2019年スタート。年末から風邪が治らず、咳に苦しむ日々。2年ぶりに咳結核にまで発展。2019年第1回となるSPARTAN RACEの開催が発表されました。今年は年間3回の中で、SPARTAN BEASTという 距離20km+/ 障害物約30個の日本初開催も含まれるので、SPRINT、SUPER、BEASTの3つのレースを制してトライフェクタを達成を目指します。

2019年スタート!

2019年スタートです。風邪からの咳結核へとこじらせた約1ヶ月。でも、今年の氏神さまのお参りでは、大吉ゲット! いいスタートがきれそうな予感…。

1月1日(iRig Stomp I/Oをライブで使ってみた!)

iRig Stomp I/Oのライブで使ってみてのレポートをこのWEBでアップしましが、IKマルチメディアさんのTwitterやFacebookにもアナウンスされました。

1月2日(BIAS AMP 2 Factory Preset Update)

箱根駅伝を見ながらの朝。氏神様へお参り。おみくじは大吉。池袋の街をぶらぶらと。

先日アナウンスのあったBIAS AMP 2のアップデート。

Metal

  • 5153 MK II
  • Triple Treadplate
  • Mark IIc+
  • SLO SP-88

Insane
  • Fire
  • Insane 5153
  • Positive Insane
  • Power Place
1月3日(SampleTank4)

風邪はまったく良くならず、咳に苦しむ。昼から国分寺へ。新年の挨拶。はやめに就寝。

IKマルチメディアからSampleTank4のアナウンスがあった。以下、WEBより引用。
最大で8,000種類のプリセットは、容量にして250 GBに達します。新たなライブラリーはヨーロッパ、アメリカ、そしてイタリアのモデナに注文設計にて建設されたIKの自社スタジオで慎重に収録されました。コンサート・ピアノ、キーボード、ギター、ドラム、ストリングス、ブラス、シンセ、パーカッションなど200 GBものまったく新しいサウンドが収録されています。新規サンプル数は合計120,000以上。アーティキュレーションごとのサンプルはもちろん、同音連打時に自然なバリエーションを生成するラウンド・ロビン・サンプルも収録されていますので、かつてないリアリティを提供します。さらにインターフェースも再設計され、現代的な制作環境に合わせて自由にリサイズ可能になりました。SampleTank 4には新たに13種のエフェクトが加わり、その数にして70種に達しました。これらはすべて、IK Multimediaが誇るAmpliTube、T-RackS譲りの最高品位のエフェクトです。
新しいサウンド・エンジンは、さらにパワフルでクリエイティブなサウンド・デザインを可能としています。専用のレイヤー・インターフェースでは、同時に最大16トラックのサウンドのレイヤーとスプリット・ポイントを簡単に編集して設定可能です。16種類のフィルターの選択やエンベロープのエディット、オシレーター、ポルタメント、 ポリフォニックやモノフォニックやレガートなど、豊富なエディット・オプションでサウンドを構築できます。サウンド全体の編集も、個別のアーティキュレーションやゾーン、さらには単一のサンプルにアクセスしてのディープなコントロールも可能です。
さらには最新鋭のモジュレーション・マトリクスが追加されています。エンベロープやLFOなどのモジュレーション・ソースは、マトリクス上でほぼすべてのパラメーターに割り当て可能です。時間の経過とともに変化するサウンドから、複雑な変調により生成されるシーケンスまで、自由自在に作成できます

1月4日(Orange - Dual Terror  for AmpliTube)

朝6時に起きてもろもろの作業。WEB関連もアップ。ようやく2019年もスタート。体調が完璧ではないので、予約していた成分献血をキャンセル。昼からジムへイン。久しぶりのトレーニング。カーディオトレーニング中心。

AmpliTube for iOSの最新バージョン 4.7の追加アンプ、Orange - Dual Terror。
2チャンネルの30Wアンプ・ヘッドです。さまざまな音色を提供する、ユニークなデュアル・チャンネルを特徴としています。Fatチャンネルは暖かく太いサウンドを提供する一方で、Tiny Terrorチャンネルはきらびやかなトーンを提供します。

1月5日(MiDiPLUS MIRROR)

朝6時起き。午前中に仕事。

オーディオインターフェースのMIRROR。以下、WEBより引用。

台湾のメーカーMidiplusが斬新なデザインのオーディオ・インターフェイスの新製品「MIRROR」を発表しました。一見するとファンデーションやアイシャドウといったメイクアップ用品のようなデザインですが(ミラーやライトが付いているのも驚きです!)、本国サイトには「SPECIALLY DESIGHNED FOR FEMALES」と紹介されており、女性をメインターゲットにしたエレガントなデザインコンセプトを取り入れたオーディオ・インターフェイスです。近頃は女性のDAWユーザーも増えつつあるので、こうしたお洒落で持ち運びもしやすい製品は女性に歓迎されるでしょう。

1月6日(2019年初ランニングサークル@新宿)

今年初のランサー@新宿。今月末の新宿ハーフマラソンのためにもビルドアップ走。その後、一日ジム三昧。

1月7日(Wampler - Pinnacle Deluxe  for AmpliTube)

朝早くから起きて仕事。ようやく仕事始めなところが多いため、午前中に予約しておいた耳鼻咽喉科へ。昨年からずっと咳が止まらず。病院はものすごい人。モールにもなっているので、耳鼻科だけでなく内科にも多くの人数が。診察の結果、咳結核とのこと。2年前にもなった気がする。喉の治療や吸引。薬ではステロイドを吸引しての治療となる。午後からジムへ。ウエイトトレーニングとプールを。トライアスロンのトレーニングもそろそろスタートしたい。夕方、事務所のスタジオで音楽制作。アレンジとレコーディング。

レコーディングで使ったギターエフェクトのWampler - Pinnacle Deluxe。このストンプ・ボックスでは、70年代後半から80年代初頭の多くのロック・ギタリストのトレード・マークであったプレキシ・スタイル・アンプを限界までプッシュした「ブラウン・サウンド」を再現可能です。ブラウン・サウンドは、エディ・ヴァン・ヘイレンを語る上でも欠かせないサウンドです。

1月8日(Carvin - V3M for AmpliTube)

午後からスタジオワークと個人レッスン。ギターサウンドメイキングはプラグインのアンプで。AmpliTube for iOSの最新バージョン 4.7の追加アンプ、Carvin - V3M。以下、WEBより引用。


50W出力のV3Mアンプ・ヘッドはリバーブを内蔵した、ミュージシャンにとっての夢のアンプです。3チャンネル搭載の汎用性の高いアンプで、著名なハイゲイン・サウンドからクリーン・トーンまで対応します。

1月9日(マラソン練習会vol.5)

今日はオフ日。昼間に外ラン。新宿ハーフマラソンもあるのでそのトレーニング。風が冷たくて寒い。キロキロ7分、6分半、6分、5分半とビルドアップしていきながらのトレーニング。

1月10日(プロジェクトサム SYMPHOBIA)

台風一過の朝は、Teddy Loidさんが使っているオーケストラ音源、SYMPHOBIA。以下、WEBより引用。

『SYMPHOBIA』は、ハリウッド映画などで使用されているような大編成・大迫力のオーケストラ・サウンドを思いのままに操ることが可能なシンフォニック・アンサンブル音源です。ストリングス、ウッドウィンズ、ブラスなどの各セクションによるアンサンブルや各種奏法、そしてオーケストラ音色を元に加工したシンセ系/効果音的なサウンドなど、実に豊富に取り揃えています。

『SYMPHOBIA』には、楽器毎のソロ・インストゥルメントが収録されていません。これは、これまでのオーケストラ・ライブラリとは異なり、個々のインストゥルメント毎に焦点を当てるのではなく、アンサンブル全体でのサウンドを豊富なオーケストレーションとアーティキュレーションと共に提供しているのです。

その迫力の源となっているサンプルは全てライブレコーディングにて収録され、各楽器を個別に録音して後からレイヤー化/ミックスしたものでは真似のできない、非常に自然なオーバーラップを再現し、凝縮された" 濃密" な音となっています。アンサンブルでの演奏と同じようにクラスタなどのエフェクト・サウンドも、異なるオーケストレーション、異なるセクションによって多数演奏されています。サンプルのマイク位置は、シネマティックな臨場感あふれるサウンドを作り出すアンビエンスを存分に含んだ"Stage" と、オーケストラ内の各楽器毎にスポットマイクを立てることでより明るく、直接的な響きを持つ"Close" を用意。演奏者の息遣いや譜面をめくる音までもが封じ込められたライブラリは、まさにコンサートホールの空気をそのままパッケージングしたといっても過言ではありません。

本物のサウンドを操る操作性も抜群。アーティキュレーションをキースイッチにより切り替えが可能なのはもちろん、リリーストリガー・コントロール、マスター EQ・コントロール、クラスター・ジェネレータ、オクターバ、レガート・オプションなどの豊富な機能を装備。

大オーケストラでのアレンジやオーケストレーションを作り出す本当のツール『SYMPHOBIA』がインスピレーションの源となり、美しくも壮大なアンサンブルの風景が広がることでしょう。

1月11日(ライブSURFACE「HANDS〜one on one〜」)

トレーニングと外ラン5キロ。夜は、SURFACEのライブで渋谷のMt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREへ。二人だけのアコースティックライブの再々公演。開演前に2人に挨拶して、記念写真。

1月12日(LIVE CD SURFACE LIVE 2018「HANDS〜one on one〜」)

昨日開演前に2人に挨拶と写真撮影したときに、聞いたSURFACE のライブCDの話。今回のHANDS〜one on one〜は椎名君のボーカルとルーパーを使ったヴォイスリズム、永谷君のアコギだけで構成されたライブ。そのライブCDは、ギター、ボーカル、ルーパーの3本のモノトラックとエアーのステレオだけというから、驚いた。恐ろしくキレイなバランス。これは、ミックスのテキストとして使おう。

2018年11月2日に開催された、SURFACE LIVE 2018「HANDS〜one on one〜」 再追加公演、下北沢GARDEN公演の模様を収録したLIVE CD。椎名慶治、永谷喬夫の2人のみでのライブ。このLIVE CDはライブ会場のみの限定販売となります。

SURFACE LIVE 2018「HANDS〜one on one〜」
2018.11.02 TOKYO SHIMOKITAZAWA GARDEN
[収録曲]
01:たまり場
02:空っぽの気持ち
03:線
04:御褒美
05:でてくるなよ
06:ワクチン
07:ボクハミタサレル
08:まいったな〜しょうがない〜
09:switch
10:さぁ
11:それじゃあバイバイ
12:らしさ らしく
13:なにしてんの



1月13日(ランサーからのコアラモード.のライブ)

午前中からランニングサークル@新宿。今日は周回コース。ビルドアップラン。そのままマーシャルアーツやスパルタンワークアウトなどやって、一度帰宅。夕方からコアラモード.のライブで横浜へ。開演前に2人に挨拶。2人だけのライブ。教え子のライブなので、ギターやアレンジなどチェック。

1月14日(Aston Microphones AST-ORIGIN )

祝日。成人の日。午前中からジムへイン。マーシャルアーツやバイク、ウエイトなどトレーニング。戻って、スタジオワーク。譜面書きなど、ぱたぱたと。

Teddy Loidさんが仮歌なので使っているマイクがアストンマイクロフォンのAston Origin。以下、WEBより引用。

英国生まれのAston Microphones社。従来の開発工程を一から見直し、従来のコンデンサーマイクの常識を覆す「高音質」「堅牢性」「美しいデザイン」を実現。単一指向性のAston Originはボーカル録音はもちろん、アコースティックギターやドラムなど、幅広い楽器の録音に対応することができます。

1月15日(2019年第1回SPARTAN RACE開催決定!)

今年の最初のレースは 5月18日(土)に東京ドイツ村(千葉県)で開催。昨年はSPRINTのみの開催でしたが、今年はSUPERも開催。
日時:5月18日(土)
会場:東京ドイツ村(千葉県袖ケ浦市)
レースカテゴリー:SUPER(約13km)
         SPRINT(約5km)
         KIDS RACE(1~2km)
昨年は即完売してしまいましたので、今回も人気のカテゴリーや時間帯は即完売になることが考えられます。お早目にエントリーをお済ませください!
また、2019年は年間3回のレースと日本初となるBEASTの開催を予定。今年は日本でトライフェクタを達成する予定です。

1月末は新宿シティハーフマラソン。今年初の大会。去年は−2℃で、寒くて寒くて。今年はどうなるのか…。ということで、トレッドミルはやめて外ランを積極的にしている。、寒さ対策も含めの練習だ。

1月16日(SYUソロアルバム『VORVADOS』)

午前中から事務処理。午後からジムへ。夜はガルネリウスのギタリスト、SYUさんのインタビューで六本木のワーナーミュージックへ。1年ぶりに会うSYUさん。今回はソロアルバムの話、ギターやレコーディング、ドラムの打ち込みの話まで聞いた。

終わって、外ラン。新宿マラソンのため練習。

1月17日(第17回新宿シティハーフマラソン)

今日は、午前中から昨日のインタビューしたまとめをスタート。そのためジムはサボり。

そういえば、新宿シティハーフマラソンのゼッケンが届いた。今回はEグループ。去年はGグループだから2ランクアップした。

1月18日(SUPERIOR DRUMMER 3)

二日酔いの朝。昨日、寿司屋で調子乗って焼酎お湯割りを飲んでいたせい。午後からジムで酒を抜くべく汗をかく。SYUさんの原稿をまとめはじめる。来週月曜〆切。

SYUさんのソロアルバムのドラム音源はこのプラグイン。以下、WEBより引用。

ドラムのスタジオレコーディングの様子を模し、長きにわたって最強ドラム音源として君臨し続けた『SUPERIOR DRUMMER 2.0』が、ソフトウェアとサウンドライブラリを完全に刷新した『SUPERIOR DRUMMER 3』(以下S3)として登場!

完全に1 から作られた「S3」のユーザーインターフェースには、ウィンドウサイズの変更機能や着脱可能なタブウィンドウ、オーディオからMIDIへのコンバート、MIDIグリッドエディタ、オーディオサンプルのインポート機能、35種類の内蔵ミキサーエフェクト等、非常に多くの新機能が盛り込まれています。加えて、収録ドラムキットをカスタマイズするためのツールも豊富に盛り込まれています。

完全に1 から収録されたサウンドライブラリは、世界で最も閑静で、理想的なサンプリング環境と名高い「Galaxy Studios」(ベルギー)で収録されました。エンジニアは世界的な巨匠George Massenburg!「S3」に収録されているコア・ライブラリは約235GB にも及び、クローズ・マイクとアンビエンス・マイクはもちろんのこと、あらゆる用途やジャンルに対応できるよう11のルーム・マイクも収録。ステレオから11.1 サラウンド・システムに対応しています。

無限の可能性を秘めたサウンドデザインツールと、あらゆる用途やジャンルに対応できるよう丁寧に収録された巨大なサウンドライブラリ。ドラムに必要な全ての作業を完結可能な、ドラム音源史上類を見ない、新時代の最強のドラム音源をご堪能ください!

1月19日(アンペグSCR-DI)

午前中からジムへ。ウエイトとマーシャルアーツやって。外ラン。来週の新宿ハーフのならし。

SYUさんがベースを弾いたときのプリアンプはアンペグ、SCR-DI。以下、WEBより引用。

SCR-DIは、アンペグ伝統のワイドなトーンを持ったプリアンプ・セクションに加え、スクランブラー・オーバードライヴ機能を搭載したベース用DIです。
プリアンプ・セクションはクラシック・アンペグのベース/ミドル/トレブルの3バンドEQに加え、ウルトラ・ハイ/ウルトラ・ローのシェイピング・スイッチを搭載しています。
また真空管アンプのようなオーバードライヴからディストーションまで歪みを加える最新のベース・スクランブラー・オーバードライヴ機能を装備しています。
SCR-DIは手軽にお好みのアンペグ・トーンを作り出せ、しかもそのサウンドをDIとしてPAコンソールにも送ることが出来ます。さらにヘッドフォン端子とレベル・コントロール付きのAUXインプットを装備していますので、ヘッドフォン・アンプとしても使用できます。
ギグバッグに入るコンパクト・サイズですので、ポータブル・オーディオ・プレイヤーなどを接続し、バッキン・トラックを流しながら、どこでも手軽にプレイが可能です。
内部にアクティヴ・ベースにも対応する-15dBのジャンパー・スイッチを装備しています。

1月20日(ランニングサークル@新宿)

午前中、ランサー。スパルタンワークアウトまで出て帰る。夕方、新橋からの東池袋。夜は久し振りに池袋の利久。なめろうが売り切れだったのが残念。つまみメニューが豊富になっていた。飲み放題にして、ビール→焼酎お湯割り×2→赤ワイン×7杯以上? 牛タンを思う存分楽しんだ。

1月21日(MXR KFKQZ1 Kerry King Q Zone )

午前中に耳鼻咽喉科へ。咳喘息が治らず、またステロイド入りの吸入器の薬をもらう。これで治らないなら呼吸器内科だと言う。耳鼻咽喉科出来には処理完了だそうだ。戻って原稿〆切。終わってジムへ。プールからのウエイトとバイクトレーニング。

SYUさんが使った、エフェクト。以下、WEBより引用。ケリー・サウンドの要として「QZ-1」は何年もの間、彼のツアーやレコーディングに使用されてきました。そのユニークなフィルターサウンド(半止めワウ・サウンド)は、SLAYERの図太いサウンドに突き抜けるリードトーンとして、彼らの音作りになくてはならない存在となっていました。残念ながら生産が完了となっていた「QZ-1」を、彼のトレードマークである「トライバル」柄に包み込み、ケリー・キング・シグネイチャー・モデルとして世界限定1400台のみの限定販売。

1月22日(スタジアムレース完走メダル@楽天生命パーク宮城)

昨年の仙台でのスパルタンレースのメダルが送られてきた。スタジアムレース専用の完走メダルだ。

スパルタンレースは2017年に1度、2018年に3度、参加し完走している。そして今年は3回のスパルタンレース。スプリント、スーパー、ビーストの3部門を全部制覇する予定です。以下、オフィシャルメールより引用。

スプリント: 距離5km+ / 障害物約20個 : 初挑戦者や、前回よりもいいパフォーマンスを目指す参加者の間で人気のレースです。初心者からアスリートまで楽しく自分のペースで完走する事が出来るレースになります。距離が短い為、自分自身の限界をまず試せるレースとなっております。「トライフェクタ」(3種類制覇)を目指す皆様のスタート地点でもあります。

スーパー: 距離13km+ / 障害物約25個: 地形を利用した障害物等を含む過酷なレース。フィジカルだけではなくメンタルも試されるレースとなっております。フィットネスに打ち込み、どんな状況でも自分を追い込み限界を超えていくタフアスリート向きです。

ビースト: 距離20km+/ 障害物約30個: 筋力、持久力、揺るがない決意が試されるレース。自分の限界を知っているようで知らないのかもしれません。スパルタン・ビーストは今自分のいる場所からもう一歩先のレース。言い訳もなし、情けもなし、あきらめも許しません。肉体・精神ともに追い込み、自身の限界を打ち破らなければ達成することのできない非常に過酷なレース。  

1月23日(マラソン練習会)

オフの日。外ランして今週末のハーフマラソンの最終練習。軽めのジョグで10キロラン。日曜日、寒くないといいなぁ…。

1月24日(Little Glee Monster & UVERworld)

リトグリが初の1位獲得ということで、ぜひ聞きたくなりレコード会社にサンプルを送っていただいた。

Little Glee Monsterの4thアルバム『FLAVA』は1月28日付オリコン週間アルバムランキング・オリコン週間合算アルバムランキング、および1月14日〜1月20日のBillboard JAPANアルバム・セールス集計速報にて自身初の1位を獲得。
Disc1
1,世界はあなたに笑いかけている・・・「コカ・コーラ」イメージソング
2.ギュッと・・・映画「プリンシパル」エンディングテーマ
3,I BELIEVE
4,ハピネス
5,恋を焦らず
6,夏になって歌え
7,CLOSE TO YOU・・・資生堂「SEA BREEZE」CMソング
8,君のこと
9,MY HOME・・・MBS「ちちんぷいぷい」エンディングテーマ
10,My Brand New Day・・・日本橋高島屋S.C.開業キャンペーンソング
11,青い風に吹かれて・・・第6回全国小・中学校リズムダンスふれあいコンクール規定曲
12,Everything could be your chance(From Live Tour 2018〜Calling!!!!!)

さらに、UVERworldの映像作品も送られてきた。2017年の「TYCOON TOUR 2017」横浜アリーナ公演を完全収録した映像作品『UVERworld TYCOON TOUR at Yokohama Arena 2017.12.21』。本公演は2017年12月21日、 TAKUYA∞(Vo)の生誕祭ライブとして実施されたもの。会場の半分を男性客、もう半分を女性客に割り振った「男祭り×女祭り」という過去にない演出になっている。やっぱりカッコいいです、歌詞も刺さるし、今やNo.1ロックバンドですね。

1月25日(成分献血)

10時から成分献血。2週間ぶりである。献血直後から体調が急変。トイレで戻してしまう始末。午後からジムへインしてマラソンの最終調整。ストレッチとプール。その後、西国分寺の病院へお見舞い。帰り、また体調が悪くなってきたので、はやめに家に帰ってベッドで寝る。

1月26日(体調不良だが、明日はマラソン…)

体調不良により、ずっと寝過ぎたので、腰が痛く少しだけだるい朝。マラソンの最終調整。明日の新宿ハーフマラソンのゼッケンをつけて準備。

1月27日(第17回新宿シティハーフマラソン)

朝5時起き。7時に北参道駅に着いて、徒歩にて神宮球場まで歩く。ランサーのメンバーと落ち合い、レースへ。7:40から8:10までにレース場所へ行き、そこから8:30のスタートまで待つのがとにかく寒いが、今年は去年よりは暖かった。

今回は一緒に走ったチームメイトがいたので、キロ6分ちょっとのペースでジョグ。給水が多いのがこのハーフマラソンのいいところですね…。

レース後、そのままジムへイン。カーディオトレーニングやマーシャルアーツなど通常トレーニングをびっしりとやる。

夜は、家でしゃぶしゃぶ。さすがに疲れたのかあまり食欲なし。

1月28日(SPARTAN RACE@千葉・東京ドイツ村)

昨日の早起きのせいか5時に一度起きて二度寝。まだ昨日のトレーニングでの右足首に痛みあり。

午前中からジムへ。ウエイトトレーニングしてからバイクと軽めにフィニッシュ。ようやく風邪は治ったようであるが、咳喘息の薬はやめずに終了までやるつもり。

さて、SP{ARTAN RACE 2019。2019年第一回目のレースは、5/18(土)に東京ドイツ村(千葉県)で開催。レースカテゴリーは SUPERとSPRINT。

スプリント: 距離5km+ / 障害物約20個 : 初挑戦者や、前回よりもいいパフォーマンスを目指す参加者の間で人気のレースです。初心者からアスリートまで楽しく自分のペースで完走する事が出来るレースになります。距離が短い為、自分自身の限界をまず試せるレースとなっております。「トライフェクタ」(3種類制覇)を目指す皆様のスタート地点でもあります。


スーパー: 距離13km+ / 障害物約25個: 地形を利用した障害物等を含む過酷なレース。フィジカルだけではなくメンタルも試されるレースとなっております。フィットネスに打ち込み、どんな状況でも自分を追い込み限界を超えていくタフアスリート向きです。


ビースト: 距離20km+/ 障害物約30個: 筋力、持久力、揺るがない決意が試されるレース。自分の限界を知っているようで知らないのかもしれません。スパルタン・ビーストは今自分のいる場所からもう一歩先のレース。言い訳もなし、情けもなし、あきらめも許しません。肉体・精神ともに追い込み、自身の限界を打ち破らなければ達成することのできない非常に過酷なレース。     

1月29日(Fender ”MTG TUBE DISTORTION PEDAL”)

二日酔いの朝。午後プールに行って、スタジオへ缶詰。夜にマーシャルアーツだけ受けにジムへ。

フェンダーのディストーションペダルがナムショーで発表された。

NOSの米国製6205プリ真空管を搭載した歪みペダル。各ノブは、タイト・ゲイン・ゲインブースト・3バンドEQなどを搭載し、チューブサウンドをさらに幅ひろい音色へと変化させることができます。本モデルは、著名なミュージシャンからフィードバックを受けて実現した、フェンダー独自のオリジナルサーキットを搭載。思う存分にリアルな真空管サウンドをお楽しみいただけます。

1月30日(IK MULTIMEDIA iLoud MTM)

午前中から事務作業。そろそろ確定申告の準備に入らなければ…。午後からジムへイン。ウエイトとインターバルラン、マーシャルアーツ。午後は打ち合わせ。

iLoud MTM は、上下左右対称のMTM(ミッドウーファー、ツイーター、ミッドウーファー構成)デザインによる、正確な音像と再現力が特徴のモニタースピーカーです。

位相乱れを極限まで抑えた設計と、ハイエンド機に匹敵する透明で自然なサウンドにより、ミックス時にも最適な環境を提供します。各スピーカー100W RMSのパワー、40Hzから24kHzまでフラットな周波数特性といったリファレンス・クラスのモニターが可能で、上下左右対称のMTMデザイン、タイム・アライメントによる正確な音像により新たなモニタースピーカーのシグニチャーモデルとなる可能性を秘めています。

また定評あるARC™音場補正システムを内蔵、音場解析マイクを同梱しているので常に最適なリスニング環境を維持することができます。

1月31日(今月のお酒たち…)

今日は体の疲れをとるべくマッサージ。肩胛骨や足、頭など疲れがたまっていたようだ。だいぶ楽になった。

夜は大塚の行きつけのやきとん屋へイン。

今月飲んだお酒達。


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