9月に入りました。もう秋ですね。今月からマラソンのための3ヶ月間が始まります。といいながら、ケガして走れなかったりしますが…。走りはじめて足の慣らしていかなくてはなぁ…。

  PHOTOGRAPH >>>  
9月1日(Fender Backstage)

久しぶりにフェンダーバックステージへ。とはいえ、グループ会社のグレッチ関連の仕事で訪ねた。

9月2日(iPhoneとギターVol.7~Brit8000〜Early Metal Collection Ver.2)

先日発表されたAmpliTube for iOSの新しいコレクション「Early Metal Collection」。今回は80年代のアンプの代表・マーシャルJCM800をベースにした「Brit 8000」をピックアップ。新たなキャビネットも紹介します。Early Metalということもあって、1980年のOzzy Osbourne「Crazy Train」のリフ、つい弾いてしまった1984年のVAN HALEN「Panama」バッキングも弾いています。

iPhoneとギターVol.7~Brit8000〜Early Metal Collection Ver.2【井桁学のギターワークショップVol.185 】

9月3日(Off Course 1982・6・30 武道館コンサート40th Anniversary BOX )

Off Course 1982・6・30 武道館コンサート40th Anniversary BOX

2022.8.31 Release


伝説の1982年武道館コンサート豪華BOX。
1982年6月、「1982 OFF COURSE Concert “over”」ツアー・ファイナルとして行われた伝説の日本武道館連続10日間公演。
40年の時を経て、従来リリースされていた映像マスターテープを最先端技術でリマスター、さらにオーディオ・トラックもオリジナル音源からリマスター収録。
リマスタリングした高音質SHM-CDとNHKによるアップコンバートしたDVD&Blu-ray。そして、復刻ツアーパンフレットと田家秀樹氏による解説の他、各種公演資料や写真で構成したブックレット。資料を見るだけでも面白かったです。そして、当時のツアーパンフは初めて見たので、こちらも興味深かったです。

9月4日(MY FIRST STORY『X』)

MY FIRST STORY New Album『X』 2022.8.24 Release
デビューアルバム「MY FIRST STORY」から最新曲「Dreaming of you」までの全89曲の中から
ファンの投票により選ばれた16曲(再録曲有り)に新曲1曲を加えた全17曲。

もう10年前になるの?
1st、2ndの頃だもんな会ったし、バンドスコアのインタビューで全員に話を聞いたっけ。

9月5日(ビヨンセ『ルネッサンス』)

ビヨンセ『ルネッサンス』
2022.7.29 世界配信・輸入盤発売 
グラミー賞の累計 28 回の受賞により“女性アーティストとして最多受賞”の新記録を樹立 世界的スーパースター の6年ぶり7作目の最新作は、全曲ビヨンセがエグゼクティブ・プロデューサーとして参加。「新しいクラブ時代のセレブレーション」と位置付けられた今作は、コロナ禍に我慢を強いられた人々に対して、再び生きる喜びを満喫しようというメッセージが込められた作品。

国内盤は9月中旬ぐらいだそうです。

9月6日(Fender® MH-500 Metalhead)

Fender MH-500 Metalhead。ロックやメタルのよりアグレッシブなスタイルに最適な灼熱のゲインと強烈なローエンドを備えた、現代のダウンチューンされた 7 弦ギタリストに最適なアンプを提供するために設計されたアンプ。
MH-500 MetalheadはMH-412エンクロージャー2基使用時には550W(2Ω)、MH-412エンクロージャー1基使用時には400W(4Ω)。CLEAN 、TIGHT DRIVE、LOOSE DRIVEの3チャンネルプリアンプ、全チャンネルにBOOSTスイッチ糖鎖で、実質6チャンネル構成。DELAY、REVERB、CHORUS、FLANGE、VIBRATONE、NOISE GATE、PHASERとエフェクトを搭載。

9月7日(Kep1er 日本デビュー)

Kep1er「FLY-UP」2022.9.7 Release

日中韓の9人組グローバルガールズグループ・Kep1er。K-POP第4世代のグローバルルーキーが待望の日本デビュー。
「WA DA DA」のMUSIC VIDEOは公開から約3か月で1億回再生を突破。配信では、日本を含めた世界11カ国で全ジャンルのチャート1位を獲得し、K-POPジャンルのチャートでは23カ国で1位を記録。

1.Wing Wing
2.Up! (Japanese ver.)
3.WA DA DA (Japanese ver.)
4.Wing Wing (Instrumental)

9月8日(キース・ジャレット『ボルドー・コンサート』)

キース・ジャレット『ボルドー・コンサート』
2022.9.30 Release
2016年のソロコンサートライブ録音。2018年に2度の脳卒中を発症し、二度と演奏できない可能性が高いことを公言。2017年2月15日にNYカーネギーホールで一夜限りのコンサートを行って以降は一切コンサートを行っていないキース・ジャレットの貴重な記録作品。全13曲、すべてインプロヴィゼーション。

9月9日(Vol.186 地味なトレーニングVol.9〜プリング編Ver.1〜)

帰ってきた地味なトレーニングシリーズ。今回のテーマはプリングを極める。プリングを使ったリフに挑戦する全3回地味トレ。
異弦同音を使った、ちょっとテクニカルな奏法にチャレンジ。基礎トレーニングだとおもってトライしてみてください。
練習するときには必ず歪んだ音、ディストーションサウンドで弾いてください。

Vol.186 地味なトレーニングVol.9〜プリング編Ver.1〜【井桁学のギターワークショップYouTubeVol.186】

9月10日(マクサス『マクサス・デビュー!!』)

マクサス『マクサス・デビュー!!』(1981年)
AORの名盤として有名。マイケル・ランドウのギタープレイはギタリストは必聴。スタジオミュージシャンとしてマイケル・ランドウも研究しましたねぇ…。ルカサーの流れでこちらも研究していきました。
これもレコード廃盤。中古レコード屋で購入して何度もコピーした作品です。98年にCD化されました。
MAXUS/ Jay Gruska(Vo,Key), Robbie Buchanan(Key), Mark Leonard(Bass),Doane Perry(Drums), Michael Landau(Guitar)
GUEST/ Percussion:Paulinho Da Costa, Synthesizers and Percussion: Michael Omartian

9月11日(HOKA ONE ONE MACH 5)

新しいマラソンシューズ。
HOKA ONE ONE MACH 5(マッハ5)。スピードモデルの新作。2022年-2023年のシーズンはコレで挑戦します。

onにするかHOKAにするか。マラソンタイムを伝えて、店員さんにいくつか出してもらう。お店でたくさん試し履きして、店員さんとも相談して決めたモデル。さらにインソールも試したがそれはまた今度にすることに。

9月12日(基礎トレーニング)

プリングを極めるトレーニングをここ何回か撮影して、その最終回を収録。テンポ上げるととてつもなく難しくなる。それは、音量差のばらつき。さらに、ダイナミクスをつけて弾いているので、音ヌケが悪いノートが出てきてしまうこと。これを調整するのがミュート。これが一番難しくて、教えるのも難しいテクニック。何度も何度も歪んだサウンドで練習して慣れていくしかない。かくいう私も、今回のフレーズ、7割り程度の完成度。だから、レコーディングではOKテイクにならないレベル。まだまだ練習が必要です。

9月13日(OZZY OSBOURNE「PATIENT NUMBER 9」)


オジー・オズボーンの新作。ゲストは、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、ザック・ワイルド、トニー・アイオミ(ブラック・サバス)、ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)、チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)など豪華である。
ベックやクラプトンはやはりスタイルは変わらなかった。こういう融合ってあるんだなぁ…。

9月13日(桑原あい ザ・プロジェクト『Making Us Alive』)

桑原あい ザ・プロジェクト『Making Us Alive』
2022.9.28 Release
ジャズピアニスト・桑原あい、デビュー10 周年記念作。 鳥越啓介(Ba)~千住宗臣(Dr)とのレギュラーバンド名義でのトリオ・ライブ作品。自身の代表曲のセルフ・カバーに加えて、クラシック~ジャズ~ロック~ソウルなど、ジャンルを越えた名曲を桑原あいが編曲。

9月15日(iPhoneとギターVol.8~JCA20H【Early Metal Collection Ver3】)

AmpliTube for iOSの「Early Metal Collection」をフィーチャーする第3弾は、Jet City Amplification 333のJCA20Hモデル「JCA20H」をピックアップ。新たに追加されたキャビネットも紹介します。 試奏では、ツマミをいじりながらOzzy Osbourne「Crazy Train」(1980年)、VAN HALEN「Panama」(1984年)、SKID ROW「Youth Gone Wild」(1989年)を弾いています。
iPhoneとギターVol.8~JCA20H【Early Metal Collection Ver3】〜【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.187】

3連休が2度あるシルバーウィークでしたが、ほぼ関係なく(笑)。

9月16日(LUNA SEA 復活祭 -A NEW VOICE-)

「LUNA SEA 復活祭 -A NEW VOICE-」のライブレポート。

WEBのFenderNewsにて本日アップされました。リードだけ引用します。
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LUNA SEAの結成30周年記念ツアー終了後に、声帯にできた静脈瘤の除去手術を行うことを明らかにしたRYUICHI(Vo)。その後、ついにLUNA SEAのヴォーカリストとしてカムバックを果たしたのが、8月26日、27日に日本武道館で開催された〈復活祭 -A NEW VOICE-〉だ。初日は“Silky Voice”、2日目は“Naked Voice”と銘打ち、それぞれ異なるセットリストをもとにライヴが行われた。今回は2日目“Naked Voice”のレポートをFender ArtistであるINORANとJを中心にお届けする。
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こちらの記事はクレジットがないので、InstagramとFacebookにて告知です。

9月17日(牛丸ありさ(yonige)さんインタビュー前編)

牛丸ありさ(yonige)さんインタビュー公開。
グレッチのWEBにてインタビュー前編が公開されました。
こちらの記事はクレジットがないので、InstagramとFacebookにて告知です。

リードだけ引用
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yonigeの牛丸ありさ(Vo,Gt)がスペシャルインタビューに登場。これまでグレッチを使用したことがないという彼女に、G5420T Electromatic® Classic Hollow Body Single-Cut with Bigsby®を弾いてもらった。インタビュー前編では、ギターを始めたきっかけや学生時代の練習、そしてグレッチのイメージやインプレションについて聞いた。
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9月18日(最後のレース)

このレースが最後だった。2020年2月の浦安マラソンがアスリートモード最後だったなぁ…。
3月の沖縄スパルタンレースはエントリーしたのに中止になっちゃったし。レースはどれも中止。

その後、ランをやめ、スイムをやめ、自転車をやめた。

で、新しいことに挑戦すべく…。

2020-2021 のSeason1はDANCE。地中海系のBAILA BAILAやラテン系ZUMBA、HIP HOP系のUNIVERSAL MUSIC WORLD DANCEなどに挑戦。

2021-2022のSeason2はYOGAと AQUA。VINYASAやHATHA、ORIGINALなどのYOGAとAQUA TRAININGでコンディショニングトレーニング。

2022-2023のSeason3、コロナ3年目。
マラソンは復活するけど、何に挑戦しようかなぁ…。

ベリーダンス?
フラ?
バレエ?
あとやってないのってなんだ?

9月19日(ORANGE AD30)

ブリティッシュアンプとして人気の30Wアンプ。クリーンの美しいヴィンテージサウンドから心地よいドライブサウンドまで作れるアンプ。
以下、WEBより引用。
完全に独立した2つのチャンネルは、それぞれ2段階のゲインを持ち、わかりやすいコントロールレイアウトで、ビンテージトーンの組み合わせを簡単に設定することができます。チャンネル1は、EL84パワーアンプとの美しい相互作用により、ベルのようなチャイムからクラシックロックのグリットまで、単独でアンプとして十分な性能を発揮します。 チャンネル2は、少し強めのゲインと、アグレッシブなエッジで、カッティングリードや叩きつけるようなリフに最適なチャンネルです。

9月20日(ギターを弾く)

ギターを弾く。
今でも練習、練習、練習なわけで…。

「暗譜して完璧に弾けるまで練習してから、さらに100回練習して、ステージに立つものだ」と、先輩ミュージシャンによく言われたものだ。そうやってたくさん練習してサポートミュージシャンとしてライブをしてきた。

プロとアマチュアの差。集中力や探究心、執着心、好奇心がとても強く、音楽の場合はピッチやリズムのズレを正確に判断できる耳の良さも必須。でも長く経験して感じるのは、練習量なんだとシンプルに思う。

自分がスゴいと思うプロ中のプロがどれだけ毎日練習し、どういうアプローチをしているかよく知っている。
知っている私でさえ、去年Charさんに毎日練習している内容を聞いた時は、その凄さに腰を抜かすほど驚いたものだ。

そんな毎日の練習は積み重なって表現に活かされる。
練習といっても、感覚は遊びに近いのかもしれない。ギターを弾かなきゃじゃなくて、つい弾いちゃうものだし、弾けないフレーズがあれば弾けるまで練習するし。弾いているのが楽しくて、気がつくと何時間も弾いていることは日常。練習だけでなく、曲を作って、アレンジして、プレイアプローチを考えて、譜面を書いて、レコーディングして、といった音楽制作でもギターは弾いている。

ギターをずっと弾く。

好きなことだからやり続けられること。いや、つい触っちゃうものなのかもしれない。

9月21日(地味なトレーニングVol.9〜プリング編Ver.2〜)

帰ってきた地味なトレーニングシリーズ、地味トレの全3回のプリング編。第2弾は、前回のフレーズを少し変えたもので、ワイドストレッチとなるフィンガリングの難しさがある挑戦しがいのあるフレーズ。ぜひチャレンジしてみてください。前回同様、必ずディストーションサウンドで練習してください。

地味なトレーニングVol.9〜プリング編Ver.2〜【井桁学のギターワークショップYouTubeVol.188】

9月22日(MILAD 1「THE DANCE OF LIFE 〜The beginning〜」)

角松敏生さんの総合エンターテインメント「MILAD」のゲネプロを観に横浜のKAAT 神奈川芸術劇場へ。

TOSHIKI KADOMATSU presents
MILAD 1「THE DANCE OF LIFE 〜The beginning〜」

明日から3日間5公演が始まる。

長年インタビューで語ってきた、角松さんが目標としていたものがついにカタチとなってスタート。

新しいエンターテイメントショーが明日から始まります。

終演後本人に会って話。
そして、プロモーション用に写真も。

個人的にはダンス見て感動。2年間のDance経験で習得したいろんなステップ。それが分かる自分。ついカラダが反応してしまう自分。Dancerだったあの頃が懐かしい。

本人へのインタビュー、アルバムの話やMILADの話はまた落ち着いたころに改めてですかね。

というMILAD。と言ってもファンでない限りなんのこっちゃなわけで。そもそもMILAD自体角松さんの造語なので少しだけ解説を。
角松さんのWEBから引用します。
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いよいよ僕自身これまでこの仕事を続けてきた総決算としての事業、新しいエンターテインメント表現としてのMILAD(MUSICLIVE,ACT&DANCE)の幕開けとなります。
MILADのプロトタイプは昨年40周年記念ライブの横浜アリーナでお見せしましたのでご覧になった方はなんとなくその空気感をご理解いただけるとは思います。
あの作品は2020年に私が音楽監督をさせていただいた、大塚幸太さんのミュージカル「東京少年少女」を元に新たに私が書いた「東京少年少女異聞」という物語でした。
今回は私が30年来温めてきた書き下ろしの物語をご披露します。
ちなみに、MILADはミュージカルではありません。
むしろミュージカル的ではないものをどうやって構築するかに腐心したエンターテインメントです。音楽が司令塔になり、音楽を表現する職人と、ダンスとアクトを表現する職人が各々の才能分野を専門的に表現するものであり、歌も踊りも芝居もまとめてやるというミュージカル的なものを敢えて避け、全く別な観せ方にチャレンジします。
表現すべきところを絞り込み、各自の才能を各分野で際立たせてお見せします。
また、MILADは音楽を書いた人間が脚本、演出をしなければならない、ということが基本です。
音楽がそのショーに必要不可欠なものならば音楽家が責任者になるべきである、という考えに基づきます。
簡潔に申せば、僕のライブに僕の書いた物語が乗っかっているようなものです。
役者さんたちが語る台詞は、音楽の中で語り尽くせなかった僕の「歌詞」です。
(途中省略)
角松敏生
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9月23日(45年前のレコード)

ナルシソ・イエペス「禁じられた遊び」(1977年)
45年前のレコード。

初めてギターで弾いた曲(遊びで)。

フランス映画「禁じられた遊び」の主題歌。ナルシソ・イエペス(Guitar)が演奏。
この曲はクラシックギターの練習曲としてあまりにも有名であり、ギターを持つと必ず1度は弾くはず。
私もギターで最初弾いた曲はこの曲だったと思います。押さえる方は指1本で途中までは弾けるから、誰もが弾いたことでしょう。
白いアコースティックギターで(時代がw)でやった記憶がある。3フィンガーの練習としての最初の曲でもありましたね。

9月24日(来年のスパルタンレース)

来年のスパルタンレースのスケジュールがアナウンスされた。
ULTRAは、5月のモンタナ、ファイエットビル、8月のハワイ、9月バーモント、レイクタホ、トライステート、10月ダラス、11月サンルイスオビスポって、全部アメリカ。まぁ、日本では未開催だから、レースは必然的に海外になる。現実的にはハワイの1択かなぁ…。3年前エントリーするはずだったけど、さすがに当時は海外に行くにはハードルが高すぎて断念。

さて来年はどういう流れで以前のレースモードに戻すか。このULTRAを経て、最終目標の大レースに向けての準備。ゼロから数年かけて計画をたてていくのが2022-2023シーズンになる。

3枚目以降は2017年に日本初上陸したリーボック スパルタンレース。相模湖でのレースに初参加した時の写真。土砂降りの中スタートだから泥だらけ。台風接近のため翌日は中止にらなった印象深いレース。寒かったなぁ、このとき。

9月25日(インソール購入)

ついにインソール購入。

HOKA MACHで走っていて、踵付近に力が逃げる感覚があって、やはり足の3点をしっかりサポート強化するものが必要と判断。マラソン用のインソールもいくつか試して、これにした。ケガのない走りのために。

9月26日(聖飢魔II『BLOODIEST』)

聖飢魔II『BLOODIEST』

23年ぶりのオリジナルアルバムがチャート4位を記録。おめでとうございます?
ベストアルバムは1位とってるけど、たぶんオリジナルとしては最高位なはず。
解散して23年ですよ、それ以来のアルバムが4位って。
これはとってもすごいことだと思います。

ついにCDが2022.9.21に発売。サブスクも解禁。
23年ぶり。つまり1999年以来。今回のトピックスは、エースさんの書き下ろしの曲とメロウなギターソロが聴けること。歌えるラインこそエース節。

さらに、レコードを11月9日(水)に発売。そして2023年2月15日(水)東京・国立代々木競技場第一体育館の追加公演が決定した。

聖飢魔IIと私。
当時ハードロック/ヘヴィメタルが大好きギタリストだった私は、デビューアルバム「聖飢魔II〜悪魔が来たりてヘヴィメタる」(85年)、2nd『THE END OF THE CENTURY』(86年)、3rd『地獄より愛をこめて』(86年)まではコピーした記憶があります。ライブでやったことあったかは定かではないが、4th『BIG TIME CHANGES』まではずっと聴いていました。それ以降に関しては、音楽が仕事になったたこともあり、譜面を書いてバンドスコアや音楽雑誌の記事になっていたりとしていた時代であり、メンバーにも取材したりもしていました。解散後もギタリスト3人とはいろんなところで会ってましたしね。

9月27日(CASIOPEA-P4『NEW TOPICS』)

CASIOPEA-P4『NEW TOPICS』
2022.10.12 Release
結成45周年のCASIOPEAが 25年振りにドラムに正規メンバー今井義頼氏を迎え、 “CASIOPEA-P4" として第4章の幕を開ける

9月28日(押尾コータロー『My Guitar, My Life』)

押尾コータロー『My Guitar, My Life』
2022.9.28 Release
アコースティックギタリスト・押尾コータローのメジャーデビュー20周年を飾るニューアルバム。Disc 1は前作「PASSENGER」からちょうど2年ぶりとなるオリジナル・フルアルバム。 Disc 2はコラボレーション集。ハラミちゃん(Pf)、葉加瀬太郎(Vn)、キム・ヒョンジュン(Vo)、 DEPAPEPE(AG)、中川晃教(Vo)、上野耕平(Sax)と豪華アーティストとの共演が実現。

9月29日(INORANライブ)

INORANさんのソロライブを観に、恵比寿リキッドルームへ。
ソロ25周年を迎えるINORANさん。何度もソロアルバムのインタビューしてるくせに、ライブ観るの初めて。

2019年以来、3年ぶりとなるバンドセットでのツアー「BACK TO THE ROCK’N ROLL 2022」開催。1年のインターバルを経てINORAN BANDが再結集し、ロックンロールに回帰!

-solo works 25th anniversary special act.3-
INORAN TOUR BACK TO THE ROCK’N ROLL 2022

久しぶりにライブハウスでの爆音を聴いた。音の塊が心臓にぶつかってくる感じ、なつかしい。昔は毎日ライブハウスに出たり見たりしていたからなぁ…。

というわけで、ライブレポートを書きます。また情報解禁になりましたら、改めてアナウンスいたします。

9月30日(今月のお酒たち)

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