーズやドライフルーツなどをツマミに8時間半ほど飲み続けて日本へ。

帰国。蒸し暑い東京。梅雨明けしたのか?と感じたほど。空港でWi-Fiルーターを返却して、リムジンバスで池袋へ。荷物の整理ができたところで、力尽きて、ベッドへ。19時だが、ご飯も食べずに就寝。

7月25日(Review)

起きたのは3時半。完全な時差ぼけの中、たまっている仕事をやる。夕方、一段落ついたのでジムへ。1週間ぶり。池袋のジムでマシンでウェイトやってバイク。今回の新譜レビュー。まだ残りはあるが、今日はここまで。東京スカパラダイスオーケストラ「リボン feat.桜井和寿(Mr.Children)」、神保彰『JIMBO THE BEST-KANREKI-』、平原綾香『はじめまして』、ランディ・ウォルドマン『スーパー・ヒーローズ』、久石譲『Spirited Away Suite』、八王子P『GRAPHIC』の6作品。

7月26日(AfterShokz TITANIUM)

4時半起き。まだ時差ボケなのか…。早起きしたので、仕事。先日修理に出したイヤホンが戻ってきた。新品との交換という。AfterShokz TITANIUM 骨伝導ワイヤレスヘッドホン 。

AfterShokz TITANIUMは特許取得済みの骨伝導技術とBluetoothワイヤレス接続により、耳を塞がずに快適に音楽を楽しめる骨伝導ワイヤレスヘッドホンです。

■耳を塞がない骨伝導ヘッドホン
本製品は、特許取得済みの骨伝導技術により、耳を塞がずに音楽を楽しむことができます。
耳をふさがないので環境音を聞き取ることができ、車や歩行者の接近に気がつくことができます。

■疲れにくいOpenFit™ デザイン
本製品は、これまでのイヤホンと異なり耳を塞がずに使用できます。
圧迫感や閉塞感が少ないので、長時間使用しても疲れにくく長時間でも快適に使用できます。
また、エクササイズなどの場合でも、耳が蒸れにくく心地よく使用できます。

■柔軟性と耐久性に優れたタイタニウムヘッドバンド
ヘッドバンド部分には、優れた柔軟性と繰り返し使用できる耐久性を兼ね備えた、チタニウムを採用。
チタニウムバンドは、ラバーコーティング処理されており肌触りも快適です。
また、丈夫なだけではなく、本体全部で約36グラムという超軽量に設計されています。

■PremiumPitch+™ 技術を採用したプレミアムサウンド
骨伝導ヘッドホンでありながら、広いダイナミックレンジと芳醇な低音を楽しむことができます。
PremiumPitch+™技術により、一般的なヘッドホンと同等のサウンドを実現しています。

■エクササイズも存分に楽しめるIP55防汗設計
製品には、IP55の防水規格を取得しており、エクササイズで汗をかいたり、小雨などにあっても安心して使用できます。

■Bluetooth 4.1 でマルチポイント接続も対応
マルチポイント接続に対応しており、複数のスマートフォンとペアリングが可能で電話の着信時にどのデバイスへの切り替えが可能です。

■iPhoneでバッテリー残量を確認
本製品は最大約6時間の連続再生が可能です。
バッテリーの残量をiPhoneの画面上で確認することができるので、視覚的にバッテリー残量を簡単に把握することができます。


7月27日(SURFACE LIVE TOUR 2019「ON 〜two as one〜」@恵比寿LIQUIDROOM)

6時半起き。少しずつ時差ボケ解消か。今日は夕方からSURFACEのライブ。11年ぶりのオリジナルアルバム。そして全国ツアーの初日。11年ぶりのツアー。そのツアー初日の恵比寿LIQUIDROOM。久しぶりだなぁ…、この場所。
バンドが変わっていたので、音がタイトになって、タテノリのビートが強調された印象でしたね。今までのSURFACEらしい横のグルーブのバンドアンサンブルも好きでしたが、攻撃的なタイトなビートもカッコよかったです。

7月28日(約1ヶ月ぶりのランサー)

6時半起き。雨模様だが、ランサーの時間は止み、1ヶ月ぶりの参加へ。湿度が高く、暑い。気持ち悪く環境化でのラン。5キロだけ走って終了。終わって、ウエイトやカーディオ、マーシャルなど久しぶりのガッツリトレーニング。

7月29日(月刊エレクトーン)

ようやく梅雨明け。解けるような暑さ。外にいたらまずい気温だ。今月発売中の月刊エレクトーンの見本誌が送られてきた。今回はCASIOPEA 3rdのインタビュー記事と鷹野雅史さんのライブレポートが掲載されています。

7月30日(リハーサル)

今日も暑い朝。外に出るとひとたまりも無いほど。午前中からジムでトレーニング。バイクとマーシャルアーツのみ。まだ筋肉痛がとれていないので、キツいキツい。午後事務所に戻って、今日のリハの準備。夜は渋谷のスタジオへ。10月にやるライブにゲスト出演するための1回目のリハ。ただ、全然練習する時間がとれなかったので、ジャムセッション的に参加。今回はフェイザーとワウが大活躍の予定。

7月31日(今月後半のお酒達…)

午前中からジムへ。昼に戻ってきて、仕事の〆切がようやく落ち着いたので、ようやくバンドの練習に入る。というか、譜面書きからスタート。今月後半のお酒たち…。

8月は猛暑。とても外で走ることなんて出来ないほど…。来月の21キロoverのスキー場でのスパルタンレースもあるわけで…。トレーニングしなくては。さて、個人レッスン/通信レッスンの受講を考えているかたは、レッスンページからメールにて質問など問い合わせください。

8月1日(AmpliTube for iOS)

今日から8月。梅雨明け後、高温で熱中症になりそうな気温が続く。事務所にて打ち合わせ、スタジオでレコーディング作業。先日のライブリハで使ったのは、iRig Stomp I/OとiPhone XのAmpliTube for iOS。現在、バージョンが、4.8。Dimebag Darrell CFH Collectionが入った、最新バージョン。MAC/PC版には、このモデルも搭載されたバージョンを使っているが、iPhoneはまだ以前のバージョンのまま。

8月2日(ワウペダル)

スタジオにてアレンジ作業。デモも録りながら。最近ワウの需要が多いので、いろいろ試している。AmpliTubeのワウもたくさんある。ワウペダルの超スタンダード であるVOX V847、1969年のウッドストック・フェスティバルで、ジミ・ヘンドリックスが使用したと言われているVOX V846。定番中の定番ワウペダル JIM DUNLOP GCB95のダイム・バックダレル・モデル。ジョン・フルシャンテでも有名なIbanez WH10V2。JIM DUNLOP SW95 SLASH CRY BABY WAH。キャラクターもかかりも違うので、楽曲に応じて使い分けたい。

8月3日(Review)

土曜日。朝から、和光市へ向かい、車で栃木県佐野市へ。お墓参り。

先週〆切りだったReviewの残りを仕上げ。東儀秀樹『ヒチリキ・ラプソディ』は良かったなぁ…。雅楽器という未知の世界、勉強になりました。

8月4日(ランサー)

午前中からランサー。この暑さなので、最少人数での開催。戸山公園までいってのラン。暑いので、いつもよりも1周短く。その後、プールへ。体が熱いので、クールダウンすべく、プールでウォーキング。その後、マーシャルアーツ系をやって午後に帰宅。今日はいつもよりも短め。

8月5日(Miroslav Philharmonik 2)

午前中から個人レッスン&通信レッスン。さらにスタジオワークもあって、スタジオに缶詰。午後に、ジムでウエイトとバイクだけやって、スタジオへ戻る。

ストリング音源はずっと
Miroslav Philharmonik 2。ウェザー・リポートのメンバーとしても知られる伝説的ミュージシャン、ミロスラフ・ヴィトウスとのコラボレーションにより開発された、58 GB以上のサンプル・ライブラリーに基づく2,700以上ものインストゥルメント。以下、主な仕様をWEBより抜粋。

* 58 GB以上のハイレゾ・サンプル (24-bit / 96kHz)。
* アーティキュレーションやマクロ機能をより洗練させたオリジナルのMiroslav Philharmonikのサウンドすべてを含みます。
* Recorded and produced by jazz legend Miroslav Vitous
* 楽器を網羅する2,700以上のステレオ・インストゥルメント
* Multiple articulations per instrument with articulation switching
* 3D GUIを備えたコンボリューション・リバーブ機能、ConvoRoom。
* SampleTank 3から厳選された34種類の高品位なオーディオ・エフェクトを装備。
* T-RackSシリーズから厳選されたプロ・クォリティのマスタリング・エフェクトを4種類装備。
* マルチチャンネルのオーディオ・ミキサーを模したMixインターフェイスでは、チャンネルあたり最大5種類のエフェクト・インサートが可能。加えて、それぞれに5種類のエフェクト・インサートが可能な4系統のエフェクト・リターン、および同じく5種類のエフェクト・インサートが可能なマスター・チャンネルも備えており、1つのサウンドに最大30ものエフェクトを加えることが可能。
* ピッチ-シフト/タイム-ストレッチ・エンジンなど 3種類のサンプル・エンジン 、14種類のフィルターを備えたEditページ。複数のパラメータをすばやくエディットできる8つのマクロ・パラメータも装備。
* SampleTank 3のパワフルな64-bitネイティブ・サンプル・エンジンを搭載
* プラハのCNSO Studiosで収録された高品位なサウンド。


8月6日(BIAS AMP 2 Elite)

午前中からレッスン。ギタートラックのレコーディング。クリーンのカッティング。今回使ったアンプはBIAS AMP 2のマッチレスDC-30のモデリング、‘94 Match 30。



8月7日(MODO BASS)

昨日に続きレコーディング。ベースはMODO BASSを使う。以下、WEBより抜粋。

MODO BASSは、最終的なベース・サウンドを形成するあらゆる側面の物理モデルを基に、リアルタイムに音響合成を行うというフィジカル・モデリングのコンセプトに基づいたベース音源なのです。まず、楽器としてのベースそのものがモデリングされています。ベースを構成しているボディの材質、弦、ピックアップやワイヤリングだけでなく、その相互作用までもがモデリングされています。また、さまざまな奏法、アンプやエフェクトなどもモデリングされています。そして、こうした実際の楽器の特性や奏法などの物理モデルを基にして、そのサウンドがリアルタイムにシンセシス(音響合成)されるのです。

  • 初のフィジカル・モデリング・エレクトリック・ベース音源。
  • モーダル・シンセシス技術によりサンプル・データを使用せずに、リアルタイムにシンセシス。
  • 時代や音楽ジャンルを象徴する14機種のベースをモデリング。
  • 奏法、楽器、エフェクト、アンプなど、ベースの演奏のさまざまな側面をモデリング。
  • メモリーの使用を最小限に抑えた効率的なシンセシス。
  • フィンガー、スラップ、ピックの3奏法をモデリング。
  • 演奏する手の位置も移動可能
  • 指で弾く強さやピックの厚さなども設定可能。
  • 弦の数、スケール、チューニング、ゲージ、弦の巻き方や古さを設定可能。
  • 24種類のベース・ピックアップを忠実にモデリング。
  • アクティブ / パッシブ回路の選択とEQ設定が可能。
  • ブリッジの下に設置されたピエゾ・ピックアップをミックス可能。
  • 4つのエフェクト・スロットを装備し、7種類のベース用ストンプボックスから使用可能。
  • AmpliTubeから採られたソリッド・ステートと真空管の2種類のアンプ。
  • エフェクト / アンプ・セクションはバイパスが可能
  • 画面に合わせてリサイズ可能なユーザーインターフェース。
  • Mac/PCでプラグインおよびスタンドアロン・アプリケーションとして動作。
  • MIDIラーンやキー・スイッチに対応したMIDIコントロール機能。
  • DAWのオートメーションに対応。


8月8日(AmpliTube)

午前中から個人練習。10月のライブの演奏曲の譜面を見ながら、サウンドメイキング。使用しているのはIKマルチメディアのAmpliTube。

8月9日(SOUND DESIGNER 9月号)

午前中からスタジオワーク。レコーディング作業もようやくめどが見えた。夕方からジムへ。本日発売のサウンドデザイナーの見本誌が送られてきた。今月号もインタビュー記事執筆しています。

8月10日(MODO DRUM)

IKマルチメディアよりMODO DRUMがついにリリースされた。はやく試してみたい…。以下、WEBより抜粋。

MODO DRUMは、録音されたサンプルを再生するだけの音源ではありません。モーダル・シンセシス・テクノロジーを採用したMODO DRUMでは、物理モデルに基づきリアルタイムにサウンドがシンセシスされます。根幹となる物理モデルは、ガリレオ・ガリレイ、ダンテなどが教授を努めたことで有名なパドヴァ大学(1222年創立)と、ギター・アンプ、ヴィンテージ・アウト・ボードなどのモデリングで技術を蓄積したIK Multimedia(1996年創立)の協業により、11年の歳月をかけて開発されました。MODO DRUMの開発では、ヘッド、シェル、スティック、ビーターの種別、直径、深さにはじまり、共振、共鳴、左右のスティックが叩く位置、ばらつきの範囲からキックの奏法まで、あらゆる要素とその相互作用が解析、モデリングされています。上品な音に偏りがちなフィジカル・モデリング音源が多いなか、太く音楽的なサウンドが話題となったMODO BASS同様、MODO DRUMも、官能性を大切にするイタリアのIK Multimediaらしく、有機的で、生々しいサウンドに仕上がっています。

主な機能
革新的ドラム・モデリング・エンジン
* フィジカル・モデリングによるドラム・サウンド生成
* 究極のリアリズム
* 素早いロードと、コンパクトなデータ容量
* 最先端のシンバル・サンプル・エンジン
究極の自由度を実現したカスタマイズ性
* ドラムの直径と深さを調節
* シェルとヘッドを選択
* ピッチ調節
* 減衰調節
独自のスネア / キック・コントロール
* スネアのサイズとテンションを調節
* キック・ペダルのビーターを選択
* キックの奏法をヒール・アップ / ヒール・ダウンから選択
* スネアやタムの共鳴を調節

独自の奏法コントロール
* 叩く場所を選択
* スティックを選択
* 人間らしい表現が可能なヴェロシティ・レイヤー
* 同音連打時に自然なバリエーションを生成するラウンド・ロビン
プロフェッショナル・サウンドのための機能
* カスタマイズ可能な10種のドラム・キット
* 1,400以上のMIDIパターン
* 8種類のルーム選択
* 19種の高品位なエフェクト
先進的ドラム・ソフトウェアとして
* ディスプレイ・サイズに合わせてリサイズ可能
* スマート・フィルター機能でMIDIパターンを絞り込み
* MIDIパターンはDAWへドラッグ&ドロップ可能
* T-RackSやAmpliTubeから抜粋されたエフェクトを含む、内部ミキサー

8月11日(ランサーからのジム三昧)

午前中からランサーで戸山公園へ。先週よりはマシになったものの、まだ猛暑日という。終わってそのままプールで体を冷やしてジムへ。昨日サボったので、今日はしっかりがっつりトレーニング。

8月12日(MODO DRUMをインストール)

振替休日の月曜。今日も午前中からジムへ。MODO DRUMをIKマルチメディアの方から使わせてもらうことになった。早速、Mac BookとMac Book Proにインストール。今月使っていきたいと思う。

8月13日(かつうら若潮まつり花火大会)

朝市で勝浦へ。毎年恒例の花火大会。朝一でわかしお号にのって、勝浦へ。まずは海でリラックス。とはいえ、台風の影響で遊泳禁止。1年ぶりに友人やその子供と遊んで、夜は勝浦漁港へ。花火大会を満喫。

8月14日(勝浦の海と朝食と…)

朝早く起きて、勝浦朝市へ。水曜なのでお休みな店が多かったのが残念。朝食は鯵の焼き魚とマグロの刺身の定食。ガッツリと。今日は海はやめてホテルのプールへ。1時間ほど遊んで、勝浦を後にする。夜は近所のイタメシへ。

8月15日(スパルタンレース@ガーラ湯沢まで、あと1ヶ月)

昨日はやめに就寝したので早起きの朝。10時から、みどりの窓口で新幹線のチケットを購入。1ヶ月後のスパルタンレースビーストinガーラ湯沢のため。

先日、2019年の第4回目のレースが12月21日(土)に豊田スタジアム@愛知県豊田市で開催されるそうで…。片道4時間半かぁ…。長い移動時間は、会津若松を思い出すなぁ…。以下、WEBより抜粋。

西日本エリア、そして日本のサッカースタジアムで初開催となるレースは、2019年より新たなにSTADIONと名前を変え新設されたスタジアムレースになります。STADIONは、プロスポーツ選手が普段味わっているような最高の舞台、感覚を味わうことができるレースです。初心者の方でも挑戦しやすいレースになりますので、皆さんのご参加を心よりお待ちしております!!また、完走Tシャツ、メダルもSTADION専用のものになります。

<レース詳細>
日時:12月21日(土)
会場:豊田スタジアム(愛知県豊田市)
レースカテゴリー:STADION(約5km)
         KIDS RACE(1~2km)

8月後半。レースのトレーニングと夏祭りやとても外で走ることなんて出来ないほど…。来月の21キロoverのスキー場でのスパルタンレースもあるわけで…。トレーニングしなくては。さて、個人レッスン/通信レッスンの受講を考えているかたは、レッスンページからメールにて質問など問い合わせください。

8月16日(SPARTAN RACE SUPER@Chiba)

午前中個人レッスン&通信レッスン。ギターレコーディングはクリーンサウンドで、その後、自分の練習。午後からスタジオワーク。プログラミングはLogicで。夕方からジムへ。3日間も行かなかったので、久しぶり。そろそろスパルタンレースのための練習をしないとということで、ランとプール。

8月17日(新宿シティハーフマラソン)

午前中からジムへ。ウエイトとマーシャルアーツ。ジムに、来年の新宿ハーフマラソンのチラシがあった。2年連続出場したが、今年はどうするか…。戻って、午後はスタジオワーク。夜は近所の鉄板居酒屋へイン。初めて入るところ。高校野球を見ながら肉を食らう夜。

8月18日(iRig Stomp I/OとAmplitube for iOS)

今日はランサーは休み。昼からジムで軽めにトレーニング。夕方リハで渋谷のスタジオへ。今回使ったのは、iRig Stomp I/OとAmpliTube for iOS。JC120のパワーアンプ部だけ使って。ラフなサウンドメイクしかしていないので、フェイザーとワウはもう少し作り込む予定。

8月19日(EQ73)

午前中は通信レッスン。ミックスについて。EQ処理の仕方を解説。使ったのはT-RackSのもの。T-RackS EQ73は、1970年に設計された英国製プリアンプ・EQモジュールの名機に基づくモデルです。クラスA増幅回路によるロー・シェルフ、ミッド/プレゼンス・ピーク、ハイ・シェルフの3バンドEQは、控えめに使っても、豊かな倍音により音楽的な色を与えてくれます。キック、スネア、ベース、ギターからボーカルまで、ミックスの中心となるトラックに最適なモデルです。午後からジムでウエイトとバイク、プールとトレーニング。

8月20日(ワウペダル)

午前中は、個人レッスンのオケ作り。昼にジムでマーシャルアーツだけやって、事務所に戻って、ギターサウンドメイキング。ワウやフェイザーを使うクリーンと、コーラスやディレイ、ブースターを使うクリーン、リードでも使うクリーンと歪みのサウンド、今回はこの3音色でいいのだが、ワウの選定に迷う。最初かったワウはクライベイビーだった気がする。それ以降、消耗品のワウは幾度となく買ってきました…。

8月21日(MODO DRUM)

午後からスタジオに缶詰。レッスンで生徒さんの楽曲でMODO DRUMで差し替え。ドラムといえば、BFD3,Addictive Drum2、Batteryなどを使っているが、このMODO DRUMはまたスゴイ。マテリアルを変えられるので、想像を超える音作りが可能。

8月22日(アイバニーズのワウペダル)

午前中からレッスン用のオケ作り。昼に池袋のジムでマシンでウエイトからのバイク。午後はスタジオでギターレコーディング。

アイバニーズのワウWH10も昔使っていました。初代モデルはプラスチックで壊れやすくて…。ジョン・フルシャンテの愛用で有名になり、確かスガシカオさんもこれを愛用していましたね。現在のモデルIBANEZ WH10V2は、初代モデルWH10は筐体がプラスティック製であったことから不具合や耐久性に不安の声があがっていた為、その初代WH10のサウンドはそのままに、そしてアルミ・ダイキャスト・ボディを採用し耐久性が抜群に向上したのが ”WH10V2” 。

8月23日(フェイザー)

フェイザーといえば、MXRのPHASE 90。ファンク系のカッティングではよく使うエフェクターの1つ。
フェイザー(フェイズ・シフター)は「位相のずれた音」を原音にミックスすることで、シュワシュワとしたサウンドを作り出すモジュレーション系エフェクター。
もともとはオルガンのレズリースピーカーを再現するために作られたのが始まりです。同系統のエフェクターにフランジャーがありますが、フェイザーが位相のずれを利用するのに対して、フランジャーは「原音の遅延」を利用しているので、サウンドは似ていますがこれらは別物。

8月24日(令和元年 麻布十番夏祭り)

午前中、ジムでウエイトとマーシャルアーツ。午後から麻布十番へ。毎年恒例のお祭りである。今年は、露天がかなり減っていた。去年から少なくなってきたが、今年は半分以下か…。3,4年前は、露天ばかりで身動きが取れないほどほどの混み具合だったが、今回は町会主体で数も制限されているように感じた。そのまま、六本木ヒルズのお祭り会場へ。夏を感じた一日だった…。

8月25日(ランサーからのトレーニング)

午前中からランサー。先週は休みだったので、久しぶり。ただ、昨日飲み過ぎて二日酔いだったので、その後のトレ=ニングは軽めに、昼食をとってからのトレーニングは、さらにキツく…。途中でやめて帰ることにした…。

8月26日(AmpliTube Brian May)

IKマルチメディアからアナウンスがあった。AmpliTubeのブライアン・メイモデルが発売とのこと。

以下、WEBより抜粋。

AmpliTube Brian Mayは、Queenのギタリスト、ブライアン・メイの監修を受けて、彼自身が実際に使用している機材をモデリングしており、Mac/PCのスタンド・アローン・アプリケーション、AAX/AU/VSTプラグインおよびiPhone、iPadアプリで伝説的サウンドをかき鳴らすことが可能です。
AmpliTube Brian Mayは、ブライアン・メイ本人と彼のギター・テクニシャンと共同で作業を行い、数十年間に渡って数えきれないほどのアルバムやステージで演奏された、Queenのギター・サウンドそのものを細心の注意を払って再現しています。
AmpliTube Brian Mayには、ライブおよびレコーディングで使用されるギアとギターの両方を再現する、2種類のアンプ、3種類のキャビネット、5種類のストンプ・ボックス、計10種類の新規ギアが収録されています。

“AmpliTubeはワイルドだ!ギター・サウンドを異なる世界に変えてくれる。プリセットを選択するだけで、「ハマー・トゥ・フォール」や「ボヘミアン・ラプソディ」、「キラー・クイーン」を演奏できる。そして思い通り調整してオリジナルのトーンにカスタムできる。…とにかく楽しもう!”
- Brian May

8月27日(2019 FIA全国スポーツクラブ駅伝)

朝からギターのサウンドメイキング。フェイザーとワウなど。午前中からジムでマーシャルアーツからの外ラン。久しぶりだが、走る体力が落ちているようだ。

今年も恒例の駅伝がアナウンス。今年も夢の島陸上競技場での3時間リレー駅伝。11月はフルマラソンもあるので、こちらの駅伝はすこしセーブしてのレースになるだろう…。

8月28日(Matchless DC-30)

体調不良。昨日から風邪なのか、いやクーラー病なのだろう。
午前中から、個人レッスン。ギターレコーディングはギターカッティング。左手のタッチと右手のスナップについて。スタッカートの幅、音価など。グルーブによって切り方の違いなどを解説。

8月29日(Phazer for AmpliTube for iOS)

午前中からスタジオに缶詰。今日はジムも行けなそうだ…。レコーディングとミックス作業。

AmpliTubeで使っているフェイザーたち。このPhazer10は、MXR Phaser 100のモデリング。PHASE 100 は、MXR の定番フェイザー・ペダル「PHASE 90」のサウンドバリエーションをさらに広げたアップグレードモデル。PHASE 90 でのシンプルな1ツマミのみの SPEED コントロールに加え、4段階の位相切替のIntensityツマミの操作により、ウォームなロータリーサウンドから、粗めのジェットサウンドまで、PHASE 90 に比べても幅広いサウンドメイクが可能です。


8月30日(SPARTAN RACE in 愛知・豊田スタジアム)

今日は氷川台のジムでトレーニング。終わって新宿でレビューを何本か。

2019年第4回目のレースは、12/21(土)に豊田スタジアム(愛知県)で開催。昨年の仙台スタジアムのような水に濡れないレースになりそうです。以下、WEBより引用。


レースカテゴリーは2019年から新設されたSTADION、KIDSレースです。STADION(スタディオン)は古代オリンピックをモチーフに名づけられたレースです。STADIONは、アスリートが自己実現を達成する場所であるSTADIUMの語源になった言葉になります。あなたは既にスタートラインに立っています。STADIONでは、プロスポーツ選手が普段味わっているような最高の舞台、感覚を味わうことができるレースです。初心者の方でも挑戦しやすいレースになりますので、皆さんのご参加をお待ちしています。

STADIONではペナルティーのバーピーが15回(通常30回)になります。


8月31日(今月のお酒達)

今月ももう終わり。午前中に、ジムでウエイトとマーシャルアーツをやって、夕方外ラン。スパルタンレースに向けてのトレーニング。

 

今月飲んだお酒たち…。



9月スタート。2019年度に入学した個人レッスンや通信レッスンの生徒さんもオリジナル曲のミックスからマスタリング作業っへと、そろそろ最終工程になっています。各自の受講を考えているかたは、レッスンページからメールにて質問など問い合わせください。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

  PHOTOGRAPH >>>  
9月1日(2週間後は、SPARTAN RACE BEAST in 新潟・ガーラ湯沢スノーリゾート)

ついに9月スタート。午前中からランサーからのジムがっつりトレーニング。

2週間後はスパルタンレースである。すでに、新幹線やレースの後のご褒美の夕食の店も、どちらも1ヶ月まえから予約済み。

あとは完走目指して頑張るだけ、その前にトレーニング

9月2日(AmpliTube Brian May)

IKマルチメディアさんのご厚意により、AmpliTube Brian Mayを使う。これから試奏して、WEBでレポートを載せる予定。

 

AmpliTube Brian Mayには、ライブおよびレコーディングで使用されるギアとギターの両方を再現する、2種類のアンプ、3種類のキャビネット、5種類のストンプ・ボックス、計10種類の新規ギアが収録されています。


ギターアンプにはBM 30。
クラシックなVOX AC30をモデルとし、ブライアン・メイを象徴するトリプル・セットアップに基づいて、Wet-Dry-Wetのエフェクト・チェーンを備えた3台のアンプが用意されています。
ギター用のキャビネットは2種類。
2x12 BM 30 Blue
Celestion™ Alnico Blueスピーカーを搭載した、VOX® AC30™のキャビネット・セクションに基づくトリプル・キャビネットです。
2x12 BM 30 H70
Celestion™ G12H Anniversaryスピーカーを搭載した、VOX® AC30™のキャビネット・セクションに基づくトリプル・キャビネットです。

9月3日(Brian May Stomp)

AmpliTube Brian Mayには、5つの新規ストンプも収録。


Red Special
ブライアン・メイが使用する、有名なギターを詳細に研究することによって作成されたこのストンプ・ボックスは、ギターの音色をRed Special特有のサウンドへと変化させることが可能です。


Treble Booster
KAT®のトレブル・ブースターに基づくこのストンプ・ボックスは、アンプの前段でブーストすることで、ギターのトーンを豊かにします。

May Wah
ラック・マウント式のDunlop® Cry Baby®ワウに基づき、ブライアン・メイがサウンド・メイクを行うための正確な構成をモデリングしています。

FOX Phaser
fOXX®の、ユニークで独特のサウンドを持つペダル制御タイプのフェイザーに基づいています。

Star Gate
このノイズ・ゲートは、ブライアン・メイ独自のアンプやペダルのセットアップによるノイズを、最小限に抑えます。

9月4日(今年4回目のSPARTAN RACE)

午前中からジムでトレーニング。午後、スタジオに缶詰。

4回目のスパルタンレースのアナウンスが来てしばらく経った。今回は愛知県。前回の会津若松なみに4時間半ぐらい片道かかるので、迷うところだ…。

9月5日(Review)

午前中から氷川台のジムでカラテ。昼に事務所に戻って原稿書き。今月のReview。

桑原あい『マイ・ファースト・ディズニー・ジャズ]』

栗コーダーカルテット『KURICORDER QUARTET ON AIR NHK RECORDINGS』

まふまふ『神楽色アーティファクト』

ユッコ・ミラー『Kind Of Pink』

服部克久『音楽畑22 The Final?』

久石譲 『映画 二ノ国 オリジナル・サウンドトラック』

萩野清子『「記憶にございません!」 オリジナル・サウンドトラック』

2027Sound『「HELLO WORLD」オリジナル・サウンドトラック』

ヤマハ吹奏楽団『ヤマハのオト 〜奏でる匠のオト〜III』

中島みゆき『離郷の歌/進化樹』

9月6日(CARVIN V3M)

午前中、個人レッスンや通信レッスンなどでオケやスコア書き。
昨日ひと段落したので、午後からジムでウエイトとカーディオトレーニング。

今回使ったアンプはあCARVINの真空管ギターアンプヘッドV3M。本物はプリ管はECC83(12AX7)が4本、パワー管はEL84が4本。

9月7日(令和元年・長崎神社例大祭@要町一丁目)

午前中からジムでウエイトとマーシャルアーツのトレーニングをしてから帰宅。

今日は氏神様のお祭り。午後から隣の町会の神輿渡御をお手伝い。

9月8日(令和元年・長崎神社例大祭@千早一丁目)

午前中からジムでウエイトとマーシャルアーツ。

その後、昨年に続き、神輿渡御。夕方台風のため雨が予想されているが、なんとかもった。

9月9日(Fender '65 Princeton Reverb)

台風一過。昨日は相当の風だったようで、午前中電車も運休したりと散々。今日は、個人レッスンと通信レッスンのトラックメイクとギターレコーディング。

今回はフェンダーのアンプを使ってみた。もともと個人練習の用途を想定して発売されたものの、小さい出力ながら豊かなトーンと音量が得られるPRINCETON REVERBは、数えきれないほどのギタリストたちにレコーディング用アンプとして、長い間愛用されてきました。 オリジナル版の入手が困難になってきている今、 '65 PRINCETON REVERB®は、お求めやすい価格にてオリジナル同様のダイナミクスとトーンを実現しています。

9月10日(AmpliTube MAX)

ギターレコーディングでスタジオに缶詰。今使っているアンプシミュレーターはAmpliTube MAX。フルコンプリートのアンプモデル。

AmpliTube MAX には、 80機種のアンプ・モデル、92機種のスピーカー・キャビネット、88機種のストンプボックス・エフェクト、24機種のラック・エフェクト、19機種のマイク、2種類のチューナー など、総計300機種以上ものギア・モデルが含まれています。

 

9月11日(COURSE MAP@ NIIGATA BEAST)

ガーラ湯沢のコースが発表された。予想はしていたが…、下から迂回コースを上ってスキー場へいくというコースだった。標高900メートル以上もあるところを登る最初の3キロがポイントのようだ。

 

9月12日(Dr.Z)

午前中からスタジオに缶詰。アレンジ作業。ギターレコーディングでは、使ったことの内アンプを使ってみることにした。

ジョー・ウォルシュモデルでも有名なDr.Zのアンプ。医療技術から応用した数々の独自の技術を駆使して最高の音質を追求したアンプ。独特なオーバードライブが特徴のアンプです。18WのMAZ-18 Jr.と30WのZ Wreck2つのアンプ。AmpliTubeにモデリングがある。

9月13日(SPARTAN RACE BEASTレースガイド)

スタジオ缶詰作業。ギターレコーディングが続く…。

スパルタンレースガイドが配信された。これを見て驚いたのは、ビーストは平均5時間から6時間とのこと。11時スタートで5時間が16時、6時間が17時。コース終了時間が17時半。ということは6時間半でゴールしないと、強制終了になってしまうということ。

9月14日(SPARTAN RACEの準備)

午前中からジムでプール。ストレッチを入念にしてからマーシャルアーツ。またストレッチと交代浴でリカバリー。明日のスパルタンレースの補給食を買いにビクトリアへ。今回は、マラソンでの愛用品、Mag-onを2つと、アミノバイタル(赤)とメダリストのアミノ酸を2本。これらをハイドレーションバッグに入れて、レース前にアミノバイタル(青)の予定。

9月15日(新潟・湯沢 SPARTAN RACE BEAST )

5時20分起き。スパルタンレースのためガーラ湯沢へ。大宮駅で立ち食い蕎麦を食べて新幹線へ。久しぶりの2階建てのMax。40分で越後湯沢へ。そこから歩いてガーラ湯沢駅へ。日差しが強く、暑い中のレース。結局、レース終了時間ギリギリでのゴール。6時間半もかかってしまったため、お風呂に入ることも出来ず、残念。18時半に予約していた、森瀧へ。ここは有名なうどんすきのお店。1ヶ月前から予約しての訪問。スキーシーズンに来ることはあるが、夜は混んでいて、いつも昼しか食べることの出来ない、超有名店。あまりにもつかれていたので、うどんすきと生ビール、レモンサワーのみでフィニッシュ。帰る新幹線の待ち時間でコンビニのウーロンハイ1本、そして新幹線の車内販売でチューハイを1本。家に帰って、ようやくお風呂。交代浴をやって回復させることに…。

SPARTAN RACE BEAST@ガーラ湯沢の後遺症もなく、今度はウルトラビーストを目指すべく海外レースを視野に入れはじめた9月後半。そういえば、10月に六本木C☆LAPSでライブに出演します。ゲストサポートとしての参加ですが、以前も手伝ったブラコンバンド。ファンク系のカバーバンドですが、興味のある方はぜひ。

9月16日(SPARTAN RACE BEASTを終えて…)

6時に目覚める。昨日のスパルタンレースの疲れもあってか、あまり爆睡出来ず。ただ、昨日の交代浴の効果もあって、筋肉痛は軽め。なので、午後からジムへ。マーシャルアーツやってからのバイクからのマーシャルアーツ。
スパルタンレースに出場した友人とも再会。皆さんタフです。

レースを振り返ると、最初の標高900mの2キロと、そのままコースの下り上りで7キロで2時間半もかかってしまったところが一番キツかった気がする。何せ、走りたくても急勾配の山登りなので、走れないし、登っていたらふくらはぎがパンパンになるし、下りでは膝やつま先に衝撃が続く。平地なんて無く、ずっとスキー場の中上級のコースをずっとなので、とにかく大変だったレースでした。

9月17日(フルマラソンよりも長かったSPARTAN RACE BEAST)

午前中から個人レッスンや通信レッスン。午後からジムでマーシャルアーツ。

レースを振り返ってみると、やはり、最初の標高900mの2キロと、そのままコースの下り上りで7キロで2時間半もかかってしまったところが一番キツかった気がする。何せ、走りたくても急勾配の山登りなので、走れないし、登っていたらふくらはぎがパンパンになるし、下りでは膝やつま先に衝撃が続く。平地なんて無く、ずっとスキー場の中上級のコースをずっとなので、大変だった。作業。ギターレコーディングが続く…。


9月18日(SPARTAN TRIFECTA)

午前中からジム。いつものキツイトレーニング。午後からスタジオにてトラックメイク。


今回で異なる3つのレースを完走したので、トライフェクタ達成。

Trifecta(トライフェクタ)とは1年間(1月1日から12月31日まで)にSPRINT / SUPER / BEASTのすべてを完走することで達成されます。

2019年は、ドイツ村のSUPER、会津のSPRINT、新潟のBEASTとメダルを合わせるとこうなる。

 

 

 

 

 

 

 

9月19日(MODO DRUM)

秋の気温な朝。午前中にジムへ。マーシャルアーツをやって、ウエイトトレーニング。
午後から、スタジオワーク。リズムトラックはMODO DRUM。

MODO DRUMは、ドラム・キットを構成する各楽器(スネア、キック、タム)の細やかなセッティングをリアルタイムに行えるのが特徴です。以下、WEBより引用。

キック
リスナーの心を震わせるキック・ドラムを作り上げましょう。ヘッドのタイプ、チューニング、減衰を調節することで、明るさやサスティンをコントロールでき、攻撃的なサウンドから包み込むように響くサウンドまで、幅広いキャラクターを再現できます。シェルのタイプ、直径、深さを調節することで、楽曲に合わせたピッチ、音色をコントロールできます。もちろん、タムやスネアに与える相互作用量も調節できます。

スネア
ドラム・キットの色を決定づける、こだわりのあるスネアをデザインしましょう。ヘッドのタイプ、チューニング、減衰を調節することで、タイトなサウンドから、ルーズなサウンドまでコントロールできます。シェルのタイプ、直径、深さを調整することで、ピッチと音色も変化させることができます。さらに、共鳴度合いやスナッピーのテンション、他のドラム楽器に与える相互作用量をも調節して、理想のサウンドを追求することが可能です。

9月20日(沖縄へ)

早起きしてリムジンバスで羽田空港へ。空港のラウンジで朝食。ビールも。沖縄へ。今回の連休は台風の影響であいにくの天気である。空港からANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートへ。前に来たことのあるリゾートホテル。昼は、サルバトーレクオモ、夜は、ラウンジで十分お酒をたしなんでから、日本料理屋の雲海へ。

9月21日(沖縄2日目)

沖縄台風上陸。17号。最大41mの強風、那覇市内への移動日だが。リムジンバスも運休。当然飛行機も欠航、鉄道も運休。もはや、タクシーしか移動方法がない。レイトチェックアウトなので14時までいてから、タクシーを手配して那覇中心街へ。高速も通行止めになっているので、万座から下道。車がほとんどないので、速く到着。大浴場が台風のためやっていない。せっかく市内の大浴場付きホテルとった意味がなくなってしまう。夜は、5月に行って気に入った店の琉炭へ。

9月22日(沖縄3日目)

台風も過ぎたようなので、車を借りて、糸満の海へ。ここはゴルフのときに何度も止まったサザンビーチホテル&リゾート沖縄前のビーチ。夕方、大浴場に入ってから、昨日の行った琉炭へ。

9月23日(沖縄4日目)

沖縄最終日。車を借りて、あしびなーへ。5月に来ているので、買うモノもあまりなし。ビームスとメルローズで服を買っただけ。

戻って、空港へ。お土産を買って、いつもの寿司屋でオリオンから白ワイン。ANAのラウンジが新しく広くなったので、そこで泡盛の炭酸割り。帰りはプレミアムクラスなので、赤ワインからのビデオを見る。

9月24日(Fender '57 Champ)

午前中に、個人レッスンと通信レッスンでレコーディング。午後からジムへ。久しぶりのジム。マーシャルアーツ、カーディオ、マーシャルアーツからのプールでフィニッシュ。夕方からスタジオで缶詰。

今回使ったアンプはフェンダー。以下、WEBより引用。

‘57Champが初心者向けモデルとして登場したものの、5F1回路による美しいクリーン・トーンやレスポンスの高さ、そして甘いチューブ・オーバードライブ・サウンドが多くのギタリストを魅了した“チャンプ”。特にツイード・チャンプは、エリック・クラプトンをはじめ、あらゆるプロ・ミュージシャンに愛用された。ハンド・ワイヤリング回路による「'57 Custom Champ」は、そのビンテージ・サウンドを再現。さらに、6V6パワーアンプ真空管と12AY7プリアンプ真空管、8インチ/4ΩのWeber Special Designアルニコ・スピーカーを装備。ピッキングのタッチに応じて変化する美しいサウンドを奏で、ボリュームを上げると真空管ならではの自然なコンプレッションと、ピーク出力による甘い歪みが堪能できる。

9月25日(MORLEY CONTOUR WAH)

午前中からジムへ。午後から、スタジオワークで缶詰。その後、リハーサルで缶詰。

モーリーのスティーヴ・ヴァイ・モデルのワウ、Bad Horsie 2に搭載されているCONTOUR WAH。レベルとフリーケンシーを調整可能なワウ。

世界的ギターリスト : スティーヴ・ヴァイのシグネイチャーモデルとしてMorleyの代名詞ともなったBad Horsieの第2弾となったのが、Bad Horsie 2 / Model:VAI-2です。

VAI-2はVAI-1の基本性能に加え、キャラクターの異なるコンツァーワウ・セクションを装備し、2種類のワウサウンドをスイッチで切り替えて使用できるモデルとなりました。今までのVAI-1サウンドに別のキャラクターが切り替えられることで、より幅広いワウサウンドのニュアンスを作り出せます。

 

 


9月26日(毎年恒例、池袋の祭りといえば、これ)

午前中に氷川台のジムへ。最近木曜日はここでウエイトトレーニングとマーシャルアーツを受けている。午後は、スタジオワーク。今回、MODO DRUMを使う。

今年のふくろ祭りとよさこい祭りのポスター。今年最後の神輿はランサーからの、バンドリハからの、神輿渡御。着替えとか、結構ギリギリの予定だ。

9月27日(MODO DRUM)

午前中、MODO DRUMのレビューを執筆中。来月アタマにアップする予定。しかし、この音源は本当にスゴイ。ドラム音源としては、ネイティヴ・インストゥルメンツのBattery、FXパンションのBFD3、XLNオーディオのAddictive Drums2、スペクトラソニックスStylus RMX、IKマルチメディアSampleTank4を使っているのですが、これは宅録向きの音源。詳しくは来月のレビューで。

9月28日(ライブのお知らせ)

午前中からジムへ。ウエイトトレーニングとマーシャルアーツなどのトレーニング。

来月のライブのお知らせ。以前もゲストとして出演したブラコンバンドに3度目の出演。

今回は10月13日、六本木のライブレストランROPPONGI 
C☆LAPS(六本木クラップス)で18:30から1時間やります。

明日は、そのリハがある日だ…

9月29日(令和元年ふくろ祭り@日本神輿協会)

ランサーからのリハで渋谷のスタジオへ。終わって、ふくろ祭り。毎年恒例の祭りである。終わって、会の打ち上げ。

9月30日(今月のお酒達)

二日酔いの朝。昨日の打ち上げで飲み過ぎたよう。さらに肩は痛いし、足も痛い。今日はジムでバイクとプールで軽めに流して、おとなしくしておく。さて、今月のお酒達


増税スタートの10月。身内や友人も被害にあった、台風19号。被災された地域の皆様には心よりお見舞い申し上げます。 また、被災地の一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。

  PHOTOGRAPH >>>  
10月1日(MODO DRUM)

気がつくと10%に増税の10月。

IKマルチメディアのMODO DRUMの試奏記事をアップいたしました。MODO BASS同様、とてもいい音源です。

10月2日(MODO DRUMの試奏レビュー)

午前午前中からジムでトレーニング。午後から新譜を10枚ほど聞いての原稿書き。そのままスタジオワークへ。

IKマルチメディアさんのSNSで私のMODO DRUMのレビューがアナウンスされました。ありがとうございます。

 

 

 

 

 

10月3日(Review)

午前中から個人レッスンや通信レッスン、スタジオ作業。午後、池袋のジムでウエイトトレーニングをやって、献血へ。ようやく400mlの献血が可能になった日。問診後の血液検査で赤血球が足りず、今回は中止になる。夏の疲れがこのぐらいに出てきて、ヘモグロビンが落ちてくると看護婦さんは言う。せっかく来たのだが、無念。左手の注射跡だけで、なんとも中途半端。

戻って、自宅でレッスン用の譜面とトラック作り。

新譜レビュー原稿を執筆。今回は10個。
P!NK『グレイテスト・ヒッツ… ソー・ファー 2019!!!』、WANIMA『COMINATCHA!!』、Nulbarich『2ND GALAXY』
、BLUE NOTE VOYAGE、KIYO*SEN『Drumatica』、m.s.t.『Days』、映画「マチネの終わりに」、m@e『私こそ、ごめんね』、緑黄色社会『sabotage』、もう1う情報未解禁のサントラを1つ。

10月4日(Hammond B-3Xが発売された)

午前中からスタジオでトラックメイク。夕方もスタジオに缶詰。IKマルチメディアからHammond B-3Xが発売された。早速、来週インストールして使ってみる。商品については、以下、WEBより引用。


史上初のHammond/Leslie™公認ハモンド・オルガン・ソフトウェア.
Hammond USA(米国・シカゴ)、鈴木楽器製作所(浜松)および世界のハモンド・オルガン・アーティストとの密接なコラボレーションにより実現した史上初のHammond/Leslie™公認音源で、伝説的なHammond B-3をソフトウェアで再現します。
Hammond B-3Xは、IK Multimedia独自のモデリング技術によるソフトウェア設計と、米国ハモンド・オルガン・カンパニーの厳しい耳によるチェックの繰り返しにを経て開発されました。トーンホイール、ドローバー、キー・クリック、コーラス/ビブラートなど実機を忠実再現した正真正銘のオルガン・サウンドに、IK Multimedia Leslie® Collection譲りのロータリー・スピーカー、AmpliTube譲りのギター・アンプ・キャビネット、ストンプ・ボックス、T-RackS譲りのラックマウント・エフェクターのモデルを組み合わせることで、ステージでの演奏、レコーディングの両方で使える、正真正銘のハモンド・オルガン・バーチャル・インストゥルメントになりました。Hammond B-3Xは、Mac/PCのスタンドアローン・アプリケーションおよびAAX/Audio Units/VST 3プラグインとしてご利用いただけます。

10月5日(第41回世田谷区たまがわ花火大会&第78回川崎市制記念多摩川花火大会)

午前中、ジムでマーシャルアーツ。夕方から二子玉の友人宅へ。今日は多摩川の花火大会。世田谷区のたまがわ花火大会は目の前から上がり、川崎側の多摩川花火大会も奥に見られて最高のロケーション。テラスでバーベキューをしながら1時間の花火を楽しむ。見たことない花火があってビックリ。特に川崎側のは初めて観る花火が見られた。

10月6日(ランサー中止からの外ランをするが)

今日のランサーが雨のため中止に。到着したときには雨は降っていないので、ランサーメンバーと外へ走りに行く。走りに行ったとたん大粒の雨。仕方なく、ジムの外周を2周ほどして戻る。もう少し走りたかったなぁ…、残念。その後ウエイトやカーディオ、マーシャルなどトレーニング。

10月7日(IKマルチメディアHammond B-3Xをインスト-ル)

IKマルチメディアのHammond B-3Xをインストール。メーカー公認のB-3バーチャル・インストゥルメントなので、とても楽しみである。アレンジやレコーディング、レッスンでの生徒のオケにも使ってみたいと思います。以下、WEBより引用。

Hammond B-3Xは、Mac / PC上で動作するHammond B-3 バーチャル・インストゥルメントです。IK Multimediaは、米国イリノイ州のシカゴに所在するハモンド・オルガン・カンパニーと、浜松の鈴木楽器製作所との共同開発により、本物のB-3サウンドをデジタルの世界で再現すべく、Hammond B-3Xを開発しました。

製品の主な特徴
* ハモンド・オルガン・カンパニーとの共同設計で初の公認を得た、Hammond B-3バーチャル・インストゥルメント。
* 高度なオルガン・エディット:トーンホイール・モデルの選択、ジェネレーター・リーク、キー・クリック、トーン・バランス、パーカッション、コーラス。
* プリセットごとに24のカスタム・ドローバー設定を保存可能。
* Leslie公認の7つのアンプと5つのキャビネット・モデルを収録。
* 2機種のギター・アンプとキャビネットのサウンドをパラレル・ミックス可能。
* ペダルボード・スタイルの5つのストンプ・エフェクトを収録。
* 仕上げのための3種類のスタジオ・ポスト・プロセッサーを収録。
* ライブでの使用に最適な、キーボードを非表示にし、ドローバーとスイッチを拡大表示するControlsビュー。
* プリセットをMIDIプログラム・チェンジにアサイン可能。
* 外部MIDIコントローラーをアサイン可能。
* スタンドアローンでも、プラグインでも動作可能。
* AAX、VST 3、Audio Unit形式のプラグインで利用可能。

10月8日(Hammond B-3XのCABセクション)

個人レッスンと通信レッスンでスタジオ缶詰。

Hammond B-3XのCABセクションではレスリーなど、細かく設定可能。以下、WEBより引用。

CABSセクションでは、Leslie® Collectionで培ったレスリー・ユニット・モデリングと、AmpliTube 4から抜粋されたギター・アンプ、キャビネット・モデリングが使用可能。実際のレスリー・ユニットやギター・アンプと同様のサウンド・メイクを実現しています。ミキサーで、レスリーとギター・アンプ、そしてD.I.サウンドのミックス・コントロールも可能です。

10月9日(Hammond B-3XのSTOMPセクション)

午前中からジムで汗を流して、午後からスタジオワーク。

Hammond B-3XのSTOMPセクション。 以下、WEBより引用。

STOMPSセクションでは、お馴染みのAmpliTubeやT-RackSから抜粋された5つのストンプ・ボックス(オーバードライブ、グラフィックEQ、ストンプ・コーラス&ビブラート、ペダル・ワウ、スプリング・リバーブ)を使用できます。幅広いサウンドを再現できるように、慎重に吟味されたこれらのエフェクトは、ステージ使用時にコントロールできるようMIDIアサインが可能です。

10月10日(T-RackS Tape Machine Collection)

午前中、歯の定期検診。今後起こりうることのケアなどの話し合い。氷川台のジムへ。マーシャルアーツとウエイトトレーニング。午後からレッスン。夕方、献血リベンジ。血液検査の結果、、やはりヘモグロビンが少ないので、400mlはできず、成分献血へ。

T-RackS Tape Machine Collectionを使ってみた。Tape Machine 99:Studer Revox PR99をモデルとしています。1980年代に製造されたこのステレオ・レコーダーは、ディスクリート、オペアンプそれぞれ最良の部分を組み合わせたハイブリッド仕様で設計されています。なめらかな周波数特性が特徴であり、低域でもアナログ機器にありがちな「ヘッドバンプ」現象が発生しません。オーディオ愛好家の間ではその音質がとても高く評価され、放送やクラシック音楽にてスタンダードとなりました。

10月11日(Jet City Amplification)

午前中スタジオワークで缶詰。午後、ジムでトレーニング。明日は台風のため休館とのことなので、ウエイトなどがっつりトレーニング。午後、事務所のスタジオでレッスン。今回はギターレコーディングだけでなく、鍵盤のアレンジも。ギターレコーディングで使ったアンプは、Jet City。以下、WEBより引用。

『Jet City Amplification』(ジェットシティー)は、その「Soldano」のMike Soldano氏や「THD Electronics」、「 ZT Amplification」などの開発エンジニアとの共同開発により、 “ブティック・アンプ・クオリティーをスタイリッシュ、かつ低価格で実現させる”という、アメリカ・シアトルを本拠地とする新興アンプメーカーです。AmpliTubeにあるモデリングは20WのJCA20Hと100WのJCA100H。
JCA100Hは、2チャンネルのソルダーノ・トーンと100Wの真空管パワーを備えた、ジェット・シティーのフラッグシップ・モデル。ノーマル・チャンネルは、大きなヘッドルームを生かした、クリアで明るくクリーンなサウンドです。実に煌びやかで張りとパンチのある出音が得られます。一方、オーバードライブ・チャンネルは、ソルダーノ風のサウンド・キャラクターに設計されています。本家ソルダーノに優るとも劣らぬハイ・ゲイン処理を実現しました。
JCA20Hはソルダーノ・デザインによるピュアでシンプルな真空管サウンドの
20WクラスA/Bチューブヘッドアンプです。キレのあるクリーン・サウンドから荒っぽいオーバー・ドライブまで、様々なサウンドを繰り出します。

10月12日(台風19号上陸で家から1歩で出られず…)

台風19号上陸で交通機関は休止。百貨店やスーパーなども休業、さらにコンビニまでも休業なので、1日中、家。

 

明日のリハもきっちりやって、最終のサウンドメイクも。今回はiRig Stomp I/OとAmpliTube for iOS(iPhoneX)を使用。iRig Stomp I/Oは、4つのフット・スイッチ、エクスプレッション・ペダルに、オーディオ / MIDI インターフェース機能を統合したペダルボード・コントローラー。iPhoneにつないで、AmpliTube for iOSでサウンドメイク。

今回はフェイザーが大活躍。Phazerと Phazer 10(Based on MXR® Phaser 100)の2台を使い分け。Phazerはテンポシンクで2分音符、Phazer10はキツめのフェイズに設定。

10月13日(ライブ@六本木クラップス)

台風一過の朝は真夏のような日差し。午前中に台風でのベランダや窓を掃除して、渋谷のスタジオへ向かう。昨日中止になったゲネプロのため本番前に2時間だけ。

電車も遅れなく順調である。ゲネプロ後、昼食をしてから六本木へ。初めて行く、ROPPONGI C★LAPS
。行ってみると、MUSIC ON!TVの下だと分かる。ここは、デビュー前のゲスの極み乙女の川谷君に取材したとき来たなぁ…。確か、2013年のミニアルバム『踊れないなら、ゲスになってしまえよ』の時だった気がする…。1階にはスポーツバーがあって、今日のラグビーワールドカップを見るためにたくさんの人が集まっている。
そんなビルの地下がライブ会場。ということで、ライブレストランでもあるROPPONGI C★LAPS。このバンドでゲスト出演しているときはバンドメンバーが多く、いつも私の前にホーンセクションがいるため、ステージはとても狭い。今回は5管の予定が台風の影響もあって4管。それでも、私にはモニターがなく、通常の前のモニターはホーンのためのものなので、アンプの音だけでモニタリングしている。まぁ、そういうのも30年近くやっているので、もう慣れているのですが(笑)。ということで、きっちりとカッティングしてきました…。

10月14日(3連休最終日)

昨日は家に帰ってラグビーの録画を見たこともあって、少し寝不足気味。

午前中はレコーディング準備。

夕方、久しぶりにジムでウエイトとマーシャルアーツ。

日に日に台風の爪痕が見えてくる。

昨日のライブの写真を送ってもらった。これは、チョーキングしているので、ソロ弾いているところでしょうか…。

10月15日(KIYO*SENインタビュー)

筋肉痛な朝。昼からジムでマーシャルアーツとカーディオトレーニング。

午後は、CASIOPEA3rdのオルガニスト大高清美 (Organ)と若き天才女性ドラマー川口千里 (Drums)からなるユニットのKIYO*SENの取材で渋谷へ。

10月後半。運動しすぎで毎日スポーツ貧血になっているようで、看護師さんに怒られる始末。なので、ヘモグロビン濃度を上げるサプリをとりながら、同時にリカバリーのも飲んだりの秋。秋といっよりももう冬の寒さ。

10月16日(Hammond B-3X for Mac/PC)

まだ筋肉痛がとれない…。午前中、リカバリーでヨガをやりにいく。午後から昨日の取材のまとめをスタート。今回は少し時間があるので、ゆっくり出来そうだ。途中、スタジオで個人レッスン関連の作業。先日インストールしたIKマルチメディアのHammond B-3Xを使ってみる。やっぱり、ハモンドは落ち着く音だ…。

10月17日(Z.VEX)

寒さを感じる朝。秋というより冬に近い印象。午前中から氷川台のジムで、マーシャルアーツをウエイトトレーニング。事務所に戻って、スタジオワーク。

ハンドメイドエフェクトメーカーのZ.VEX EFFECTS。
奇才、Zachary Vexのデザインによるゲルマニウム・トランジスターを使用した過激なサウンド。ポップでカラフルなハンドペイントが魅力のペダルです。SEEK WAHを使う。

10月18日(リハ)

最近寝起きが悪い…。午前中に氷川台のジムへ。ヨガとキツいメニューをやる。午後から事務所で打ち合わせ。ギター録りのため事務所のスタジオではなく、リハスタへ。

10月19日(マラソン練習会vol.10@山手通り)

午前中からジムでマーシャルアーツ。家に戻ってフルマラソンの練習会。雨も降りそうだったので皇居には行かず、山手通り沿いをラン。久しぶりなので足も痛くなる始末。もっと練習せねば…。終わって、池袋の飲み屋で打ち上げ…。

10月20日(フルマラソンの準備)

朝からランサーへ参加。昨日のランもあって足が重く、体調も良くないので軽く流す程度。ジムでも思いの外体調が悪く、早々撤退。ついに、フルマラソンの練習を来週から開始。毎日10キロランの予定。

今日はラグビーのワールドカップを見るため、家で観戦。

10月21日(Red Special from AmpliTube Brian May)

午前中からスタジオワーク。アレンジからのレコーディング作業。AmpliTube Brian Mayを使用。

 

以下、WEBより引用。
ブライアン・メイのサウンドの真髄は彼の赤い特別なギター(Red Special)にあります。このギターは、1960年代の初頭にブライアン・メイと彼の父と共に、暖炉の木材やバイクのバネなどを使用して製作されたハンドメイド・ギターです。ブライアン・メイのギター・サウンドを真に再現するためには、このギター自体を再現する必要があります。そこでAmpliTube Brian Mayには、Red Specialを再現するための専用ストンプ・ボックスを、独自開発にてご用意しました。

10月22日(月刊エレクトーン11月号)

祝日。午前中からジムでトレーニング。

先日、届いた執筆した見本誌。

10月23日(Syntronik 99)

今日は個人レッスンと通信レッスン。事務所のスタジオにて、オケ録り。エレピとしてFMエレピ・サウンドの定番
Syntronik 99を使う。以下、WEBより引用。


Syntronik 99は、Yamaha SY99をモデルにしています。90年代初頭に生産されたこの16ボイスのシンセサイザーは、1ボイスあたり、AWM(サンプル)もしくはDXスタイルのFMシンセシスを最大4つのエレメンツとして組み合わせることが可能です。
デジタル・フィルターとパワフルなエフェクト・プロセッサーを内蔵し、そのサウンドは極めて洗練されたものでした。とりわけ複雑に変化するパッド・サウンドが魅力でした。もちろん、エレキトリック・ピアノ、ベル、マレット、ベースといったFMシンセシスならではの定番サウンドも、より洗練されたファクトリー・プリセットとして用意されていました。ヴァンゲリス、チック・コリア、ブライアン・イーノ、そしてTOTOといった著名なミュージシャン達によって愛用されています。
Syntronikには、SY99の膨大なライブラリーの中から厳選された、FMサウンドを象徴するようなサウンドが収録されています。

10月24日(スポーツ貧血で献血は…)

連日のジムのトレーニングで筋肉痛。午前中だけ、ウエイトとマーシャル、インターバルランだけ追い込み。終わって池袋でもろもろ買い物したから献血へ。
400mlやりたいが、またもやヘモグロビンの濃度足りず。

看護師さんにスポーツやってるでしょと言われ、マラソンや筋トレとか毎日やってる?と、図星で痛いところをつかれ、はいと答え、それがスポーツをするとヘモグロビンが使われるのでスポーツ貧血になることを教えてもらう。
確かに、これまで予約して午前中献血来ていた時はなんともなかったが、ここ何度かジムへ行ってから来ていたこともあり、まさかのスポーツ貧血とのこと。運動休まなきゃダメと言われる。
ということで、今回は血漿の成分献血。2週間前は血小板でした。献血前は運動は控えなきゃダメですね。

10月25日(Fulltone Collectionfor AmpliTube for Mac/PC)

昨日から寒くなってきた。午前中からスタジオワークで缶詰。今回、使ったのはフルトーンのエフェクト達。OCDはライブでは必ずリードで使うエフェクト。音の芯が太くてヌケがいいのが特徴です。コーラスやディレイは、スタジオミュージシャン御用達のシリーズです。以下、WEBより引用。


ギタリストのマイケル・フラーがFulltoneを創設したのは、1991年に遡ります。古くて壊れやすいヴィンテージ・モデルのサウンドを、操作性に優れ、堅牢で耐久性のあるストンプボックスとして復刻しようと考えてのことでした。
今日、Fulltoneは、高級ハンドメイド・エフェクターのブランドとして高く評価されています。IKとFulltoneとのコラボレーション・プロジェクトとして、Fulltoneの3機種のエフェクト・モデルが、AmpliTube for Mac/PCでお使いいただけるギア・モデルとしてデジタルで再現されました。

TERC – That 80's Rack Chorus!80年代のラック・コーラス
TERCオリジナル実機は、SongbirdまたはDytronicsという製品名で販売されていた、極めて入手困難なDyno My Pianoの3相ステレオ・コーラスのサウンドを再現しようと、開発されたモデルです。濃密でゴージャス、壮大でエレガントなそのサウンドは、80年代の音楽シーンを席巻し、マイケル・ランドウ、スティーヴ・ルカサー、ダン・ハフといった著名なギタリストたちによりこぞって愛用されました。現在でも、多くの「ギターペディア」で言及されているように、この3相ステレオ・コーラスこそが、80年代を象徴するコーラス・サウンドの1つであるとして語り継がれています。

SSTE – Solid State Tape Echoソリッド・ステート・テープ・エコー
SSTEは、テープ・エコーのヴィンテージ名機、Echoplex EP-3をソリッド・ステート回路で蘇らせた名機です。Echoplex EP-3は人気の名機ではありますが、そのテープ・ヘッドのクォリティ故にヒス・ノイズが多く、しばしばハム・ノイズをも伴っていたものです。一方、このFulltoneのSSTEは、こうした問題点とマシンのレスポンスを大きく改善し、サウンド・デザインの可能性を大きく広げたのです。 このSSTEを、ヴァーチャル・ラックという形でモデリングしたのがこのギア・モデルです。DAWのテンポへの同期機能も追加されており、音作りの可能性がさらに広がっています。

OCD
このオーヴァードライヴ・ペダル自体が既に古典的名機です。オリジナル実機は、高品位な真空管アンプから得られる感触と、暖かく太い、複雑な倍音が得られるストンプ・モデルとして根強い人気を得ています。ゲイン設定とLP/HPの設定とを組み合わせて、幅広い音作りが可能です。

10月26日(iRig Acoustic)

午前中からジムでトレーニング。やりすぎと注意されたので、ウエイトはやらずにカーディオメイン。イングランドとニュージーランドのラグビーワールドカップ観戦。終わって。久しぶりの近所のイタ飯屋へ。赤ワインな夜。やっぱりシラーはうまい。

先日レコーディングで使ったiRig Acoustic。アコギやウクレレに取り付けてAmpliTubeのアプリで音作りするもの。以下、WEBより引用。

iRig Acousticは、業界初となるアコースティック・ギター専用モバイル・マイクロフォン / インターフェースです。ギター・マエストロ、パコ・デ・ルシアのドキュメンタリー・フィルムに触発され、開発されました。iRig AcousticとAmpliTube Acousticアプリのコンビネーションにより、アコースティック・ギター・プレイヤーやウクレレ・プレイヤーの方も、高品位なアンプ&エフェクト・モデリングやレコーディングをモバイル環境でお楽しみいただけるようになりました。

10月27日(1年ぶりに香川県高松へ)

朝から羽田空港へ。香川県・高松へ。1年ぶりの香川県。去年は小田さんのライブで来たが、今回は角松さんのツアーファイナルを観に。まずは高松空港から金比羅さんへバスで移動。本宮、奥社まで参拝。去年来たときは、奥社は台風の景況で閉鎖されていたので、久しぶりである。かけうどんをたべて、電車で高松へ。ホテルにチェックインしてから角松さんのライブハウスまで歩いて移動。秋の旅情サスペンス「お前と俺」vol.3のツアーファイナル。瓦町駅前のFesthalleへ。マルチトラックを使って、角松さんと森俊之さんの2人のライブ。いやぁ、始めてこのツアーは見に来ましたが、貴重なライブでした。終演後、挨拶して。打ち上げにも参加しました。

10月28日(MODO BASS)

朝早起きして、午前中に高松空港へ。羽田からリムジンで自宅まで。

もろもろ作業して、夕方ジムへ。ウエイトとバイクだけの軽めのトレーニング。旅からの帰ってきてからはやはり疲れる。

現在、ベース音源はもっぱらMODO BASS。MODO DRUMと共に、最強のリズムセクション音源。

10月29日(Review)

雨の朝。とても疲れが残る朝。やはり地方から移動、飛行機だと余計にカラダの負担が残る。昼からジムへ。マーシャルアーツのみやって、午後からは事務所で音楽制作。アレンジ作業で譜面書きとトラックメイク。移動時間でReviewのために音楽を聴く。昨日と今日でとりあえずこの4枚。

10月30日(REVIEW)

最近疲れが取れなず、寝起きが悪く体が重い。それなら休めばいいのに、生活の一部になっているので、それでもジムへ行く。しかも今日が一番高強度だったりするからたちが悪い。今日はこの3枚のアルバムを聴く。

10月31日(今月のお酒達…)

筋肉痛の朝。午前中、氷川台のジムでマーシャルアーツだけやりに行く。予定していたマラソン練習会がなくなったので、午後から事務所でスタジオワーク。

11月もスタート。2年ぶりのフルマラソンも完走したし、新しいプロジェクトである、YouTubeチャンネルもスタートしました。

  PHOTOGRAPH >>>  
11月1日(高松で角松敏生さんのツアーファイナルに…)

先日の香川県高松でのツアーファイナル、秋の旅情サスペンス「お前と俺」vol.3の終演後の2ショット。今度は12月の中野サンプラですね…。

11月2日(リカバリーな日)

腰が痛すぎる朝。昨日から痛みが増し、今日はぎっくりっぽい感じで動くのもつらい。なので、ジムは休む。今日は一日安静に。ヘモグロビンの濃度が低いスポーツ貧血な私は!MUSASHIのエンデュランスを飲んでリカバリー。


夜はラグビーワールドカップの決勝戦。イングランドと南アフリカ。南アフリカを応援していたので、最高でした。デクラークはすごかったなぁ…。

11月3日(2週間ぶりのランサーからの大泉学園)

まだ腰の違和感は残っているが、2週間ぶりのランサーに参加。

終わって、大泉学園のジムで1本スタジオに参加。5年ぶりぐらいにきた場所。リニューアルされて、ゴルフレンジやラケットボールコートがあったりと設備が充実。スタジオも鏡張りでインストラクターのお立ち台があるところなんて、見やすそうでいいなぁ…。これから日曜はここからの新宿もありだなぁ…。

11月4日(祝日はジム三昧)

祝日。午前中に氷川台のジムでマーシャルアーツやってから、東新宿へ。こちらもマーシャルアーツとウェイトトレーニング。合間に仕事しての一日。来週はマラソン。水曜まで最後の追い込み。

11月5日(SampleTank 4 MAX)

午前中は〆切モード。昼にジムへ。昨日のマーシャルアーツ2時間、ウエイト1時間が効いたのか筋肉痛で、股関節周りがひどい。1時間だけで限界だったので、戻ってスタジオでアレンジ作業。

今日はSampleTank 4 Maxを使用。スケッチのアイディアなど、音色からイメージが広がりやすい。やっぱりこれはファイスとチョイスの音源だ。

11月6日(外ラン10キロからのトレッドミル10キロ)

数日前から風邪でノドと咳が治らない。薬を飲んで午前中から予定のジム。外ラン10キロ走ってからのトレッドミル10キロ。最後の2キロは足がいたくなってきてしまったが、なんとか気力で走りきる。とりあえずランは今日まで。あとは別トレーニングと調整で日曜を迎えたい。

11月7日(BIAS AMP 2 Elite)

午前中、歯医者。まだ筋肉痛だが、氷川台のジムへ。マーシャルアーツを1本受けて、交代浴でリカバリー。午後から個人レッスンとレコーディングでスタジオ缶詰。

今回使ったギターアンプは、BIAS AMP 2 Elite。キャビネットに、セレッションのIRファイルも入っているのがとてもいい。

  • Celestion Vintage 30
  • Celestion Blue
  • Celestion G12H Anniversary
  • Celestion G12-65
  • Celestion G12M Greenback
11月8日(ゼッケン受け取り@横浜マラソン)

横浜マラソンの受付でパシフィコ横浜へ。ランナー受付して、アンダーアーマーでTシャツ購入。補給食のMag on4つ購入。その後、五反田のTOCでオークリーとポールスミスのファミリーセールへ、3、4年ぶりに好きなデザインの長袖カットソーがあったので購入。

11月9日(AmpliTube Orange)

マラソン前日。ジムで最終調整。プールでカーディオ、ヨガ、マーシャルアーツで汗を流して、交代浴でフィニッシュ。

午前中にレッスン用のオケ録り。ギターアンプにはオレンジ。AmpliTube Orangeには8種類のアンプ(AD 200、Dual Terror、OR 50、Thunderverb 200、Tiny Terror、AD30TC、Rockerverb 50、OR-120)とこれに合わせた9種類のスピーカー・キャビネットが収録されています。

11月10日(横浜マラソン2019)

朝4:50起き。軽めの朝食からの横浜へ。池袋からの急行に座れたのがラッキー。みなとみらい駅は大混雑。ここに28000人集まるので、大混雑。外で着替えてからの会場入りしての荷物預け。7:30荷物預け終了、8時にブロック集合というかなりタイトなスケジュール。20分以上もスタート地点までかかりスタート。横浜の町並みを見ながらのラン。途中、富士山が見えたり、首都高速道路を走ったりと初体験。とはいえ、練習を全然していないので歩くことなく完走はできたが、2年前の初フルマラソンよりもタイムが悪かった…。

11月11日(リカバリーな1日)

昨日、交代浴を何度もやったので、軽めの筋肉痛。午前中にリカバリーのためのヨガと交代浴をやるにジムへ。

午後から個人レッスン&通信レッスン。そのままレコーディング作業で、スタジオ缶詰。

昨日からこのMUSASHIを飲んでいる。スポーツ貧血気味の私に必要なENDUTANCE。昨日フルマラソン前に飲んで、途中でも飲んで。レース終了後はNIを飲んで。寝る前にも。

11月12日(Brandenburg Piano from SampleTank)

いまだ疲れが取れずに、筋肉痛も残る朝。練習不足でのフルマラソンの代償を改めて知る。午前中、いつものマーシャルアーツとカーディオトレーニング。

夕方からスタジオでアレンジ作業。今回使ったのはいつものサンプルタンクの拡張音源のピアノ。

11月13日(ギブソン J-45)

腰が痛い朝。フルマラソンの筋肉痛はなくなったが、まだ疲れているので、今日はヨガやストレッチ中心で軽めのリカバリー。

午後から、スタジオでレコーディング。アコギも久しぶりにマイク録りして。ルームのリバーブ感を活かして録る。

11月14日(マーティンのアコギ)

腰が調子いい朝。午前中に歯医者からの氷川台のジムへ。ウエイトもやってこらのマーシャルアーツ。走るのは土曜日に取っておくことにする。午後からスタジオでアコギのレコーディングと撮影。新たなプロジェクトわ始まるにあたっていろいろ内容を詰めての撮影。アコギは今回リトルマーティン。ルームリバーブも活かして録る。

11月15日(YouTubeチャンネルスタート!)

午前中、「井桁学のギターワークショップのYouTube 編」をアップ。昨日撮った映像や自分の曲の編集などやってなんとかアップさせました。個人レッスンなどでもやっている内容や機材レポートなどもここにあげて行きたいと思います。まずは初歩的な内容からになりますが。

11月後半。公式チャンネルとしてスタートした「井桁学のギターワークショップYouTube編」では、アコギを弾くことが多いです。そのうちエレキもやっていきますので、やってほしい内容などメールください。

  PHOTOGRAPH >>>  
11月16日(2019年FIA駅伝)

朝から新木場へ。年一度のスポーツクラブ駅伝。今回もティップネス東新宿のチームで参加。何故か私のチームは闘魂ハチマキをしめてのタスキリレー。3時間耐久リレーのあとは、焼き肉屋で打ち上げ…。

11月17日(リカバリーな一日)

腰が痛い朝。午前中打ち合わせしてから、午後にジムでリカバリー系。ゆったりと

11月18日(Billy Cobham Drums from SampleTank)

撮影。最近、通信レッスンでもiPadが活躍。ホワイトボードのようにメモ帳を使って講義。夕方、ジムでウエイトとバイク。夜はスタジオ缶詰作業。

発売当初から愛用している、ビリー・コブハムのキットやパターン。このグルーブを聴くとプレイのアイディアが浮かんでくるんですよね…。

11月19日(American Acoustic from SampleTank Instruments)

午前中から撮影。アコギでのレコーディングなどスタジオに缶詰。昼にジムでマーシャルアーツ1本のみ。なんか疲れがたまっているようで…。午後から事務所にて作業とスタジオワーク。

アコギは弾いちゃった方が速いのですが、モバイル環境で打ち込んでいるときはイメージとして、この音源を使います。以下、WEBより引用。

American Acoustic は、ヴィンテージ・アコースティック・ギターの暖かみのあるサウンドを、細部のニュアンスに至るまで、余すところなく収録した高品位なSampleTank拡張サウンド・ライブラリーです。このライブラリーの制作に先だって、まず、最も高い人気を誇るヴィンテージ・ギター、Martin® D28*がレコーディングされました。収録にあたってはさまざまなヴィンテージ・モデルや古典的なモデルのマイクロフォンを用いての収録が試みられました。しかしながら、最終的にはモダンなスモール・ダイアフラム・コンデンサー・マイクロフォンのSchoeps® CMC*とプリアンプ / インターフェース、Prism® Orpheus*の組み合わせから最良の結果を得ることができました。

11月20日(iRig Acoustic Stage)

午前中からジムで久しぶりに3週間ぶりのキツイメニュー。午後からスタジオワーク。アレンジ作業とギター録音。アコギの録音にはこのiRig Acoustic Stageを使っている。以下、WEBより引用。

先進のMEMSマイクロフォンとDSP機能を搭載したプリアンプ・ユニットの組み合わせから成るiRig Acoustic Stageは、アコースティック・ギターやウクレレなどの表情豊かで自然なサウンドを余すところなく捉えてくれる先進のソリューションです。録音スタジオでの使用は言うまでもなく、ライブ・ステージにおいても、スタジオ・クォリティのサウンドを得ることができるのです。ギターやウクレレのボディの加工も必要も無く、簡単にマイクを取り付けることができ、スタジオでも、ライブ・ステージでも高品位なアコースティック・サウンドが得られます。

11月21日(iRig AcousticとAmpliTube Acoustic)

今日からボジョレー解禁なのだが、なぜか、新宿の店で白ワインを飲む。毎年恒例のボジョレーホームパーティーは来週になりそうだ。

午前中、氷川台のジムでマーシャルアーツとウエイト。

午後からスタジオワーク。昨日からアコギとウクレレをレコーディング。もっぱら、IKマルチメディアの製品で録音。以下、iRig AcousticのWEBより引用。

iRig Acousticは、業界初となるアコースティック・ギター専用モバイル・マイクロフォン / インターフェースです。ギター・マエストロ、パコ・デ・ルシアのドキュメンタリー・フィルムに触発され、開発されました。iRig AcousticとAmpliTube Acousticアプリのコンビネーションにより、アコースティック・ギター・プレイヤーやウクレレ・プレイヤーの方も、高品位なアンプ&エフェクト・モデリングやレコーディングをモバイル環境でお楽しみいただけるようになりました。

11月22日(YouTubeチャンネル、アップしました)

午前中からスタジオワーク。アレンジとレコーディング作業。午後からリカバリーでジムへ。

 

井桁学のギターワークショップ YouTube編 Vol.3〜コードダイアグラムって?〜がアップされました…。

11月23日(Spaceport '77 expansion library for SampleTank 4)

腰が痛く、動くことも辛い朝。ジムでコンディショニングとストレッチだけやってくる。雨なので、スタジオワーク。

Spaceport '77 expansion library for SampleTank 4をダウンロード。シンセのオーバーハイムOB-1とエレピのヤマハCP-30の音源である。以下、WEBより引用。

サウンド&グルーヴ・ワークステーションSampleTank 4対応の新作拡張音源ライブラリー「Spaceport '77」を発表しました。このライブラリーには、シンセサイザーOberheim® OB-1と、エレクトリック・ピアノYamaha® CP-30の2機種を元にした、70年代から80年代のサイファイ・サウンドがたっぷりと収録されています。
Spaceport '77には、100種類の新しいインストゥルメント・プリセットと3.9GBの新規サンプル、すぐに使えるようにプログラムされたコントロール・マクロとサウンド・エフェクトが用意されています。
アナログ・シンセとエレクトリック・ピアノを組み合わせたSpaceport ’77をSampleTank 4にロードすれば、強烈なベース・サウンドから魔法のようなリード・サウンドまで、宇宙を思わせる幻想的なサウンドの数々をすぐにプレイすることができます。ともに名機であるOB-1、CP-30は細心の注意を払ってサンプリングされており、オリジナルに忠実なフィーリングとクラシック・サウンドを提供します。OB-1とCP-30の組み合わせにより、時代を超えて愛される雄大なサウンドを奏でることができます。CP-30のエレクトリック・ピアノ、クラビコード、ハープシコードの音色を、アナログ・オシレーターとフィルターを備えたOB-1のサウンドとレイヤーすることで、新次元のパッドやスウィープ・サウンドを奏でることが可能です。SampleTank 4に搭載されているフィルターやリバーブ、コーラスやフェイザー、そしてEQやコンプレッサーを併用すればさらに音に磨きをかけることができ、ハイエンドな映画音楽にも対応可能です。
OB-1
Spaceport '77は、1970年代後半に設計および製造されたOberheim OB-1モノフォニック・シンセサイザーの核心を捉えたインストゥルメントです。OB-1のサウンドはまず初めに、2基のディスクリートなオシレーター、サブオシレーター、そしてノイズ・ジェネレーターによって生成されます。ディスクリート・ローパス・フィルターには-12dB/オクターブと-24dB/オクターブが用意されており、クラシックなOberheimタイプの2ポール・フィルターだけでなく、伝説的なMinimoogタイプの4 ポール・フィルター、SampleTank 4収録の他のフィルターで音色作りが楽しめます。
CP-30
Yamaha CP-30は1976年に発売されたエレクトリック・ピアノで、サウンドの生成にはアナログ・シンセシスが使われています。CP-30は、ディケイ・ノブだけで、通常のシンセサイザーのADSRのアタック、ディケイを同時に調整する仕様が有名ですが、Spaceport ’77にはその調整を再現したセレクションが用意されています。また2つのトーン・ジェネレータ・システムが搭載されており、それぞれの微調整を行ったりディケイをコントロールしたりすることができます。これにより、エレクトリック・ピアノ、クラビネット、ハープシコードの音色をバラエティー豊かに作成することができます。

11月24日(AmpliTube MESA/Boogie)

日曜日。雨のためランサーは中止。気がつくと3週間連続。あいだに横浜マラソンもあったので、仕方のないこと。腰の調子が良かったので、昼から大泉学園のジムでスタジオ1本。その後、新宿のジムへ。5年ぶりぐらいな新宿のジムでウエイトとマーシャルアーツを3本。へとへとで、近所の鉄板焼き屋で飲み。さすがに疲れたなぁ…。今週レコーディングで使っていたアンプはメサ・ブギー。AmpliTube MESA/Boogieも愛用して長い…。

11月25日(アコギ)

筋肉痛。昨日、がっつりやりすぎたようだ…。午前中から撮影とレコーディングでスタジオ缶詰。今日はアコギ。夕方、ジムでリカバリー扱いのバイクとスイム。

11月26日(YouTubeチャンネルアップしました…)

ギリギリで東京2020オリンピック 観戦チケット第2次抽選販売の申込を完了。昼に東新宿のジムでマーシャルアーツ。

午後からスタジオでギターレコーディング。

本日、YouTubeチャンネルアップいたしました。

11月27日(ピック)

午前中からスタジオワーク。ギターレコーディングと個人レッスンなど。

ピックは今、この6枚ぐらいの使い分けでしょうか…。

コードストロークやカッティングでは、ピンクのフェンダーのミディアム。これは30代のときメインでしたね…。他にはオリジナルの黒のおりぎりタイプ(Gutar Workshop)。

ロック系ではフェンダーのヘヴィや青のオリジナルピック(Gutar Workshop)。

ジャズやフュージョン、リードなどを弾くにはギブソンのピック。これは20代のときメインだったピック。

で、アコギやガットギター、エレキでも一番よく使っているのは柔らかいジムダンロップのナイロン.73mmです。

昼間に知らない番号から電話。通常出ないのですが、出てみると、なんと日本赤十字の献血ルームから。内容は血小板の成分献血を週末にまでにお願いの電話。私1人で、2人分の血小板がとれるようで、今までも成分献血はやっているのですが、最近ヘモグロビン濃度が低く。スポーツ貧血なため、400mlの献血ができず、1ヶ月ほどやっていなかったのですが…。ということで、午前中に予約して協力することに。
夜はジムへ。そして、今日は休肝日に…。

11月28日(レッスンは音楽理論とアレンジについて…)

今日は午前中からスタジオで缶詰。レコーディングとアレンジと、レッスンと…。

個人レッスンでは音楽理論とアレンジについて。

生徒のみなさんは、私の著書「ギタリストのための楽典」を読んで来ている人なので、現在のヒットソングのコードアナライズやアレンジングについてなど、内容の濃いレッスンに。

ということで、リットー・ミュージック発行の教則本。思えば、ギターマガジンでの音楽理論の連載が1991年から…。それをまとめたのが、最初の青い方で、1995年発売。オレンジは改訂版として2004年発売です。おかげさまで、多くのプロが活用してくれたようで、会ったときに感謝されます…。

11月29日(月刊エレクトーン発売中)

午前中は献血。昨日はジムも行かずなので、ヘモグロビン濃度も戻ってるかと思えば、低め。400mlはできない。体休めてきたのにとショックを受けてる看護師さんは、あとは鉄分を取る食事ね、と言われ、今日は成分献血なのでと明るくいう。前回は血漿だったが、今回は血小板。

午後、ジムに行きトレーニング。献血後ではあったが、高地トレーニングのつもりでカーディオトレーニング。

夕方、アンダーアーマーシークレットセールで五反田TOCへ。ランニングシューズ3足とゴルフウェア、プロテインを購入。夜は、代官山のいつもの店で。

 

そういえば、見本誌として送られてきた月刊エレクトーン。私、KIYO*SENのインタビュー記事執筆しています。

11月30日(今月のお酒たち)

疲れが溜まっているようで、少しゆっくり過ごす土曜。今月のお酒達…。

12月に入りました。公式チャンネルとしてスタートした「井桁学のギターワークショップYouTube編」では、アコギを弾くことが多いです。そのうちエレキもやっていきますので、やってほしい内容などメールください。

  PHOTOGRAPH >>>  
12月1日(YouTubeチャンネル公開!)

久しぶりにランサー参加。でも、二日酔いが取れずに走ってキツイ午前中ラン。マーシャルアーツなどもやるが全然復活できず、バイク45分やってようやく復活。

戻ってレビュー原稿を4本ほど。夜は行きつけの店で焼酎のお湯割。

ようやく、公式発表。

井桁学のオフィシャルWEBサイトとして「井桁学のギターワークショップ」がスタートしたのは1998年。もう21年前。2019年、ついにYouTubeチャンネルスタートです。

12月2日(クリスマスの約束2019収録@横須賀芸術劇場)

午前中からジムでウエイトとヨガ。

夜は横須賀芸術劇場にて小田和正さんの音楽番組「クリスマスの約束」の収録。

去年はクリ約ではなく、「風のようにうたが流れていた」を今年3月29日にオンエア。毎年見にきている収録。今年も耳と心が癒される時間でした。

12月3日(Review)

昼にジムでマーシャルアーツ、午後からスタジオにて撮影とレコーディング。今日は中島みゆきさんのアルバムレビューをやってから。ここ数日かで5枚の新譜を聴いて原稿書き。

12月4日(GarageBand for iOS)

今日は〆切が何本かあったので、午後からしっかりとスタジオでアレンジとミックス作業。スケッチ作業ではGarageBandを使用。

12月5日(IKマルチメディア iRig Micro Amp)

IKマルチメディアさんのご厚意により、使わせていただくことになったコンパクトアンプのiRig Micro Amp。クリーン、ドライブ、リードの3つのチャンネルを搭載し、電源接続時に15W、単三乾電池6本でも7.5W出力。さらに、IKならではなのは、iOS/USBインターフェース搭載。。iPhone、iPad、Mac/PCと接続できるので、バンドルされているiOS用アプリ、AmpliTube CSの10種のアンプと26種のストンプ・モデル、Mac/PC用AmpliTube 4の9種のアンプと10種のストンプ・ボックスを使用可能。

来週YouTubeの撮影で使っていこうと思います。

12月6日(角松敏生ライブ@中野サンプラザ)

午前中からGarageBandでトラックメイク。最近、iPhoneやiPadでやっている。

夜は中野サンプラザで角松敏生ライブ“Close out 2019 & Ring in The New Season”

毎年恒例の12月のライブ。今年も角松さんに何度もお目にかかりましたね…

12月7日(昨日のライブ終演後…)

二日酔い…。昨日は久しぶりに魔王を飲んだし、ハイボールから魔王、日本酒熱燗までいっちゃたので、キツかった。午後にジムでヨガとマーシャルアーツ。

昨日のライブ終演後。角松さんと、いつもの写真。香川県以来ですが…。また来年の新譜取材やライブでお目にかかれそうですね。

12月8日(ランサー)

ランサーからのマーシャルアーツ。今日は完全にオフモードでトレーニング三昧。

12月9日(オーバーハイム OB-1)

月曜。今日はYouTubeの撮影やアフレコなど。なんだかんだで結構時間がかかってしまい、レッスンも合間にあったり。夜は久しぶりに渋谷。

今回は、SampleTank 4対応の新作拡張音源ライブラリー「Spaceport '77」活用してトラックメイク。このライブラリーには、シンセサイザーOberheim® OB-1と、エレクトリック・ピアノYamaha® CP-30の2機種を元にした、70年代から80年代のサイファイ・サウンドがたっぷりと収録されています。以下、WEBより引用。

Oberheim OB-1は1978年に発売された、初期のモノフォニック・アナログ・シンセサイザーです。OB-1のサウンドはまず初めに、2基のディスクリート・オシレーター、サブオシレーター、そしてノイズ・ジェネレーターによって生成されます。ディスクリート・ローパス・フィルターには-12dB/オクターブと-24dB/オクターブが用意されており、クラシックなOberheimタイプの2ポール・フィルターだけでなく、伝説的なMinimoogタイプの4 ポール・フィルター、SampleTank 4収録の他のフィルターで音色作りが楽しめます。使用している著名な作曲家としてVince Clarkeが挙げられるほか、Tangerine Dream、Rush、The Gridといったバンドにも愛用されています。

12月10日(YouTubeチャンネル)

個人レッスンとレコーディングや撮影などでスタジオに缶詰。本日、YouTubeチャンネルアップしました。

12月11日(King Gnu)

午前中からYouTube撮影。今回はアフレコメイン。最近ずっと聴いているのがKing Gnuのアルバム。来年発売ですが、これ売れるんだろうなぁ…。曲の緻密さはさすがです。アバンギャルドなテイストも絶妙なバランスでポップスとロックに昇華する…。

01. 開会式
02. どろん (映画「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」主題歌)
03. Teenager Forever (ソニー ワイヤレスヘッドホン/ウォークマン CMソング)
04. ユーモア (「ロマンシング サガ リ・ユニバース」CMソング)
05. 白日 (日本テレビ系土曜ドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」主題歌)
06. 幕間
07. 飛行艇 (ANA「ひとには翼がある」篇 TVCMソング)
08. 小さな惑星 (Honda「VEZEL」CMソング)
09. Overflow
10. 傘 (ブルボン「アルフォート」CMソング)
11. 壇上

12月12日(iRig Micro Amp)

午前中からジムでマーシャアーツ。戻ってスタジオで撮影したアンプを開けてちょっとだけ使ってみる。15:45に新宿のアップルストアでジーニアスバー。MacBookの電源修理。1週間かかるということで、再来週取りに来ることに。2万ちょっとでした。夜はレコーディング。今回、IKマルチメディアのiRIg Micro Ampを使用。

12月13日(沖縄で開催決定!! SPARTAN RACE 2020)

午前中から、いつもの池袋の献血ルームへ。今日こそは400ml全摘したいと思っていたが、残念ながらまたもやヘモグロビン濃度がダメで、成分献血へ。約2時間コース。

ここ4回ぐらいヘモグロビンが足りてない、スポーツ貧血状態。

終わって、ジムでトレーニング。高地トレーニング的な感じだが、さすがに今回はクラクラした…。
昨日アナウンスのあったスパルタンレース@沖縄。エントリーはまだしていないが、とりあえず飛行機のチケットだけ押さえる。来年は1月、3月と沖縄だ!

12月14日(YouTubeチャンネルアップ)
今日は撮影と試奏とレッスンとレコーディングとで、ばったばた…。夕方ジムでリフレッシュ。YouTube、昨日夜アップしました。今回は「パワーコードを弾く」です。
12月15日(HAWAIIへ)

今日からハワイへ。午前中にアップルのGenius BarからメールでMacBookのバッテリー交換完了とのことで、新宿のアップルストアへ。重いMacBookProを持っていくとこだったから、良かった。

もろもろ準備してリムジンで成田空港へ。

ANANのカウンターでチェックインしたところ、なんとチケットに「SSSS」の印字が…。このSSSS、初めて…。この表示は、「Secondary Security Screening Selection」の略。2次的なセキュリティチェックの対象者に選ばれた、という意味。知る人ぞ知ることなんですが、最終の飛行機の乗り込みで手荷物をすべて出してをチェックされるという、ある意味奇跡的な不運。まぁ、仕方ない…。

とりあえず、搭乗前にANAプレミアムラウンジで、いつも通りシャワーを浴びて、機内用の服に着替えてからのシャンパンからレッドアイ、焼酎、ハイボールなど。そして、ヌードルバーで、ラーメンやカレー、蕎麦などを食べる。

さて、搭乗する前のSSSS検査、別の場所で荷物と身体検査。手荷物検査はポケットと靴の中、あとはパソコンの中をチェックされただけ。なんとか3分程度で終わったので、ほっとした。さてさて、今年2度目ハワイ。ワインと日本酒を飲みながら、映画を観る。行きはビジネスクラスなので、有意義かつ、充実の時間。今回、撮影もあって、ウクレレを手荷物で持参。いろいろなスポットで撮影する予定…。

12月後半。HAWAIIに行ってきました。7月に続いて、年内2度目のハワイは初。今回は撮影も兼ねてなので、ウクレレを持って。あっという間の2019年でしたが、また来年、個人レッスンや通信レッスンなどお楽しみに…。

12月16日(HAWAII 1日目)

空港到着後、レンタカーでホテルに荷物だけを下ろして、朝日グリルでオックステールスープ。

壁にアートが有名なカカアコ地区を通って、アラモアナセンターのShirokiya Japan Village Walkへ。

ハワイの音楽プロデューサーのリンダ(7月以来の再会)と一緒に、トラオのライブを1時間観る。開演前と後に挨拶、名刺まで交換。さすがに時差ボケて落ちそうになりましたが、なんとか耐えた。

夕方、デュークスにて有名なヘンリー・カポノのビーチライブを観ながらロングボートを飲んでリラックス。

夜はマノア地区へ。ハワイ大学の近くで、ハワイのグラミー賞と言われる、ナ・ホク・ハノハノ・アワードにも昨年ノミネートしている女性ウクレレプレイヤーのタイマネ・ガードナーに会う。

少しウクレレについて話をさせていただきました。ジェイク・シマブクロが師匠のようで、私自身もジェイクに何度か取材したことがあるので、その話や、彼女のローGのテナーウクレレは、5弦だけ12弦ギターようにオクターブになっていて驚き。少し弾かせてもらったが、5弦のウクレレに戸惑ってしまいます。カマカのテナーウクレレ。カッタウェイでプリアンプ内蔵のエレウクでした。移動して、タイマネさんとハワイのプロデューサーや日本のコーディネーター、日本のレコードメーカーと一緒に近くのつくね屋で夕食。とてもステキなミュージシャンで、人柄の良さが出ていたのが印象的でした。

12月17日(HAWAII 2日目)

ハワイ2日目。4時に起きるもなんとか寝て時差ボケ解消した朝。スコールながらも暑いハワイ、今回泊まったのは、アウトリガーワイキキビーチリゾート。朝食は、ロイヤルハワイアンセンターのフードコート、pho factoryでベジタブルフォー。体に優しい味。

昼はデュークスでベイビーバッグリブ。

その後、撮影でダウンタウンへ。カメハメハ大王像やイオラニ宮殿、アロハタワー、チャイナタウンなどを撮影して、イズラエルの銅像などをへて、西のヨコハマ湾へ。トレッキングは、片道45分。帰りは日も落ち、iPhoneのライトを照らしながら岩場を歩いで帰る。

夜はイタリアン、ジョバンニパストラミ。大衆的なイタリアンでメニューも豊富。ガーリックシュリンプが美味しかった。

12月18日(HAWAII 3日目)

朝は昨日と同じフォーで、チキンを食べる、1時間だけビーチに近いプールのベッドで休憩。今初めて泊まるアウトリガーワイキキ。この間はリーフとホクラニだったから、よりワイキキビーチの中心部。隣にモアナサーフライダーとロイヤルハワイアンの立地は素晴らしい。

午後からゴルフで、Hawaii Kai Golf Courseへ。ここも何度か来た場所。少しだけ練習をしてから3人でまわる。7月に来たハワイ以来のゴルフ。夜はインターナショナルマーケットプレイスにある「Stripsteak Waikiki」。アメリカ的なボリュームというよりは、オシャレ重視の少なめの量だった。

12月19日(HAWAII 4日目)

7時に集合してレンタカーでRoyal Kunia Country Clubへ。今年の7月来たゴルフ場。今回、ハワイの現地の人にとってもらったからか、まさかの値段が半額というローカル値段。

ゴルフ場でウクレレの撮影もしてみる。

終わって、ワイケレプレミアムアウトレットでカルバンクラインのいつもを購入。アラモアナセンターでおみやげ。戻ってシャワーを浴びて少しリラックス。

夜はメキシカンのBuho Cocina Y Cantina (ブホ・コシーナ・イ・カンティーナ) へ。バタバタしながらも充実した一日。

12月20日(HAWAII 5日目)

まだ暗い6:30からHawaii Prince Golf Clubへ。昨日教えてもらったので、アプローチもばっちし。一番いいスコア。

ワイキキに戻って、16時にウルフギャングでハッピーアワー。7月もきました。シャンパンから赤ワイン、シーフードコンボとTASTE OF NEW YORKと、いつものメニュー。

12月21日(HAWAII 6日目)

HAWAII最終日。ホテルのチェックアウト後、タクシーで空港へ。空港がとても混んでいてビックリ。

あまり時間がなかったが、ANAラウンジでシャンパンとベジタブルカレーなど朝食。ANAのホヌはラウンジから2階席に直接入場できるのがうれしいところ。

帰りはプレエコの一番前なので、ほぼビジネスの空間。映画も観たいけど、明日の取材の新譜を聴きながら楽曲の特徴などメモって何度もアルバムを聴く。とりあえず、明日の取材準備はできたので、途中から、赤ワインを飲みながら映画へシフト。赤ワインを飲もうとCAさんを呼んだところ、次はビジネスクラスのワインをお持ちしますと、ワインを持ってきてくれる。すでに5杯飲んでいたことをCAさんは知っていて(笑)、「お強いんですね…」と言われる。これはいつもCAさんに言われ慣れているワード。3杯目以降は、ずっと水と一緒に提供されていました…。ということで、ビジネスクラスのワインはピノノワール1杯とカベルネソービニヨンを2杯だけでやめておく。カベルネが美味しかったなぁ…。

帰国。Wi-Fiを返してからリムジンで池袋のメトロポリタンホテルへ。そこからタクシーで帰宅。荷物の整理は2時間。もう眠くて、でもお腹はすいているけど、疲れと眠気で、10時に就寝。

12月22日(→Pia-no-jaC←

日曜。昨日寝たのが10時過ぎで、4時起きという、時差ボケ。朝から年賀状など年末のやれることやる。今日はランサーは参加できず、11時から→Pia-no-jaC←の取材で、渋谷のライブハウス、Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREへ。リハーサル前に来月発売のアルバム『EAT A CLASSIC 7』の話。とてもカバーとは思えないほどのアレンジ。テクニックがすごすぎて、ただただ驚くばかり…。カッコいいので、このアルバムはオススメです…。

彼らの音楽を知ったのは、たしか2013年か2014年、情熱大陸ライブ。初めて観て以来、好きになったアーティスト。ただただスゴイとしか思えない、ピアノとカホンのテクニカルインストデュオです。いろいろ、話を聞いちゃいました。今週までに原稿をまとめなければ…。戻って、もろもろ作業して、午後から新宿のジムでウエイトとマーシャルアーツ。1週間ぶりの運動なんで、ウエイトはなんとかなったけど、マーシャルアーツは体力が落ちていることに気がつくほどだった…。明日、筋肉痛だな、たぶん…。

12月23日(SPARTAN TRIFECTA WORLD CHANPIONSHIP 2020)

案の定、4時50分起き。時差ぼけがまた治らず。昨日のトレーニングで筋肉痛です。昨日の鬼のような追い込みトレーニング。1週間ぶりのカラダにはこたえました。早朝からがっつり仕事モード。昨日の→Pia-no-jaC←の作業もスタートさせなければ…。

そういえば、来年の11月のギリシャのスパルタにて世界選手権ある。今年トライフェクタを達成したので、参加権利があるようだ…。って、ギリシャかぁ…。参加どうしようかなぁ…、トライアスロンとか、いろいろ予定を組まなければ…。

12月24日(YouTubeチャンネルアップ)

案の定、4時またもや4時44分起きな朝。早朝から年賀状印刷など年始の準備。その後は→Pia-no-jaC←の原稿をまとめ始め。YouTube用の譜面をFinaleで書いてIllustratorでエディット。昼から東新宿のジムへ。今年最後のマーシャルアーツ。
戻って、YouTubeの撮影。

YouTubeアップいたしました。5線とTAB譜についてです。

12月25日(iRig Micro Amp)
6時半起き。ようやく時差ぼけが解消されたかも?今週〆切なものを片付けていく。午前中からスタジオに缶詰でレコーディング作業。レッスン用のオケなどGarageBandで制作。今回はエレキとアコギのやつをYouTubeで大活躍のアンプ、IKマルチメディアのiRig Micro Amp。これいいわ…。
12月26日(Review)

完全に時差ボケ解消した木曜。午前中から氷川台のジムへ。マーシャルアーツとウエイトだけ。

事務所に戻って、新譜のレビュー原稿を書く。

今回は、SQUARE ENIX JAZZ『 FINAL FANTASY VII』

"CONNECTION" Produced by カワイヒデヒロ&bashiry『CONNECTION BLUE』、

葉加瀬太郎、高嶋ちさ子、古澤巌『OLDEN BEST OF THE THREE VIOLINISTS』、

国府弘子『ピアノ・パーティ』

DEAN FUJIOKA「Shelly」

5枚の新譜原稿書き。YouTubeだったり、レッスン用オケなどばたばたと…。やっぱり、年末だせわしない…。

12月27日(ライブ@銀座ヤマハスタジオ)
午前中からスタジオで缶詰。午後から池袋のジムでプールだけ。その後、ヤマハ銀座スタジオにてエレクトーンのライブ取材。鷹野雅史・倉沢大樹・おぎたひろゆきの3人のライブを観る。三者三様、スタイルやジャンルが異なるので、とても楽しめた。終わって、事務所へもどって作業。年末はいろいろばたばたである。年賀状の印刷もようやく終り。
12月28日(年内の最後の個人レッスン)

年末だなぁ…。個人レッスンに関しては年内終了。生徒のみなさん、来年もよろしくおねがいします。

しかし、いろいろ終わらない…。

年内〆切の仕事もあって、スタジオでの作業もあってと大変。残りの新譜が2本届く。

パット・メセニー『フロム・ディス・プレイス』とペット・ショップ・ボーイズ『ホット・スポット』。年内に書かなければ…

12月29日(そして今月のお酒たち…)
年末だなぁと思うが、午前中からガッツリ仕事。まだ数本〆切が残っている。ランサーも参加できず。午後から大泉学園でカーディオ、その後、新宿へ。新宿はすごい人。年末である…。昼食後、新宿のジムでウエイトとマーシャルアーツ。今年最後のMHWは、一番キツイくて、ついていけないくらいヘロヘロでした。元気すぎるインストラクターさんにただただ驚くばかり。今年もお世話になりました…。
12月30日(ラストトレーニングと実家へ)

昼からジムでインターバルランとバイクといったトライアスロンのための年内最後のトレーニング。

原稿〆切を翌日に控えているので、バタバタと作業。YouTube も。

ウチのお酒たち…。結構なレアもので、森伊蔵2本に、魔王2本、村尾やらなんやら…。

ワインや日本酒、ウイスキーなどはもっとたくさんあったりするので。酒屋か!と言われそうなくらいですが…。来年は飲んでいこっと…。

12月31日(仕事〆切と大掃除と忘年会、そして来年のスパルタンレースをエントリー)

大掃除。風呂、トイレ、スタジオとやって、本日〆切の原稿を送信。これでスッキリ。

午後からゴルフ練習で平和台へ。明日から沖縄でゴルフなので、その練習。

そして、忘れないうちに、スパルタンレース@沖縄をエントリー。スパルタンレースの発表後、エアーとって、レンタカーとって、ホテルとって、そして、最後にレースエントリーした。
夜は忘年会で近所の店へ。

12月後半。HAWAIIに行ってきました。7月に続いて、年内2度目のハワイは初。今回は撮影も兼ねてなので、ウクレレを持って。あっという間の2019年でしたが、また来年、個人レッスンや通信レッスンなどお楽しみに…。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

  PHOTOGRAPH >>>  
12月16日(HAWAII 1日目)

空港到着後、レンタカーでホテルに荷物だけを下ろして、朝日グリルでオックステールスープ。

壁にアートが有名なカカアコ地区を通って、アラモアナセンターのShirokiya Japan Village Walkへ。

ハワイの音楽プロデューサーのリンダ(7月以来の再会)と一緒に、トラオのライブを1時間観る。開演前と後に挨拶、名刺まで交換。さすがに時差ボケて落ちそうになりましたが、なんとか耐えた。

夕方、デュークスにて有名なヘンリー・カポノのビーチライブを観ながらロングボートを飲んでリラックス。

夜はマノア地区へ。ハワイ大学の近くで、ハワイのグラミー賞と言われる、ナ・ホク・ハノハノ・アワードにも昨年ノミネートしている女性ウクレレプレイヤーのタイマネ・ガードナーに会う。

少しウクレレについて話をさせていただきました。ジェイク・シマブクロが師匠のようで、私自身もジェイクに何度か取材したことがあるので、その話や、彼女のローGのテナーウクレレは、5弦だけ12弦ギターようにオクターブになっていて驚き。少し弾かせてもらったが、5弦のウクレレに戸惑ってしまいます。カマカのテナーウクレレ。カッタウェイでプリアンプ内蔵のエレウクでした。移動して、タイマネさんとハワイのプロデューサーや日本のコーディネーター、日本のレコードメーカーと一緒に近くのつくね屋で夕食。とてもステキなミュージシャンで、人柄の良さが出ていたのが印象的でした。

12月17日(HAWAII 2日目)

ハワイ2日目。4時に起きるもなんとか寝て時差ボケ解消した朝。スコールながらも暑いハワイ、今回泊まったのは、アウトリガーワイキキビーチリゾート。朝食は、ロイヤルハワイアンセンターのフードコート、pho factoryでベジタブルフォー。体に優しい味。

昼はデュークスでベイビーバッグリブ。

その後、撮影でダウンタウンへ。カメハメハ大王像やイオラニ宮殿、アロハタワー、チャイナタウンなどを撮影して、イズラエルの銅像などをへて、西のヨコハマ湾へ。トレッキングは、片道45分。帰りは日も落ち、iPhoneのライトを照らしながら岩場を歩いで帰る。

夜はイタリアン、ジョバンニパストラミ。大衆的なイタリアンでメニューも豊富。ガーリックシュリンプが美味しかった。

12月18日(HAWAII 3日目)

朝は昨日と同じフォーで、チキンを食べる、1時間だけビーチに近いプールのベッドで休憩。今初めて泊まるアウトリガーワイキキ。この間はリーフとホクラニだったから、よりワイキキビーチの中心部。隣にモアナサーフライダーとロイヤルハワイアンの立地は素晴らしい。

午後からゴルフで、Hawaii Kai Golf Courseへ。ここも何度か来た場所。少しだけ練習をしてから3人でまわる。7月に来たハワイ以来のゴルフ。夜はインターナショナルマーケットプレイスにある「Stripsteak Waikiki」。アメリカ的なボリュームというよりは、オシャレ重視の少なめの量だった。

12月19日(HAWAII 4日目)

7時に集合してレンタカーでRoyal Kunia Country Clubへ。今年の7月来たゴルフ場。今回、ハワイの現地の人にとってもらったからか、まさかの値段が半額というローカル値段。

ゴルフ場でウクレレの撮影もしてみる。

終わって、ワイケレプレミアムアウトレットでカルバンクラインのいつもを購入。アラモアナセンターでおみやげ。戻ってシャワーを浴びて少しリラックス。

夜はメキシカンのBuho Cocina Y Cantina (ブホ・コシーナ・イ・カンティーナ) へ。バタバタしながらも充実した一日。

12月20日(HAWAII 5日目)

まだ暗い6:30からHawaii Prince Golf Clubへ。昨日教えてもらったので、アプローチもばっちし。一番いいスコア。

ワイキキに戻って、16時にウルフギャングでハッピーアワー。7月もきました。シャンパンから赤ワイン、シーフードコンボとTASTE OF NEW YORKと、いつものメニュー。

12月21日(HAWAII 6日目)

HAWAII最終日。ホテルのチェックアウト後、タクシーで空港へ。空港がとても混んでいてビックリ。

あまり時間がなかったが、ANAラウンジでシャンパンとベジタブルカレーなど朝食。ANAのホヌはラウンジから2階席に直接入場できるのがうれしいところ。

帰りはプレエコの一番前なので、ほぼビジネスの空間。映画も観たいけど、明日の取材の新譜を聴きながら楽曲の特徴などメモって何度もアルバムを聴く。とりあえず、明日の取材準備はできたので、途中から、赤ワインを飲みながら映画へシフト。赤ワインを飲もうとCAさんを呼んだところ、次はビジネスクラスのワインをお持ちしますと、ワインを持ってきてくれる。すでに5杯飲んでいたことをCAさんは知っていて(笑)、「お強いんですね…」と言われる。これはいつもCAさんに言われ慣れているワード。3杯目以降は、ずっと水と一緒に提供されていました…。ということで、ビジネスクラスのワインはピノノワール1杯とカベルネソービニヨンを2杯だけでやめておく。カベルネが美味しかったなぁ…。

帰国。Wi-Fiを返してからリムジンで池袋のメトロポリタンホテルへ。そこからタクシーで帰宅。荷物の整理は2時間。もう眠くて、でもお腹はすいているけど、疲れと眠気で、10時に就寝。

12月22日(→Pia-no-jaC←

日曜。昨日寝たのが10時過ぎで、4時起きという、時差ボケ。朝から年賀状など年末のやれることやる。今日はランサーは参加できず、11時から→Pia-no-jaC←の取材で、渋谷のライブハウス、Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREへ。リハーサル前に来月発売のアルバム『EAT A CLASSIC 7』の話。とてもカバーとは思えないほどのアレンジ。テクニックがすごすぎて、ただただ驚くばかり…。カッコいいので、このアルバムはオススメです…。

彼らの音楽を知ったのは、たしか2013年か2014年、情熱大陸ライブ。初めて観て以来、好きになったアーティスト。ただただスゴイとしか思えない、ピアノとカホンのテクニカルインストデュオです。いろいろ、話を聞いちゃいました。今週までに原稿をまとめなければ…。戻って、もろもろ作業して、午後から新宿のジムでウエイトとマーシャルアーツ。1週間ぶりの運動なんで、ウエイトはなんとかなったけど、マーシャルアーツは体力が落ちていることに気がつくほどだった…。明日、筋肉痛だな、たぶん…。

12月23日(SPARTAN TRIFECTA WORLD CHANPIONSHIP 2020)

案の定、4時50分起き。時差ぼけがまた治らず。昨日のトレーニングで筋肉痛です。昨日の鬼のような追い込みトレーニング。1週間ぶりのカラダにはこたえました。早朝からがっつり仕事モード。昨日の→Pia-no-jaC←の作業もスタートさせなければ…。

そういえば、来年の11月のギリシャのスパルタにて世界選手権ある。今年トライフェクタを達成したので、参加権利があるようだ…。って、ギリシャかぁ…。参加どうしようかなぁ…、トライアスロンとか、いろいろ予定を組まなければ…。

12月24日(YouTubeチャンネルアップ)

案の定、4時またもや4時44分起きな朝。早朝から年賀状印刷など年始の準備。その後は→Pia-no-jaC←の原稿をまとめ始め。YouTube用の譜面をFinaleで書いてIllustratorでエディット。昼から東新宿のジムへ。今年最後のマーシャルアーツ。
戻って、YouTubeの撮影。

YouTubeアップいたしました。5線とTAB譜についてです。

12月25日(iRig Micro Amp)
6時半起き。ようやく時差ぼけが解消されたかも?今週〆切なものを片付けていく。午前中からスタジオに缶詰でレコーディング作業。レッスン用のオケなどGarageBandで制作。今回はエレキとアコギのやつをYouTubeで大活躍のアンプ、IKマルチメディアのiRig Micro Amp。これいいわ…。
12月26日(Review)

完全に時差ボケ解消した木曜。午前中から氷川台のジムへ。マーシャルアーツとウエイトだけ。

事務所に戻って、新譜のレビュー原稿を書く。

今回は、SQUARE ENIX JAZZ『 FINAL FANTASY VII』

"CONNECTION" Produced by カワイヒデヒロ&bashiry『CONNECTION BLUE』、

葉加瀬太郎、高嶋ちさ子、古澤巌『OLDEN BEST OF THE THREE VIOLINISTS』、

国府弘子『ピアノ・パーティ』

DEAN FUJIOKA「Shelly」

5枚の新譜原稿書き。YouTubeだったり、レッスン用オケなどばたばたと…。やっぱり、年末だせわしない…。

12月27日(ライブ@銀座ヤマハスタジオ)
午前中からスタジオで缶詰。午後から池袋のジムでプールだけ。その後、ヤマハ銀座スタジオにてエレクトーンのライブ取材。鷹野雅史・倉沢大樹・おぎたひろゆきの3人のライブを観る。三者三様、スタイルやジャンルが異なるので、とても楽しめた。終わって、事務所へもどって作業。年末はいろいろばたばたである。年賀状の印刷もようやく終り。
12月28日(年内の最後の個人レッスン)

年末だなぁ…。個人レッスンに関しては年内終了。生徒のみなさん、来年もよろしくおねがいします。

しかし、いろいろ終わらない…。

年内〆切の仕事もあって、スタジオでの作業もあってと大変。残りの新譜が2本届く。

パット・メセニー『フロム・ディス・プレイス』とペット・ショップ・ボーイズ『ホット・スポット』。年内に書かなければ…

12月29日(そして今月のお酒たち…)
年末だなぁと思うが、午前中からガッツリ仕事。まだ数本〆切が残っている。ランサーも参加できず。午後から大泉学園でカーディオ、その後、新宿へ。新宿はすごい人。年末である…。昼食後、新宿のジムでウエイトとマーシャルアーツ。今年最後のMHWは、一番キツイくて、ついていけないくらいヘロヘロでした。元気すぎるインストラクターさんにただただ驚くばかり。今年もお世話になりました…。
12月30日(ラストトレーニングと実家へ)

昼からジムでインターバルランとバイクといったトライアスロンのための年内最後のトレーニング。

原稿〆切を翌日に控えているので、バタバタと作業。YouTube も。

ウチのお酒たち…。結構なレアもので、森伊蔵2本に、魔王2本、村尾やらなんやら…。

ワインや日本酒、ウイスキーなどはもっとたくさんあったりするので。酒屋か!と言われそうなくらいですが…。来年は飲んでいこっと…。

12月31日(仕事〆切と大掃除と忘年会、そして来年のスパルタンレースをエントリー)

大掃除。風呂、トイレ、スタジオとやって、本日〆切の原稿を送信。これでスッキリ。

午後からゴルフ練習で平和台へ。明日から沖縄でゴルフなので、その練習。

そして、忘れないうちに、スパルタンレース@沖縄をエントリー。スパルタンレースの発表後、エアーとって、レンタカーとって、ホテルとって、そして、最後にレースエントリーした。
夜は忘年会で近所の店へ。


  PHOTOGRAPH >>>