4回目の緊急事態宣言再延長9月12日まで。7月12日からなので、2ヶ月間となる。そして、 新型コロナウイルス感染者が5000人を超えている。一体どっから観戦が広がっているのかわからず…。8月末まで緊急事態宣言延長。東京都だけでなく、神奈川、千葉、埼玉も緊急事態宣言。そのため店でアルコールを提供していないので、外飲みができない。ワクチン接種後2週間経ったので免疫もできて友人宅で飲むことができた。なんか気がめいっちゃいますよねぇ…。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

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8月16日(ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース『The Power of Love』)

1985年の映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の主題歌、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース『The Power of Love』。パワーコードでブリッジミュートをオンオフを組み合わせた、ギター初心者の練習に最適なギターリフが有名。今回、サウンドメイク術Vol.2でこのバッキングを使ってサウンドメイクをしてみました。

8月17日(API 2500 STEREO BUS COMPRESSOR)

VCAコンプレッサーとして有名なAPI2500。
以下、WEBより引用。

2500はステレオミックスのパンチとトーンにバリエーションを与えることができるサウンドクオリティに優れたステレオバスコンプレッサーです。19インチラックサイズでAPIが特許を持つ「Thrust」サーキットを採用し、多様なニーズに的確に答えます。2500はデュアルチャンネルデザインで、ステレオリンクはもちろんのこと、それぞれ別のユニットとして使用することもできます。さらに複雑な設定に対応すべく数多くのパラメーターを装備しています。APIはゲインリダクションについて、往年のスタイルと現代の流行を同次元で成立させる機能を2500に与えました。古いスタイルはAPI 525、1176とフェアチャイルドなどに見られるフィードバックタイプのゲインリダクションを使用します。現代のスタイルでは他のポピュラーなコンプレッサーと同様にフィードフォワードタイプを使用します。出力ステージはAPIオートメイクアップゲインボタンを装備しています。これは自動的に一定の出力レベルを維持するために圧縮比やスレッショルドレベルを自動的に変化させる機能です。メインパスは全段ディスクリート構成による高品位なサウンドクオリティを実現し、さらにフロントパネルにはメカニカルタイプのVUメーターを装備。入力、出力、およびゲインリダクションレベルを表示します。

8月18日(焼き肉いつぶり?)

とっても久しぶりに焼き肉。ずっと自粛していたからなぁ…

8月19日(献血いつぶり?)

献血も久しぶり。もっと協力しなきゃだな…。

8月20日(エフェクター“極み”シリーズVol.10~コンプレッサー編Ver.7 VCAコンプ)

「真空管コンプ」「FETコンプ」に続いて、コンプレッサー編の7弾は、「VCAコンプ」をピックアップ。非常に早いアタック/リリースタイムを持ち、クリアな音が特徴でバスコンプをとして使われるVCAタイプのコンプレッサーです。今回は、SSL 4000 Gコンソールのマスターバスコンプをモデリングした「T-RackS Bus Compressor」を紹介していきます。

エフェクター“極み”シリーズVol.10~コンプレッサー編Ver.7 VCAコンプ featuring T-RackS MAX【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.133

8月21日(FUJI ROCK FESTIVAL '21)

2年ぶりの開催となったフジロック。今年はYouTubeで配信しているので、自宅で観ている。Charさんのあのトーン。センターピックアップと手元のボリューム。左手のタッチと右手のピッキングであの表現力。あの音出したいなと思ってしまう。

8月22日(FUJI ROCK FESTIVAL '21)

秦基博初のフジロック出演。マイクスタンドに赤とんぼがとまっているのがいるんですよね。聴きにきたのかな…。

8月23日(The Resonatorをインストール)

Indiginus社による、リゾネーター・ギターの専用ライブラリー、SampleTank 4用拡張音源「The Resonator」をインストール。以下、WEBより

The Resonatorでは、ブルージーで、フォーキーな暖かさを醸し出すリゾネーター・ギターならではのスライド奏法を、ベロシティ・スイッチやキー・スイッチで簡単にコントロールできます。また、より説得力のあるトラックを作る、オート・ハーモニック機能も備えています。

8月24日(キングレコードへ)
今日はジムでトレーニンググ、キングレコードへ。
8月25日(カポ)
アコギのレコーディング終了。

バッキングトラックでカポタスト。
アコギやガットに使います。
使用カポはG7thです。

昔はシャブカポだったけど、ライブで使うことを考えるとこっちに変わってきました。

ちなみに英語だとケイポという発音です。
カポでは通じません。

G7th Performance 2 Capo Silver 
G7th Nashville Capo Black
8月26日(スタジオで缶詰)
トラックメイクとアレンジとずっと作業で缶詰です。
8月27日(サウンドメイク術Vol.2〜オーバードライブ〜 featuring AmpliTube 5 MAX)

エフェクターのツマミをいじって効果を知るギターサウンドメイク術シリーズ。

第2回は「オーバードライブをいじる」。オーバードライブのツマミはどうなっているのか?いじるとどうなるのか? 
実際に録音したギタートラックにかけてツマミをいじって音の効果を耳で確認。
サウンドメイク術Vol.2〜オーバードライブ〜 featuring AmpliTube 5 MAX【井桁学のギターワークショップVol.134】

8月28日(高中正義さんと)

デビュー50周年、ソロデビュー45周年のギタリスト・高中正義さん

高校生のころ、HR/HM野郎でしたが、高中さんのメロディラインが好きでコピーしていたなぁ…。
そこから、日本のフュージョンギターでは、渡辺香津美さん、野呂一生さん(カシオペア)や安藤正容さん(ザ・スクエア)もコピーしていきました。

2008年の取材時の写真。

8月29日(wowow放送)

本日、8月29日(日)19:00よりWOWOWにて、角松敏生40th Anniversary Live 放送。3時間のスペシャルプログラムです!

この番組用にインタビューを収録しました。
40周年ライブの振り返りをメインに、今後の作品のことまで、話を聞かせていただきました。

ワクチン2度接種済みで臨みましたが、マスクなしでインタビューしたのは2020年3月のアコーディオニスト・cobaさん以来。
実は約90分のインタビューしています。

8月30日(音楽ライターの井桁学)

角松敏生40th Anniversary Live放送終了。

WOWOWの番組用のインタビューをさせていただきました。

WOWOWさんにライターとして出演するのは何度かあるのですが、今回初リアルタイムで視聴できました。

角松さんのライブは、何年前位からか忘れましたが、欠かさず観ていまして、音楽雑誌やWEBなどで毎回インタビューさせていただいております。今回の貴重なインタビュー(今後のことなど詳しく語っているので…)も資料として起こしておかなくては…。

8月31日(今月のお酒たち)
相変わらず、外でお酒は飲めなくて…。ワクチン接種して2週間、免疫ができたので、ようやく数年ぶりに会う人達とバーベキューができました。あとは、お店で飲める日が来るといいんだけど…。
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