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5月。予定していた緊急事態宣言の終了は5月6日でしたが、延長。ライブやイベントが中止になって3ヶ月か…。2ヶ月間、ずっと外出自粛。外走りに行くぐらいで、仕事は自宅スタジオでレコーディングやらミックスうなど。そしてレッスンはすべてリモート対応。今月末解除されることを祈るばかり…

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは、現在募集停止中です。生徒さんには、Zoom,FaceTime、Skype、LIVEビデオ通話でのサポート対応させていただいております。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

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5月1日(プリング@YouTubeチャンネル)

朝からReview原稿書き。本日〆切。なんとかまとめる。さて、本日アップのYouTube最新作。プリング~超初心者向けシリーズ~【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.41】ギター講座

サブタイトルが「あなたのことはもう引っ掻くしかないわね!」(笑)。

ギターの基礎テクニックの1つ、プリングのやり方やコツをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が紹介。
弦を引っ掻いて音を出すとは…。

5月2日(Mesa/Boogie Triple Rectifier (Lead Channel))

暑すぎる…。外ランではついにタンクトップ。マスクはTシャツを切ってできるマスクを着用。でも暑すぎてきつかったなぁ…。

昨日YouTubeで撮影したのはAmpliTube for iPad(有料版)のアンプ、METAL。ベースとなっているのは、Mesa/Boogie Triple Rectifier (Lead Channel)です。中域に特徴を持つアンプがメサブギーです。

5月3日(角松敏生さんのアーカイブ Vol.4 )

日曜日。憲法記念日。曜日感覚がなくなってもう1ヶ月ぐらいになる。1ヶ月前まではジムは土日だけ休みで平日はやっていたんだっけ…。それすら懐かしい。 

【角松敏生さんのアーカイブvol.4】〜角松敏生が『SEA IS A LADY 2017』で見せたギタリストとしての格の違い (2017.05.12 INTERVIEW)〜

角松敏生さんのアーカイブ Vol.4は、2017年発売した「SEA IS A LADY 2017」のインタビュー記事。私はギタリストなので、角松さんといえばギターインスト作品の『SEA IS A LADY』なんですよね。『Fankacoustics』で初めて取材した2004年。確かサウンドデザイナーという宅録の音楽雑誌だったと思います…。角松さんに“『SEA IS A LADY』世代かぁ”と言われました(笑)。1987年当時、洗練されたサウンドのかっこよさと、タイトルに女性の名前がついていたのがとてもおしゃれで、あこがれを感じていたことを思い出します。今回は、1987年発売の『SEA IS A LADY』のジャケットにサインもいただきました(笑)。2017年を思い出しながら、STAY HOME…。

5月4日(ゲスの極み乙女。『ストリーミング、CD、レコード』)

ゲスの極み乙女。のメジャー5thアルバム。

さすがの楽曲。コード展開やアンサンブルの緻密さは、さすがゲス。才能が溢れまくっています。

配信はスタートしているが、6/17日発売なのは賞味期限付きアルバム(バームクーヘン)。「もうみんなCDは聴いていないかもしれない」でもかっこいいジャケットや歌詞カードは欲しいそんな気持ちを”賞味期限付きアルバム”としてお届けします。音源はストリーミングサービス等でお楽しみください。というスタイル。確かに、CDを聴くハードがもはやあまりないので、これが主流になるんだろうなぁ…。

5月5日(ギターカッティング中級編 Vol.1 presented by ギターカッティングの鬼)

こどもの日。YouTube最新作。ギターカッティング中級編Vol.1 presented by ギターカッティングの鬼
【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.42】

ついに中級編スタート!
「ギターカッティングの鬼」の著者、Cuttingの鬼でもある、ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

テンションコードのカッティング
Dm7(9)、G7(13)・G7(b13)、CM7(9)、Am7・A7(b13)

5月6日(Instagramより…)

今日は気温が低い。今日はスタジオに缶詰。レコーディングやったり、〆切の原稿をまとめたり、YouTube編集したりとバタバタ。昨日撮影したYouTubeでのサムネイル用カット。てへペロおじさんがすっかり定着(笑)。

5月7日(VOX AC-30)

本来緊急事態宣言が明けての日。


本日〆切の原稿アップ。今回はメールインタビュー。5/13にアップ予定。初の媒体です。


昼から外ラン。


終わって豊島税務署からの銀行記帳など、いろいろバタバタ。池袋の街ではマスクがたくさん売られている。しかも薬局ではないところ。インド料理ややタピオカ屋など。この前はカクヤスでも売られていた。ただ高い。しかもどれも中国産。今はネットが一番安く、ついにマスク1枚29円(税込み)まで下がる。


夕方、YouTube撮影。久しぶりにコピーシリーズ。ギターアンプはクランチ系のVOX AC30TB。オーバードライブのエフェクトを加えての録音でした。

5月8日(ADAM at『零 』 5/27発売!)

暖かい朝。午前中から作業。〆切があったり、日々のルーティンがあったので、意外とGWはバタバタしていたから、休んでない。ステイホームすると休まず働いてしまう性のよう。今日はYouTubeの編集と事務処理作業。最近聴いて気に入っているアルバムは、ADAM atの『零 』。以下、WEBより引用。

ピアノ・インスト・シーンのトップランナー=ADAM atが、最新フル・アルバム『零(読み:ゼロ)』を2020年5月27日にリリースすることを発表した。

最新アルバム『零』では、ADAM atの最大の武器とも言うべき流麗で美メロな楽曲をはじめ、ハードコアでフロア映えするダンス・チューンなど幅広いジャンルの楽曲を11曲収録。2014年より毎年アルバムをリリースしているADAM atが“常にゼロから作り出すこと”をテーマに、今作も11曲全て新曲で構成されたフル・アルバムとなっている。

レコーディングにはADAM atのライヴステージを支える、永田雄樹(JABBERLOOP)(b)、伊藤隆郎(TRI4TH)(ds)、橋本孝太(g)、佐々木弘(g)らのメイン・クリエイターに加え、今作ではADAM at自身が以前よりリスペクトしているSCOOBIE DOのコヤマシュウ(Vo)や、バンドとして交流の深いJABBERLOOPのMAKOTO(Tp)に加え、前作に続きASIAN KUNG-FU GENERATION/PHONO TONESの伊地知潔(ds)も参加している。豪華なゲストを迎えた最新アルバム『零』は、ADAM atらしい魅力に溢れた、そして彼自身がテーマとする「ゼロから始める」が存分に発揮された意欲作だ。

また、本日3月12日に開催された第12回CDショップ大賞受賞式にて、アルバム『トワイライトシンドローム』がジャズ賞を受賞した。2020年もインストシーンを牽引するADAM atの最新作『零』のリリースと全国ツアーの発表を心待ちにしてほしい。

1.最終電車
2.My Escape Plan
3.Dancer In The Lake
4.零
5.幻想陰翳ディストピア
6.Town Still Turns
7.サタデーナイトフルット
8.ジャズ・ザ・リッパー
9.道成JINGLE鐘ガ鳴ル
10.Live is Beautiful
11.やまねこの里

■参加アーティスト
コヤマシュウ(SCOOBIE DO) (Vo.)
伊地知潔(ASIAN KUNG-FU GENERATION / PHONO TONES)(Ds)
MAKOTO(JABBERLOOP) (Tp.)
永田雄樹(JABBERLOOP/POLYPLUS)(B)
伊藤隆郎(TRI4TH)(Ds)
橋本孝太(G)
ササキヒロシ(G)

5月9日(角松敏生アーカイブVol.6)

角松敏生さんのアーカイブvol.6は、TOSHIKI KADOMATSU Performance 2018 “BREATH from THE SEASON”のライブレポート。~角松敏生、総勢21名でのアンサンブルで魅せた!立体的な臨場感を体感できた圧巻のライブとは!? (2018.07.18 LIVE REPORT)~
このライブは凄かった…。映像作品として残して欲しかったくらいでしたが、映像がなくても今でも鮮明に覚えています。
いつもライブ終演後の挨拶で撮影しているので、角松さんとの写真はたくさん写真があるのですが、このときのライブのバックシンガーでもある、あんにゅちゃん(コアラモード.)も。デビュー当初に私がギターを教えてていた縁もあるので、角松さんと一緒に。

5月10日(日曜夕方は優雅に、モエ・エ・シャンドン…)

日曜日。しばらく外に出てなかったので、久しぶりに買い物がてら散歩。もはやマスクはいたるところで売っている。ファミマでも売っていたし、どこでも売っているなぁ…。もどってモエ・エ・シャンドン。夜はオンライン飲み会。FaceTimeでやる予定が、1人うまくつながらず…。結局LINE飲み。結果6人で顔を見ながらできました。

5月11日(AmpliTube for iPadを使ってみたVol.5〜アンプ編Ver.2「Metal」)

AmpliTube for iPadを使ってみたVol.5〜アンプ編Ver.2「Metal」
【井桁学のギターワークショップYouTube編 Vol.43 】

ギターアンプシミュレーターのiPadアプリ「AmpliTube for iPad」を紹介するシリーズの第5弾。
今回は8台あるギターアンプ/ベースアンプの中から、歪んだ音が得意のアンプ「METAL」を紹介。

このアンプは、メサ・ブギーのTriple Rectifierをベースにしたアンプです。
アンプのツマミをいじって、音の効果のチェック。そして、プラグインやアプリならではの音をどう生っぽいアンプサウンドに近づけるかなど、ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

5月12日(iRig BlueBoard@Instagram)

久しぶりに外ラン。だいぶ心肺機能が落ちてるのか。呼吸がきつい。運動量が落ちている。

午後からギターレコーディングとYouTube撮影。

最近のルーティンである。

今回AmpliTube for iPadの切り替えで使ったiRig BlueBoard。Bluetooth接続のiPhone、iPad、Mac 用ワイヤレスMIDIフットコントローラーです。

5月13日(角松敏生インタビュー記事@billboard JAPAN)

最近、ランニングも暑いし、飽きてきた感があるので、どうしたものかと。自重トレだけは毎日やってるけど、ガッツリと汗がかけないのがジレンマ。走れば汗はかくんだけど、ちと違う。無心になって夢中になって汗をかきたいなぁ…。

本日発売の角松敏生ニューアルバム。ようやくインタビュー記事がアップされました。コレに向けていままでアーカイブをフィスブックにアップし紹介してきましたが、今回は媒体は違うので、ご了承を。

5月14日(ブリッジミュート@YouTubeチャンネル)

暑い。今日も真夏日。部屋の中は30度。

本日アップしたYouTube最新作は、「ブリッジミュート~超初心者向けシリーズ」【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.44】


ギターの基礎テクニックの1つブリッジミュートのやり方を解説。歪んだ音(ドライブサウンド)で右手のブリッジミュートしてのピッキングのやり方やコツをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が紹介。

5月15日(NIZIプロジェクト@Hulu)

今週のルーティンは、朝に仕事やって、ウエイトトレーニングやカーディオトレーニグをやって、昼食食べて仕事。夜からHuleでNIZIプロジェクトを見て、劇場版コナンくんを見ての繰り返し。最近、NIZIプロジェクトにハマっている。

 

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