9月スタート。2019年度に入学した個人レッスンや通信レッスンの生徒さんもオリジナル曲のミックスからマスタリング作業っへと、そろそろ最終工程になっています。各自の受講を考えているかたは、レッスンページからメールにて質問など問い合わせください。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

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9月1日(2週間後は、SPARTAN RACE BEAST in 新潟・ガーラ湯沢スノーリゾート)

ついに9月スタート。午前中からランサーからのジムがっつりトレーニング。

2週間後はスパルタンレースである。すでに、新幹線やレースの後のご褒美の夕食の店も、どちらも1ヶ月まえから予約済み。

あとは完走目指して頑張るだけ、その前にトレーニング

9月2日(AmpliTube Brian May)

IKマルチメディアさんのご厚意により、AmpliTube Brian Mayを使う。これから試奏して、WEBでレポートを載せる予定。

 

AmpliTube Brian Mayには、ライブおよびレコーディングで使用されるギアとギターの両方を再現する、2種類のアンプ、3種類のキャビネット、5種類のストンプ・ボックス、計10種類の新規ギアが収録されています。


ギターアンプにはBM 30。
クラシックなVOX AC30をモデルとし、ブライアン・メイを象徴するトリプル・セットアップに基づいて、Wet-Dry-Wetのエフェクト・チェーンを備えた3台のアンプが用意されています。
ギター用のキャビネットは2種類。
2x12 BM 30 Blue
Celestion™ Alnico Blueスピーカーを搭載した、VOX® AC30™のキャビネット・セクションに基づくトリプル・キャビネットです。
2x12 BM 30 H70
Celestion™ G12H Anniversaryスピーカーを搭載した、VOX® AC30™のキャビネット・セクションに基づくトリプル・キャビネットです。

9月3日(Brian May Stomp)

AmpliTube Brian Mayには、5つの新規ストンプも収録。


Red Special
ブライアン・メイが使用する、有名なギターを詳細に研究することによって作成されたこのストンプ・ボックスは、ギターの音色をRed Special特有のサウンドへと変化させることが可能です。


Treble Booster
KAT®のトレブル・ブースターに基づくこのストンプ・ボックスは、アンプの前段でブーストすることで、ギターのトーンを豊かにします。

May Wah
ラック・マウント式のDunlop® Cry Baby®ワウに基づき、ブライアン・メイがサウンド・メイクを行うための正確な構成をモデリングしています。

FOX Phaser
fOXX®の、ユニークで独特のサウンドを持つペダル制御タイプのフェイザーに基づいています。

Star Gate
このノイズ・ゲートは、ブライアン・メイ独自のアンプやペダルのセットアップによるノイズを、最小限に抑えます。

9月4日(今年4回目のSPARTAN RACE)

午前中からジムでトレーニング。午後、スタジオに缶詰。

4回目のスパルタンレースのアナウンスが来てしばらく経った。今回は愛知県。前回の会津若松なみに4時間半ぐらい片道かかるので、迷うところだ…。

9月5日(Review)

午前中から氷川台のジムでカラテ。昼に事務所に戻って原稿書き。今月のReview。

桑原あい『マイ・ファースト・ディズニー・ジャズ]』

栗コーダーカルテット『KURICORDER QUARTET ON AIR NHK RECORDINGS』

まふまふ『神楽色アーティファクト』

ユッコ・ミラー『Kind Of Pink』

服部克久『音楽畑22 The Final?』

久石譲 『映画 二ノ国 オリジナル・サウンドトラック』

萩野清子『「記憶にございません!」 オリジナル・サウンドトラック』

2027Sound『「HELLO WORLD」オリジナル・サウンドトラック』

ヤマハ吹奏楽団『ヤマハのオト 〜奏でる匠のオト〜III』

中島みゆき『離郷の歌/進化樹』

9月6日(CARVIN V3M)

午前中、個人レッスンや通信レッスンなどでオケやスコア書き。
昨日ひと段落したので、午後からジムでウエイトとカーディオトレーニング。

今回使ったアンプはあCARVINの真空管ギターアンプヘッドV3M。本物はプリ管はECC83(12AX7)が4本、パワー管はEL84が4本。

9月7日(令和元年・長崎神社例大祭@要町一丁目)

午前中からジムでウエイトとマーシャルアーツのトレーニングをしてから帰宅。

今日は氏神様のお祭り。午後から隣の町会の神輿渡御をお手伝い。

9月8日(令和元年・長崎神社例大祭@千早一丁目)

午前中からジムでウエイトとマーシャルアーツ。

その後、昨年に続き、神輿渡御。夕方台風のため雨が予想されているが、なんとかもった。

9月9日(Fender '65 Princeton Reverb)

台風一過。昨日は相当の風だったようで、午前中電車も運休したりと散々。今日は、個人レッスンと通信レッスンのトラックメイクとギターレコーディング。

今回はフェンダーのアンプを使ってみた。もともと個人練習の用途を想定して発売されたものの、小さい出力ながら豊かなトーンと音量が得られるPRINCETON REVERBは、数えきれないほどのギタリストたちにレコーディング用アンプとして、長い間愛用されてきました。 オリジナル版の入手が困難になってきている今、 '65 PRINCETON REVERB®は、お求めやすい価格にてオリジナル同様のダイナミクスとトーンを実現しています。

9月10日(AmpliTube MAX)

ギターレコーディングでスタジオに缶詰。今使っているアンプシミュレーターはAmpliTube MAX。フルコンプリートのアンプモデル。

AmpliTube MAX には、 80機種のアンプ・モデル、92機種のスピーカー・キャビネット、88機種のストンプボックス・エフェクト、24機種のラック・エフェクト、19機種のマイク、2種類のチューナー など、総計300機種以上ものギア・モデルが含まれています。

 

9月11日(COURSE MAP@ NIIGATA BEAST)

ガーラ湯沢のコースが発表された。予想はしていたが…、下から迂回コースを上ってスキー場へいくというコースだった。標高900メートル以上もあるところを登る最初の3キロがポイントのようだ。

 

9月12日(Dr.Z)

午前中からスタジオに缶詰。アレンジ作業。ギターレコーディングでは、使ったことの内アンプを使ってみることにした。

ジョー・ウォルシュモデルでも有名なDr.Zのアンプ。医療技術から応用した数々の独自の技術を駆使して最高の音質を追求したアンプ。独特なオーバードライブが特徴のアンプです。18WのMAZ-18 Jr.と30WのZ Wreck2つのアンプ。AmpliTubeにモデリングがある。

9月13日(SPARTAN RACE BEASTレースガイド)

スタジオ缶詰作業。ギターレコーディングが続く…。

スパルタンレースガイドが配信された。これを見て驚いたのは、ビーストは平均5時間から6時間とのこと。11時スタートで5時間が16時、6時間が17時。コース終了時間が17時半。ということは6時間半でゴールしないと、強制終了になってしまうということ。

9月14日(SPARTAN RACEの準備)

午前中からジムでプール。ストレッチを入念にしてからマーシャルアーツ。またストレッチと交代浴でリカバリー。明日のスパルタンレースの補給食を買いにビクトリアへ。今回は、マラソンでの愛用品、Mag-onを2つと、アミノバイタル(赤)とメダリストのアミノ酸を2本。これらをハイドレーションバッグに入れて、レース前にアミノバイタル(青)の予定。

9月15日(新潟・湯沢 SPARTAN RACE BEAST )

5時20分起き。スパルタンレースのためガーラ湯沢へ。大宮駅で立ち食い蕎麦を食べて新幹線へ。久しぶりの2階建てのMax。40分で越後湯沢へ。そこから歩いてガーラ湯沢駅へ。日差しが強く、暑い中のレース。結局、レース終了時間ギリギリでのゴール。6時間半もかかってしまったため、お風呂に入ることも出来ず、残念。18時半に予約していた、森瀧へ。ここは有名なうどんすきのお店。1ヶ月前から予約しての訪問。スキーシーズンに来ることはあるが、夜は混んでいて、いつも昼しか食べることの出来ない、超有名店。あまりにもつかれていたので、うどんすきと生ビール、レモンサワーのみでフィニッシュ。帰る新幹線の待ち時間でコンビニのウーロンハイ1本、そして新幹線の車内販売でチューハイを1本。家に帰って、ようやくお風呂。交代浴をやって回復させることに…。

SPARTAN RACE BEAST@ガーラ湯沢の後遺症もなく、今度はウルトラビーストを目指すべく海外レースを視野に入れはじめた9月後半。そういえば、10月に六本木C☆LAPSでライブに出演します。ゲストサポートとしての参加ですが、以前も手伝ったブラコンバンド。ファンク系のカバーバンドですが、興味のある方はぜひ。

9月16日(SPARTAN RACE BEASTを終えて…)

6時に目覚める。昨日のスパルタンレースの疲れもあってか、あまり爆睡出来ず。ただ、昨日の交代浴の効果もあって、筋肉痛は軽め。なので、午後からジムへ。マーシャルアーツやってからのバイクからのマーシャルアーツ。
スパルタンレースに出場した友人とも再会。皆さんタフです。

レースを振り返ると、最初の標高900mの2キロと、そのままコースの下り上りで7キロで2時間半もかかってしまったところが一番キツかった気がする。何せ、走りたくても急勾配の山登りなので、走れないし、登っていたらふくらはぎがパンパンになるし、下りでは膝やつま先に衝撃が続く。平地なんて無く、ずっとスキー場の中上級のコースをずっとなので、とにかく大変だったレースでした。

9月17日(フルマラソンよりも長かったSPARTAN RACE BEAST)

午前中から個人レッスンや通信レッスン。午後からジムでマーシャルアーツ。

レースを振り返ってみると、やはり、最初の標高900mの2キロと、そのままコースの下り上りで7キロで2時間半もかかってしまったところが一番キツかった気がする。何せ、走りたくても急勾配の山登りなので、走れないし、登っていたらふくらはぎがパンパンになるし、下りでは膝やつま先に衝撃が続く。平地なんて無く、ずっとスキー場の中上級のコースをずっとなので、大変だった。作業。ギターレコーディングが続く…。


9月18日(SPARTAN TRIFECTA)

午前中からジム。いつものキツイトレーニング。午後からスタジオにてトラックメイク。


今回で異なる3つのレースを完走したので、トライフェクタ達成。

Trifecta(トライフェクタ)とは1年間(1月1日から12月31日まで)にSPRINT / SUPER / BEASTのすべてを完走することで達成されます。

2019年は、ドイツ村のSUPER、会津のSPRINT、新潟のBEASTとメダルを合わせるとこうなる。

 

 

 

 

 

 

 

9月19日(MODO DRUM)

秋の気温な朝。午前中にジムへ。マーシャルアーツをやって、ウエイトトレーニング。
午後から、スタジオワーク。リズムトラックはMODO DRUM。

MODO DRUMは、ドラム・キットを構成する各楽器(スネア、キック、タム)の細やかなセッティングをリアルタイムに行えるのが特徴です。以下、WEBより引用。

キック
リスナーの心を震わせるキック・ドラムを作り上げましょう。ヘッドのタイプ、チューニング、減衰を調節することで、明るさやサスティンをコントロールでき、攻撃的なサウンドから包み込むように響くサウンドまで、幅広いキャラクターを再現できます。シェルのタイプ、直径、深さを調節することで、楽曲に合わせたピッチ、音色をコントロールできます。もちろん、タムやスネアに与える相互作用量も調節できます。

スネア
ドラム・キットの色を決定づける、こだわりのあるスネアをデザインしましょう。ヘッドのタイプ、チューニング、減衰を調節することで、タイトなサウンドから、ルーズなサウンドまでコントロールできます。シェルのタイプ、直径、深さを調整することで、ピッチと音色も変化させることができます。さらに、共鳴度合いやスナッピーのテンション、他のドラム楽器に与える相互作用量をも調節して、理想のサウンドを追求することが可能です。

9月20日(沖縄へ)

早起きしてリムジンバスで羽田空港へ。空港のラウンジで朝食。ビールも。沖縄へ。今回の連休は台風の影響であいにくの天気である。空港からANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートへ。前に来たことのあるリゾートホテル。昼は、サルバトーレクオモ、夜は、ラウンジで十分お酒をたしなんでから、日本料理屋の雲海へ。

9月21日(沖縄2日目)

沖縄台風上陸。17号。最大41mの強風、那覇市内への移動日だが。リムジンバスも運休。当然飛行機も欠航、鉄道も運休。もはや、タクシーしか移動方法がない。レイトチェックアウトなので14時までいてから、タクシーを手配して那覇中心街へ。高速も通行止めになっているので、万座から下道。車がほとんどないので、速く到着。大浴場が台風のためやっていない。せっかく市内の大浴場付きホテルとった意味がなくなってしまう。夜は、5月に行って気に入った店の琉炭へ。

9月22日(沖縄3日目)

台風も過ぎたようなので、車を借りて、糸満の海へ。ここはゴルフのときに何度も止まったサザンビーチホテル&リゾート沖縄前のビーチ。夕方、大浴場に入ってから、昨日の行った琉炭へ。

9月23日(沖縄4日目)

沖縄最終日。車を借りて、あしびなーへ。5月に来ているので、買うモノもあまりなし。ビームスとメルローズで服を買っただけ。

戻って、空港へ。お土産を買って、いつもの寿司屋でオリオンから白ワイン。ANAのラウンジが新しく広くなったので、そこで泡盛の炭酸割り。帰りはプレミアムクラスなので、赤ワインからのビデオを見る。

9月24日(Fender '57 Champ)

午前中に、個人レッスンと通信レッスンでレコーディング。午後からジムへ。久しぶりのジム。マーシャルアーツ、カーディオ、マーシャルアーツからのプールでフィニッシュ。夕方からスタジオで缶詰。

今回使ったアンプはフェンダー。以下、WEBより引用。

‘57Champが初心者向けモデルとして登場したものの、5F1回路による美しいクリーン・トーンやレスポンスの高さ、そして甘いチューブ・オーバードライブ・サウンドが多くのギタリストを魅了した“チャンプ”。特にツイード・チャンプは、エリック・クラプトンをはじめ、あらゆるプロ・ミュージシャンに愛用された。ハンド・ワイヤリング回路による「'57 Custom Champ」は、そのビンテージ・サウンドを再現。さらに、6V6パワーアンプ真空管と12AY7プリアンプ真空管、8インチ/4ΩのWeber Special Designアルニコ・スピーカーを装備。ピッキングのタッチに応じて変化する美しいサウンドを奏で、ボリュームを上げると真空管ならではの自然なコンプレッションと、ピーク出力による甘い歪みが堪能できる。

9月25日(MORLEY CONTOUR WAH)

午前中からジムへ。午後から、スタジオワークで缶詰。その後、リハーサルで缶詰。

モーリーのスティーヴ・ヴァイ・モデルのワウ、Bad Horsie 2に搭載されているCONTOUR WAH。レベルとフリーケンシーを調整可能なワウ。

世界的ギターリスト : スティーヴ・ヴァイのシグネイチャーモデルとしてMorleyの代名詞ともなったBad Horsieの第2弾となったのが、Bad Horsie 2 / Model:VAI-2です。

VAI-2はVAI-1の基本性能に加え、キャラクターの異なるコンツァーワウ・セクションを装備し、2種類のワウサウンドをスイッチで切り替えて使用できるモデルとなりました。今までのVAI-1サウンドに別のキャラクターが切り替えられることで、より幅広いワウサウンドのニュアンスを作り出せます。

 

 


9月26日(毎年恒例、池袋の祭りといえば、これ)

午前中に氷川台のジムへ。最近木曜日はここでウエイトトレーニングとマーシャルアーツを受けている。午後は、スタジオワーク。今回、MODO DRUMを使う。

今年のふくろ祭りとよさこい祭りのポスター。今年最後の神輿はランサーからの、バンドリハからの、神輿渡御。着替えとか、結構ギリギリの予定だ。

9月27日(MODO DRUM)

午前中、MODO DRUMのレビューを執筆中。来月アタマにアップする予定。しかし、この音源は本当にスゴイ。ドラム音源としては、ネイティヴ・インストゥルメンツのBattery、FXパンションのBFD3、XLNオーディオのAddictive Drums2、スペクトラソニックスStylus RMX、IKマルチメディアSampleTank4を使っているのですが、これは宅録向きの音源。詳しくは来月のレビューで。

9月28日(ライブのお知らせ)

午前中からジムへ。ウエイトトレーニングとマーシャルアーツなどのトレーニング。

来月のライブのお知らせ。以前もゲストとして出演したブラコンバンドに3度目の出演。

今回は10月13日、六本木のライブレストランROPPONGI 
C☆LAPS(六本木クラップス)で18:30から1時間やります。

明日は、そのリハがある日だ…

9月29日(令和元年ふくろ祭り@日本神輿協会)

ランサーからのリハで渋谷のスタジオへ。終わって、ふくろ祭り。毎年恒例の祭りである。終わって、会の打ち上げ。

9月30日(今月のお酒達)

二日酔いの朝。昨日の打ち上げで飲み過ぎたよう。さらに肩は痛いし、足も痛い。今日はジムでバイクとプールで軽めに流して、おとなしくしておく。さて、今月のお酒達


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