YouTubeでは久しぶりにコピーシリーズVol.3がアップされました。このWEBでしかアクセスできない練習用マイナスワンなども細かくアップしていますので、興味のあるかたは御覧ください。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

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10月1日(成分献血)

もう10月?10時から成分献血。去年の12月以来の成分献血。そっか、コロナで、なかなか行けなくて、いっても400全血献血しかできてなかった2020年。できる限り協力しなくては…。終わって、2週間後の予約をとる。

午後からジムでコンディションニングトレーニング。

事務所のスタジオにて、トラックメイク。

10月2日(YOASOBI「夜に駆ける」)

コピーシリーズ第3弾は、YOASOBI「夜に駆ける」。
Ver.1はイントロ部分のギタープレイを紹介。
指2本だけで押さえる簡単なコードフォームで初心者でも弾ける簡単な弾き方をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

このコピーシリーズは、完コピを目指すのではなく、どうやってその楽曲をバンドでコピーするのか?
どうギターアプローチするか?をバンドアレンジをベースとしてギタリスト目線でのアプローチ方法を解説しています。

Ver.1【イントロ編最初の8小節】
・コード進行を紹介
・コードフォームの紹介
・カッティングのリズムを紹介

10月3日(Instagramより)

昨日みっちりトレーニングしたから、今日は体がバッキバキ。いつも行く氷川台はやめておく。なので、午前中からYouTube編集。その後、アレンジ作業で、スタジオワークの缶詰作業。一歩も外でなかったな。

去年の今頃は世田谷区たまがわの花火大会。対岸では川崎市制記念多摩川花火大会が行われている花火大会。
去年は友達の家でバーベキューパーティをやりながら、花火鑑賞したなぁ…。

10月4日(MixBox)

午前中からジムへ。フリーウエイトからマーシャルアーツ。

午後からスタジオワーク。MixBoxを使って音作り。これいい。使いやすくて、便利。

10月5日(Review)

今日は原稿書きモードと個人レッスン&通信レッスン。

新譜レビュー。今回は、蓮沼執太フルフィル『フルフォニー|FULLPHONY』、TBS系 金曜ドラマ キワドい2人-K2-池袋署刑事課神崎・黒木 オリジナル・サウンドトラック、『戦国BASARA 15th Anniversary BEST』の3枚。

個人的にすごい好きだったアルバムは『キワドい2人-K2-』のサントラ。

劇伴というよりも個々の楽曲が作品として独自に成立している。エレクトーン出身の作曲家・田渕夏海さんが担当したオリジナル・サウンドトラック。劇伴というより、インスト楽曲として聞いていてとても楽しめる作品です。

10月6日(MODO DRUM)

午前〆切をあげて、ジムへ。カーディオとダンス。

午後からスタジオワークで缶詰作業。今日はリズムトラック。今回使ったのはMODO DRUM。ドラムはBFD3やAddictiveDrum2、Battery3など使っていますが、今ほとんどファーストチョイスになっているのがMODO DRUM。フィジカル・モデリングを採用したソフトウェア・ドラム音源で、従来のサンプル音源とはまた違う自然で自由自在のカスタマイズが可能となっているのが、いいところ。

10月7日(【限定公開】YOASOBI「夜に駆ける」イントロ練習)

本日WEBのみでのアドレス公開となる【限定公開】YOASOBI「夜に駆ける」イントロ練習【井桁学のギターワークショップVol.77】

限定公開のVol.77は、Vol.76で紹介した“YOASOBI「夜に駆ける」をコピーしてみたVer.1”のイントロカッティングを練習するためのマイナスワン。 テンポ90からスタートして、110、120、130とテンポアップさせて練習。 4小節弾いて、4小節マイナスワンになっていますので、一緒に合わせて弾いてみましょう!

10月8日(J.Y.Park)

J.Y.Parkのベストアルバム。オーディション・プロジェクト「Nizi Project」を日テレのスッキリで観て知ってから、Huluに入って全部観て応援してしまった。結果、1万人から選ばれた9人組のガールズグループ「NiziU」となるのだが、そのオーディションでのプロヂューサーJ.Y.Parkの先見性や人柄にすごいとなるのだが、YouTubeで見ると本人の楽曲もとてもよく、ダンスや歌、楽曲、アレンジなど、とても参考になるものが多く、CDで聞きたいなぁと思って探していたのだが、ようやく日本で発売された。やっとこれでゆっくり聴ける、楽しみ。

10月9日(久しぶりにZOOM MS-50Gで…)

昨日、撮影したのはZOOM MS-50Gの第2弾。前回がVol.50だったので、相当久しぶり(笑)。私がライブで使ったマルチエフェクターなので、どう使ったのかを解説したのですが、またまたながくなっちゃって、話だけで終わり、演奏は次回に繰越。おかしいなぁ、だいぶはしょって短くしたのに15分以上になってしまった。まぁ、サウンドメイクはレッスンの方で詳しく教えていますので、映像ではさらりと、でも長いけどね(笑)。

10月10日(YOASOBI「夜に駆ける」をコピーしてみたVer.2【イントロ編2】)

YOASOBI「夜に駆ける」をコピーしてみたVer.2【イントロ編2】~コピーシリーズVol.3
【井桁学のギターワークショップvol78】

コピーシリーズ第3弾は、YOASOBI「夜に駆ける」。
Ver.2は歌後の8小節部分、イントロ2のギタープレイを紹介。指2本だけで押さえる簡単なコードフォームで初心者でも弾ける簡単な弾き方をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。
このコピーシリーズは、完コピを目指すのではなく、どうやってその楽曲をバンドでコピーするのか?どうギターアプローチするか?をバンドアレンジをベースとしてギタリスト目線でのアプローチ方法を解説しています。

10月11日(六本木CLAPS)

去年の今頃は、六本木でのライブ。前日に台風19号がきて、大変だった1日。台風一過後の翌日ながら、たくさんの人がきてくれました。感謝。

10月12日(レコーディング)

ずっとレコーディング。ほぼ缶詰状態でずっとギターレコーディング。今回使ったのは、ZOOM MS-50Gのマルチエフェクター。

10月13日(サンタナ、デビューアルバム発売50周年記念)

デビューアルバムの4chサラウンド・ミックス=クアドラフォニック盤.。

海外で1969年、日本では1970年に発売されたサンタナの記念すべきデビュー・アルバム『サンタナ』の発売50周年を記念し、世界初登場となる本作の「SA-CDマルチ・ハイブリッド・エディション」

1966年から“サンタナ・ブルース・バンド”としてサンフランシスコ界隈で活動し<ウッドストック・フェスティヴァル>で披露した観客の度肝を抜く凄まじいパフォーマンスで全米に衝撃を与えたのが1969年8月16日。

その2週間後の8月30日にデビュー・アルバム『サンタナ』が発売されるやチャートを駆け上がり全米4位の大ヒットを記録。

このオリジナル盤の発売から5年後となる1974年に登場したのが4chサラウンド・ミックス=クアドラフォニック盤である。クアドラフォニックは海外で1972年から生産が開始され、サンタナの他のタイトルやジェフ・ベック、マイルス・デイヴィスなどの作品がセレクトされて日本でも発売されていたが、本作は日本未発売のままクアドラフォニック自体の生産を終えたため、ファンの間では希少盤として知られている。
オリジナル4chミックス・マスター音源を日本のソニー・ミュージックスタジオにて世界で初めてDSDマスタリングを施し、SA-CD 2chもCDも再生可能なハイブリッド・ディスクでの発売となる。CD層の方は、SA-CDの2chマスターをPCMにダイレクト変換した最新リマスター盤となっている。ラテン、アフロのリズムを縦横無尽に取り入れ、ロックの新たな地平を切り開いた野性味溢れる初期サンタナ・サウンドが、まるで聴き手を取り囲んで演奏しているような迫力の臨場感で迫り、異次元のサウンドスケープ体験へと誘う4chサラウンド・ミックス。

10月14日(SURFACE 8th Original Album『PASS THE BEAT』)

午前中から新宿でトレーニング。午後からスタジオワーク。トラックメイク作業で缶詰。昨日も今日もオンラインレッスンはできずだったなぁ…。


SURFACEのアルバムが先週発売。サンプルを送ってもらったら、過去の映像や音源まで送ってくださいました。すみません、いつもマネージャー様にはお世話になっています。聞かせていただきます。

10月15日(【限定公開】YOASOBI「夜に駆ける」イントロ編2練習用マイナスワン)

今日は本来成分献血の予約をとっていた日。なのですが、人間ドックの日程が11月から来週に変更になったため、今週の献血はキャンセルして、今月末へ再予約。午前中暇になったので、レッスン用の譜面書きや浄書、オケのリズムトラック作り。

さて、本日限定公開をアップ。
YOASOBI「夜に駆ける」イントロ編2のギターカッティングの練習用マイナスワン。
テンポ90からスタートして、110、120、130とテンポアップさせて練習。
8小節弾いて、8小節マイナスワンになっていますので、一緒に合わせて弾いてみましょう!

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