AmpliTube5リリースされました。思えば、AmpliTube1から2、3,4と使い続けてきましたが、今回大幅バージョンアップ。早速試奏して、レコーディングで使ってみて、レビューアップしたいと思います。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

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12月16日(AmpliTubeリリース)
ついに、リリースされました、AmpliTube5。以下、WEBより引用。 AmpliTube 5の新機能

シグナル・チェインを自由にカスタマイズ
最大57種類のギア・モデルを選択してシグナル・チェインを作成可能。ギア・モデルをドラッグ&ドロップするシンプルなインターフェースを採用し、直列/並列、DI信号をブレンドするルーティングなど、自由にカスタマイズできます。
新技術VIR™を使用したキャビネット・セクション
AmpliTube 5は、新技術のVIR™(Volumetric Impulse Response)による、IRデータを使用したキャビネット・セクションを採用しています。AmpliTube 5には、100種類以上のキャビネットが搭載されており、合計でなんと143,000以上のIRデータを収録しています。
IRデータのインポート
外部IRデータのインポートも可能。AmpliTube 5側でIRデータをロードしたら、リサイズなどデータを調整するオプションも適用できます。
エフェクト内蔵ミキサー
AmpliTube 5には、専用のミキサーが追加されています。キャビネットやマイクのサウンドとDIの信号をブレンドでき、T-RackSシリーズで定評のあるプロセッサーを含む19種類のエフェクトも搭載されています。

新規ギア・モデル
AmpliTube 5では、2種類のストンプ、5種類のアンプ、1種類のキャビネット、19種類のラック・エフェクト、2種類のルームなど新規ギア・モデルに加え、100種類以上の再キャプチャーされたキャビネットを含む、129種類の新規ギア・モデルが追加されています。
Custom Shopもリニューアル
Custom Shopもリニューアルされ、よりモダンで操作しやすいインターフェースに進化。これまで以上に、より素早くギアの試奏やアンロックが行えるようになりました。

12月17日(AmpliTube5 MAXインストール)

昨日夜、発売のアナウンスがあったAmpliTube5。
早速、インストール。


ギタートラックに新しいアンプなどの出音をチェック。
いいね!
今回は、ハイゲインアンプが新規に追加されたり、ルーティングの自由度が増したり、なんといってもキャビネットのIR(インパルスレスポンス)データを収録しているのが最大のポイント。
いろいろチェックして試奏レビューをアップ予定。
来週末には第1弾をお届けできればいいかなぁ…。

12月18日(AmpliTube 5 MAXを絶賛試奏中)

今日もAmpliTube 5 MAXを試奏中。撮影しようかとおもっていたけど、ついつい気持ちよくて弾きまくってしまった…。なので、もうちょっと弾きまくってから撮影しますね…。

12月19日(YOASOBI「夜に駆ける」Ver.5〜1 featuring BIAS AMP 2 )

YOASOBI「夜に駆ける」Ver.5〜サウンドメイクfor Recording Vol.1 featuring BIAS AMP 2

レコーディングのためのギターの音作りをする「サウンドメイク for Recording」シリーズの第1弾。さらにコピーシリーズ、YOASOBI「夜に駆ける」のVer.5。イントロ部分のコピーとして、ポジティブグリッドのBIAS AMP2を使用。オリジナルのギターサウンドに近づける方法をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

サウンドメイクfor Recording シリーズVol.1〜featuring BIAS AMP 2&YOASOBI「夜に駆ける」コピーシリーズ Ver.5【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.91】

12月20日(コアラモード.メジャーデビュー5周年)

コアラモード.メジャーデビュー5周年おめでとう!

昨日、配信ライブを観て、あんにゅちゃんと小幡くんの成長に涙…。
いいライブだったなぁ…。

2020年11月29日に関内ホールで行われた、コアラモード.ワンマンライブ“We Are Coalamode.!!2020〜こりゃどーもフェスタ〜”。
2人から連絡をもらって、昨日スペシャル編集した配信ライブを観た。

随所に5年間の成長が感じられる、自信に満ち溢れたいいライブでした。
2人にもライブの感想を送っておいた。

あんにゅちゃん(Vo. & Guitar)にギターを教えていたのは5年前になるのか?
確か2ndシングル「Dan Dan Dan」。スキマのシンタくんがクリエイティブ・ナビゲーターに迎え制作した作品。
シンタくんともいろいろ話したっけ…。
もう5年かぁ…。はやいなぁ…。

12月21日(AmpliTube 5 撮影)

AmpliTube5の試奏撮影。

発売から1週間も経っていませんが、4日間弾きまくって、レコーディングもしたので、まずはファーストインプレッションを撮影

。その後、ラフの編集作業していたら、丸1日かかってしまった。

なんとか今週末までにはアップしたい!

12月22日(AAS Sound Pack Series)

AASからホリデーギフトということで、1つサウンドパックを選択してダウンロード。今回はRAWをゲット。

12月23日(AmpliTube 5 試奏レビュー)

先週発売されたばかりのギター/ベース・アンプ・エフェクト・モデリング・ソフトウェアの最新版、IKマルチメディア「AmpliTube 5」。
発売翌日から試奏始め、4日間がっつりと試奏とレコーディングを重ねた、ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学がファーストインプレッションを解説。
全体の印象、「ユーザーイーンターフェース」「IRデータ」「新規ギアモデル」と3つのポイントを軸に解説。
IRデータでは既存のギタートラックを再生しながらマイキングの音の変化を確認可能。
新規4種類のハイゲインのギターアンプは、クリーンやクランチもいい音。いろいろツマミをいじりながら音の変化を確認可能。

12月24日(SilverPlate 50 (based on PRS Archon 50))

AmpliTube5に搭載された新規ギアモデル。ギターアンプではPRS(ポール・リード・スミス)のアンプ、PRS Archon 50をモデリングした、Silver Plate 50。これハイゲインアンプだけど、クリーンもめっちゃ良かった。

12月25日(IRデータ)

AmpliTube 5は、IRデータを使用したキャビネット・セクションを採用。以下、WEBより引用。


AmpliTube 5には、100種類以上のキャビネットが搭載されており、合計でなんと143,000以上のIRデータを収録しています。
スピーカーごとに600のIRデータを使用してリアルな音響を再現します。IRデータは、2スピーカーのモデルでは1,200、4スピーカーのモデルでは2,400に達します。
マイクの位置や種類だけでなく、スピーカーどうしの相互作用、キャビネットの箱鳴り、フロアがキャビネットに与える影響なども反映させ、忠実でリアルなサウンドを実現しています。
AmpliTube 5上の可動式のマイクは、正確なIRポイントにスナップしたり、複数の測定ポイントをまたぐ場所にマイクを設置したりした際は、付近の複数のIRデータが自動的にブレンドされます。

12月26日(ボワゼル・シャンパーニュ ブリュット・トラディション アニバーサリーラベル)

クリスマスも終わると、年明けに向けての空気になる。

ジムを終えて、夜は家でシャンパンを。

ボワゼル・シャンパーニュ ブリュット・トラディション アニバーサリーラベルをついに開ける。

12月27日(Official髭男dism『Traveler』)

Official髭男dism待望のメジャー1stアルバム『Traveler』。来年早々、コピーシリーズとして、この中から1曲取り上げます。


M1.イエスタデイ(映画『HELLO WORLD』主題歌)

M2.宿命(2019 ABC 夏の高校野球応援ソング/「熱闘甲子園」テーマ・ ソング)

M3.Amazing

M4.Rowan

M5.バッドフォーミー(テレビ大阪・BSジャパン深夜ドラマJ『グッドバイ』主題歌)

M6.最後の恋煩い

M7.ビンテージ(フジテレビ『あいのり:African Journey』主題歌)

M8.Stand By You

M9.FIRE GROUND(TVアニメ『火ノ丸相撲』OPテーマ)

M10.旅は道連れ(SUZUKI「スイフト」CMソング)

M11.052519

M12.Pretender(映画『コンフィデンスマンJP-ロマンス編-』主題歌)

M13.ラストソング

M14.Travelers

12月28日(DEEN『POP IN CITY 〜for covers only〜』)

DEENの歌声で蘇る名曲の数々。令和最初にして最高のシティポップカバーアルバム。

幅広い世代のアーティストや音楽ファンから再評価の進む、「ジャパニーズ・シティポップ」の名曲の数々をDEENがカバー!
Vocal池森秀一の清涼感ある歌声が名曲に新たな息吹を吹き込みます。

《収録内容》
1.悲しみがとまらない <杏里>
2.埠頭を渡る風 <松任谷由実>
3.恋するカレン <大滝詠一>
4.プラスティック・ラブ <竹内まりや>
5.DOWN TOWN <シュガーベイブ>
6.バカンスはいつも雨 <杉真理>
7.真夜中のドア/Stay With Me <松原みき>
8.RIDE ON TIME <山下達郎>
9.君は1000% <1986オメガトライブ>
10.恋は流星 <吉田美奈子>

12月29日(年内撮影終了)

昨日、年内最後の撮影終了。結構バタバタしていて、果たして編集作業はどうなることやら…。あとは、年内ラストのYouTubeと〆切を残すまで。

12月30日(指弾きに挑戦!Ver.4〜 II-Vにチャンレジ【井桁学のギターワークショップVOl.93】)

指弾きに挑戦する第4弾。今回は、ボサノヴァやジャズでよく使われうるII-Vのコード進行にチャレンジ。ボトムノートとトップノートを変えずにボイシングするパターンをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が紹介。
若干ワイドストレッチな押さえ方ですが、よく使うフォームなので、今回チャレンジしよう!
このコード進行でルートと5度のベースを弾く指弾きパターンを紹介。そして、応用編としてテンションノートを加えたフォームでチャンレジ。

12月31日(今月のお酒たち…)

年内ラストジムは24時間のとこ。
ウエイトトレーニングで1時間。

今月のお酒たち…。

みなさま良いお年を…。

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