10月後半。運動しすぎで毎日スポーツ貧血になっているようで、看護師さんに怒られる始末。なので、ヘモグロビン濃度を上げるサプリをとりながら、同時にリカバリーのも飲んだりの秋。秋といっよりももう冬の寒さ。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

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10月16日(Hammond B-3X for Mac/PC)

まだ筋肉痛がとれない…。午前中、リカバリーでヨガをやりにいく。午後から昨日の取材のまとめをスタート。今回は少し時間があるので、ゆっくり出来そうだ。途中、スタジオで個人レッスン関連の作業。先日インストールしたIKマルチメディアのHammond B-3Xを使ってみる。やっぱり、ハモンドは落ち着く音だ…。

10月17日(Z.VEX)

寒さを感じる朝。秋というより冬に近い印象。午前中から氷川台のジムで、マーシャルアーツをウエイトトレーニング。事務所に戻って、スタジオワーク。

ハンドメイドエフェクトメーカーのZ.VEX EFFECTS。
奇才、Zachary Vexのデザインによるゲルマニウム・トランジスターを使用した過激なサウンド。ポップでカラフルなハンドペイントが魅力のペダルです。SEEK WAHを使う。

10月18日(リハ)

最近寝起きが悪い…。午前中に氷川台のジムへ。ヨガとキツいメニューをやる。午後から事務所で打ち合わせ。ギター録りのため事務所のスタジオではなく、リハスタへ。

10月19日(マラソン練習会vol.10@山手通り)

午前中からジムでマーシャルアーツ。家に戻ってフルマラソンの練習会。雨も降りそうだったので皇居には行かず、山手通り沿いをラン。久しぶりなので足も痛くなる始末。もっと練習せねば…。終わって、池袋の飲み屋で打ち上げ…。

10月20日(フルマラソンの準備)

朝からランサーへ参加。昨日のランもあって足が重く、体調も良くないので軽く流す程度。ジムでも思いの外体調が悪く、早々撤退。ついに、フルマラソンの練習を来週から開始。毎日10キロランの予定。

今日はラグビーのワールドカップを見るため、家で観戦。

10月21日(Red Special from AmpliTube Brian May)

午前中からスタジオワーク。アレンジからのレコーディング作業。AmpliTube Brian Mayを使用。

 

以下、WEBより引用。
ブライアン・メイのサウンドの真髄は彼の赤い特別なギター(Red Special)にあります。このギターは、1960年代の初頭にブライアン・メイと彼の父と共に、暖炉の木材やバイクのバネなどを使用して製作されたハンドメイド・ギターです。ブライアン・メイのギター・サウンドを真に再現するためには、このギター自体を再現する必要があります。そこでAmpliTube Brian Mayには、Red Specialを再現するための専用ストンプ・ボックスを、独自開発にてご用意しました。

10月22日(月刊エレクトーン11月号)

祝日。午前中からジムでトレーニング。

先日、届いた執筆した見本誌。

10月23日(Syntronik 99)

今日は個人レッスンと通信レッスン。事務所のスタジオにて、オケ録り。エレピとしてFMエレピ・サウンドの定番
Syntronik 99を使う。以下、WEBより引用。


Syntronik 99は、Yamaha SY99をモデルにしています。90年代初頭に生産されたこの16ボイスのシンセサイザーは、1ボイスあたり、AWM(サンプル)もしくはDXスタイルのFMシンセシスを最大4つのエレメンツとして組み合わせることが可能です。
デジタル・フィルターとパワフルなエフェクト・プロセッサーを内蔵し、そのサウンドは極めて洗練されたものでした。とりわけ複雑に変化するパッド・サウンドが魅力でした。もちろん、エレキトリック・ピアノ、ベル、マレット、ベースといったFMシンセシスならではの定番サウンドも、より洗練されたファクトリー・プリセットとして用意されていました。ヴァンゲリス、チック・コリア、ブライアン・イーノ、そしてTOTOといった著名なミュージシャン達によって愛用されています。
Syntronikには、SY99の膨大なライブラリーの中から厳選された、FMサウンドを象徴するようなサウンドが収録されています。

10月24日(スポーツ貧血で献血は…)

連日のジムのトレーニングで筋肉痛。午前中だけ、ウエイトとマーシャル、インターバルランだけ追い込み。終わって池袋でもろもろ買い物したから献血へ。
400mlやりたいが、またもやヘモグロビンの濃度足りず。

看護師さんにスポーツやってるでしょと言われ、マラソンや筋トレとか毎日やってる?と、図星で痛いところをつかれ、はいと答え、それがスポーツをするとヘモグロビンが使われるのでスポーツ貧血になることを教えてもらう。
確かに、これまで予約して午前中献血来ていた時はなんともなかったが、ここ何度かジムへ行ってから来ていたこともあり、まさかのスポーツ貧血とのこと。運動休まなきゃダメと言われる。
ということで、今回は血漿の成分献血。2週間前は血小板でした。献血前は運動は控えなきゃダメですね。

10月25日(Fulltone Collectionfor AmpliTube for Mac/PC)

昨日から寒くなってきた。午前中からスタジオワークで缶詰。今回、使ったのはフルトーンのエフェクト達。OCDはライブでは必ずリードで使うエフェクト。音の芯が太くてヌケがいいのが特徴です。コーラスやディレイは、スタジオミュージシャン御用達のシリーズです。以下、WEBより引用。


ギタリストのマイケル・フラーがFulltoneを創設したのは、1991年に遡ります。古くて壊れやすいヴィンテージ・モデルのサウンドを、操作性に優れ、堅牢で耐久性のあるストンプボックスとして復刻しようと考えてのことでした。
今日、Fulltoneは、高級ハンドメイド・エフェクターのブランドとして高く評価されています。IKとFulltoneとのコラボレーション・プロジェクトとして、Fulltoneの3機種のエフェクト・モデルが、AmpliTube for Mac/PCでお使いいただけるギア・モデルとしてデジタルで再現されました。

TERC – That 80's Rack Chorus!80年代のラック・コーラス
TERCオリジナル実機は、SongbirdまたはDytronicsという製品名で販売されていた、極めて入手困難なDyno My Pianoの3相ステレオ・コーラスのサウンドを再現しようと、開発されたモデルです。濃密でゴージャス、壮大でエレガントなそのサウンドは、80年代の音楽シーンを席巻し、マイケル・ランドウ、スティーヴ・ルカサー、ダン・ハフといった著名なギタリストたちによりこぞって愛用されました。現在でも、多くの「ギターペディア」で言及されているように、この3相ステレオ・コーラスこそが、80年代を象徴するコーラス・サウンドの1つであるとして語り継がれています。

SSTE – Solid State Tape Echoソリッド・ステート・テープ・エコー
SSTEは、テープ・エコーのヴィンテージ名機、Echoplex EP-3をソリッド・ステート回路で蘇らせた名機です。Echoplex EP-3は人気の名機ではありますが、そのテープ・ヘッドのクォリティ故にヒス・ノイズが多く、しばしばハム・ノイズをも伴っていたものです。一方、このFulltoneのSSTEは、こうした問題点とマシンのレスポンスを大きく改善し、サウンド・デザインの可能性を大きく広げたのです。 このSSTEを、ヴァーチャル・ラックという形でモデリングしたのがこのギア・モデルです。DAWのテンポへの同期機能も追加されており、音作りの可能性がさらに広がっています。

OCD
このオーヴァードライヴ・ペダル自体が既に古典的名機です。オリジナル実機は、高品位な真空管アンプから得られる感触と、暖かく太い、複雑な倍音が得られるストンプ・モデルとして根強い人気を得ています。ゲイン設定とLP/HPの設定とを組み合わせて、幅広い音作りが可能です。

10月26日(iRig Acoustic)

午前中からジムでトレーニング。やりすぎと注意されたので、ウエイトはやらずにカーディオメイン。イングランドとニュージーランドのラグビーワールドカップ観戦。終わって。久しぶりの近所のイタ飯屋へ。赤ワインな夜。やっぱりシラーはうまい。

先日レコーディングで使ったiRig Acoustic。アコギやウクレレに取り付けてAmpliTubeのアプリで音作りするもの。以下、WEBより引用。

iRig Acousticは、業界初となるアコースティック・ギター専用モバイル・マイクロフォン / インターフェースです。ギター・マエストロ、パコ・デ・ルシアのドキュメンタリー・フィルムに触発され、開発されました。iRig AcousticとAmpliTube Acousticアプリのコンビネーションにより、アコースティック・ギター・プレイヤーやウクレレ・プレイヤーの方も、高品位なアンプ&エフェクト・モデリングやレコーディングをモバイル環境でお楽しみいただけるようになりました。

10月27日(1年ぶりに香川県高松へ)

朝から羽田空港へ。香川県・高松へ。1年ぶりの香川県。去年は小田さんのライブで来たが、今回は角松さんのツアーファイナルを観に。まずは高松空港から金比羅さんへバスで移動。本宮、奥社まで参拝。去年来たときは、奥社は台風の景況で閉鎖されていたので、久しぶりである。かけうどんをたべて、電車で高松へ。ホテルにチェックインしてから角松さんのライブハウスまで歩いて移動。秋の旅情サスペンス「お前と俺」vol.3のツアーファイナル。瓦町駅前のFesthalleへ。マルチトラックを使って、角松さんと森俊之さんの2人のライブ。いやぁ、始めてこのツアーは見に来ましたが、貴重なライブでした。終演後、挨拶して。打ち上げにも参加しました。

10月28日(MODO BASS)

朝早起きして、午前中に高松空港へ。羽田からリムジンで自宅まで。

もろもろ作業して、夕方ジムへ。ウエイトとバイクだけの軽めのトレーニング。旅からの帰ってきてからはやはり疲れる。

現在、ベース音源はもっぱらMODO BASS。MODO DRUMと共に、最強のリズムセクション音源。

10月29日(Review)

雨の朝。とても疲れが残る朝。やはり地方から移動、飛行機だと余計にカラダの負担が残る。昼からジムへ。マーシャルアーツのみやって、午後からは事務所で音楽制作。アレンジ作業で譜面書きとトラックメイク。移動時間でReviewのために音楽を聴く。昨日と今日でとりあえずこの4枚。

10月30日(REVIEW)

最近疲れが取れなず、寝起きが悪く体が重い。それなら休めばいいのに、生活の一部になっているので、それでもジムへ行く。しかも今日が一番高強度だったりするからたちが悪い。今日はこの3枚のアルバムを聴く。

10月31日(今月のお酒達…)

筋肉痛の朝。午前中、氷川台のジムでマーシャルアーツだけやりに行く。予定していたマラソン練習会がなくなったので、午後から事務所でスタジオワーク。

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