このたびの令和2年7月豪雨においてお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆様に心よりお悔やみを申し上げます。また、被災された皆様に謹んでお見舞いを申し上げます。

7月。未だコロナ渦の生活。思えば、2月後半から仕事が飛びまくって、暇になってはじめたFacebookとInstagram。3月3日という記念日に始めたので、もうすぐ4ヶ月。最近、このDIARYはそのどちらかを流用しています…。

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7月1日(小田和正さん@Instagramより)

朝ランも続いてるなー。5時に1度諦めたけど6時半には走ってるんだから。
午前中にジムでヨガとダンス。ここ最近の水曜のルーティン。

午後からアレンジやレコーディングなどのスタジオワーク。

先月、小田さんの記事のアーカイブをInstagram経由でFacebookに掲載した。

かなり反応がよく、Instagramでのいいね!がたくさんもらえました。これは2年前の写真です。

7月2日(朝ラン7時って、お、遅すぎた…)

5時に起きたけどカラダが、疲れてるらしく二度寝で6時過ぎに起きる。久しぶりに長い時間寝た。ガーミン を見ると7時間40分も寝ていたらしい。いつもは6時間未満だから、ここまで寝たのはたぶん1ヶ月半ぐらいぶり。今日はいい天気。暑くなる日だ。走るべきなのだか、カラダが重い。筋肉痛と疲労感が強い。迷って、結局7時ラン。珍しく遅くのラン。午前中からYouTubeの編集。午後から、コンディショニングトレーニング。午後からアレンジやらレコーディングやらで、事務所のスタジオにこもりっぱなし…。

7月3日(限定公開YouTube「ギターを持たないトレーニング」)

【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.57】〜ギターを持たないトレーニング〜

地味なトレーニングシリーズの第5弾は、ギターを使わないでやるトレーニング。
通学/通勤の電車の中や学校の休憩時間など、ちょっと時間があるときにもできる、やってみると意外と“地味にキツいトレーニング”。左手の分離トレーニンングと各指の強化トレーニングをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

7月4日(去年はスパルタンレース in 福島・ 会津若松)

今日は6時起き。連日の疲れも出て、さらに筋肉痛なので朝ランはやめておく。午前中ジムへ。到着してみると、まさかのオープン20分前の到着。そうだ、今日は土曜だった…。並んで待って、3番めに入場。今日は、ずっとやってみたかった、VINYASA STYLE YOGAというトレーニングのために。ヨガはいろいろ受けていて、ウエイトやカーディオばかりやっている私にとっては、こういったものも自分の体を知るいい機会でもある。最初からキャンセル待ちだったのには驚いたけど、なんとか入れてラッキー。とても人気にあるレッスンのようですね。体の伸びなど苦手なところやできていないところのトレーニングになりました。終わって、結構体がつかれていたのは、昨日の筋肉痛なのか、さっきのヨガなのだろうか…。

去年の今頃は福島の会津若松でのスパルタンレース。そういえば、またバーチャルスパルタンレースのアナウンスが来ていた。しかも毎週…。どうしようかなぁ…。そういうの嫌いじゃないからなぁ…(笑)。

 

7月5日(バーチャルスパルタンレース SPARINT完走!)

バーチャルスパルタンレースSPRINT完走!
6時から5キロ走って、障害20個。7時過ぎには終了という、朝レース?
連日の筋肉痛だから、ゆるく走って、障害も休憩しながら。カラダが疲れてるなぁと思いながらのレース。

そこまでしてやる?という声が聞こえてきます。
そうですよねー、どれだけ変態なのだろう。

さて、今日は日曜だから昼頃ジムへ。コンディショニングトレーニングをやってリカバリー。

 

7月6日(REVIEW)

今月の新譜レビュー。いつものジャズ/フュージョン以外に、TWICEも。MVも見ながら執筆いたしました。

sax triplets『TRIPLETS』


TWICE「Fanfare」

toconoma『VISTA』

Art Blakey & The Jazz Messengers『ジャスト・クーリン』

7月7日(ギターカッティング中級編Vol.3)

七夕。6時ラン。昨日スイムだけで、走れなかったから、久しぶりな感じ。今日は午後雨降るらしいので、自転車トレはやめて、スイムとランのバイアスロントレーニング。あ、ウエイトもしっかりと。午後からスタジオでレッスンとプログラミングで缶詰。

ギターカッティング中級編vol.3〜シングルノートのアプローチ presented by ギターカッティングの鬼&ギタリストのための楽典
【井桁学のギターワークショップYouTube編 Vol.58】

ギターカッティング中級編、第3弾は、II-Vのカッティングパターンを考えるVer.1。
Key=CにおけるII-V、Dm7-G7のコード進行においてどういったカッティングパターンを考えるのか。
今回はシングルノートを中心としたプロならでは考え方とアプローチ方法をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

7月8日(Instagramより)

雨上がりの6時ラン。濡れた足元もなんのゆっくりほぐしジョグ。だって筋肉痛だから。
リカバリー24時間って。
午前中にジムでヨガとダンス。カラダとココロをリカバリー。午後から、レコーディングやら撮影やらで缶詰作業。

7月9日(オーディオインターフェイスのAXE I/Oを使ってみた)

今日は雨で朝ランは中止。なので朝ヨガを2本で体をほぐす。先日、撮影したAmpliTube MAXシリーズで、使ったオーディオインターフェースのAXE I/O。
AXE I/Oは、ギターのために設計された、最高品位の2 IN / 5 OUTオーディオ・インターフェース&コントローラーです。

7月10日(AmpliTube Joe Satriani)

今日も雨で朝ラン中止で、朝ヨガ。スッキリとカラダが軽くなるので、とてもいい。午前中にスタジオワーク。個人レッスン&通信レッスンのオケやミックス作業を。午後からジムでトレーニング。夕方から試奏。先日発売されたAmpliTube Joe Satrianiを。これを使ってみることに…。

AmpliTube Joe Satrianiがついに発売。
ジョー・サトリアーニの愛用機材、シグネチャー・モデルをMac / PC、iOS上で忠実に再現


■3つのアンプと対応キャビネット・モデル
Satch VM - Marshall® JVM410HJS ジョー・サトリアーニ・シグネチャ・ヘッドと対応キャビネットを参照したモデル


SJ50 - 1993年のPeavey®5150と対応キャビネットを参照したモデル


Boston 100 - 1982年のScholz® Rockmanステレオ・モード拡張バージョンと対応キャビネットを参照したモデル

■5つのエフェクターモデル
Satch Wah - Vox® BBW Wahを参照したモデル


Satch Dist - 80年代初期のBOSS® DS-1を参照したモデル


Satch Overdrive - 80年代初期のBOSS OD-1を参照したモデル


Tube Overdrive - 80年代半ばのChandler® Tube Driverを参照したモデル


Satch Octave - Ultimate Octaveを参照したモデル

7月11日(音楽理論シリーズ スケール編Vol.1)

相当疲れが溜まっていたのか、二度寝してのまさかの8時間睡眠。カラダが重いし筋肉痛。朝ランとスパルタンレースはやめて午前中から仕事。昼にリフレッシュするためにジムへ。ここは4月2日に、行った以来。緊急事態宣言前のころ。マーシャルアーツを受けていたころである。今日の目的はヨガ。終わって、事務所で作業。

音楽理論シリーズ スケール編Vol.1supported by ギタリストのための楽典【井桁学のギターワークショップYoTube編Vol.59 】
「ギタリストのための楽典」の著者でもあるギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が音楽理論を初心者、中級者、上級者とレベル別に解説していく音楽理論シリーズ。第1回目は初心者向系のスケール編。メジャースケールとマイナースケールの解説と弾き方をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

7月12日(予告映像@Instagram)

久しぶりの朝ラン。右股関節に違和感。なのでジョグに。池袋のジムで筋膜リリースからのコンディショニングトレーニングを2本。おかげで、右股関節の痛みなどはなくなった。ヨガは奥が深い。自分の体の癖や柔軟性など自分ことを知るトレーングである。夕方、Instagramにて、YouTubeの予告動画をアップ。

7月13日(YouTube撮影のひとコマ)

カラダが重い。たぶんヨガの筋肉痛なんだろう。午前中、池袋のジムでウエイトトレーニング。戻って、オンラインでキックボクシング。今日のトレーニングは1時間半。午後から個人レッスン&通信レッスン。どこもかしこもオンラインである。

7月14日(ギターカッティング中級編vol.4@YouTube)

朝ヨガ。昨日のトレーニングの筋肉痛もあるため、今日はコンディショニングトレーングを。午前中から池袋のジムへ。最近、ここによく行く。ストレッチからのマシントレにバイク。

午後からYouTube撮影。AmpliTube Joe Satoriai。これすごい。マーシャルのJVM410HJS "Joe Satriani Signature”だけで十分買いだと思っています。このアンプだけでどんだけの音作りができるんだろうというクオリティ。レンジが驚くほど広いし、ロー感もしっかりあって、ハイゲインアンプとしてはとてもいいアンプ。

ギターカッティング中級編vol.4〜Drop Of 2nd presented by ギターカッティングの鬼&ギタリストのための楽典
【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.60】

ギターカッティング中級編の第4弾は、II-Vのカッティングパターンを考えるVer.2。
Key=CにおけるII-V、Dm7-G7のコード進行においてどういったカッティングパターンを考えるのか。
今回はカッティングでよく使うボイシング、Drop Of 2ndの考え方とアプローチ方法をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

 

7月15日(AmpliTube Joe Satrianiを撮影)

雨の日はいうもの朝ヨガスタート。午前中、プールからのバイク。最近雨続きで自転車の練習していないから久しぶり。午後から昨日のAmpliTube Joe Satoriaiの編集作業。
Satch VMはモダンなハイゲインアンプ。マーシャルのフラッグシップアンプであり、4チャンネルかつ3モードなので細かいサウンドメイクが可能。リバーブ回路をノイズゲートにしてあるので、とっても直線的で太くドライな音。昨日は弾きすぎたので、要約するためプレイ部分を大幅にカット。

AmpliTube Joe Satrianiは、3つのアンプ、3つのキャビネット、5つのエフェクターの計11種類のギア・モデルで構成。OverviewとSatch VMだけでかなりの時間となってしまい、何回かに分けることになりそうです…。
来週月曜アップ予定です!

7月後半。コロナ渦は変わらず。感染者もずっと増えているので、また緊急事態宣言がどうなるのかが不安なところ。2020年東京オリンピックが開幕する予定だったスポーツの日、親父が亡くなった。施設でも面会できず、入院先の病院も面会できずというのは、コロナの影響。行くのも大変、会うのも困難という…、病院まわり。来月ぐらいまで、バタバタしそうです…。

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7月16日(撮影終了近日公開@Instagramより)

昨日インスタにアップした予告画面。来週月曜アップ予定のAmpliTube Joe Satriani。


AmpliTube Joe Satrianiは、ジョー・サトリアーニとの共同開発により、彼の愛用のアンプ、キャビネット、エフェクターをモデリングしたソフトウェアで、Mac/PCのスタンド・アローン・アプリケーション、AAX/AU/VSTプラグインとして動作します。5つのエフェクター、3つのアンプ、3つのキャビネットで構成されています。

7月17日(マーシャルJVM410HJS)

午前中、個人レッスン&通信レッスン。ようやくAmpliTube Joe Satrianiの編集作業もだいたい終わり。なんとか月曜にアップできそうである。

さて、その試奏していたSatch VMのベースとなったアンプはMarshall JVM410HJS。
4チャンネル仕様の100Wアンプで、プリ部にECC83(12AX7)を4本、パワー部にはECC83が1本とEL34を4本搭載。コントロールは、Clean、Crunch、OD1、OD2の4つのチャンネルそれぞれにGain、Treble、Middle、Bass、Volumeコントロールを搭載し、OD1とOD2チャンネルはMid Shiftスイッチが付いています。マスターセクションはPresence、Resonanceコントロール、そして2つのマスターヴォリュームを搭載し、状況に応じて2つのヴォリュームを切り替えることができます。そして、このアンプ最大の特徴はノイズゲートの搭載。Clean、Crunch、OD1、OD2それぞれにノイズゲートのスレッショルドを個別に設定し、どのチャンネルでもノイズのないプレイを実現。

7月18日(限定公開! 音楽理論シリーズ スケール編VOL.2)


本日限定公開されたYouTube。「音楽理論シリーズ~スケール編 Vol.2{限定公開)〜supported by ギタリストのための楽典【井桁学のギターワークショップYouTube編 Vol.61】」

「ギタリストのための楽典」の著者でもあるギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が音楽理論を初心者、中級者、上級者とレベル別に解説していく音楽理論シリーズ。第2回目は初心者向系のスケール編のスケールを弾いて覚える! Ver.1。メジャースケールとナチュラルマイナーマイナースケールのポジションと弾き方をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

7月19日(toconoma『VISTA』インタビュー)

昨日やったリモートインタビュー。toconomaの西川さんに、最新アルバム『VISTA』について話を聞いた。原稿は来週まとめていく。このアルバム、とってもいい。最近ずっと聞いている。

『VISTA』

1 Drifter
2 Highwind
3 DeLorean
4 Mirage
5 Flying Lime
6 ALOE
7 Sofar

7月20日(試奏レビューシリーズ〜AmpliTube Joe Satriani)

昨日Instagramに予告映像を公開しましたが、本日YouTubeにアップ。?

AmpliTube Joe Satriani Ver.1〜試奏レビューシリーズ
【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.62】
先日発売されたIKマルチメディアのアンプシミュレーターAmpliTube Joe Satrianiの試奏レビュー。AmpliTube Joe Satrianiのはギタリストのジョー・サトリアーニとの共同開発により、彼の愛用のアンプ、キャビネット、エフェクターをモデリングしたソフトウェア。5つのエフェクター、3つのアンプ、3つのキャビネットで構成され、Mac/PCのスタンド・アローン・アプリケーション、AAX/AU/VSTプラグインとして動作。今回のVer.1は全体像とアンプのSatch VMにフォーカスし、ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

 

7月21日(久しぶりのトライアスロントレーニング@Instagramより)

久しぶりの朝ランからのトライアスロントレーニング。昨日のウエイトの筋肉痛が、自転車の坂道での大腿四頭筋とクロールの上腕三頭筋にきていることがわかる。つ、辛い。午後から原稿書き。夕方、YouTube撮影でAmpliTube Joe Satrianiの第二弾。

7月22日(AmpliTube Joe Satriani)
午前中から新宿のジムへ。ヨガからウエイト、そしてダンス。事務所に戻って、原稿書きと、YouTubeの編集作業。来週月曜アップ予定のAmpliTube Joe Satriani。今回は、アンプ、Boston 100をフィーチャー。以下、WEBより抜粋。

1982年のScholz® Rockman X100のステレオ・モード拡張バージョンを参照したモデルです。4種類の異なるアンプ設定、コーラスとエコー・エフェクトが特徴です。ジョー・サトリアーニがスタジオで長い間使用してきた愛用モデルです。

 

7月23日(4連休スタートですけど…@Instagramより)

6時ランは雨で中止。なのでオンラインヨガを2本。午前中からジムでウエイトトレーニング1時間やってバイク1時間やってダンス。午後から原稿とYouTubeの編集作業。4連休ですけど、私は東京です。ああ、HAWAIIに行きたい、行きたい想いが溢れてしまって…、あとは、Instagramにて。

7月24日(音楽理論シリーズ スケール編Vol.3 ~スケールを弾いて覚える!Ver.2 )

今日は東京オリンピックが開幕するだった日。そして、親父が亡くなった日にもなってしまった…。いろいろな想いが詰まっての1日となる。とはいえ、仕事の〆切やらなんやらやることはあるので、作業に追われ、合間にジムでリフレッシュ。

さて、本日アップのYouTubeは音楽理論シリーズ スケール編Vol.3 ~スケールを弾いて覚える!Ver.2
【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.63】

「ギタリストのための楽典」の著者でもあるギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が音楽理論を初心者、中級者、上級者とレベル別に解説していく音楽理論シリーズ。第3回目は初心者向系のスケール編のスケールを弾いて覚える! Ver.2。メジャースケールとナチュラルマイナーマイナースケールのポジションと弾き方をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

7月25日(Instagramより)

ゆっくりと起きた土曜日。

まだ梅雨明けせずのこの4連休。

天気が悪いので外ランも中々できず。どこに出るわけでもなく、もっばら仕事で缶詰。

旅に出たい気持ちが募りに募って…、HAWAIIの想いが止まらない。

ということでアップしたラニカイビーチの写真。天国の海。カイルアビーチから歩いて、こちらに行ったなぁ…。


月曜アップ予定のYouTubeの予告動画をInstagramにアップした。

7月26日(Instagramより)

7月27日(3週連続更新第2弾AmpliTube Joe Satriani Ver.2)

先日発売されたIKマルチメディアのアンプシミュレーターAmpliTube Joe Satrianiの試奏レビューの第2弾。以下、WEBより抜粋。

AmpliTube Joe Satrianiのはギタリストのジョー・サトリアーニとの共同開発により、彼の愛用のアンプ、キャビネット、エフェクターをモデリングしたソフトウェア。5つのエフェクター、3つのアンプ、3つのキャビネットで構成され、Mac/PCのスタンド・アローン・アプリケーション、AAX/AU/VSTプラグインとして動作。今回はアンプ、Boston100にフォーカスして、ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。
前回のVer.1は全体像とアンプのSatch VMにフォーカスしています。

7月28日(Rockman X100)

今日は午前中から実家へ。葬儀後の諸々の処理のため。東京の人が他県へ移動してはいけないのでしょうけど、仕方ありません。夕方からスタジオワーク。レッスンのチェックや、仕事のミックス作業など。さて、昨日アップしたAmpliTube Joe Satriani のアンプ、Boston100。Rockman X100をベースにしたキャビネットシミュレーターつきのヘッドホンアンプです。

1982年に発売された、最初のヘッドフォンアンプ。コンプレッサー、サスティーンが自動で搭載され、4つのチャンネルでDST、Edge、CLN1、2にはキャビネットシミュレータが搭載されている。
更にステレオのアナログコーラスとエコーのエフェクトを搭載。

7月29日(Peavey 5150)

Peavy 5150はエディ・ヴァン・ヘイレンのシグネイチャーモデルとしても有名なアンプ。1990年代のハイゲインアンプの代表格ととも言えます。私もよくライブやレコーディングで使いました。歪みがすごいんですよね。当時のマーシャルよりも歪んでいたので、ハード系な音楽ではよく使われていました。

7月30日(Instagramより)

午前中から実家へ。お墓の手続きなどもろもろ。午後から編集作業とミックス作業。

7月31日(今月のお酒達)

7月も今日で終了。長かったような短かったような、そんな7月。外食も週1ペースぐらいなので、その飲みのお酒写真が少ないです…。行きつけの店もなかなか行けず、近所ばかりです…。ということで、今月のお酒達でした…。


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