11月に入りました。11月といえば、酉の市とボージョレ・ヌーヴォーといったイベントが続く月。毎年飲み歩いている月でもあります…。個人レッスンもだいぶリアルレッスンになってきていますが、リアルレッスンのはずがオンラインになって、いつの間にか通信レッスンになっちゃったりすることもあるとかないとか…(笑)。YouTubeの方は先月から続いているZOOM MS-50Gの連載ものがアップされ、ようやくZ−TONE Buffer Boostの2回めの試奏レビューもアップされました。
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11月1日(サウンドメイクfor LIVEシリーズVol.5~featuring ZOOM MS-50G Ver.4

ZOOMのマルチエフェクター、MS-50Gを使ってのライブのためのサウンドメイクの第4弾。
コスパの高いマルチエフェクター、ZOOM MS-50G1台で、さまざまなサウンドメイクが可能。今回は、ライブでのパッチの作り方、ドライブサウンド編Ver.2です。

自身がライブで使ったドライブサウンドは何を選んだのか、そして、なぜそれを選んだのか、そして、ライブで切り替えて使えるようにパッチに名前をつけて保存方法について。さらにギターソロ用のリードサウンドの作り方の基本のサウンドメイクについて、ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

11月2日(Z-TONE Buffer Boost)

筋肉痛な朝。体が痛すぎて起きれない。先週もそうだった。なので、ジムはお休み。午前中からレコーディングでスタジオにこもりっきり。もう、レコーディングに必須アイテムとなっている、Z-TONE Buffer Boost。

11月3日(Roland RE-201 Space Echoのモデリング)

祝日。午前中だけジムでトレーニング。今日はいいトレーニングができた。午後から、スタジオで音楽制作。がっつりとスタジオワークです…。 今回活躍したのは、このディレイ。

T-RackS Space Delay は、Roland RE-201 Space Echoを忠実に再現。

1974年にリリースされたRE-201は、3基のプレイバック・ヘッド、可変スピード・モーター、そしてスプリング・リバーブを内蔵し、プレイバック・ヘッドの組み合わせや位置を変更することで、12種類のエコー / リバーブのモードの切り替えに対応。

11月4日(【限定公開】「夜に駆ける」Aメロのギターカッティング練習)

本日アップのYouTubeはYOASOBI「夜に駆ける」Aメロのマイナスワンの限定公開。

WEB【井桁学のギターワークショップ】にてURLを公開中。

WEBでURL公開している限定公開のVol.84は、YOASOBI「夜に駆ける」Aメロのギターカッティングの練習用マイナスワン。
テンポ90からスタートして、110、120、130とテンポアップさせて練習。
8小節弾いて、8小節マイナスワンになっていますので、一緒に合わせて弾いてみましょう!
練習する上でのポイントも解説していますので、参考にしてみてください。
そして、最後の方には「余談ですが…」の話もしていますので、お時間あればどうぞ….。

【限定公開】「夜に駆ける」Aメロのギターカッティング練習 
【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.84】

11月5日(劇場版「鬼滅の刃」無限列車編)

鬼滅の刃…。
コロナで3月暇になったときに、アマゾンプライムでアニメを見始めて一気にとりこに。

ただ、重い。痛いけど優しさに癒される。
深く理解するために4.5回観たっけな…。

号泣するということで、ハンドタオルと替えのマスクも用意してTOHOシネマズ池袋へ。

つ、疲れました(笑)
泣きましたけど、汗びっちょりでレース後のような感じ。
子供の頃、仮面ライダーや戦隊シリーズで力が入っちゃうような、そんな感じ。
おいおい、今いくつだよ(笑)

己の弱さや不甲斐なさにどれだけ打ちのめされようと。
心を燃やせ。
歯を食いしばって前を向け。

そうだね。
こんな時代だからこそ余計に響くよ、煉獄さん…。

11月6日(Review)

渡辺貞夫『ルック・フォー・ザ・ライト〜音楽生活70周年記念コレクション』
2021年に音楽生活70周年を迎えるジャズサックス奏者の渡辺貞夫。87歳の現在も精力的な活動を続けている、世界のジャズ界におけるリヴィングレジェンドの最新ベストアルバム。

ジェイコブ・コリアー『ジェシーVol.3』
ロンドンの若きマルチミュージシャン、ジェイコブ・コリアー。彼が2018年から取り組んでいるアルバム4部作「ジェシー・プロジェクト」の第3弾。

菅野祐悟『TBS系日曜劇場 危険なビーナス オリジナル・サウンドトラック』
東野圭吾・原作のドラマ『危険なビーナス』のサウンドトラック。音楽はドラマ「テセウスの船」「新参者」 など数多くのヒット作を手がける作曲家・菅野祐悟。

11月7日(SURFACE ONLINE LIVE 2020 「PAST THE BEAT」@日本橋三井ホール)

SURFACE ONLINE LIVE@日本橋三井ホールへ。

SURFACE再始動後2枚目(通算8枚目)のオリジナルアルバム発売を受けたライブ、SURFACE ONLINE LIVE 2020「PASS THE BEAT」でコレド室町の三井ホールへ。

今回のアルバムもいい曲ばかりで、椎名くんらしさ全開だし、永谷くんもまた難しいフレーズ弾いてるんだからって思ったり、あの曲のギターソロが!っていう面白さもあって、今回のライブは楽しみにしていました。人数を少なくしてのリアルライブとオンラインのハイブリッド。関係者席で見せてもらいました。音圧。空気の振動を感じると心が動くし、心が燃える…。はて、この間の涙したセリフ…?

できる限り観に行っているSURFACEのライブ。最初は1999年だったかなぁ…。え、に21年前??
それからずっと観続けていて、私の誕生日にやった2010年の6月13日の国際フォーラムでの解散ライブも観たし。再始動した2018年の豊洲PITでの20周年ライブでは、終演後抱き合って喜んだもの。
その後もずっと観続けている私。

11月8日(去年は横浜マラソンだった…)

午前中からジムでウエイトトレーニングからのマーシャルアーツ2本、ダンス1本というヘトヘトな日曜。


去年の今頃は横浜マラソンだったなぁ…。練習不足で、初マラソンよりタイム悪くなる始末。月間300キロ走っていたころが懐かしいなぁ。

11月9日(サウンドメイクfor LIVEシリーズVol.6~featuring ZOOM MS-50G Ver.5)

ZOOMのマルチエフェクター、MS-50Gを使ってのライブのためのサウンドメイクの第5弾。ドライブ編Ver.3。
コスパの高いマルチエフェクター、ZOOM MS-50G1台で、さまざまなサウンドメイクが可能。今回は、ライブでのギターソロ用のLEADサウンドのパッチをどう作ったのか?ソロ用に追加したエフェクト、バッキングとソロでのパッチの切り替えなどまで、ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

ギターソロ用にサウンドメイク。自分が選んだのは「BG THROTTLE 」。この後ろにディレイを加え、リバーブを加えてギターソロ用のLEADサウンドを作る。
前回のバッキング用の「Drive」パッチとソロ用のパッチ「Lead」の切り替えをする手法を解説。

サウンドメイクfor LIVEシリーズVol.6~featuring ZOOM MS-50G Ver.5(ドライブ編Ver.3)
【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.85】

11月10日(池森そばが届く@Instagram)

DEENのボーカリスト、池森秀一さんプロデュースのそば。

もともとテレビでしっていましたが、DEENの事務所からメールが届き、公式ショップで予約注文したものが届く。

楽しみです…。

以下、公式ショップのWEBより抜粋。

池森秀一と(株)おびなたが共同開発で作り上げた究極の八割そばがついに完成しました! ◆こだわりその1 波打ち麺製法 つゆ絡みよくのど越しも良し。 ◆こだわりその2 塩分無添加 そば湯までおいしく。 ◆自家挽き そば粉使用 香り豊かなおそばです。

11月11日(Z-TONE Buffer Boost Vol.2 Z-Toneの使い方〜試奏レビューシリーズ〜)

バッファー、ブースト機能を搭載した、ギター/ベース用のプリアンプ/DIペダルのZ-TONE Buffer Boost。
Vol.2となる今回は、Z-TONEのツマミの解説や実際にプレイしての音の違い、ライブやレコーディングでのセッティング方法などをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。
PUREとJFETの2つのプリアンプモード、ピックアップセレクター、インピーダンスを変化させての音色変化など、Z-TONE Buffer Boostの使い方が分かる思想レビューシリーズです。

11月12日(成分献血からのジム)

午前中から成分献血。レディーボーデンのアイスとこの時期にもらえる来年のカレンダー。

昼からジムでウエイトからのオキシジェノ。午後からスタジオワーク。

11月13日(週1のキツめのトレーニングDay)

午前中からジムでいつものトレーニング。しかし、まさかの腹筋が筋肉痛。そんなこともあって、今日のウエイトで痛いわ痛いで(笑)、なんとかギリギリ。ウエイトからマーシャルなどをへて、いつものメニューでフィニッシュ。毎度ですが、疲れが心地いい…。

11月14日(FIA駅伝リレーマラソン)

絶賛筋肉痛。やっぱり毎回土曜はこうだ…。腹筋から上で足、お尻など全部痛い。午前中からWEB関連の打ち合わせ。午後からレコーディング準備。サウンドメイクでみっちり。コンプで。


去年の今頃はFIAの全国スポーツクラブ駅伝で走っていたっけ…。


うちのチームは6人。闘魂チームと第して参加。結果はさておき楽しんで走りました。当日、別店舗のラン仲間と再会したりと嬉しいこともあったなぁ。

11月15日(2020年第5回ル・グラン・テイスティング@目黒雅叙園)

目黒雅叙園にて日本最大級、ピーロート・ジャパン最高峰の試飲会。


フランス、イタリア、アルゼンチン、オーストラリア、オーストリア、チリ、ニュージーランド、南アフリカ、アメリカ、ドイツの56のワイナリーのワイン、約200種類のワインの中からテイスティング。本来一般は有料で6000円なのですが、会員なので無料90分テイスティング。

ワインコンサルタントに好みに近いワインだろうものを紹介しながらテイスティング。

 

赤のAOCワイン、とってもたかいんだけど正月用に予約するものすでに売り切れとのこと、残念。

なので、高級シャンパンのテタンジェを購入。

11月後半。最近レコーディングでは、AXE I/Oにギターを直差しして録るかギターからZ-TONE Buffer Boostを通して、ギターアンプや別のインターフェースに通すことが多いです。今月のYouTubeはアコギを使ってが多かったですね。

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11月16日(AXE I/Oでレコーディング)

午前中から個人レッスン&通信レッスン。オケのトラックと譜面。そして、ギターレコーディングで久しぶりにAXE I/Oをインターフェースに使って、プリアンプやZ-TONEでインピーダンスを調整しての録音。

以下、WEBより抜粋。

AXE I/Oは、ギターのために設計された、最高品位の2 IN / 5 OUTオーディオ・インターフェース&コントローラーです。

AXE I/Oの楽器用プリアンプには、ギターに特化した機能が多数搭載されています。まず、わずかな倍音付加により柔らかく、温かいサウンドを生み出すディスクリートJFETと、完全に透明で、正確なサウンドを伝えるPUREの、2モードが用意されています。また、ピックアップ・セレクタでは、パッシブ・ピックアップからの入力を最高のトーンで増幅するPASSIVEと、アクティブ・ピックアップ接続時に不要な回路をバイパスしてより透明な入力を可能にするACTIVEと、2つのモードが用意されているので、お使いのギターにより最適な入力をお選びいただけます。

特許出願中のZ-TONE®サーキットでは、接続されたギター、ピックアップ、欲しいサウンド・キャラクターに合わせて、入力インピーダンスを2.2kオーム(BOLD)から1Mオーム(SHARP)の間で、連続的に調整することができます。

11月17日(ローランドRE-201 SPACE ECHOのモデリング)

午後から個人レッスン%通信レッスン。夜はレコーディングでスタジオに缶詰。最近使っているディレイはRE-201T-RackS Space Delay は、Roland RE-201 Space Echoを忠実に再現。以下、WEBより抜粋。

1974年にリリースされたRE-201は、3基のプレイバック・ヘッド、可変スピード・モーター、そしてスプリング・リバーブを内蔵し、プレイバック・ヘッドの組み合わせや位置を変更することで、12種類のエコー / リバーブのモードの切り替えに対応。

11月18日(月刊エレクトーン12月号)

20日発売の月刊エレクトーン。作曲家の田渕夏海さんのインタビュー記事が掲載されています。

11月19日(筋肉痛だから軽めに…)

今日は全身筋肉痛。今まで痛くなったことのない体の横とか、ひねったりの全身運動のダンスは思った以上に体にくる。

今日は池袋で腹筋とベンチからのコンディショニングトレーニング。

11月20日(ボジョレー・ヌーヴォー)

毎年恒例のボジョレーヌーヴォーパーティー。

厳選したいいボジョレーを頼んで、家で飲む。店で飲んだら1万するワインばかりを取り揃えてのワイン会。

100年に一度の歴史的超大当たり2020年ボジョレー・ヌーヴォーというが、本当に美味しかった。

「Philippe Pacalet Beaujolais Vin de Primeur RED 」

ドメーヌ・ルロワ、シャトー・ライヤス(ローヌ地方屈指の造り手)での修行後、DRC共同経営者であり、その名を広く知られる、プリューレ・ロックで、醸造長を10年間も務め上げ、。その実力が認められ、DRCの醸造長の座を提示されるも、誰もが憧れるそのポストを蹴り、自らのワインを2001年にリリース。

ロマネ・コンティ醸造長の座を蹴った男、フィリップ・パカレのワインはいつも最高。毎年購入しています。やぱりこれた一番うまかったなぁ…。


「C.C.D. Beaujolais Villages Nouveau Vieilles Vignes 2020」
2014年ボジョレー・ヌーボー コンクールで最高金賞受賞。最高金賞を受賞した生産者3人による匠の技の集結。歴代最高金賞受賞生産者たちのとっておきのぶどう樹(古樹=ヴィエイユ・ヴィーニュ)から、コクと風味に加え"複雑味"と"深み"を味わえる、限定のボージョレー・ヌーヴォーです。最高金賞の匠みずから栽培を行い丹念に育てたぶどうを、天才エリック・パルドン氏が監修と最終ブレンドを行い、なめらかな調和と飲み応えのある夢のようなワインに。これも毎年購入しているもの。


「Taillevent Beaujolais Villages Nouveau Vieilles Vignes 」
超高級三ッ星レストラン【タイユヴァン】でサーヴされる超豪華ヌーヴォー。これも昔っから飲んでいるもので、うまさも安定の味。


「Louis Jadot Beaujolais Villages Primeur」
超大手ルイ・ジャドのヌーヴォーのポイントの一つは”ボジョレー・ヴィラージュ“である。ボジョレー・ヴィラージュとは、ボジョレー地区の中でも限定された地域のぶどうで造られていて、ただの”ボジョレー”よりも厳しい規定がある、ワンランク上のボジョレーです。しかもルイ・ジャドが面白いのは、ヌーヴォー向けに特別なワインを作るのではなく、通常のボジョレー・ヴィラージュを作り、その中でフルーティな仕上がりのものをプリムールとして出荷していること。製法も一般的なボジョレー・ヌーヴォーでは、タンクの中に人工的に二酸化炭素を注入して果皮と果汁を漬け込むが、ルイ・ジャドでは自然に発生する二酸化炭素のみを使用して、より長期間漬け込んでいます。まぁ、ボジョレーだけでなく、ルイ・ジャドは大好きなブランドなので、飲み慣れたものです。

11月21日(アンプシミュレーター)

今日はレコーディングモード。レコーディングしたギタートラックのトリートメント作業。今回はLogic Proでやっているのだが、Amplitube MAXとBIAS AMP 2からアンプをセレクトしている。

11月22日(フィンガーピッキングはじめました…)

指弾き(フィンガーピッキング)に挑戦する最初の一歩の第1弾。

基礎中の基礎であるコードのルートと5度の単音を弾いてコードを弾く、指弾き。5弦ルートのコ

ード、Cメジャーを使ってルートと5度の関係、そしてリズムパターンでの指弾きをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が紹介。続いて、6弦ルートのFメジャーコードでのルートと5どの関係を紹介。同じリズムパターンを3コードで弾くことでカントリー風なフィンガーピッキングへ。そして、ギターを持たないときの練習方法も解説。

11月23日(CHANNEL STRIP from MIXBOX)

3連休の最後。どこも出かけず。ジムでフリーウエイトとダンス。最近こればっかり。


戻ってスタジオワーク。

サウンドのトリートメントには、MIXBOXがファーストチョイス。

チャンネルストリップはとても便利です。EQとコンプのチャンネルストリップ。SUBとAIRもついている。

11月24日(マーシャル 1962 " BLUESBREAKER")

いつものように午前中からジムへ。フリーウエイトやってカーディオトレーニング。カーディオはエアロとダンス。

午後から、事務所のスタジオでレコーディング準備。ギターのサウンドメイク作業。アンプでいろいろ試して実際の音のイメージを近づける。


イメージ的にはマーシャルのブルースブレイカーかなぁ…。エリック・クラプトンが自身のバンド「John Mayall&the Bluesbreakers」で使用したことから「ブルースブレイカー」というあだ名がついた、歴史的な名機のマーシャルのコンボアンプ。スピーカーは、セレッションのGreenback 12M-25 が2発。

11月25日(フェンダー ’65 DELUXE REVERB)

今日は午前中からレコーディングでスタジオに缶詰。

今回はクランチサウンドにフェンダーのDELUXE REVERBを使う。ブルースブレイカーも好きだけど、デラリバは安定のサウンド。

11月26日(病院面談とやきとん屋)

昨日は、午前中から入院中の母の病院へ。
午前中は、主治医とケースワーカーさんと面談。午後から介護認定調査に立ち会い。

今年は病院に行くことがとても多いが、なかなかこの状態だと本人に合うことすら難しいわけで…。

夕方、ブクロに戻って、いつものやきとん屋へ。

11月27日(テタンジェ ブリュット ミレジメ 2014)

先日のワイン試飲会で購入したシャンパンが届く。めっちゃうまいんだよなぁ。正月に飲む用に購入したテタンジェ。
テタンジェ ブリュット ミレジメ(2014)。

11月28日(スパルタンレース振替日も再延期で来年2月)

今日は3月28日にエントリーした沖縄のスパルタンレースが延期した日です。
スパルタンレースが日本初上陸したのが2017年。参戦したのは、2017年10月神奈川・さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト(SPRINT)、
2018年5月千葉・東京ドイツ村(SPRINT)、9月群馬・水上宝台樹スキー場(SUPER)、12月宮城・楽天生命パーク宮城(SPRINT)、2019年5月千葉・東京ドイツ村(SUPER)、7月福島・会津若松(SPRINT)、9月新潟・GALA湯沢スキー場(BEAST)。そして2020年3月沖縄・美らSUNビーチ(SUPER)エントリーでした…。

もちろん今日も延期で、次回は来年の2月27日。ということで、さまざまなレースへのモチベーションはまったくあがりませんが(笑)、昔のレース写真を。

これは2018年、2回目のレース。Dunk Wall(ダンクウォール)という泥水を潜り障害物をくぐるというもの。この写真見せると大抵の人が「バカじゃないの?」って言うんですよね(笑)。


11月29日(ボサノヴァはじめました…)

指弾き(フィンガーピッキング)に挑戦する“最初の一歩”の第2弾。今回はラテン音楽であるブラジル音楽のジャンルの1つ、ボサノヴァをフィーチャー。
ボサノヴァ風のギターバッキングの基礎の基礎のパターンを紹介。コードのルートと5度の単音を弾いてコードを弾く、指弾き。コードは5弦ルートのCM7コードを使ってのフィンガーピッキングのバッキングをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が紹介。
続いて、応用編のリズムにコード進行をつけて。5弦ルートのメジャーセブンスコードの平行移動でのシンプルなパターンを紹介。

11月30日(今月のお酒たち)

午前中からYouTube撮影。アコギでフィンガーピッキング。
左手の中指の先端に切り傷があるのが痛いが我慢して弾く。アコギのフィンガーピッキングは両手痛くなるから大変。レコーディングの時は事前に何日かウォームアップしていくから痛くはならないけど、今日は指先あかくなって、痛くて痛くて。というわけで、今月のお酒達。

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