2020年1月です。正月は沖縄へ。3月に行われるSPARTAN RACE@沖縄美らSUNビーチの練習と下見を兼ねて。というのは話半分で、ゴルフです。今年は、海外でのスパルタンレースやトライアスロン、ウルトラマラソンもやりながら、ゴルフやスキー、神輿などのためにもトレーニングが続きます。

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2020年1月1日(令和2年正月 沖縄へ)

5:30起き。タクシーで移動してリムジンで羽田空港へ。空港はものすごい人。プレミアムクラスでも行列ができている。

ラウンジでほうじ茶と朝食。いつもは朝ピールだが、運転があるので我慢。

沖縄到着し、レンタカーであしびなーへ。昼食は沖縄そばセットとジューシー。アウトレットでいろいろ買ってから、ザ・サザンリンクス・ゴルフ・リゾート・ホテルへ。明日プレーするゴルフ場のホテルでゆっくりとしながらも練習をする。
1月2日(沖縄@ザ・サザンリンクス・ゴルフ・リゾート)

朝からゴルフだが、プレイ前にちょっとだけ練習。

海沿いのゴルフ場。天気もいいしロケーションは最高。ベストスコアでフィニッシュ。

風呂に入ってから那覇市のホテルへ移動。

夜はホテル近くのいきつけのお店で泡盛と一緒に…。

1月3日(波上宮でお参りからのパームヒルズゴルフリゾートへ)

午前中に、波上宮へ。

ここは昨日のお店で教えてもらった神社。ホテルから徒歩15分なので、お参りにいく。3日とはいえ、結構な人数。

おみくじをひくと、今年も大吉。

去年の正月の氏神様の神社も大吉。

香川県のこんぴらさんでのおみくじも大吉。

幸運が続く予感。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼からゴルフでパームヒルズへ移動。ここは何度も来ている場所。

スタートは午後なので、練習してから。

5月のGWにも一緒にやった沖縄のイベンターさんと一緒に回る。

スコアはいまいち伸び悩み、残念。

ホテルへ戻って昨日のお店へ。最後にはボトルをキープ。今度は3月のスパルタンレースだ。

1月4日(SPARTAN RACE 2020)

沖縄最終日。ホテルをチェックアウト。一応、3月のスパルタンレースでのホテル予約も確認しておく。問題なし。次は3月である。

午前中にレンタカーを返却してからの空港でチェックイン。これまた人数がすごい。プレミアムチェックインだからまだましですが、これ普通にチェックインすると1時間はかかるだろう。チェックインをすませ、フードコートで白ワイン。その後、いつもの寿司屋で日本酒。羽田空港に戻って、蕎麦屋で日本酒、浦霞の聞き酒セットとかつ煮とざるそば。リムジンバスとタクシーで帰宅。疲れ果てて10時には就寝。

1月5日(YouTubeアップ)

令和2年最初のYouTubeをアップ。今回はオルタネイトピッキング。

今日はランサーやジムは行けず、昼から西国分寺にて新年会。

1月6日(今年初の献血からトレーニングしての仕事始め…)

今年初の献血。成分献血で予約したが、ヘモグロビンの数値がクリアされたので、久しぶりの400ml全摘。いつも高単位で血小板をとるので1時間はかかるところ、5分。冬なのにはやいと看護師さんからほめられる。終わってジムへ。ウエイトしっかりやってバイクとプール。事務所で仕事始め…。レコーディングへ向けて、トラックメイク。MODO DRUMとMODO BASSでリズムトラック作り。

1月7日(iRig Micro Amp試奏中…全3回の撮影完了)
筋肉痛の朝。昨日のウエイトが効いたようだ。6時半起きで。朝から仕事。朝はとてもはかどる、スコアを書いて、浄書など。YouTube 撮影。ついにiRig Micro Ampは撮影終了。
1月8日(YouTubeアップ)

本日、iRig Micro Ampのレビュー記事vol.1をアップ。全3回に分けて紹介します。ということで、WEBより引用です。


iRIg Micro Amp Vol.1【iRig Micro Ampを開けてみた】

IKマルチメディアのギターアンプ、 iRIg Micro Ampの試奏レビュー。全3回に分けて、ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が紹介。Vol.1は箱を開けてみてからの紹介編。初めてギターアンプを使う人にもおすすめの内容です。

1月9日(IKマルチメディア)

まだまだ絶賛筋肉痛。午前中から氷川台にジムでマーシャルアーツからのウエイトトレーニング。午後は撮影とレコーディング。

IKマルチメディアさんのSNSで、昨日アップした私のYouTubeの動画が共有されました。ありがとうございます。

すでに3回分の撮影済みで、今月中にすべてアップしていきます。

1月10日(Fulltone Collectionfor AmpliTube for Mac/PC)

午前中からスタジオワーク。今日のレッスンではギターのリードサウンドにOCDを使用。フルトーンは好きでライブでもレコーディングでもよく使っています。ピッキングのダイナミクスがキレイに表現できる歪みであり、タッチで音の太さなど音質を変えられるのがいいところです。

1月11日(KORG M1)

筋肉痛の朝。午前中からマーシャルアーツなど。レッスン用のトラックメイク。今回はコルグの音源を使用。やはりM1はワークステーションの代名詞である。以下、WEBより引用。

1988年に発売され、80年代末〜90年代前半のサウンドを決定づけた元祖ミュージック・ワークステーション・シンセサイザー「M1」。 

いち早く取り入れたワークステーション思想はもとより、PCM 波形とデジタル・エフェクターによる ai(advanced integrated)シンセシス・システムは完成されたプログラム/コンビネーション・サウンドを提供。PCM 音源でありながら、サウンドのリアリティのみならず、独特の響き、キャラクターをもったサウンドが、コルグのボイシング・テクノロジーの高さを知らしめました。「M1 Piano」というサウンドを確立したピアノ音色をはじめ、M1 でなければ出せない独特なサウンドと質感から、今なお世界中のミュージシャン/クリエイターに支持されています。

ソフトウェアでは、フィルター・レゾナンス、VDAモジュレーション、マスター・エフェクト・パートを合計18系統にパワーアップ。さらに、全19種類の M1 用 PCM ROM カードに加え、M1 の内蔵 PCM を拡張して発売された M1EX のサウンドと、M1 を進化させて登場した T シリーズのサウンドを追加。3,300のサウンド、34枚のカードを網羅した膨大なサウンドを搭載しています。

1月12日(1ヶ月ぶりのランサーと新年会)

ハワイいったり、仕事だったり、沖縄行ったり、新年会だったりで、全然参加できませんでしたが、1ヶ月ぶりのランサーに参加。久しぶりに走ったので、心肺機能が弱まっているなと思う。もうフルマラソンはないが、10キロ程度のマラソンやスパルタンレースはあるので練習しなければ…。

夜は新年会で焼肉 鶯谷園。から上野に移動してのカラオケ。毎度のコース。

1月13日(YouTubeアップ)

二日酔いな朝。相当気持ち悪い。午後からジムへ。バイクとマーシャルアーツをやる。やり終えてようやくお酒が抜けた感じ。

1月14日(KORG WAVESTATION)

昨日はほぼほぼ休肝日。12時に寝て6時に起きる、調子のよい朝。朝からレッスン関連のトラックメイク。午前中にジムへイン。フリーウエイトを1時間きっちりやって、バイクからのマーシャルアーツでフィニッシュ。午後からスタジオでレコーディング作業。KORGのWAVESTATIONを使ってみる。以下、WEBより引用。

1990年発売の、複数波形の合成/連結により新たなサウンドを生み出せるアドバンスト・ベクター・シンセシス・システムを搭載したシンセサイザー「WAVESTATION」。 

ジョイスティックによる4つのオシレーターのミックス/モーフィング機能、波形を順番に並べてリズムやメロディのシーケンス・パターンを組めるウェーブ・シーケンスなどの他にはない画期的な機能に加え、サウンド部は WAVESTATION の全 PCM を搭載し、オリジナル設計時の回路図を解析して細部のパラメーターまでソフトウェアで完全再現しています。ソフトウェアでは、WAVESTATION、WAVESTATION EX、WAVESTATION A/D、WAVESTATION SR というシリーズ全モデルをカバーする膨大なプリセットや波形、7種類のオプション PCM/プログラム・カードを搭載。トータル1,500を超える内蔵プリセット・サウンドとともに、大量に追加された PCM 波形とウェーブ・シーケンスがより多彩な音作りを提供します。

1月15日(YouTube撮影@supported byギタリストのための楽典)

私の時代の成人式だった日。あれからどれぐらい経ったか……、それは、心に留めておくだけにしておこっと…。午前中から、ジムでヨガ。昨日追い込んだので、コンディショニングメイン。戻って、スタジオワーク。

先日撮影したYouTubeでは、理論的な内容も解説いたしました。こちらは、「supported byギタリストのための楽典」として、紹介していきます…。お楽しみに。

2020年1月後半。ミュージシャンとしては周年のアニバーサリーイヤーだったりしますが、このWEBは22年目、個人レッスンは17年目に突入です。

1月16日(今年最初のSPARTAN RACEは沖縄!)

午前中からジムでウエイトとマーシャルアーツ。午後から事務所で作業。レッスン用のスコアを書いたりとバタバタしながら、ギターレコーディング。さて、SPARTAN RACE@沖縄まであと2ヶ月強。すでにエントリーもしたし、エアーもとって、レンタカーは激安でとって、ホテルも安いところを何カ所かとって、今調整中。砂浜の10キロか…。

1月17日(パワーコードのバッキング2@YouTube公式チャンネル)

午前中から個人レッスン。アレンジ作業で譜面書き。午後から渋谷のジムへ。事務所に戻って撮影。夜は池袋のジムへ。

1月18日(LINE6 POD Go)

小雨の土曜日。午前中からレコーディングでスタジオワーク。昼過ぎに出ると雪がちらほら。ジムで軽めにコンディショニング。戻って、映像関係の作業。

 

NAMM Show 2020で発表された、POD Go。久しぶりのPODラインですね…。以下、WEBより引用。

1998年に登場して以来、アンプ・シミュレーターの代名詞的存在となったPODシリーズ。2013年にリリースされた「POD HD500X」「POD HD Pro X」以来の、待望のニュー・モデル「POD Go」が発表された。

 「POD Go」は、軽量かつコンパクトなサイズが特徴のオールインワン型マルチ・エフェクト・プロセッサー。大型のディスプレイやシンプル&ユーザビリティに優れたデザインは、Line 6の看板であるHelixを彷彿させるが、本機にはまさにHXファミリーから継承した、270種類以上のHX及びレガシー・アンプ/エフェクト・モデルを内蔵する。さらに、サードパーティー製のスピーカー・キャビネット・インパルス・レスポンス(IR)をロードすることもできて、どこまでも音作りを追い込める。加えて、HXシリーズではお馴染みのスナップショット機能も搭載しており、プリセットの切り替え時に生じる音切れやディレイ/リバーブの残響音の途切れを起こすことなく、音色の変更を行なうことが可能だ。

 入出力も必要十分で、バランス・ステレオ出力(MAIN OUT)、Cab/IRブロックの前で分岐して出力可能なデュプリケート・アンプ出力(AMP OUT)、ステレオ・エフェクト・ループ(FX LOOP)、ヘッドフォン・ジャック(PHONES)に加え、4イン/4アウト・オーディオ・インターフェース(24bit/96kHz対応)として使用するためのUSBポートも装備。さらにPOD Go Editアプリケーション(無償)も用意されており、PC上でプリセットの編集、IRのロードのほか、作成したトーンをエクスポートして共有したり、ファームウェア・アップデートも行なえる。日本での発売日は未定なので、発売に関する情報は続報を刮目して待っていてほしい。

1月19日(ランサーからの一日ジムDAY)

今日は一日がっつりトレーニングDAY。

まずは、ランニングサークルに参加。その後、大泉学園のジムへカーディオやパワー、コア、バランスのトレーニング。ランチからの新宿のジム。ここでは、ウエイトトレーニングと高強度のマーシャルアーツ。すでにお尻の筋肉が痛い中、バイクやってからのリカバリー。今日は3店舗をハシゴ。

充実感と疲労感の中に達成感のある1日。

夜はイタリアンで白ワイン。

明日は絶対に筋肉痛だ…。

1月20日(iRig Micro Amp試奏レビューVol.2@YouTube公式チャンネル)

全身筋肉痛な朝。ストレッチポールが欠かせない…。

今日は、スタジオワークである。アレンジとレコーディング作業。

さて、本日、iRIg Micro Ampのレビュー第2弾をアップしました。今回はAMP部分の紹介です。

1月21日(月刊エレクトーン)

午前中からジムでトレーニング。いつもの日課。

午後からスタジオワークとYouTube撮影。

さて、見本誌が送られてきました。

昨日発売のエレクトーンに、→Pia-no-jaC←のインタビュー記事やライブレポートなど掲載してあります。

本屋でチェックしてみてくださいね。

1月22日(AmpliTube Joe Satriani)

午前中からスタジオワーク。ジムにプールだけ行き、リフレッシュ。戻って、ずっとスタジオワーク…。AmpliTube Joe SatrianiがNAMM Show 2020にて発表されましたね…。以下、WEBより引用。

AmpliTube Joe Satrianiは、卓越した演奏技術とその音楽性により世界で尊敬されているロック・ギタリスト、ジョー・サトリアーニとの共同開発により、ジョー・サトリアーニ愛用のアンプ、キャビネット、エフェクターをモデリングしたソフトウェアで、Mac/PCのスタンド・アローン・アプリケーション、AAX/AU/VSTプラグインおよびiPhone、iPadアプリとしてお使いいただけます。
AmpliTube Joe Satrianiは、ジョー・サトリアーニのギター音色、機材の目利きとしての評判を反映して、ジョー・サトリアーニ愛用のクラシックな名機、シグネチャー・モデルが選ばれ、それぞれの演奏フィールまで再現できるよう忠実にモデリングされました。

5つのエフェクターモデル
* Satch Wah - Vox® BBW Wahを参照したモデル
* Satch Dist - 80年代初期のBOSS® DS-1を参照したモデル
* Satch Overdrive - 80年代初期のBOSS OD-1を参照したモデル
* Tube Overdrive - 80年代半ばのChandler® Tube Driverを参照したモデル
* Satch Octave - Fulltone® Ultimate Octaveを参照したモデル

3つのアンプと対応キャビネット・モデル
* Satch VM - Marshall® JVM410HJS ジョー・サトリアーニ・シグネチャ・ヘッドと対応キャビネットを参照したモデル
* SJ50 - 1993年のPeavey®5150と対応キャビネットを参照したモデル
* Boston 100 - 1982年のScholz® Rockmanステレオ・モード拡張バージョンと対応キャビネットを参照したモデル

1月23日(ゼッケン到着)

午前中にジムへ。マーシャルアーツとウエイトトレーニング。戻って、YouTubeの撮影。今回はカッティングについて…。鬼が教える…(笑)。

来月のマラソン大会のゼッケンが送られてきた。来月の大会である。今週日曜の新宿シティハーフマラソンは、今年はエントリーせず、こちらにエントリー。

1月24日(シンコペーションを弾く!@YouTube公式チャンネル)

今日は仕事の合間にジムをハシゴ。東新宿、渋谷、池袋。夜はスタジオワーク。さて、本日YouTubeチャンネルアップされました。シンコペーションについてです。

1月25日(Sunset Sound Studio Reverb)

今日はレコーディングでスタジオワークで缶詰。T-RackS Sunset Sound Studio ReverbがNAMM Show 2020にて発表された。以下、WEBより引用。

Sunset Sound Studio Reverbは、アメリカ・ロサンゼルスにある伝説的なサンセット・サウンドのスタジオ、ブース、プレート・リバーブを再現するリバーブ・プロセッサで、ミックス & マスタリング・ソフトウェアT-RackS 5シリーズ初のコンボリューション・リバーブ・モジュールとなります。

IK Multimediaは、ドアーズ、ローリング・ストーンズ、ジャニス・ジョプリン、ジョー・コッカー、レッド・ツェッペリン、ヴァン・ヘイレン、プリンス、アレサ・フランクリン、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、オーディオスレイヴ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど、数々の名盤を生み出してきたサンセット・サウンドの全面的な協力のもと、すべてのクリエイターがその魔法のようなサウンドにアクセスできるよう、慎重にソフトウェアの開発を行いました。

Sunset Sound Studio Reverbでは、サンセット・サウンドにある3つのスタジオの各部屋を選ぶことができます。

- チェンバー:Studio 1、Studio 2、Studio 3
- ライブ・ルーム:Studio 1、Studio 2、Studio 3
- アイソレーション・ブース:Studio 1、Studio 2、Studio 3
- プレート・リバーブ:Plate 1、Plate 2、Plate 3

1月26日(BOSS Acoustic Singer Live LT)

アコースティックギターアンプがNAMM Show 2020にて発表された。以下、WEBより引用。

BOSSの最先端技術と蓄積されたノウハウによって生まれたAcoustic Singerシリーズは、クラス最高峰のパフォーマンスを発揮するアコースティック・アンプです。 スピーカーは、カスタム・メイドのウーファーとドーム・ツィーターを搭載。フルレンジをサポートするスピーカー・システムのポテンシャルを最大限に引き出すバイ・アンプ設計により、アコースティック・ギターの持つ自然な響きを色鮮やかに出力します。さらに、洗練されたサウンド・メイク・ツールが楽器やボーカルの表現をより一層引き立て、ステージで生き生きとしたトーンを響かせます。 Acoustic Singer Live LTはシリーズで最もシンプルでありながら、サウンドに対する妥協は一切ありません。エレクトリック・アコースティック・ギターとボーカル・マイクを接続する2つのインプットは、それぞれ独立した3バンドEQとエフェクトを搭載しており、サウンドを思いのままに調節できます。また、PAシステムに出力するためのMIX D.I. OUTやバッキング・トラックを再生するためのAUX INPUT、レコーディングでのオーディオ・インターフェイス機能も持ち合わせ、様々なシチュエーションで活躍します。

  • クラス最高峰のサウンドと、多彩な機能を凝縮したプロフェッショナル・アコースティック・アンプ
  • 60W出力のバイ・アンプ設計。16cm(6.5 インチ)のカスタム・ウーファーとドーム・ツィーターを搭載
  • ディスクリート・アナログ・インプット回路と3 バンドEQ を搭載した独立2 チャンネル仕様
  • アコースティック・ギター本来の自然で豊かな響きを蘇らすACOUSTIC RESONANCE機能 をギター・チャンネルに装備
  • ボーカル・トーンに艶を加えるENHANCE機能をマイク・チャンネルに装備
  • ギター・チャンネルにはDELAY / CHORUS、マイク・チャンネルにはDELAY / ECHO、両チャンネルそれぞれにREVERB を搭載
  • ハウリングに素早い対処が可能なPHASEスイッチとノッチ・フィルターを搭載
  • 音に広がりを持たせるチルト・バック・キャビネット設計
  • オーディオ・ソースの再生に便利なレベル・コントロール付きのAUX INPUTを装備
  • XLR端子のMIX D.I. OUTとPHONES / REC OUTを装備
  • DAWレコーディングに便利なUSBオーディオ・インターフェイス機能
  • 別売のフットスイッチでギターとマイクのエフェクトをコントロール可能

 

1月27日(DEZOLVEインタビュー)

午後から、DEZOLVEのインタビューでキングレコードへ。フュージョンの未来を背負って立つ気鋭の若手フュージョンバンド“DEZOLVE”の結成5周年メジャー3rdアルバム。!

今作にはゲストボーカルとして人気シンガーソングライター“やなぎなぎ”が参加。supercell のゲストボーカル(nagi名義)を経て、2011年にソロメジャーデビュー。数多くのアニメタイアッ プ曲を務め、全国ツアーや企画ライブなどの活動も精力的に行っている人気アーティスト。

このアルバム最高です。カッコいいし、テクニカルだし、Gtの北川さんはカシオペアの野呂さんを彷彿とさせるスピーディーかつジャジーかつロックはスケールのかけあがり といい。楽曲も幅広く、聞いていても楽しめるし、コピーするには結構大変そうですが、コピーしてみたくなるかっこよさをもった楽曲ばかりです。こんど、レッスンでテキストとして使おうっと(笑)。

1月28日(空ピッキング@YouTube公式チャンネル)

午前中から個人レッスン&通信レッスン関連。昼にジムでマーシャルアーツからのインターバルラン、カーディオトレーニング。戻って、昨日の取材の作業にとりかかる。今週末〆切である…。本日、YouTube公式チャンネルアップいたしました。空ピッキングについてです。初級の内容ですね。

1月29日(BOSS KATANA-Artist MkII)

午前中からジムでトレーニング。2ヶ月ぶりのメニュー。キツイから元気でないとできない。午後からスタジオワーク。2019年に「MkII」に進化したKATANA Ampシリーズ。最高峰モデルの「KATANA-Artist」も「KATANA-Artist MkII」へと進化し、NAMM SHOWにてお披露目。以下、WEBより引用。

KATANA-Artist MkIIは、次世代の機能と柔軟性を備えたKATANA Ampシリーズの最高峰モデルです。5つのアンプ・タイプそれぞれにバリエーションを追加し、合計10種類のサウンドを搭載。また、本体で同時に使用できるエフェクトも3つから5つへと拡張されました。 本体には、サウンドの輪郭特性を3タイプから選択できるCONTOURスイッチや、3つまで設定を保存可能なGLOBAL EQ、ブースト音量が調節できるSOLOノブなど、ツアーをサポートする多彩なツールを搭載しています。また、2台のKATANA-Artist MkIIをリンクして、コントロールができる拡張機能も追加。より広がりのある大迫力のトーンが得られます。

* 磨き上げられたトーンと多彩な機能を備えたプロフェッショナルな100Wコンボ・アンプ
* クラシックなブリティッシュ・スタック・アンプに使用されていたスピーカーのトーンとレスポンスを、高耐圧で実現した12インチのWAZA Speakerを搭載
* Tube Logic テクノロジーにより、クラスを超えたパンチのある切れ味鋭いサウンドを実現
* アナログのクラスABパワーアンプ・セクションは、上質なトーンと楽器としての生々しい振舞いを実現
* 高い剛性とセミ・クローズド・バック構造のキャビネットにより、タイトで豊かな低域を再生
* 5つのアンプ・タイプ(BROWN/LEAD/CRUNCH/CLEAN/ACOUSTIC)それぞれに新たなサウンド・バリエーションを搭載
* 5つの独立したエフェクト・カテゴリー(BOOSTER/MOD/FX/DELAY/REVERB)に、それぞれ3つのエフェクトをスタンバイ可能
* サウンドの輪郭特性を3タイプから選択できるCONTOURスイッチと、本体に3つまで設定を保存可能なGLOBAL EQ(BOSS TONE STUDIOでカスタマイズ可能)
* 音量調整が可能なSOLOブースト機能
* KATANA-Artist MkII を2台使用し、広がりのある完全ステレオ・エフェクト・サウンドを出力できるSTEREO EXPAND機能、1台のGA-FCフット・コントローラーで操作可能なDUAL LINK機能
* 60種類を超えるBOSSエフェクト(PEDAL FX含む)や、CHANNEL/GLOBAL EQ、ルーティング設定などをカスタマイズできる最新のPC用エディター・ソフトウェアBOSS TONE STUDIO(Windows/Mac対応)
* シリーズ/パラレル接続対応のEFFECT LOOP端子や外部キャビネットへの接続が可能なSPEAKER OUT端子、プリアンプやアンプ・シミュレーター、マルチ・エフェクターとの接続に最適なPOWER AMP IN端子を装備
* アンプやエフェクトの設定を8つまで保存し、呼び出せるTONE SETTING機能
* 小音量でもダイナミックなクランク・アップ・サウンドを実現するPOWER CONTROL機能
* LINE OUT、USB、PHONES / REC OUTのマイキング・キャビネット・シミュレーションは、BOSS TONE STUDIOのAIR FEEL機能で3種類から選択可能
* オプションのGA-FCフット・コントローラーを使用することで、TONE SETTINGの選択やエフェクトのON/OFF、エクスプレッション・ペダルの接続が可能。アンプを自在にあやつることができるMIDI IN端子も搭載

1月30日(VOX VALVENERGY SERIES )

VOX VALVENERGY SERIESがNAMM Show 2020にて発表された。どのモデルもNutubeを搭載し、真空管サウンドとレスポンスが得られます。また9Vの電源電圧を15Vに昇圧する事で、十分なゲインとヘッドルームを確保しダイナミックなサウンドを実現。以下、WEBより引用。

MYSTIC EDGEは、チャイミーでエッジの効いたアイコニックなサウンドで60年・70年代から現代の音楽シーンまで幅広く使用されているVOX AC30のサウンドが得られるエフェクター。

COPPERHEAD DRIVEは、80年代以降のハードロックで多用されたパワフルなスタックアンプのサウンドが得られるエフェクター。

CUTTING EDGEは、現代の音楽シーンに欠かせないハイゲインサウンドが得られるエフェクター。4つのトーンコントロールを搭載し、リフに最適な高低音を強調したエッジのあるサウンドから、リードに適した厚みのあるサウンドまで多彩な表現が可能です。

SILK DRIVEは、伝説的なブティックアンプのサウンドが得られるエフェクター。暖かみのあるクリーンからブルージーなフレーズに最適なオーバードライブまでをカバーし、ピッキングによる繊細なニュアンスもパーフェクトに表現します。

1月31日(今月のお酒達…)

午前中。久しぶりにYouTubeの撮影。原稿〆切もあったりとバタバタ。

午後に1本渋谷のジム。事務所へ戻って、YouTube撮影2本目。King Gnuのコピーしてみた。これは早めにあげたいと思います。

夜、池袋のジムで1本スタジオ。

ということで、今月最終日なので、恒例の今月のお酒たち…。


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