8月に入りました。夏休みで1年4ヶ月ぶりに沖縄へ。ゴルフとビーチとお酒とバカンス。リラックス時間でした。

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8月1日(マドンナ『FINALLY ENOUGH LOVE』)

マドンナ『FINALLY ENOUGH LOVE』
2022.8.19 全世界同時発売

クイーン・オブ・ポップのダンス・ヒット・リミックス集。チャートを席捲してきたダンス・ヒット・トラックの リミックス音源を収録した、全 50 曲収録の 3 枚組 CD『ファイナリー・イナフ・ラヴ:50 ナンバー・ワンズ』曲の中から厳選された 16 曲を収録した本作品。

8月2日(吉田拓郎のラストアルバム『ah-面白かった』)

吉田拓郎『ah-面白かった』(2022年)

1970年デビュー。52年のアーティスト活動にピリオドを打つ、最後のアルバム。

Review原稿を書きましたが、拓郎さんにしか書けないメロディラインやリリック。らしさに満ち溢れた作品です。

「ひとり go to」では、KinKi Kidsの堂本剛がギターとアレンジにも参加。
小田和正がボーカル参加した「雪さよなら」は、1970年に発売された1stアルバム『青春の詩』に収録された「雪」の完結編として新たに歌詞が加えられ、タイトルも「雪さよなら」として新録されたセルフカバー。1970年デビューの同期アーティスト、吉田拓郎と小田和正の貴重なハーモニーが聴けるとエモーショナルなギターが入ったアーバンライクなアレンジへと変貌。

Co-Produced by 鳥山雄司
Sound Advisor 武部聡志

8月3日(サム・クック『Sam Cooke At The Copa』)

サム・クック『Sam Cooke At The Copa』(1964年)

大好きなソウルシンガー、サム・クックによるポップス/スタンダードを中心に歌ったN.Yでの64年の傑作ライヴのアナログ盤。
もともとはゴスペルシンガーであり、「You Send Me」がヒットしてR&B/ソウルシンガー界のスターに。このアルバムは、ニューヨークの高級白人クラブで有名なあの「コパ・カバーナ」でのライブなだけに、ボブ・ディランの「Blowin' In The Wind(風に吹かれて)」や「テネシー・ワルツ」などのポピュラー・スタンダードも選曲し、ビッグバンド演奏でジャジースウィングなアレンジ。その中をパワーあるゴスペル・ソウルで熱唱。レコードで聴くサム・クックのライブ盤は最高。何度聴いても惚れ惚れする。一度ライブ観たかったなぁ…。

Cliff White(Gt)、 Bobby“Valentino”Womack(Gt)、 June Gardner(Dr)、Harper Cosby(Ba)、Sticks Evans(Per)、Joe Mele’s Copacabana Nand

A1 Opening Introduction
A2 The Best Things In Life Are Free
A3 Bill Bailey Won't You Please Come Home
A4 Nobody Knows You When You're Down And Out
A5 Frankie And Johnny
A6 Medley - Try A Little Tenderness / (I Love You) For Sentimental Reasons / You Send Me
A7 If I Had A Hammer

B1 When I Fall In Love
B2 Twistin' The Night Away
B3 This Little Light Of Mine
B4 Blowin' In The Wind
B5 Tennessee Waltz

8月4日(Marshall JCM800)

JCM800は、ハードロックに欠かせないギターアンプだった「Marshall 1959」にさらなる歪みを求めて1981年に登場した大型アンプヘッドです。

80年代、誰もが使って大ヒットしたギターアンプ。
たぶん10代のホールライブでもこれ使ったことある。でも、90年代に入っては、もっと歪むJCM900をライブやレコーディングで愛用していた、80年代よりも90年代世代の私です。

8月5日(Beat Machines from SampleTank4)

ビンテージドラムマシンの音色とパターンを収録したSampleTank 4用拡張音源「Beat Machines」を購入。

ミュージシャンをはじめ、コンポーザーやアレンジャーなどのクリエイターの方以外は「?」だと思いますが、ドラムマシンの音色音源です。生ドラム派の私ですが、仕事柄マシンを使ってのシーケンスという発注もあるもので使うのが楽しみです。使ったことないマシンもたくさんあるので、これに触発されて曲ができそうですね。

Beat Machinesは、100種類を超えるビンテージ・ドラム・マシンの音色、1.6GBのラウンドロビン・サンプルに加え、300種類以上のMIDIパターン・ファイルを収録。60年代のスウィングから80年代のヒップホップ、90年代のハウスまで、音楽史に名を残す名機が多数収録。初期のACE TONEから、象徴的なマシンであるTR-808、909はもちろん、希少なモデルやドラム・シンセ、モダンなサウンドまで。205 種類のSampleTank 4プリセット、25 Multis、329 種類のMIDIパターン・ファイル。

8月6日(MODO BASS 2 試奏レビューVol.4~Fender Bass~)

ベース音源・MODO BASS 2の新しいFenderベース2本をフィーチャー。1本は、Fender Mark Hoppus Jazz Bassを参照したBlink 182のベーシスト、マーク・ホッパス・モデル「Punk Bass」。もう1本はFender Marcus Miller Jazz Bassを参照したマーカス・ミラー・モデル「Fusion J-Bass」。この2本のベースと、MODO BASSならでは機能を紹介。

MODO BASS 2 試奏レビューVol.4~Fender Bass~【井桁学のギターワークショップVol.181】

8月7日(あいみょん「瞳へ落ちるよレコード」)

あいみょん『瞳へ落ちるよレコード』2022.8.17Release
前からそうなんだけど、あいみょんのアルバム曲って、シングルとずいぶんイメージが違うんですよね。かなり幅広い音楽性でアダルトな楽曲とかも多くて、好きな曲が多いのはノンタイアップ曲だったりする。一般的に認知されているタイアップ曲は、フォーキーでわかりやすいシンプルな楽曲ばかり。でも彼女の本当の魅力は、コンポーザーとしてアルバム曲だと思っています。

1. 双葉 (NHK「あいみょん18祭」テーマソング)
2. スーパーガール
3. 姿
4. 初恋が泣いている
(カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ「恋なんて、本気でやってどうするの?」主題歌)
5. 君のこゝろ
6. 3636
7. 強くなっちゃったんだ、ブルー
8. 桜が降る夜は (ABEMA「恋とオオカミには騙されない」主題歌)
9. ペルソナの記憶
10. 神秘の領域へ
11. ハート (TBSドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」主題歌)
12. インタビュー
13. 愛を知るまでは (NTVドラマ「コントが始まる」主題歌)

8月8日(ひさしぶりのYouTube撮影)

久しぶりにYouTube用の撮影をした。最近BIAS AMP 2 をフィーチャーしているシリーズものです。

8月9日(関ジャニ∞「18祭」)

日産スタジアムで行われた関ジャニ∞の18祭のライブレポートがアップされました。
この記事はクレジットがないので、こちらとFacebookにて告知です。
メディアがFender Newsなので、レポート内容はBANDセット、しかも安田くんのAmerican Acoustasonic Telecaster Exotic Zircoteをフォーカスしてという、ある意味マニアックなレポートです。

8月10日(和泉宏隆&フレンズ『UNFORGETTEN SAGA』)

2022.8.24Release。昨年急逝したピアニスト和泉宏隆を悼んで、トップアーティストが集結した追悼アルバム。総合プロデューサーにギタリスト鳥山雄司を迎え、和泉の未公開楽曲や音源もフィーチャー、さらに書き下ろしの楽曲提供や海外アーティストの参加、90年代のニューヨーク録音秘蔵音源の収録。和泉の残した未公開音源を鳥山が加筆アレンジし、スクエアで長きにわたり共に活動した安藤正容、伊東たけしが参加した〈PORTRAIT OF ANGEL〉。T-スクエアで共に活動し た本田雅人 (NuRAD)書き下ろし曲〈ETERNALISLAND 〉では、須藤満(B)、則竹裕之(Ds) がプレイ。和泉の学生時代からのバンド仲間で Pyramid で共に活動した神保彰による書き下ろし〈FOUNTAINVIEW〉。
さらに、和泉と同じ事務所に所属する女性10人のラテンバンド、 Son Reinas が、吹奏楽でも人気の和泉の代表曲〈OMENS OF LOVE〉をメレンゲでカバー。メンバーにエレクトーン経験者がいて、子どもの頃に和泉さんのコラムを読んでいたという。ボーナストラックには、吹奏楽では定番の和泉の代表曲〈TAKARAJIMA〉を共演した2016 年に行われた花咲徳栄高校吹奏楽部の定期演奏会音源。

8月11日(レコーディングの合間に試奏)

試奏で弾いたVAN HALEN。アーミングはフロイドローズでないとあの感じは出ないし、ピッキングハーモニクスはもっと歪まないと十分なサスティンは得られない。まぁ、そんなことはどうでもよく、サウンドのニュアンスが伝わるのが一番大切。

8月12日(1年5ヶ月ぶりの沖縄)

沖縄です。去年の4月末以来。今回はライブもあってのその後夏休みだったのですが、公演見送りになってしまい長めの夏休みに。

8月13日(ザ・サザンリンクスゴルフクラブ)

ここも昨年の4月に来た以来。その時は沖縄のイベンターの方とまわったなぁ…。とりあえず今日は2サムで。7時半OUTスタートだったけど、あまりにも暑くて熱中症になったほど。

8月14日(波の上ビーチ)

ホテルから歩いてビーチへ。2年前の正月にお参りに来た神社。そして、その先にあるビーチへ。ゆっくり過ごせました。

8月15日(ゴルフ2日目)

ゴルフ2回目は、またもやザ・サザンリンクスゴルフクラブ。イベンターの方と4サムで回る。今回はINスタートだったので、気持ちも楽になり。さらに、PMの社長と回るとなぜかスコアがいいらしく、前半はびっくりするほどで、後半は崩れて100切れず。でも、前回よりはスコアはいい。

8月後半。長い夏休みもとってリフレッシュ。そして、ついにレース復活。まずは12月のNAHAマラソンにエントリー。マラソンは2年ぶり、フルマラソンは3年ぶり、NAHAマラソンは5年ぶり。

8月16日(ドライブとビーチと)

今日は北谷の方へ。朝はエンダー。北谷のエンダーに行くも、なんと店内営業はしていなく、ドライブインのみ。仕方なく、ドライブインで購入。なんと行こうと思っていたサンセットビーチが工事中で閉鎖。なので、宜野湾のトロピカルビーチへ。宜野湾は20年近く来ている勝手知ったる場所。とりあえず、ゴルフ焼けと、ビーチでの背中焼けという、まだらな日焼けを調整すべく寝る。が、暑くて10分も寝てられないので、木陰で休んで、凍ったペットボトルを枕代わりに寝る。昼食は北谷へ。食べたかったトニーローマはまさかの夜営業のみ。なので、北谷のアメリカンビレッジ内のスペインバルで食事。私は車なので、お酒は飲めませんでしたが、ビーチ沿いのシャンパンは美味しそうだった。

8月17日(帰りはプレミアムクラスで)

レンターカーを返して、ラウンジで読書。あまりにも暑くて、海での読書はできなかったので、涼しいところでお酒をお酒を飲みながらゆっくりと時間を過ごす。なんて贅沢な時間なんだろう。バカンスで読書するのが一番リラックスするわけで。帰りはプレミアムクラスで、食事と日本酒、赤ワインの飲みながら読書。こちらも楽しい時間を過ごせた。さて、明日から仕事だ。

8月18日(iPhoneとギターVol.6~Early Metal Collection Overview)

AmpliTube for iOSバージョン4.13の「Early Metal Collection」のOverviewです。
アンプは、80年代のアンプの代表・マーシャルJCM800をベースにした「Brit 8000」、Jet City Amplification 333 JCA20Hモデルの「JCA20H」、7弦ギターのために設計されたフェンダーMH-500 Metalheadモデルの「MH500」。キャビネットは、スピーカーG12-80 を搭載した Marshall® 1960 Lead Vintage Slanted 4x12"(4x12 Brit 8000)、Marshall® 4x12" ギター キャビネット(4x12 Closed Modern)、Fender® MH-412SL 4x12" クローズド バック ギター キャビネット(4x12 MH-412SL)。エフェクターは、Seymour Duncanの「PowerGrid」,T-Rexの「Mudhoney」、マーシャルの Guv'Norに基づいた「Ambass’dor」。

iPhoneとギターVol.6~Early Metal Collection Overview【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.183】

8月19日(Kenさん取材)

Fender Ken Stratocaster®が10月に発売予定されているため、Kenさんへインタビュー取材。

このギターは、L’Arc-en-Ciel結成30周年を記念して、ギタリストKen が愛用するギターを再現したシグネイチャーモデル『Ken Stratocaster® Experiment #1』。5月の『30th L'Anniversary LIVE』@東京ドーム2Daysでもメインで使われていた。

初めましてですが、Kenさん自身、ギタリストとしての私の名前を聞いたことあったようでギタリスト対談のようなムードでインタビューは進んでいきました。

終わってギタリストしての細かい話も楽しかった。

この記事はだいぶ先なので、詳細はその情報解禁日に。


8月20日(試奏と撮影)

午前中、ジムでトレーニング。午後からスタジオで音楽制作。途中、YouTube用の撮影。ハードロックとヘヴィメタルを弾きました。高校生でそういったジャンルはやっていないのですが、仕事で弾くこともあるので、久しぶりに。

8月21日(試奏と撮影)

午前中にジムでトレーニングしてから、午後は音楽制作。途中10分だけ撮影。のはずが、気がつくと1時間弾いていた。試奏あるある。懐かしくて、いろんなハードロック/ヘヴィメタルのフレーズが出てくる。

8月22日(JET CITY JCA20H(Jet City Amplification 333 JCA20H)

JET CITY JCA20H(Jet City Amplification 333 JCA20H)。ギターブランド「Soldano」のMike Soldano(マイク・ソルダノ)とDouglas White(ダグラス・ホワイト)によって2009年秋にアメリカ西海岸シアトルで設立されたギター・ブランド。「ブティックアンプのクォリティを全てのギタープレイヤーへ」というコンセプトの元、soldanoアンプを基にした低価格でクオリティの高い製品をリリースしています。

8月23日(スコア書き)

譜面を手書きで書いて、その後、楽譜浄書。レッスン用のテキストなど、スコアは共通言語になるので、必要です。

8月24日(音楽制作)

アコギで音楽制作。ギターやピアノなどでメロディやコードを創作することもありますが、ドラムやベースなどのグルーヴからイメージが湧くことも多いです。今日はアコギを爪弾きながら…。

8月25日(CLA Guitars from Waves CLA Signature Series )

CLA Guitars はWaves CLA Signature Series に属するプラグイン。クリス・ロード・アルジのシグネイチャーシリーズ。アンプには3つのモード、Clean、Crunch、Heavyをフィーチャーしていて、それぞれにDIとRe-ampモードがある。3色に色分けされたプリセットが6つの一番重要なエフェクト用に用意されていて、bass、treble、compression、reverb、delay、chorusing/doublingを完璧にブレンドできるようになっている。

8月26日(はじめてのアンプセッティングVol.5〜カッティングでのクランチサウンドVer.4)

ヴァーチャル・アンプ・デザイナー、Positive GridのBIAS AMP 2の第4弾。今回はCrunchのカテゴリーから「British Plexi 50w(Marshall® Plexi 100)」、「British Lead 800(Marshall® JCM-800)」、「Hiway DR 103(Hiwatt® DR 103)」、「‘69 Super Lead(Marshall® Super Lead)」という4つのアンプでクランチサウンドを作ります。

はじめてのアンプセッティングVol.5〜カッティングでのクランチサウンドVer.4〈featuring BIAS AMP 2 Elite〉【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.184】

8月27日(LUNA SEA 「復活祭 -A NEW VOICE- 」@日本武道館 )

LUNA SEA 「復活祭 -A NEW VOICE- 」@日本武道館 
 8月27日(土) Day2 「Naked Voice」 開場15:00 / 開演16:00

SUGIZOさんやINORANさんには何度も取材していますが、バンドでのライブは久しぶりに観ます。今月のJさんのライブも沖縄行ってて取材行けなかったしなぁ。

ということで、私の教え子にもSLAVEは多いので、観に来ていたり、見つかって声かけられたり。
デビュー30周年かぁ…。聴きたい曲も聴けて楽しめました。さて、ライブレポート書かないとね…。

8月28日(NAHAマラソンエントリー)

3年ぶりにフルマラソンにエントリー。

マラソンを復活するなら初めてフルマラソンを走ったNAHAマラソンがいい。

2022.12.4 9:00 START

5年ぶりに参加するNAHAマラソン。
一人で参加するのも悩みましたが、この3年間、数々のレースに参加できなかったモヤモヤにケリをつけるべく、自分が前を向き続けるためにもチャレンジします。
42.195km。
覚悟を決めたよ。

目指すはPB更新。
でも全然走ってないからなぁ。
まずは、シューズ選びからだな

8月29日(聖飢魔II『BLOODIEST』完全生産限定盤カセットテープ)

聖飢魔II『BLOODIEST』
23年ぶりのオリジナル大教典(アルバム)『BLOODIEST』完全生産限定盤カセットテープは8月24日発売。


カセットテープ大教典はデーモン閣下のお言葉入り。予約で即完らしいです。さすがです…。ちなみにCDは9月21日発売
サンプルいただきました。
【A面】
1. お言葉I
2. LOVE LETTER FROM A DEAD END
3. RUN RUN RUN!
4. 呪いのシャ・ナ・ナ・ナ
5. 荒涼たる新世界
6. 歌おう踊ろう×××しよう
7. GOBLIN'S SCALE
8. お言葉II

【B面】
1. お言葉III
2. THE BLOODIESTS -最も血生臭い奴ら-
3. WHAT'S HAPPENING?
4. MIGHTY PUNCH LINE
5. PLANET / THE HELL
6. 地獄の鐘を鳴らすのはおまえ
7. 永遠の詩 -A Song Of The Deceased-
8. お言葉IV

8月30日(角松敏生『Inherit The Life』)

角松敏生『Inherit The Life』
2022.8.31 Release

『THE MOMENT』以来約8年ぶりのオリジナルアルバム。
既に先行配信されている「MILAD #1」、「MILAD #2」からの楽曲をブラッシュアップした別バージョンと、新たに制作された楽曲で構成された全17曲収録のアルバム。また、今年の秋と来年秋に公演される角松敏生がライフワークとして目指してきた彼独自の音楽エンターテインメントMILAD(MusIc Live, Act & Dance)のサウンドトラックでもある。

今回、まだ取材できていないのですが、いつかすると思います。

01. THE DANCE OF LIFE
02. THE TIME IS NOW
03. GISELLE (Andante – Allegro)
04. Talk To You
05. STOMP TO THE BEAT
06. GOOD TIMES〜STEP INTO THE LIGHT
07. Follow Me
08. MOONLIGHT GIG〜Who are you
09. 夜はコレカラ
10. It isn’t you
11. I’m gonna dance to break out of loneliness
12. I Wanna Wrap You Up
13. GO & SEE MY LOVE (Interlude)
14. DANCE IS MY LIFE
15. FOR GIVE ME
16. Let’s Get Real
17. GO & SEE MY LOVE

8月31日(今月のお酒たち)

今月のお酒たち。

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