8月は猛暑。とても外で走ることなんて出来ないほど…。来月の21キロoverのスキー場でのスパルタンレースもあるわけで…。トレーニングしなくては。さて、個人レッスン/通信レッスンの受講を考えているかたは、レッスンページからメールにて質問など問い合わせください。

8月1日(AmpliTube for iOS)

今日から8月。梅雨明け後、高温で熱中症になりそうな気温が続く。事務所にて打ち合わせ、スタジオでレコーディング作業。先日のライブリハで使ったのは、iRig Stomp I/OとiPhone XのAmpliTube for iOS。現在、バージョンが、4.8。Dimebag Darrell CFH Collectionが入った、最新バージョン。MAC/PC版には、このモデルも搭載されたバージョンを使っているが、iPhoneはまだ以前のバージョンのまま。

8月2日(ワウペダル)

スタジオにてアレンジ作業。デモも録りながら。最近ワウの需要が多いので、いろいろ試している。AmpliTubeのワウもたくさんある。ワウペダルの超スタンダード であるVOX V847、1969年のウッドストック・フェスティバルで、ジミ・ヘンドリックスが使用したと言われているVOX V846。定番中の定番ワウペダル JIM DUNLOP GCB95のダイム・バックダレル・モデル。ジョン・フルシャンテでも有名なIbanez WH10V2。JIM DUNLOP SW95 SLASH CRY BABY WAH。キャラクターもかかりも違うので、楽曲に応じて使い分けたい。

8月3日(Review)

土曜日。朝から、和光市へ向かい、車で栃木県佐野市へ。お墓参り。

先週〆切りだったReviewの残りを仕上げ。東儀秀樹『ヒチリキ・ラプソディ』は良かったなぁ…。雅楽器という未知の世界、勉強になりました。

8月4日(ランサー)

午前中からランサー。この暑さなので、最少人数での開催。戸山公園までいってのラン。暑いので、いつもよりも1周短く。その後、プールへ。体が熱いので、クールダウンすべく、プールでウォーキング。その後、マーシャルアーツ系をやって午後に帰宅。今日はいつもよりも短め。

8月5日(Miroslav Philharmonik 2)

午前中から個人レッスン&通信レッスン。さらにスタジオワークもあって、スタジオに缶詰。午後に、ジムでウエイトとバイクだけやって、スタジオへ戻る。

ストリング音源はずっと
Miroslav Philharmonik 2。ウェザー・リポートのメンバーとしても知られる伝説的ミュージシャン、ミロスラフ・ヴィトウスとのコラボレーションにより開発された、58 GB以上のサンプル・ライブラリーに基づく2,700以上ものインストゥルメント。以下、主な仕様をWEBより抜粋。

* 58 GB以上のハイレゾ・サンプル (24-bit / 96kHz)。
* アーティキュレーションやマクロ機能をより洗練させたオリジナルのMiroslav Philharmonikのサウンドすべてを含みます。
* Recorded and produced by jazz legend Miroslav Vitous
* 楽器を網羅する2,700以上のステレオ・インストゥルメント
* Multiple articulations per instrument with articulation switching
* 3D GUIを備えたコンボリューション・リバーブ機能、ConvoRoom。
* SampleTank 3から厳選された34種類の高品位なオーディオ・エフェクトを装備。
* T-RackSシリーズから厳選されたプロ・クォリティのマスタリング・エフェクトを4種類装備。
* マルチチャンネルのオーディオ・ミキサーを模したMixインターフェイスでは、チャンネルあたり最大5種類のエフェクト・インサートが可能。加えて、それぞれに5種類のエフェクト・インサートが可能な4系統のエフェクト・リターン、および同じく5種類のエフェクト・インサートが可能なマスター・チャンネルも備えており、1つのサウンドに最大30ものエフェクトを加えることが可能。
* ピッチ-シフト/タイム-ストレッチ・エンジンなど 3種類のサンプル・エンジン 、14種類のフィルターを備えたEditページ。複数のパラメータをすばやくエディットできる8つのマクロ・パラメータも装備。
* SampleTank 3のパワフルな64-bitネイティブ・サンプル・エンジンを搭載
* プラハのCNSO Studiosで収録された高品位なサウンド。


8月6日(BIAS AMP 2 Elite)

午前中からレッスン。ギタートラックのレコーディング。クリーンのカッティング。今回使ったアンプはBIAS AMP 2のマッチレスDC-30のモデリング、‘94 Match 30。



8月7日(MODO BASS)

昨日に続きレコーディング。ベースはMODO BASSを使う。以下、WEBより抜粋。

MODO BASSは、最終的なベース・サウンドを形成するあらゆる側面の物理モデルを基に、リアルタイムに音響合成を行うというフィジカル・モデリングのコンセプトに基づいたベース音源なのです。まず、楽器としてのベースそのものがモデリングされています。ベースを構成しているボディの材質、弦、ピックアップやワイヤリングだけでなく、その相互作用までもがモデリングされています。また、さまざまな奏法、アンプやエフェクトなどもモデリングされています。そして、こうした実際の楽器の特性や奏法などの物理モデルを基にして、そのサウンドがリアルタイムにシンセシス(音響合成)されるのです。

  • 初のフィジカル・モデリング・エレクトリック・ベース音源。
  • モーダル・シンセシス技術によりサンプル・データを使用せずに、リアルタイムにシンセシス。
  • 時代や音楽ジャンルを象徴する14機種のベースをモデリング。
  • 奏法、楽器、エフェクト、アンプなど、ベースの演奏のさまざまな側面をモデリング。
  • メモリーの使用を最小限に抑えた効率的なシンセシス。
  • フィンガー、スラップ、ピックの3奏法をモデリング。
  • 演奏する手の位置も移動可能
  • 指で弾く強さやピックの厚さなども設定可能。
  • 弦の数、スケール、チューニング、ゲージ、弦の巻き方や古さを設定可能。
  • 24種類のベース・ピックアップを忠実にモデリング。
  • アクティブ / パッシブ回路の選択とEQ設定が可能。
  • ブリッジの下に設置されたピエゾ・ピックアップをミックス可能。
  • 4つのエフェクト・スロットを装備し、7種類のベース用ストンプボックスから使用可能。
  • AmpliTubeから採られたソリッド・ステートと真空管の2種類のアンプ。
  • エフェクト / アンプ・セクションはバイパスが可能
  • 画面に合わせてリサイズ可能なユーザーインターフェース。
  • Mac/PCでプラグインおよびスタンドアロン・アプリケーションとして動作。
  • MIDIラーンやキー・スイッチに対応したMIDIコントロール機能。
  • DAWのオートメーションに対応。


8月8日(AmpliTube)

午前中から個人練習。10月のライブの演奏曲の譜面を見ながら、サウンドメイキング。使用しているのはIKマルチメディアのAmpliTube。

8月9日(SOUND DESIGNER 9月号)

午前中からスタジオワーク。レコーディング作業もようやくめどが見えた。夕方からジムへ。本日発売のサウンドデザイナーの見本誌が送られてきた。今月号もインタビュー記事執筆しています。

8月10日(MODO DRUM)

IKマルチメディアよりMODO DRUMがついにリリースされた。はやく試してみたい…。以下、WEBより抜粋。

MODO DRUMは、録音されたサンプルを再生するだけの音源ではありません。モーダル・シンセシス・テクノロジーを採用したMODO DRUMでは、物理モデルに基づきリアルタイムにサウンドがシンセシスされます。根幹となる物理モデルは、ガリレオ・ガリレイ、ダンテなどが教授を努めたことで有名なパドヴァ大学(1222年創立)と、ギター・アンプ、ヴィンテージ・アウト・ボードなどのモデリングで技術を蓄積したIK Multimedia(1996年創立)の協業により、11年の歳月をかけて開発されました。MODO DRUMの開発では、ヘッド、シェル、スティック、ビーターの種別、直径、深さにはじまり、共振、共鳴、左右のスティックが叩く位置、ばらつきの範囲からキックの奏法まで、あらゆる要素とその相互作用が解析、モデリングされています。上品な音に偏りがちなフィジカル・モデリング音源が多いなか、太く音楽的なサウンドが話題となったMODO BASS同様、MODO DRUMも、官能性を大切にするイタリアのIK Multimediaらしく、有機的で、生々しいサウンドに仕上がっています。

主な機能
革新的ドラム・モデリング・エンジン
* フィジカル・モデリングによるドラム・サウンド生成
* 究極のリアリズム
* 素早いロードと、コンパクトなデータ容量
* 最先端のシンバル・サンプル・エンジン
究極の自由度を実現したカスタマイズ性
* ドラムの直径と深さを調節
* シェルとヘッドを選択
* ピッチ調節
* 減衰調節
独自のスネア / キック・コントロール
* スネアのサイズとテンションを調節
* キック・ペダルのビーターを選択
* キックの奏法をヒール・アップ / ヒール・ダウンから選択
* スネアやタムの共鳴を調節

独自の奏法コントロール
* 叩く場所を選択
* スティックを選択
* 人間らしい表現が可能なヴェロシティ・レイヤー
* 同音連打時に自然なバリエーションを生成するラウンド・ロビン
プロフェッショナル・サウンドのための機能
* カスタマイズ可能な10種のドラム・キット
* 1,400以上のMIDIパターン
* 8種類のルーム選択
* 19種の高品位なエフェクト
先進的ドラム・ソフトウェアとして
* ディスプレイ・サイズに合わせてリサイズ可能
* スマート・フィルター機能でMIDIパターンを絞り込み
* MIDIパターンはDAWへドラッグ&ドロップ可能
* T-RackSやAmpliTubeから抜粋されたエフェクトを含む、内部ミキサー

8月11日(ランサーからのジム三昧)

午前中からランサーで戸山公園へ。先週よりはマシになったものの、まだ猛暑日という。終わってそのままプールで体を冷やしてジムへ。昨日サボったので、今日はしっかりがっつりトレーニング。

8月12日(MODO DRUMをインストール)

振替休日の月曜。今日も午前中からジムへ。MODO DRUMをIKマルチメディアの方から使わせてもらうことになった。早速、Mac BookとMac Book Proにインストール。今月使っていきたいと思う。

8月13日(かつうら若潮まつり花火大会)

朝市で勝浦へ。毎年恒例の花火大会。朝一でわかしお号にのって、勝浦へ。まずは海でリラックス。とはいえ、台風の影響で遊泳禁止。1年ぶりに友人やその子供と遊んで、夜は勝浦漁港へ。花火大会を満喫。

8月14日(勝浦の海と朝食と…)

朝早く起きて、勝浦朝市へ。水曜なのでお休みな店が多かったのが残念。朝食は鯵の焼き魚とマグロの刺身の定食。ガッツリと。今日は海はやめてホテルのプールへ。1時間ほど遊んで、勝浦を後にする。夜は近所のイタメシへ。

8月15日(スパルタンレース@ガーラ湯沢まで、あと1ヶ月)

昨日はやめに就寝したので早起きの朝。10時から、みどりの窓口で新幹線のチケットを購入。1ヶ月後のスパルタンレースビーストinガーラ湯沢のため。

先日、2019年の第4回目のレースが12月21日(土)に豊田スタジアム@愛知県豊田市で開催されるそうで…。片道4時間半かぁ…。長い移動時間は、会津若松を思い出すなぁ…。以下、WEBより抜粋。

西日本エリア、そして日本のサッカースタジアムで初開催となるレースは、2019年より新たなにSTADIONと名前を変え新設されたスタジアムレースになります。STADIONは、プロスポーツ選手が普段味わっているような最高の舞台、感覚を味わうことができるレースです。初心者の方でも挑戦しやすいレースになりますので、皆さんのご参加を心よりお待ちしております!!また、完走Tシャツ、メダルもSTADION専用のものになります。

<レース詳細>
日時:12月21日(土)
会場:豊田スタジアム(愛知県豊田市)
レースカテゴリー:STADION(約5km)
         KIDS RACE(1~2km)

8月後半。レースのトレーニングと夏祭りやとても外で走ることなんて出来ないほど…。来月の21キロoverのスキー場でのスパルタンレースもあるわけで…。トレーニングしなくては。さて、個人レッスン/通信レッスンの受講を考えているかたは、レッスンページからメールにて質問など問い合わせください。

8月16日(SPARTAN RACE SUPER@Chiba)

午前中個人レッスン&通信レッスン。ギターレコーディングはクリーンサウンドで、その後、自分の練習。午後からスタジオワーク。プログラミングはLogicで。夕方からジムへ。3日間も行かなかったので、久しぶり。そろそろスパルタンレースのための練習をしないとということで、ランとプール。

8月17日(新宿シティハーフマラソン)

午前中からジムへ。ウエイトとマーシャルアーツ。ジムに、来年の新宿ハーフマラソンのチラシがあった。2年連続出場したが、今年はどうするか…。戻って、午後はスタジオワーク。夜は近所の鉄板居酒屋へイン。初めて入るところ。高校野球を見ながら肉を食らう夜。

8月18日(iRig Stomp I/OとAmplitube for iOS)

今日はランサーは休み。昼からジムで軽めにトレーニング。夕方リハで渋谷のスタジオへ。今回使ったのは、iRig Stomp I/OとAmpliTube for iOS。JC120のパワーアンプ部だけ使って。ラフなサウンドメイクしかしていないので、フェイザーとワウはもう少し作り込む予定。

8月19日(EQ73)

午前中は通信レッスン。ミックスについて。EQ処理の仕方を解説。使ったのはT-RackSのもの。T-RackS EQ73は、1970年に設計された英国製プリアンプ・EQモジュールの名機に基づくモデルです。クラスA増幅回路によるロー・シェルフ、ミッド/プレゼンス・ピーク、ハイ・シェルフの3バンドEQは、控えめに使っても、豊かな倍音により音楽的な色を与えてくれます。キック、スネア、ベース、ギターからボーカルまで、ミックスの中心となるトラックに最適なモデルです。午後からジムでウエイトとバイク、プールとトレーニング。

8月20日(ワウペダル)

午前中は、個人レッスンのオケ作り。昼にジムでマーシャルアーツだけやって、事務所に戻って、ギターサウンドメイキング。ワウやフェイザーを使うクリーンと、コーラスやディレイ、ブースターを使うクリーン、リードでも使うクリーンと歪みのサウンド、今回はこの3音色でいいのだが、ワウの選定に迷う。最初かったワウはクライベイビーだった気がする。それ以降、消耗品のワウは幾度となく買ってきました…。

8月21日(MODO DRUM)

午後からスタジオに缶詰。レッスンで生徒さんの楽曲でMODO DRUMで差し替え。ドラムといえば、BFD3,Addictive Drum2、Batteryなどを使っているが、このMODO DRUMはまたスゴイ。マテリアルを変えられるので、想像を超える音作りが可能。

8月22日(アイバニーズのワウペダル)

午前中からレッスン用のオケ作り。昼に池袋のジムでマシンでウエイトからのバイク。午後はスタジオでギターレコーディング。

アイバニーズのワウWH10も昔使っていました。初代モデルはプラスチックで壊れやすくて…。ジョン・フルシャンテの愛用で有名になり、確かスガシカオさんもこれを愛用していましたね。現在のモデルIBANEZ WH10V2は、初代モデルWH10は筐体がプラスティック製であったことから不具合や耐久性に不安の声があがっていた為、その初代WH10のサウンドはそのままに、そしてアルミ・ダイキャスト・ボディを採用し耐久性が抜群に向上したのが ”WH10V2” 。

8月23日(フェイザー)

フェイザーといえば、MXRのPHASE 90。ファンク系のカッティングではよく使うエフェクターの1つ。
フェイザー(フェイズ・シフター)は「位相のずれた音」を原音にミックスすることで、シュワシュワとしたサウンドを作り出すモジュレーション系エフェクター。
もともとはオルガンのレズリースピーカーを再現するために作られたのが始まりです。同系統のエフェクターにフランジャーがありますが、フェイザーが位相のずれを利用するのに対して、フランジャーは「原音の遅延」を利用しているので、サウンドは似ていますがこれらは別物。

8月24日(令和元年 麻布十番夏祭り)

午前中、ジムでウエイトとマーシャルアーツ。午後から麻布十番へ。毎年恒例のお祭りである。今年は、露天がかなり減っていた。去年から少なくなってきたが、今年は半分以下か…。3,4年前は、露天ばかりで身動きが取れないほどほどの混み具合だったが、今回は町会主体で数も制限されているように感じた。そのまま、六本木ヒルズのお祭り会場へ。夏を感じた一日だった…。

8月25日(ランサーからのトレーニング)

午前中からランサー。先週は休みだったので、久しぶり。ただ、昨日飲み過ぎて二日酔いだったので、その後のトレ=ニングは軽めに、昼食をとってからのトレーニングは、さらにキツく…。途中でやめて帰ることにした…。

8月26日(AmpliTube Brian May)

IKマルチメディアからアナウンスがあった。AmpliTubeのブライアン・メイモデルが発売とのこと。

以下、WEBより抜粋。

AmpliTube Brian Mayは、Queenのギタリスト、ブライアン・メイの監修を受けて、彼自身が実際に使用している機材をモデリングしており、Mac/PCのスタンド・アローン・アプリケーション、AAX/AU/VSTプラグインおよびiPhone、iPadアプリで伝説的サウンドをかき鳴らすことが可能です。
AmpliTube Brian Mayは、ブライアン・メイ本人と彼のギター・テクニシャンと共同で作業を行い、数十年間に渡って数えきれないほどのアルバムやステージで演奏された、Queenのギター・サウンドそのものを細心の注意を払って再現しています。
AmpliTube Brian Mayには、ライブおよびレコーディングで使用されるギアとギターの両方を再現する、2種類のアンプ、3種類のキャビネット、5種類のストンプ・ボックス、計10種類の新規ギアが収録されています。

“AmpliTubeはワイルドだ!ギター・サウンドを異なる世界に変えてくれる。プリセットを選択するだけで、「ハマー・トゥ・フォール」や「ボヘミアン・ラプソディ」、「キラー・クイーン」を演奏できる。そして思い通り調整してオリジナルのトーンにカスタムできる。…とにかく楽しもう!”
- Brian May

8月27日(2019 FIA全国スポーツクラブ駅伝)

朝からギターのサウンドメイキング。フェイザーとワウなど。午前中からジムでマーシャルアーツからの外ラン。久しぶりだが、走る体力が落ちているようだ。

今年も恒例の駅伝がアナウンス。今年も夢の島陸上競技場での3時間リレー駅伝。11月はフルマラソンもあるので、こちらの駅伝はすこしセーブしてのレースになるだろう…。

8月28日(Matchless DC-30)

体調不良。昨日から風邪なのか、いやクーラー病なのだろう。
午前中から、個人レッスン。ギターレコーディングはギターカッティング。左手のタッチと右手のスナップについて。スタッカートの幅、音価など。グルーブによって切り方の違いなどを解説。

8月29日(Phazer for AmpliTube for iOS)

午前中からスタジオに缶詰。今日はジムも行けなそうだ…。レコーディングとミックス作業。

AmpliTubeで使っているフェイザーたち。このPhazer10は、MXR Phaser 100のモデリング。PHASE 100 は、MXR の定番フェイザー・ペダル「PHASE 90」のサウンドバリエーションをさらに広げたアップグレードモデル。PHASE 90 でのシンプルな1ツマミのみの SPEED コントロールに加え、4段階の位相切替のIntensityツマミの操作により、ウォームなロータリーサウンドから、粗めのジェットサウンドまで、PHASE 90 に比べても幅広いサウンドメイクが可能です。


8月30日(SPARTAN RACE in 愛知・豊田スタジアム)

今日は氷川台のジムでトレーニング。終わって新宿でレビューを何本か。

2019年第4回目のレースは、12/21(土)に豊田スタジアム(愛知県)で開催。昨年の仙台スタジアムのような水に濡れないレースになりそうです。以下、WEBより引用。


レースカテゴリーは2019年から新設されたSTADION、KIDSレースです。STADION(スタディオン)は古代オリンピックをモチーフに名づけられたレースです。STADIONは、アスリートが自己実現を達成する場所であるSTADIUMの語源になった言葉になります。あなたは既にスタートラインに立っています。STADIONでは、プロスポーツ選手が普段味わっているような最高の舞台、感覚を味わうことができるレースです。初心者の方でも挑戦しやすいレースになりますので、皆さんのご参加をお待ちしています。

STADIONではペナルティーのバーピーが15回(通常30回)になります。


8月31日(今月のお酒達)

今月ももう終わり。午前中に、ジムでウエイトとマーシャルアーツをやって、夕方外ラン。スパルタンレースに向けてのトレーニング。

 

今月飲んだお酒たち…。



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