10月に入りました。今年もあと3ヶ月?! さて、AI技術で実機をキャプチャーするソフト、AmpliTube TONEXが発売され、早速インストール。これ、スゴすぎて、キャプチャーしたモデルを試奏するだけでも何週間もかかってしまいそう。いやぁ、大変たおもちゃを手に入れた感じです。

  PHOTOGRAPH >>>  
10月1日(TONEX)

9月29日に発売されたばかりのTONEX。AI Machine Modelingによって本物の実機と違いのない音が出せるようになった驚愕の製品。デモ映像見たときは本当に驚きましたからね。早速レビュー用に使わせていただくことになったので、TONEX MAXをインストール。これからいろいろ使ってみたいと思います。
TONEX MAXは、1,000種のTone Modelを備えた100種のアンプ、50種のペダルを収録です。

以下、WEBより引用。

TONEX for Mac/PCは、AI Machine Modeling技術により、アンプ、キャビネット、コンボ、エフェクター・ペダル(ファズ、ディストーション、オーバードライブ、EQ、ブースターなど)のTone Modelをキャプチャーし、DAWのプラグインとして利用可能にするソフトウェアです。

- TONEX CS:20種のTone Modelを備えた10種のアンプ、5種のペダルを収録
- TONEX SE:200種のTone Modelを備えた20種のアンプ、10種のペダルを収録
- TONEX:400種のTone Modelを備えた40種のアンプ、20種のペダルを収録
- TONEX MAX:1,000種のTone Modelを備えた100種のアンプ、50種のペダルを収録

10月2日(サウンドメイクfor LIVEシリーズ Vol.8〜iRig Micro Amp)

ライブでのギターサウンドメイクを解説するサウンドメイク for LIVEシリーズ。今回は小型アンプとしてカフェやバーなど大音量を必要としない場所で使うことのできる15WアンプのiRig Micro Ampでの利用方法を紹介。

サウンドメイクfor LIVEシリーズ Vol.8〜iRig Micro Amp【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.189】

10月3日(エクサガンハイパー)

EXAGUN HYPER(エクサガンハイパー)

めっちゃ軽いくていいですよ、これ。本当にオススメ。


初めて見つけた時からいいなぁと思っていたやつ。


それまでは同じドクターエアのリカバリーガンをずっと使っていたけど、長時間使うと意外と重くて手が疲れやすい。


これを最初店頭で使ったときの軽さが衝撃的でしたね。全然手が疲れない。


あまりの良さに自分用よりも先に人にプレゼントしちゃったくらい。

今は毎日リカバリーのために両方愛用しています。トレーニングやランの後には、コレが欠かせません。


このエクサガンハイパーは、フェイスモードもあるので、顔まわりや首筋・デコルテ、頭部な試してみよっと。

10月4日(牛丸ありさインタビュー Part.2)

牛丸ありさ(yonige)さんインタビュー。

グレッチのWEBにてインタビュー後編が公開されました。

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牛丸ありさ(YONIGE) SPECIAL INTERVIEW -後編-

yonigeの牛丸ありさ(Vo,Gt)がスペシャルインタビューに登場。これまでグレッチを使用したことがないという彼女に、G5420T Electromatic® Classic Hollow Body Single-Cut with Bigsby®を弾いてもらった。インタビュー後編では、曲作りやギターに求めるもの、yonigeの今後の活動とビギナーに向けてのメッセージも聞いた。
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10月5日(Bjork『fossora』 )

Bjork『fossora』
2022年9月30日 Release

5年ぶり通算10作目となる最新アルバム。


LAを拠点に活動するエクスペリメンタル R&Bアーティスト、サーペントウィズフィート やインドネシアのガムランガバユニット、ガバ・モーダス・オペランディとのコラボ曲、ビョークの息子シンドリと娘のイザドラがバックヴォーカルで参加した曲、また2018年に亡くなった母ヒュドゥルのために書かれた2曲など全13曲が収録される。

 

ガバ・モーダス・オペランディとの共同プロデュースで、ガバやガムランなどのトライバルビートか印象的。さらに低音、重いボトムエンドが特徴。6本のバス・クラリネットとガバが今作のポイントか。

10月6日(iPhoneとギターVol.9~MH500【Early Metal Collection Ver.4)

AmpliTube for iOSの「Early Metal Collection」をフィーチャーする第4弾は、7弦ギターやローチューニングのために設計されたフェンダーMH-500 Metalheadモデル「Metalhead」にフォーカス。追加されたキャビネットも紹介します。
今回はVAN HALEN「Panama」(1984年)を中心に、ハードロックやヘヴィメタル、LAメタル、ジャパメタなどの有名なリフを弾いちゃいました。
VAN HALEN「Panama」(1984年)、Ozzy Osbourne「Crazy Train」(1980年)、LOUDNESS「Like Hell」(1985年)、WHITESNAKE「CRYING IN THE RAIN」 (1987年)、BON JOVI「You Give Love A Bad Name】(1986年)、BON JOVI「Livin' On A Prayer」(1986年)、SKID ROW「Youth Gone Wild」(1989年)

iPhoneとギターVol.9~MH500【Early Metal Collection Ver.4】〜【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.190】

10月7日(およげ!たいやきくん(1975年))

およげ!たいやきくん」(1975年)
47年前のレコード。

初めて歌で優勝した曲。

レコードとしては最高の売上を記録した「ひらけ!ポンキッキ」での曲。

夏祭りでの歌の大会でこの曲を園児の私が歌って、優勝したんです。

今で言うカラオケ大会? いやその頃そんな言葉使っていたのかなぁ…。のど自慢大会? 歌まつり大会? 歌合戦?どんな表現だったかわかりません。

大人に混じっての大会。で、優勝賞品は炊飯器。当時は炊飯ジャーといっていた高価なものだったようで。
歌って帰ってきた私は寝てしまって。会場では、優勝者の私の名前の呼び出しが何度もあったみたいで、兄貴が気づいて持って帰ってきたそうです。炊飯器は、両親がとても喜んでいて。大人になってもたまに思い出話としてその話がよく出てきたなぁ…。ただあまりに私が幼く、昔のこと過ぎて、盆踊りのやぐらの上で1人で歌っていた記憶しかない。幼いころから歌は好きだったんだろうなぁ、ソノシートいっぱい持っていたくらいだから…。ということで、今もこのレコードは持っているんですよね。

10月7日(Fender Bassman)
Fender Bassman
本来はベース用のアンプなんですが、ギタリストに人気があり、60’s、70’sと愛用されたアンプ。
10インチスピーカーを4発搭載したツイードのにくいやつ(笑)。
ブルースやロックで愛用されたアンプ。個人的にはダイナミックレンジが広いからピッキングでの表現が多彩にできるクリーンやクランチで使っていました。この音が欲しい時ってあるんですよね…。
10月8日(松丸契『The Moon,Its Recollections Abstracted』)


REVIEWで、松丸契『The Moon,Its Recollections Abstracted』
配信は9.28Release。

サックス界の鬼才、松丸契の2ndアルバム。「即興と作曲の対比と融合」「具体化と抽象化」がコンセプトの実験要素もある現代音楽作品。アカデミー賞を受賞した映画『ドライブ・マイ・カー』の劇伴を手掛ける音楽家の石橋英子、ドラムには実力派の石若駿が参加。

10月9日(木村イオリ×木村仁星『MOONFLIGHT』)
Reviewで、木村イオリ×木村仁星『MOONFLIGHT』2022.10.19Release

bohemianvoodooのピアニストとして活動する木村イオリとその実弟・木村仁星のユニット。ピアノとローズだけで演奏された今作。ローズとピアノの2台だからこそ、柔らかい音質と硬い音質の融合による調和が絶妙でコントラストが美しく輝く。
10月10日(スポーツの日)

スポーツの日。
午後から渋谷店でランイベントに参加。代々木公園でのラン。
7月のサロモンのランイベント以来の渋谷。

キロ6分半でスタート。つい先頭になってしまい。自分のペースでゾーンに入っちゃって1人ビルドアップ走。キロ6分までしか上げられなかった。

10月11日(ユーミン)

ユーミンのスコア

昭和58年(1983年)のもの。荒井由美時代の『ひこうき雲』(73年)から松任谷由実時代の『VOYAGER』(83年)まで、10年間で15枚のオリジナルアルバムのギター弾き語り全曲集。39年前のスコア。

ふと、ユーミンのアルバムってどれくらいもっていたっけと見てみると、意外とある。まぁ、仕事していた関係でサンプル盤でもらったものも買ったものもあって、どこから聴いていたんだろうと…。
荒井由実名義に関しては、レコードで聴いていて、買ったのは『Yumi Arai The Concert with old Friends』(96年)だけになる。
松任谷由実名義に関しては、『VOYAGER』以降の『NO SIDE』(1984年)から『Cowgirl Dreamin’』(97年)までは全部買って持っています。それ以降は仕事で全て聴いてはいます。

松任谷由実のリクエストベストアルバム「ユーミン万歳!〜松任谷由実50周年記念ベストアルバム〜」が、チャート1位を獲得。
おめでとうございます。
 1970年代、80年代、90年代、00年代、10年代、20年代の6年代連続と、昭和、平成、令和の3元号のアルバム1位を達成。

久しぶりに昔のを聴いてみよっと。

10月12日(TONEX 試奏レビューVol.1 First Impression)
9月29日に発売された人工知能であるAIを使用したモデリングでアンプやキャビネット、エフェクターをキャプチャーし、本物と区別がつかないレベルの精度でToneModel化したソフトウエアのIK Multimedia AmpliTube TONEXをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が試奏してのFirst Impressionを紹介します。

TONEX 試奏レビューVol.1 First Impression【井桁学のギターワークショップYoTube編Vol.191 】

10月13日(coba『サムライ アコーディオン』)

Reviewでcoba『サムライ アコーディオン』。会ったのはもう2年前になるのかぁ…。

コロナが始まったぐらいだった気がするなぁ、確か。


世界的なアコーディオニスト、coba のCDデビュー30周年記念のアルバム。

注目は、ラップ界の猛者「MOROHA」のMCアフロとのコラボ。

またデビューアルバム『シチリアの月の下』での共演から 30年、ギター界のレジェンド渡辺香津美に胸を借りたデュオ作〈Crimson Strings〉での刺激的なアドリブの応酬の超大作。

10月14日(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Return of the Dream Canteen』)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Return of the Dream Canteen』
2022.10.14 Release
なんと今年2枚目となるアルバムを本日リリース。6年ぶりの新作にして、2019年に復帰したジョン・フルシャンテ(Gt)が約16年ぶりに制作へ参加したアルバム『Unlimited Love』は今年4月にリリースした作品。まさに、黄金期のメンバー。やっぱりギター・カッティングは彼じゃないとね。強力なリズム隊のグルーヴといい、キレのいいギターワーク。ゾクゾクするよ。
10月15日(TABIOレーシングラン・プロ五本指)
3年ぶりに世話になるときが来た。
TABIOレーシングラン・プロ五本指。マラソン、スパルタンレース、駅伝と愛用してきた。レースのときにはこれしかない。グリップが効くから足の痛みを感じない。初めてのフルマラソンでも、足の痛みもなく快適に走れたから、これをはいているだけで安心する。
さて、12月のフルマラソンに向けて、まずはこれで練習。より速いタイムが出せるぞ。

10月後半戦。相変わらず、ずっとTONEXを弾いています。使い方など分かってきましたが、まだAmpliTubeのギアモデルとしては使っていない。TONEX単体だけで、とりあず十分な感じです。試奏レビューもアップしていきますので、お楽しみに。

10月16日(ウクレレ)

週末はウクレレ。

コードを爪弾きながら、音色に癒される。この和音感と響き。親指のダウンと人差し指のアップ。ジャストではなく、多少後ろにためたアップで気だるくレコーディング。アンニュイよねぇ…。
この楽器にしか出せない音である。

10月17日(マンハッタン・トランスファー『フィフティ』)

Reviewで、マンハッタン・トランスファー『フィフティ』。2022.11.2Release。

男女 4 人組ヴォーカル・グループ、マンハッタン・トランスファーの結成 50 周年を記念したアルバム。卓越したボーカル技術と美しいハーモニーを持ちながら親しみやすい音楽性を持った唯一無二のグループ。

10月18日(松任谷由実 小田和正 財津和夫『今だから』のEPレコード)

松任谷由実 小田和正 財津和夫『今だから』(1985年)

37年前のシングルレコード。よく聴いていたなぁ…。これ、今やとても貴重なもの。

ユーミンと小田さん(オフコース)と財津さん(チューリップ)というレジェンド3人の共作。とってもいい曲なのですが、未だCD化されていないチャート1位の曲。

バンドは、坂本龍一(Key&Sound Produce)、高中正義(Gt)、高橋幸宏(Dr)、後藤次利(Ba)という豪華メンバー。

この曲は、ユーミンぽいとこが小田さんが書いていたり、小田さんぽいとこがユーミンが書いていたりする、と小田さんが言ってましたね。

発売は東芝EMI/ EXPRESS、ファンハウス名義。

アーカイブしとこっと。

そして、松任谷由実の『ユーミン万歳!〜松任谷由実50周年記念ベストアルバム〜』が2週連続1位。おめでとうございます。

10月19日(INORANライブレポートが公開)

INORANさんのライブレポートが公開されました。
こちらの記事はクレジットがないので、InstagramとFacebookにて告知です。

音の塊となってカラダに飛んでくるような爆音のロックサウンド。〈LUNA SEA 復活祭 -A NEW VOICE-〉でも登場した、ハムバッカーを搭載した新たなカスタムショップ製Jazzmasterも登場しました。

10月20日(小田和正コンサート@さいたまスーパーアリーナ)

Kazumasa Oda Tour 2022 「こんど、君と」@埼玉・さいたまスーパーアリーナ 2022.10.20

香川県に続いて2度目。東京や沖縄も観に行く予定でしたが見送りになったため。約3ヶ月ぶりに観るライブ。ここは、2019年の追加公演「Kazumasa Oda Tour 2019ENCORE!! ENCORE!!」以来の3年ぶりの場所。

「秋の気配」オリジナルアレンジは久しぶりに聴いたなぁ。

終演後、小田さんに挨拶。

10月21日(はじめてのアンプセッティングVol.6〜カッティングでのHi Gainサウンド〈featuring BIAS AMP 2 Elite Ver.5〉)

ヴァーチャル・アンプ・デザイナー、Positive GridのBIAS AMP 2の第5弾は、Hi Gainのカテゴリーからアンプをピックアップ。今回はOrange® AD30をベースにした「British Rock 50」をセレクト。アンプの特徴、どんなハイゲインサウンドなのか、そしてGAIN設定でのクランチやクリーン、トーンツマミの効きなど紹介します。カッティングであまり使うことのないハイゲインアンプでのディストーションカッティングのセッティングのコツはギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

はじめてのアンプセッティングVol.6〜カッティングでのHi Gainサウンド〈featuring BIAS AMP 2 Elite Ver.5〉【井桁学のギターワークショップVol.191 】

10月22日(“Kadomatsu Plays The Guitar vol.5”)

角松敏生さんのBillboard TOURがスタート。

TOSHIKI KADOMATSU Performance 2022“Kadomatsu Plays The Guitar vol.5”
【2022.10.22 1st Stage】

初日1stステージを観せていただきました。
インストを中心とした角松さんのギタープレイにフォーカスしたLIVEシリーズももう5回目。1回目から欠かさず観せていただいています。東京と大阪は何度も行ったことありますが、Billboard Live YOKOHAMAは初めて。

30年ぶりに演奏するあの曲が聴けた。

終演後、角松さんに挨拶。

Billboard Live は1日2 Stage。
横浜2Daysの後はBillboard Live OSAKA 2Days、そしてBillboard Live TOKYO 4Daysの8日間16公演。

次はBillboard Live TOKYO行けるかなぁ…。

10月23日(何もしない日曜日)
月イチの何もしない日。オフ日。ジムも行かず、ゆっくりと午後の時間をお酒を飲みながら過ごす日。ぜいたくな日です。
10月24日(昭和レトロでスーパーカーとウルトラセブンと…)

2回目となる昭和レトロな世界展。

スーパーカーではランボルギーニ・ミウラ、フェラーリ・ディーノ。ウルトラマンセブン、メトロン星人、スペースインベーダーやビッケやハイジといった懐かしいものばかりでした。 

10月25日(ギターインスト)

ギターインストのベスト10。

いつだったか「ギターインストのオススメ10作品を」とギターマガジンから依頼されて、セレクトしてキャプション程度の文字を書いたものがリットーミュージックから書籍として発売されている。

ただこれ詳しい解説もなく、ただベスト10を挙げただけなので、少しずつここで紹介します。1日1枚をめどにストーリーでアップできればと。

本当は前にレコードしかないジョージ・ベンソン『BLUE BENSON』とかも入れたかったけど一応CD化されたもので、ピックアップしています。とはいえCD廃盤なものもあったりしますが…。

10月26日(10位:リー・リトナー&ラリー・カールトン「Remembering J.P. 」)
ギターインスト ベスト10
10位
リー・リトナー&ラリー・カールトン
「Remembering J.P. (ジョー・パスへ捧ぐ)」
ラリーカールトンとリーリトナーの共演アルバム『Larry & Lee』(1995年)に収録。この曲のアプローチが秀逸。どちらも歌えるソロ。たくさんコピーした2大Fusion Guitarist
10月27日(TONEX 試奏レビューVol.2 Overview 何ができるの?)

人工知能のAIを使用したモデリングで、本物と区別がつかないレベルの精度でToneModel化したソフトウエアのIK Multimedia AmpliTube TONEX。発売後からずっと試奏し続けているギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学がTONEXのOverviewを紹介します。

TONEX 試奏レビューVol.2 Overview 何ができるの?【井桁学のギターワークショップYoTube編Vol.193】

10月28日(9位イングヴェイ・マルムスティーン「Trilogy Suite Op.5」)
ギターインスト ベスト10
9位
イングヴェイ・マルムスティーン「Trilogy Suite Op.5」(1986年)
3rdアルバム『Trilogy』収録のインスト曲。
HP5(Harmonic Minor Perfect 5th Blow)スケールを弾けば彼っぽいフレーズになってしまうほど、5度下から始まるハーモニックマイナーな彼の代名詞です。さらにクラシカルな部分はパガニーニやリッチー・ブラックモアの影響。この曲を初めて聴いたときは衝撃的でしたね。弾けるとすごいと言われる曲でしたし。コピーした記憶はあります。今、弾けっていったら結構練習しないと無理かも(笑)。
10月29日(屋上でバーベキュー)
土曜日は完全にオフ。ということで、昼からジムメイトとバーベキュー。1年半ぶり? いや、駅伝メンバーだからコロナ前以来。よっぱらった。いつものように…(笑)。
10月30日(Kenさん(L’Arc〜en〜Ciel)インタビュー)

Kenさん(L’Arc〜en〜Ciel)のインタビュー記事がアップされました。

こちらクレジットがないので、Instagramと Facebookにて告知します。以下、リードのみ掲載します。

Kenの新たなシグネイチャーモデル「Ken Stratocaster® Experiment #1」が発売された。昨年のL’Arc〜en〜Ciel結成30周年記念ツアー〈30th L’Anniversary TOUR〉で初登場し、今年5月の東京ドーム2days〈30th L’Anniversary LIVE〉ではメインギターとして使われたモデルだ。“実験=Experiment”と名付けられたこのギターの発想やこだわりについて話を聞いた。

https://fendernews.jp/special-interview-ken/
10月31日(今月のお酒たち)
今月のお酒たち。外飲みも家飲みも今月はしましたなぁ…。
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