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もう3月。震災から10年経ちました…。そして、コロナも1年を過ぎ…。今月はギターをたくさん弾いたという感覚が多かったですね。おかげで指が痛い(笑)。

3月1日(STR4TA「Aspects」3月26日発売)

アシッドジャズ/ジャズファンクの先駆者である、インコグニートのブルーイとジャイルス・ピーターソンとの新プロジェクトのアルバム、STR4TA「Aspects」。3月26日発売。

 

やっぱり、グルーヴしている音楽が気持ちいいいわ。ベースのグルーブやドラム、ウワモノ楽器なども含めて、ジャズファンク、アシッドジャズといったジャンルは大好きである。

3月2日(YouTube撮影)

今日は久しぶりのYouTube撮影。しかもギターを持って演奏する。最近、ギターを持たないでミックス作業の撮影が多かったから、久しぶりな感じ。使うのはAmpliTube5だけど、クリーンアンプのJ-120のモデリング。シャープで立ち上がりがいいアンプなので、カッティングには向いている。

3月3日(1周年のFacebookとInstagram)

FacebookとInstagramを始めて1年経ちました。
本来始めるつもりもさらさらなかったけど、コロナであまりにも暇になって重い腰を上げたSNS。

3月4日(SOIL&”PIMP”SESSIONS 「THE ESSENCE OF SOIL」 )

タブゾンビ(Tp)/ 丈青(Pf)/ 秋田ゴールドマン(Ba)/ みどりん(Dr)/ 社長(Agitator)の5人組のインストジャズバンド、SOIL&”PIMP”SESSIONS。

以下、資料より抜粋。

ソイルの源流を辿る、初のJAZZカバー作品!
2019年12月の『MAN STEALS THE STARS』以来約1年3ヶ月ぶりの作品リリース。バンドの本来 の姿であるインストゥルメンタルに立ち返り、未来のJAZZを表現した前作に引き続き、今作はメ ンバーそれぞれがどのようなJAZZのルーツを持っているのか、源流を辿るカバー集。これまで 「Wheel Within A Wheel」「Fuller Love」「Spartacus Love Theme」など過去作品やライブで、 スタンダードから隠れた名曲までカバーは様々披露して来ているが、一枚の作品として収めるの は今作が初となる。

3月5日( MixBox 試奏レビュー Ver.3~YOASOBI Ver.8 for Recording Vol.4【プリセット編2】)

Kマルチメディア「MixBox」の試奏シリーズ第3弾。今回は、YOASOBI「夜に駆ける」のギターのラインにかけてみる。ギターアンプやコンプ、チャンネルストリプなど、ギター用のプリセットからピックアップして、エフェクトのツマミをいじって音色変化を感じる試奏レビューをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

今回はMixBoxのギター用のプリセットの「Funk Dirty」をピックアップ。使われているモジュールは、「Ambience」「British Tube Lead」「EQ-PG」「Distortion」「Channel Strip」「Model670」の6つ。
各エフェクトをオン/オフしての音色変化を始め、オリジナルのYOASOBI「夜に駆ける」のギタートラックのようなざらいつた歪んだサウンドに近づけるためにアンプやDistortionの歪みを変えたり、他のDistortionに変えての歪みサウンドを作っていく方法をチェック。
今回はモニタースピーカーからの録音で音をチェックしながら、コメントをしながらのレビューです。

3月6日(浜崎あゆみ『A BALLADS 2』)

緊急事態宣言の再延長が昨日夜決定。
筋肉痛な朝。大臀筋が痛い。いつも土曜は筋肉痛だなぁ…。今日は午前中から〆切モードが各種。

急遽、レビュー書き。

浜崎あゆみのバラードベストアルバム『A BALLADS 2』。前作のバラードベスト『A BALLADS』が2003年だから、あれから18年。
レコード大賞3連覇を成し遂げた2003年の大ヒット曲〈No way to say〉や〈HEAVEN〉〈Days〉など、18年間に発表された名バラード全30曲(予定)を収録。
歌姫として特にバラードにおいては名曲も多く、たくさんの人たちの思い出によりそった作品も多いはず。

3月7日(アーティスト・プリセット第一弾)

AmpliTube 5 のSoldano SLO-100を愛用してますが、無料のAmpliTube 5 CSでも使えるSoldano® SLO-100が無料ダウンロード中。

そんな中、ジョー・サトリアーニ本人によるプリセットを無料公開!
アーティスト・プリセット第一弾。

3月8日(10種類のサチュレーションモードを持つ、Saturator X)

先日、MixBoxで使ったサチュレーションさせるエフェクターのSaturator X。
T-RackS用として発売されたとき、速攻購入したモデルです。MixBoxにも入ったので、とても使い勝手がよくなりました。手軽なサチュレーションには、これが一番です。以下、WEBより抜粋。

T-RackS Saturator Xには、2種類のテープ、2種類の真空管、2種類のソリッド・ステート、2種類の変圧器、そして2種類のマスター・モード(+6dBと+12dB)など、計10種類のサチュレーション・モードが用意されています。
この10種類のモードにより、変圧器の微妙なサウンドの色合いの変化から、真空管のアグレッシヴなディストーション、アナログ・テープの高域の減衰など幅広いサウンドを再現することができるのです。
T-RackS Saturator X装備のモードは以下。

【Tape 1】
このモードは、アナログ・テープ・レコーダー独特の、一定の録音レヴェルを越えた時に生じる高域の特性の減衰をモデリングしたものです。

【Tape 2】
Tape 1同様、アナログ・テープの周波数特性をモデリングしたものです。よりローファイな、歪みと高域の特性の減衰をモデリングしています。

【Master +6dB】
このモードは、最終的なマスタリングにRMSレヴェルを加えて「太い」サウンドにすることで、存在感のあるミックスに仕上げることができます。

【Master + 12dB】
Master +6dBに似た振る舞いをしますが、より強いサチュレーション効果を得ることができます。
Tube 1 - Push Pull
このモードはヴィンテージな真空管のサチュレーションをモデリングしたものです。プッシュ / プル駆動回路のクリッピングにより奇数次倍音が加わり、パンチのあるアグレッシヴな効果を得ることができます。

【Tube 2 - Class A】
このモードは、Class Aデザインの真空管サチュレーションをモデリングしたもので、偶数次倍音が加わります。この効果をわずかに加えることで、アナログならではの豊かで暖かみのあるサウンドに仕上げることができます。

【Solid State 1 - Push Pull】
Tube 1モードと似ていますが、ソリッド・ステート回路のよりアグレッシヴな特徴を再現したものです。このモードは、トランジェントを活かしたい時に便利なモードです。

【Solid State 2 - Class A】
Tube 2モードと似ていますが、ソリッド・ステート回路のよりアグレッシヴな特徴を再現したものです、より明確なトランジェントのレスポンスを得ることができます。

【Transformer - Iron】
このモードは鉄心変圧器の振る舞いをモデリングしたものです。偶数次倍音が微妙に減衰することで、サウンドの微妙な色合いが変化します。微妙なサチュレーション効果を狙うような場合に、便利なモードです。

【Transformer - Steel】
このモードは鋼心変圧器の振る舞いをモデリングしたものです。偶数次倍音、奇数次倍音ともに変化させることで、鉄心変圧器のそれとはまた違ったサウンドの色合いの変化を得ることができます。

3月9日(ギターレコーディング)

朝からギターの弦交換。昨日オファー詳細がきて今日レコーディングという、ほぼスタジオ行って作業と同じ。

3月10日(大橋トリオ『NEW WORLD』)

大橋トリオ通算 15 枚目となるオリジナルフルアルバムは、本人出演となるサントリー「フレシネ」WEBCM ソング「Favorite Rendezvous」、 みやぞんと共演した CM が公開僅か 1 週間で 100 万回再生を超えた江崎グリコ チョコレート 3 ブランド横断スペシャルムービー「何処か の街の君へ」篇 CM ソングの大橋トリオバージョン「何処かの街の君へ」、そして映像作家・写真家として世界を股にかけて活躍する柿本ケ ンサクが、新型コロナウイルス拡大による自主隔離中に立ち上げたリモート短編映画プロジェクト「+81FILM」に起用された「Butterfly」 など話題の楽曲が収録。

3月11日(ガス・Gのプリセット fromAmpliTube 5)

有名アーティスト本人による、AmpliTube 5を使ったプリセットの無料公開を開始しました。第二弾は、ファイアーウインド、かつてはオジー・オズボーン・バンドで活躍した、正確な技術によって一流のバンドから信頼の厚いガス・Gの登場で

3月12日(MixBox 試奏レビュー Ver.4&YOASOBI Ver.9&for Recording Vol.5)

4週連続MixBox試奏シリーズ!
YOASOBI「夜に駆ける」のギターライントラックにIKマルチメディア「MixBox」かけてみる。ギター用のプリセットからピックアップして、エフェクトのツマミをいじって音色変化を感じる試奏レビューをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

今回はMixBoxのギター用のプリセットの「Present Clean Guitar」をピックアップ。使われているモジュールは、「Jazz Amp」「EQ81」「Black 76」「Spring Reverb」の4つ。
各エフェクトをオン/オフしての音色変化を始め、オリジナルのYOASOBI「夜に駆ける」のギタートラックのようなざらいつた歪んだサウンドに近づけるためにアンプやEQのツマミを変えたり、他のコンプレッサーに変えての歪みサウンドを作っていく方法をチェック。
今回はモニタースピーカーからの録音で音をチェックしながら、コメントをしながらのレビューです。

MixBox 試奏レビュー Ver.4&YOASOBI Ver.9&for Recording Vol.5(プリセット編3)
【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.108】

3月13日(ECHO MAN ~Based on Electro-Harmonix Memory Man)

昨日使った義t−ソロでのディレイはECHO MANという、エレハモのメモリーマンのモデリング。

以下、WEBより引用。

アナログ・ディレイの名機 Deluxe Memory Man は、高品質で希少な BBD素子を採用することでウォームでリッチなサウンドを実現。また、アナログ・ディレイとしてはもちろん、切替式のコーラス/ヴィブラート機能も搭載しています。U2のThe Edgeも使用するアナログ・ディレイの金字塔です。アナログディレイとしての機能はもちろん、コーラス/ビブラート機能も搭載しています。レベルが調整できるので、ギターやベースその他の楽器にも幅広く使用できます。レベル合わせは、オーバーロード・インジケーターがあるので簡単です。アンプを2台繋げばドライ音とエフェクト音を別に出力できる、デュアル・アウトプット仕様です。コーラスとビブラートは切り替え式。コーラスは比較的ゆっくりかかり、ヴィブラートはそれよりも速い揺れが特長です

3月14日(Sunset Sound Studio Reverb)

今回使ったセンドリバーブはSunset Sound Studio Reverb。ロサンゼルスのSunset Soundスタジオは、世界の音楽文化に最も貢献したスタジオの一つ。Sunset Sound スタジオのライブ・ルーム、エコー・チェンバー、アイソレーション・ブースの雰囲気だけでなく、スタジオ内のコンソールやマイクが生み出す質感をも感じることができるリバーブ。

3月15日(MiniPlex 20 (based on Friedman Pink Taco PT-20)

最近、バッキングトラックで使っているアンプはAmpliTube 5のMiniPlex 20 (based on Friedman Pink Taco PT-20)。以下、WEBより引用。

フリードマンPT-20は軽量かつコンパクトなサイズで、BE-100のサウンドを出したいと多くのミュージシャンに要望され、開発。

フリードマンはカスタムトランスを採用し、まるで100wかのようなサウンドを生み出すアンプ。 クランチサウンドでもギターのボリュームを絞れば、綺麗なクリーントーンへと変化します。 
PT-20はブルースからクラシック・ロック、メタルなど多くのジャンルに対応できます。 EL84真空管搭載の20w、ハンドワイヤード、シングルチャンネル、サウンド切り替え可能なストラクチャースイッチをフロントパネルに搭載しています。 

もう3月後半。4月からのレッスンのリニューアルが遅れています。すみません。現在オンラインレッスンのみとなっています。4月中には詳細アップいたします。いろいろ追いついていない。

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3月16日(ギターカッティング中級編vol.8〜II-Vをどう弾くのかVer.6)

ギターカッティング中級編の第8弾は、II-Vのカッティングパターンを考えるVer.6。
今回のテーマは2ノートボイシング。
ギタリスト井桁学は、ハイポジションでの2ノートカッティングでII-Vのカッティングパターンををどうやって構築していくのかアプローチを解説。

内容は中級編です。コード構成音やテンションノートなどの音楽理論を理解している前提で内容を進めています。
ギターカッティング中級編vol.8〜II-Vをどう弾くのかVer.6【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.107】

【チャプター】
0:29 2ノートボイシング
0:48 自分ならどう弾くのか(フレーズ紹介)
1:06 Dm7のフレーズ解説(ポジションとコードからの度数関係)
2:42 G7のフレーズ解説(ポジションとコードからの度数関係)
3:28 2ノートカッティングパターン
3:48 応用編
4:11  Dm7のフレーズ解説(ポジションとコードからの度数関係)
4:34 G7のフレーズ解説(ポジションとコードからの度数関係)
5:02 いろいろな2ノートカッティングフレーズを弾く

3月17日(マーティ・フリードマンのAmplitube5プリセット)

AmpliTube 5のアーティスト・プリセット第三弾。マーティ・フリードマン本人が作成したAmpliTube 5専用プリセットを無料公開!

3月18日(秦 基博 弾き語りベスト第2弾『evergreen2』)

秦 基博
弾き語りベスト第2弾『evergreen2」。

新たにスタジオレコーディングされた楽曲を全21曲収録。

DISC1は、「水彩の月」から最新シングル NHK 連続テレビ小説『おちょやん』主題歌「泣き笑いのエピソード」までの代表曲を網羅、さらに現在オンエア中の東京海上日動CMソングである新曲「Tell me, Tell me」を収録。


DISC2 には、“みんなと作る evergreen2” と題し、これまでのカップリング曲、アルバム曲、提供曲の中から楽曲リクエスト企画を実施。
楽曲投票で1位となったハルレオへの提供曲「さよならくちびる」のセルフカバーや人気バラード曲「綴る」などリクエストでのランキングベスト10の楽曲を収録。

弾き語りにリアレンジされたからこそ、歌とギターの繊細さと力強さのコントラストが美しい。そんなアルバムです。

秦くん、何度も取材させていただきました。
「ひまわりの約束」は何度目の前で弾いてもらったことか…。

って、譜面にしたり奏法解説のためにいろんな雑誌やスコアで書いたのですけどねー。
そういえば、コピーシリーズでとりあえずるつもりで随分たってしまいましたねー。
ギブソンの柔らかい音、乾いた音が聴けますよー。

3月19日(MixBox 試奏レビュー Ver.5~YOASOBI Ver.10 for Recording Vol.6(プリセット編4))

5週連続金曜アップのMixBox試奏シリーズ!
今回は真空管コンプの代表格、Fairchild670をベースにしたコンプレッサーMODEL670で潰す。プリセットをいじりながらYOASOBI「夜に駆ける」のギターカッティングのサウンドメイクをするVer.10。

IKマルチメディア「MixBox」の試奏シリーズ第5弾。今回は、MixBoxのギター用のプリセットの「Rhythmic Clean」をピックアップして、YOASOBI「夜に駆ける」のギターのラインにかけてみる。使われているモジュールは、「Lo-Fi」「Tone Control」「British EQ」「Model670」「ConvoRoom」「Ensemble」の6つ。
各エフェクトをオン/オフしての音色変化を始め、オリジナルのYOASOBI「夜に駆ける」のギタートラックのようなざらついた歪んだサウンドに近づけるためにアンプやEQのツマミを変えたり、他のコンプレッサーに変えての歪みサウンドを作っていく方法をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

今回はモニタースピーカーからの録音で音をチェックしながら、コメントをしながらのレビューです。

MixBox 試奏レビュー Ver.5~YOASOBI Ver.10 for Recording Vol.6(プリセット編4)
【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.109】

3月20日(iLoud Micro Monitors@Instagram)

3月21日(いただいたシャンパンを開ける@Instagram)

3月22日(先日のプロジェクトが終了@Instagram)

3月23日(桑原あい『Opera』)

今日はジャズピアニストの桑原あいさんにインタビューでユニバーサルミュージックへ。

桑原あいキャリア初のソロ・ピアノ・アルバムが4/7に発売決定。


本作は桑原にとって通算10枚目(企画盤含む)となるアルバム。録音はクラシック・コンサート専用ホール「東京オペラシティ リサイタルホール」にて3日間にわたり実施。

3月24日(スラッシュのAmpliTube 5のプリセット)

有名アーティスト本人による、AmpliTube 5を使ったプリセットの無料公開、第四弾は、ガンズ・アンド・ローゼスのギタリストとしておなじみのスラッシュ!

3月25日(マーシャル AFD100)

先日レコーディングで使ったアンプはMarshall AFD。

実機は2012年に登場したSLASH 【Appetite For Destruction】AFD100ヘッドで、モードが2つある。

以下、WEBより引用。


【#34】モードは、80年代末からスラッシュが愛用していた、モディファイドされたJCM800 2203のサウンドを再現しています。

【AFD】モードは、ガンズ・アンド・ローゼスの87年の1stアルバム『アペタイト・フォー・ディストラクションのセッションで使用されたと言われる、改造が施された70年代中期のトレモロ付き1959のサウンドをベースとしたもの。ゲイン・ステージを追加したホットなサウンドになります。

3月26日(Sony Music Label 2021)

ソニーの新人コンベンションライブ。今回はオンラインで実施。

個人的に、キタニタツヤさんが良かったなぁ。

3月27日(MixBox 試奏レビュー Ver.6~YOASOBI Ver.11 for Recording Vol.7(プリセット編5))

IKマルチメディア「MixBox」の試奏シリーズ第6弾。今回は、YOASOBI「夜に駆ける」のギターのラインにMixBoxのギター用のプリセットの「Funk Clean」をかけてみる。使われているモジュールは、「American Vantage T」「Saturato-X」「Prametric EQ」「Channel Strip」「Digital Delay」「Model670」「Chorus」の7つ。
各エフェクトをオン/オフしての音色変化、オリジナルのYOASOBI「夜に駆ける」のギタートラックのようなざらいつた歪んだサウンドに近づけるためにサチュレーションで歪ませてサウンドを作っていく方法をチェック。試奏レビューをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

今回はモニタースピーカーからの録音で音をチェックしながら、コメントをしながらのレビューです。

MixBox 試奏レビュー Ver.6~YOASOBI Ver.11 for Recording Vol.7(プリセット編5)~サチュレーションで歪ませる【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.110】

3月28日(Funk Clean from MixBox)

先日アップしたYouTubeで使ったIKマルチメディア「MixBox」の試奏シリーズ第6弾。

YOASOBI「夜に駆ける」のギターのラインにMixBoxのギター用のプリセットの「Funk Clean」をかけてみる。使われているモジュールは、「American Vantage T」「Saturato-X」「Prametric EQ」「Channel Strip」「Digital Delay」「Model670」「Chorus」の7つ。

3月29日(iLoud Micro Monitor)

久しぶりにYouTube撮影リファレンスモニターのiLoud Micro Monitor。

3月30日(ギターカッティング中級編vol.9〜II-Vをどう弾くのかVer.7)

2週間ぶりのギターカッティング中級編の第9弾は、II-Vのカッティングパターンを考えるVer.7。
今回のテーマは2ノートボイシングの続き。
ギタリスト井桁学は、ローポジションでの2ノートカッティングで、II-Vのカッティングパターンどうやって構築していくのか、アプローチを解説。
内容は中級編です。コード構成音やテンションノートなどの音楽理論を理解している前提で内容を進めています。

ギターカッティング中級編vol.9〜II-Vをどう弾くのかVer.7【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.111】

【チャプター】
0:29 2ノートボイシング
0:48 自分ならどう弾くのか
1:06 Dm7のフレーズ解説(ポジションとコードからの度数関係)
2:42 G7のフレーズ解説(ポジションとコードからの度数関係)
3:28 2ノートカッティングパターン
3:48 応用編
4:11  Dm7のフレーズ解説(ポジションとコードからの度数関係)
4:34 G7のフレーズ解説(ポジションとコードからの度数関係)
5:02 いろいろな2ノートカッティングフレーズを弾く

 

3月31日(今月のお酒達)

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