SPARTAN RACE 2019 vol.1@千葉・東京ドイツ村、SUPERにエントリー。ラン13kmOverは山道だから、またトレッドミルで傾斜最大にしてのトレーニングをしなければ…。

2月1日(SPARTAN RACE@千葉・東京ドイツ村)

今年のスパルタンレースのエントリーを先月末に終わらせた。

今回はSPRINTの定員が少ないとのこと。今回の場所、千葉県の東京ドイツ村は去年のレースではSPRINTで出場したので、今回はSUPERで参加する。

2月2日(SPRINT SOLDOUT! SUPER 60%SOLDOUT! @SPARTAN RACE)

土曜日。Reviewを書くため、新譜を聴く。

さて、スパルタンレースから「5月18日東京ドイツ村レース
SPRINT SOLDOUT!SUPER 60%SOLDOUT!」とのメールが届く。ずいぶんと早いSOLDOUTです。そのうち、マラソンのように抽選になりそうなくらいですね…。 以下、メールより抜粋。


5月18日(土)に東京ドイツ村(千葉県)で開催されるスパルタンレースは、
大好評につき発売から2週間でSPRINTは売切となりました!

SUPERも60%SOLDOUTとなっておりますのでエントリーはお早めにお願い致します!
チームでエントリーを検討されているメンバーの方にもお伝えください。

今年トライフェクタ達成を検討されている方は、SUPERへのエントリーをお勧め致します!

※トライフェクタとは・・・・
1年(1月1日〜12月31日)の間にSPRINT(約5km)、SUPER(約13q)、BEAST(約21q)を
各1回ずつ達成すること。
各メダルのかけらを合わせると一つのトライフェクタメダルが完成します。

2月3日(ランサー@新宿)

ランサーで新宿へ。今日のスタッフがトライアイスロン世界選手権に出場する強力な人なので、最終周1kmダッシュが入るというキツいメニュー。さらに、帰りもダッシュというヘトヘトになってしまった。午前中から夕方までずっとジムDAY。夜はブクロの焼き肉屋でサワーからの芋焼酎な夜。

2月4日(Review)

本日〆切のReview。まだ届いていないのがあるが、それは水曜まで。とりあえず、今回は7枚。

ミッシェル・ルグラン「ジャズ・ルグラン」

DEZOLVE『AREA』

TRIX『LIVE in Tokyo 2018 feat.Yucco Miller』

シエナ・ウインド・オーケストラ『ブラバン・ディズニー!』

松居慶子『Echo』

DA PUMP「桜」

ONE OK ROCK『Eye of the Strom』。

2月5日(IK MULTIMEDIA AXE I/O)

連日5時に目覚める。でも二度寝して7時起きして朝風呂。スタジオワークで缶詰。

ギタリストのためのハイエンドーディオインターフェイス「AXE I/O」がIK Multimediaより登場。1月30日より発売される。以下、WEBより引用。

世の中のギター、ピックアップ、ギター用エフェクト、アンプの特徴はさまざまであり、インピーダンスの不適合により音が痩せたりこもったりといったことは多々ある。にもかかわらず、市場に存在するオーディオインターフェイスには「なぜ一律のHi-Z入力、ライン出力しか実装されていないのか?」という疑問に、IK Multimedia社はその開発の中で突き当たった。2002年にギターアンプ&エフェクトのモデリングソフトウェアをリリースして以来、常にギター、アンプ、レコーディングの可能性について研究し続けてきたIK Multimediaの新製品「AXE I/O」がその問題を解決し、ギターレコーディングに求められるすべての機能を提供する。

「AXE I/O」には、入力段だけでもギターに特化した機能を多数搭載する。まず完全なディスクリート回路によるインプットには、PUREとJFETの2つのモードスイッチを用意。味付けのない透明なサウンドと、倍音付加による温かみのあるサウンドを切り替え可能となっている。

また、パッシブピックアップ用のPASSIVEモードと、アクティブピックアップ用のACTIVEモードを用意。ACTIVEモードでは不要な回路をバイパスして、ギターやピックアップ本来の音色を生かしてくれる。

さらに特許出願中のZ-Toneにより、接続されたギターやピックアップの求める音色に合わせて、入力インピーダンスの調整が可能。インピーダンス不整合による音痩せ、こもりを回避した最適なサウンドが得られる。また、フロント・パネルにはAMP OUTもあるので、録音したギターを、Hi-Z入力仕様のギター・アンプ、ストンプに接続してリアンプが可能。AXE I/O Control Panelソフトウェアでは AMP OUTのグランド・リフトも選択でき、ハイゲイン・アンプとの接続時もグランド・ループを回避しながら、低ノイズで収録可能。加えて内蔵チューナーも搭載、インスピレーションが湧いたら即座に録音を開始することができる。

もちろん付属の「AmpliTube 4 Deluxe」をはじめとするAmpliTubeシリーズとの相性も抜群。「AmpliTube 4 Deluxe」には、総計116機種にも及ぶアンプ、ストンプボックス、キャビネット、ラックエフェクトなどを搭載。プリセットの選択や値の調節をフロントパネルのノブで操作したり、外部ペダル/フットスイッチを接続して、AmpliTube上のペダルやスイッチを操作することも可能だ。「AXE I/O」というハードウェアと「AmpliTube」というソフトウェアの組み合わせが、シームレスに連携しギタリストのためのレコーディング環境を提供する。

2月6日(3/13発売のsumika『Chime』)

sumikaの2ndアルバム。昨日の夜から聞き出して、このレビューを急ピッチで仕上げた。このアルバム、名盤です。
2018年はsumikaは激動の年。アルバム収録のタイアップ曲としてはフジテレビ“ノイタミナ”「ヲタクに恋は難しい」オープニング・テーマ「フィクション 」。 住野よる著・原作累計260万部突破の大ヒット小説『君の膵臓をたべたい』が劇場アニメ化のオープニングテーマ・劇中歌・主題歌担当。 12月から名だたるアーティストや女優・俳優が過去担当を務めた
JR SKISKI 2018-2019 キャンペーンテーマソングに新曲「ホワイトマーチ」がある。 タイアップ曲以外が、かっこいいのは驚きました。個人的に好きなバンドです。黒田隼之介(Gt./Cho.) 片岡健太(Vo./Gt.) 小川貴之(Key./Cho.) 荒井智之(Dr./Cho.) の4人組。このアルバム後、日本武道館・横浜アリーナ・大阪城ホール含む自身最大規模全国16か所20公演のホールツアー・ sumika『Chime』 Release Tourをスタートさせる。

2月7日(新宿シティハーフマラソン)

筋肉痛の朝。昨日、池袋のジムでやったCOMBAT WORKOUTが効いているようだ。先週の金曜日に初めて受けから2回目。ようやくコリオを覚えたので、かなりキツいメニューとなった。午前中から事務処理。注文した新宿シティハーフマラソンの写真データが届く。キロ6分のゆっくりジョギングで楽しんだハーフマラソン。

今日から確定申告の作業スタート。領収書などいろいろかき集めての事務処理。

2月8日(献血とCOMBAT WORKOUTと確定申告…、)

10時のスタートから成分献血。趣味の献血。しかし、ものすごい人数。予約してるのに13番目とは。昨日は予約0だったという。2週間前は終わって風邪を引いてしまって、吐いてしまったりと結構大変だった。

終わって、池袋のジムへ。3回目の参加となる
「COMBAT WORKOUT supported by Reebok」。3 分 1 ラウンドのラウンド制格闘技インターバルトレーニング。
ストライキング(打撃)と、総合格闘技のワークアウトを3分1ROUNDで交互に繰り返しラウンド制格闘技インターバルトレーニング。きつすぎてヘロヘロに。
その後、東新宿のジムでプールだけ。確定申告作業な日々。今週で終わりにしたい…。

2月9日(Fender ”LOST HIGHWAY PHASER PEDAL”)

東京初積雪。寒い朝。午前中からジムでウエイトとマーシャルアーツのトレーニング。

フェンダーから発表された、ストンプ。以下、WEBより抜粋。

Lost Highway Phaserは、パワフルでありながら非常にフレキシブルなサウンドメイクを可能にするフェイザーペダル。フットスイッチによってファースト/スローの速度を選択可能で、非常にクリエイティブな仕様を想定されています。完全に独立したレートとデプスコントロールを搭載することで、スムースな揺れから位相の大きくズレた激しい揺れまで、柔軟にコントロール可能となっています。

2月10日(ToontrackEZ bass”)

今日はランサーが休みなので、半年ぶりぐらいにヨガに出る。いろいろ思い出すのだが、けっこうキツい。やはりコンディショニングも大事だとつくづく思う。

Toontrack(トゥーントラック)より、圧倒的な使い易さで絶大な人気を誇る「EZ」ファミリーにベース音源「EZ bass」が追加されることを発表されました。

主な機能
* 伝統的な“ベースサンプルライブラリー”を超える革命的な新しいベースソフトウェア
* MIDIとソングライティング機能をコンバイン
* EZdrummer 2など、広く成功しているEZ Line製品のフレームワーク構造
* 新しいレベルのニュアンスとディテールをもつベースサンプル用エンジン
* ベース・アンプ&キャビネット・シミュレーターとさまざまなスタイルプリセット

2月11日(IK MULTIMEDIA iRig Micro Amp)

午前中は、事務所で作業。午後からジムへ。バイクやってからのウエイトトレーニング。

IKマルチメディアからメールが届く。コンパクトなギター・アンプiRig Micro Ampが発表された。本体に3種のアナログ・アンプ・チャンネルを内蔵している他、iPhone、 iPad、Mac/PC対応の、iRig HD 2同等のインターフェース機能を内蔵しているため、AmpliTube、GarageBandにて演奏、レコーディングが行えます。AUXインプット、ヘッドフォン・アウト搭載で静かな練習にも対応するほか、キャビネット・アウトもあるので、リハーサル・スタジオなどで大型キャビネットに接続すれば、さらに大音量でプレイ可能です。デバイスを接続して、これまでにない本格的なサウンドで演奏を楽しみましょう!iRig Micro Ampは、さまざまな機能を搭載したバッテリー駆動のコンパクトなアンプです。クリーン、ドライブ、リードの3つのチャンネルを搭載し、大きさからは想像もできないパワフルな15W出力仕様です。

製品の主な特徴
乾電池駆動(単3乾電池6本)も可能なコンパクトなギター・アンプ
高品位なサウンドの4インチ・スピーカー
15W RMS出力(乾電池使用時は7.5W)
3つのアナログ・チャンネル:クリーン、ドライブ、リード
ゲイン、ロー、ミッド、ハイの4つのトーン・コントロール
自宅練習に最適なヘッドフォン・アウト
MP3プレイヤー等を接続可能なAUXインプット
外部キャビネットに接続可能な4オームのキャビネット・アウト
iPhone、iPad、Mac/PCに接続可能
24-bit、96 kHzのプロ・クオリティ・サウンド
iOSアプリ、AmpliTube CSの10種のアンプと26種のストンプをアンロック可能
Mac/PC用AmpliTube 4の9種のアンプと10種のストンプを使用可能
お気に入りのアプリやソフトウェアと組み合わせて使用可能

2月12日(AUDIENT ”SONO”)

絶賛筋肉痛であり、二日酔い。朝からがっつりカレーを食べてから、事務所で仕事。

Audient ( オーディエント ) は、ギタリストやミュージシャンのための究極のオーディオインターフェース「Sono」を発表いたしました。
「Sono」は、同社のアナログレコーディング技術とプロ・ギタリストから定評あるスピーカー・キャビネット・シミュレーターやロードボックスを開発する Orosys社 Two Notes Audio Engineering の技術を組み合わせたギター向けオーディオインターフェイスです。
ギターレコーディングのためのオーディオインターフェイス
「Sono」は 12AX7 の真空管と3バンドのアナログ・トーンコントロールを搭載しております。これらと Two notes の Torpedo パワーアンプ・モデリングおよびキャビネット・シミュレーターが合わさることで、イメージしたギターサウンドをすばやく作成、録音することができます。
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Two notes パートナーシップ
真空管やソリッドステート・アンプのサウンドを追求し、自宅でもスタジオ品質でレコーディングできる Two notes「Torpedo」シリーズ。「Sono」には「Torpedo」の DSP を搭載し、リモートソフトウェアでコントロール可能。解りやすい画面操作でギターやベースのキャビネットをマイキングするプロセスとそのサウンドを正確にエミュレートできます。
キャビネットモデルは、Marshall 4×12、Fender 2×12、Ampeg 8×10 などギターとベース用を用意。
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スタジオから教会などの8種類の部屋タイプ、SM7B, 421, 161 など8種以上のマイクの中から選択し、配置やトーンコントロールを操作し音作りすることができます。
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さまざまな用途に対応
「Sono」は、オーディオインターフェイスだけでなく、単体(スタンドアロン)としても利用することができます。気に入ったサウンドを本体に3つプリセット保存できるため、パソコンを立ち上げずに練習したり、ステージで使用することができます。
自宅録音 練習やセッション ライブ演奏

ギターアンプから実際に音を出さずに、アンプでマイク録音したかのようなサウンドで録音ができるため、DTMなどご自宅の制作環境に最適です。 たくさんの機材のセットアップをしたり、パソコンを電源を入れる必要なく、練習や演奏を楽しむことができます。 本体にアンプおよびキャブシミュレーションを保存しPAに直接接続できるため、アンプを家に置いたままSonoのみで最小のセットアップが可能です。
「Sono」は、リアンプ用の接続機能を備えています。ベストなテイクを自宅で収録、スタジオでお気に入りのハードウェア・アンプを使って再録音したいときも専用のリアンプ・ボックスを購入する必要はありません。
また、ドラム録音したいのにバンドのドラム担当が他チャンネルのオーディオインターフェイスを持っていない、また、バンド演奏をマルチで録音したい、そんなときにも「Sono」ユーザーであれば活躍します。本体背面に ADAT を設けてあおり、ADAT接続のミキサーなどを利用することで、最大10ch入力まで録音することができます。
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主な特徴
* 10 入力 4 アウトの24bit / 96khz対応USB-C接続インターフェース
* 12AX7 真空管プリアンプ
* 3バンドのトーンコントロール
* Two notes パワーアンプ&キャブシミュレーション
* Re-amp アウト端子
* Audient コンソールと同じマイクプリ × 2
* 高性能AKM AD / DAコンバーター
* 拡張のためのADAT入力端子
* メインスピーカー出力端子
* 独立したヘッドフォン出力端子
* モニターミックスによるゼロレイテンシモニタリング
* USB2.0準拠
* オールメタル構造による筐体
* 寸法:(横)22.8 × (奥行)18.7 cm

2月13日(SOUND DESIGNER)

またもや二日酔いな朝。午前中はスタジオ。午後はちょっとだけジムへ。筋肉痛なので軽めに。

サウンドデザイナーの見本誌が送られてきていた。

2月14日(練習会vol.8@皇居ラン)

皇居ランのため、日比谷のランステへ。行こうとしていたランステが平日は16時以降とのことで、ミッドタウン日比谷のランステへ。皇居でのLSDの予定が足の調子が悪く、10キロでやめて、土曜にまたトライ。

2月15日(MUCC『壊れたピアノとリビングデッド』)

寒い朝。雪になるほど。今年2度目の雪である。午後からMUCCのミヤくんへの取材で恵比寿の事務所へ。今回、レコーディングエンジニアとミックスエンジニアも担当した、ギタリストのミヤくんにアルバムの話を聞いた。

マラソン練習会で皇居に何度か行っている。平日の皇居は人も少ないが、土日はランナーがたくさん。1周5キロ、信号がないのがいいので、何度か練習で行かないと。

2月16日(練習会vol.9@皇居ラン)

午前中から、昨日のミヤくんの取材の原稿準備。

午後から日比谷のランピットへ。前回LSDが不発に終わったので、長めの25キロ皇居ラン。スタート時間が遅れたため、残念ながら30キロLSDはできず。

2月17日(朝からランサー〜ジム〜仕事〜ジム〜仕事〜ランサー新年会。怒濤の13時間)

今日はジムDAY&ランサー新年会。10時から走って、ジムでトレーニング三昧、ラウンジで仕事もして、またトレーニングしての20時まで。そして、20時から23時まで、中華料理で新年会。

2月18日(DAITA)

二日酔いの朝。昼間ジムでプール。夕方からDAITAくんのプライベートスタジオで取材。このスタジオに来たのはそうとう昔。取材後、DAITAくんにDVDをいただいた。

2月19日(Fender ”BUBBLER CHORUS PEDAL”)

午前中からスタジオワーク。切りのいいところでプールへイン。夕方、大村孝佳さんの取材で池袋のイケベ楽器。夜はジムでマーシャルアーツとウエイトトレーニング。

ナムショーで発表されたフェンダーのエフェクター。以下、WEBより引用。

The Bubbler Chorusは、往年のアナログコーラスのサウンドを踏襲した、新しいコーラスペダル。スイッチの切り替えによって、スタンダードな正弦波形とスライサー的な三角波形から選ぶことができ、ちょっとしたサウンドの味付けから飛び道具的な使い方まで幅広くこなします。

2月20日(Ibanez ”TSV808”)

午前中からスタジオ缶詰。午後は息抜きタイム。夜は大塚のやきとん屋へ。

オーバードライブを探求するIbanezとVemuram、2つのブランドの夢のコラボレーションオーバードライブ”TSV808”が登場。以下、WEBより引用。

「Tube ScreamerとJan Ray」との結合が開発コンセプトとなっており、TSの特徴的なミッドブーストと、Jan Rayの広いダイナミックレンジと周波数レンジを併せ持つサウンドが特徴となっています。4層レイヤーPCB/ハイエンドパーツ各種を採用。またサチュレーション&ベーストリムコントロールを搭載しています。さらにトゥルーバイパスを採用。
筐体は複数行程を経て一つ一つハンドメイドで仕上げるブラス製となっています。

2月21日(Empirical Labs “Arousor”)

今日は原稿書きの一日。DAITA、大村孝佳、ミヤというギタリストの原稿をまとめ。2日間もジムに行けないのはストレスになってきた…。ミヤくんがレコーディングで使ったと言っていた名機Distressorをエミュレートしたコンプレッサープラグイン、Empirical Labs「Arousor」。ディストレッサーはレコーディングでは定番中の定番。それがプラグインとなっているものです。

2月22日(Soundtoys “EchoBoy Jr.”)

午前中から午前中から原稿書き。〆切なので、バタバタと。午後から池袋でウエイトトレーニング、マーシャルアーツ。事務所に戻って原稿校正など。〆切りな1日。

ミヤくんが使ったディレイは、このEchoBoy Jr.。以下、WEBより引用。Soundtoys EchoBoyプラグインは、アナログフィールに溢れるエコー・サウンドと、シンプルさとカスタマイズを両立する柔軟さから、リリースから長きに渡りプロフェッショナルのエンジニアから、ナイン・インチ・ネイルズ、モデラット、ゼッド、スコット・ハンセンほか数多のミュージシャン、作曲家にも愛用されています。

2月23日(Strymon "Volante")

筋肉痛で起きられない朝。午前中にストレッチとバイクとウォーキングで筋肉をほぐす。午後から事務所で缶詰。

ナムショーで発表されたストライモンのエコーペダル。以下、WEBより引用。

ー"Volante"はビンテージ機さながらのサウンドを出力するエコーペダル。ドラム、テープ、スタジオエコーに対応し、アナログ・レトロ感満載の音色を奏でてくれます。さらにスプリングリバーブも搭載することでより一層幅広い音作りが可能に。空間を自在に操る、プレイヤーの感性を刺激するペダルとなっています。
押し続けることで永遠にエフェクト音が続くホールドonやリバース機能、お気に入りの設定を保存するフェイバリットスッチなども搭載しています。

2月日(RUN CLUB@練馬)

午前中からRUN CLUBで練馬店へ。ランサーが日曜になってからいけてなかったのだが、ランサーはサボって練習のため参加。キロ5分半で15キロ。みなさん顔なじみの早いランナーばかり。なんとか走れましたが、最近フルマラソンペースでペース走してなかったので、きつかった。そして、自分の不甲斐なさを感じめした。とりあえず、スパルタンレーススーパーの距離の練習のにはなりした。夕方から行きつけのジムへ。

2月25日(ZOOM G1X FOUR)

午前中から確定申告の提出書類に記入。何年もやっているが、手書きが少なくなった今、ボールペンで記入することが結構面倒である。この作業ももうすぐ30年になる。午後からジムでプールからのウエイト、バイク、インターバルラン、スイムとトライアスロンの練習もしっかりと。夜は新宿で。

ナムショーで発表されたZOOMのマルチ。以下、WEBより引用。

70種類以上のアンプやエフェクトを内蔵したマルチエフェクター。最大5個のエフェクトを使用でき、さらに接続順も自由に変更できる操作性の高いモデルです。実在するモデルの回路や音色特性を忠実に再現した13のアンプと、最新のIR(インパルス応答)を駆使したスピーカーキャビネット、人気モデル含む60種類以上のエフェクトを多数搭載。手頃な価格ながら、本格的な音作りを楽しめるモデルとなっています。
さらに、PC・Mac用アプリ「Guitar Lab」から、追加のアンプ・エフェクト・パッチをダウンロードすることで音色の追加が可能。他にも、ルーパー、リズムマシン、チューナー機能を内蔵し、ヘッドフォン端子やAUX IN端子も備え、様々なシチュエーションで使用できる設計となっています。
■仕様
* 実在するモデルを忠実に再現した13種類のアンプ・キャビネットモデル
* 人気モデルを含む60種類以上のエフェクト
* 最大5エフェクトを同時使用が可能
* エフェクトの接続順を自由に変更可能
* PC・Mac用アプリ「Guitar Lab」から音色の追加が可能
* 50種類のパッチメモリー(ファクトリー/ユーザー兼用)
* 楽器ケースのポケットに入る軽量小型設計
* 最大約18時間の電池駆動(単3アルカリ電池×4本)
* 最長30秒のフレーズルーパー機能
* ルーパー機能と同時使用できる68種類のリズムマシーン
* シーンに合わせて全体の音質をワンタッチで微調整できるアウトプットEQ
* スマホなどが接続できるAUX IN端子
* オープン&ドロップチューニングに対応するチューナー
* 付属品:単3アルカリ電池×4本、クイックガイド、パッチリスト ※電源アダプターは別売り
* 外形寸法:[G1 FOUR] 156 (D) x 130 (W) x 42 (H) mm、 [G1X FOUR] 156 (D) x 216 (W) x 52 (H) mm
* 重量(本体の):[G1 FOUR] 340 g、[G1X FOUR] 610 g

2月26日(Recovery items POWER WAVE BALL)

今日は花粉がすごい。朝から、くしゃみと涙、鼻水のが大変なことになっている。

午前中から個人レッスン&通信レッスン。その後、スタジオワーク。

ジムへ行きたいが、中々キリがつかず、断念。


昨日購入したリカバリー用のアイテム。先日のRUN CLUB終了後、すすめられたアイテム。行きつけのジムで聞いて、取り置いてもらっての購入。とてもいい。

2月27日(今月のお酒達)

午前中からWEB関係の仕事と打ち合わせ。終わって昨日行けなかったジムへイン。ストレッチからウエイトからのラン、マーシャルアーツとプールとフルコースでトレーニング。今月のお酒達。

2月28日(東京マラソンEXPO 2019)

今日は午前中から東京マラソンEXPOへ。大雨の中、お台場へ。東京マラソングッズを購入。さまざまな協賛会社からのサンプルをもらう。来年、当たらないかなぁ…。


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