もうあと2ヶ月ですよ、驚くほどのはやさを感じます。今月はボジョレーヌーボー解禁や酉の市などイベントが目白押しです。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

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11月1日(CASIOPEA 3rd『PRECIOUS BEST』)

12/1発売のベストアルバム。

もはや、カシオペアがどれだけすごいのか説明する必要がないほど情報があふれていますので、割愛します。
野呂さんもスタジオへお邪魔したし、何度も取材したし、神保さんもプライベートスタジオお邪魔したし、大高さんは某楽器メーカーのイベントでよく出演者としてお会いしていたし。あ、ナルチョさんだけ会ってない? あれ、なんでだろ…。

以下、WEBより引用。

伝説のスーパー・フュージョン・バンド“CASIOPEA”が6年間の沈黙を破り2012年秋、名称も新たにファン待望の劇的な復活を遂げた“CASIOPEA 3rd”。発表された5枚のオリジナル・アルバムの中よりスーパー・セレクト!
野呂一生(Eg)、鳴瀬喜博(Eb)、大熕エ美(Kb)、神保彰(Ds. special support) によるリズムのキレ、絶妙のアンサンブル、最高のグルーブ感等!さらなる進化を遂げた “CASIOPEA”第3期、 “CASIOPEA 3rd”の魅力を余すことなくお伝えします。

10月2日(TWENTY FIVE)

12月31日までの限定無料配布の音源をインストール。73のリサンプルプリセットと43のPlay Seriesウェーブテーブル。150プリセット。Bass
Brass、Flute、Mallet Instruments、Organ、Piano & Keys、Plucked Strings、Sound Effects、Soundscapes、Synth Lead、Synth Misc、Synth Pad、Vocal。
以下、WEBより引用。

1996年NIはREAKTORの前身となるシンセサイザーGENERATORを発表しました。それから25年が経ち、数え切れないほどのインストゥルメントが誕生しました。そこで今、過去25年間を象徴するインストゥルメントを詰め込んだタイムカプセルを制作するために、NIのアーカイブを振り返りました。

限定版のTWENTY FIVEは、次世代のミュージシャン達がNIのサウンドアーカイブを活用して、新たなサウンドを制作できるように設計されたパワフルな無償の音源です。製品はKONTAKT Play Seriesでおなじみの、マッピング済みの直感的なマクロコントロール、強力なFX、内蔵シーケンサーが搭載されています。

GENERATORからMASSIVE Xまで、NIのアーカイブから音のタイムカプセルを開けてサウンド実験 - 12月31日までの限定配布
2つのサウンドソースを組み合わせ、直感的なマクロと強力なFXセクションを活用し、新しいサウンドが作成可能
25年の間に開発された37種類の定番音源から厳選したパッド、リード、ベースに新しく制作された150のプリセットが追加

11月3日(角松さんの全国ツアーの初日)

埼玉県越谷へ。久しぶりだなぁ、このホール。

角松敏生さんの40周年Yearを締めくくる冬の全国ツアーの初日。
セットリストはまさに、40周年記念の残響というツアータイトルどおり。
PA席の前で観させいただいた。

Fenderシンラインのカッティングがめっちゃいい音していた。そしてあの曲のリミックスVerも聴けた。
そんな話を終演後、角松さんと話して、WOWOW収録以来の記念撮影。次は年末の中野にお邪魔します。

TOSHIKI KADOMATSU Performance 2021 〜Reverberation of the 40th anniversary & Ring in the new season〜

11月4日(T-RackS FAME Studio Reverbがアナウンスされた)
T-RackS FAME Studio Reverbは、「世界のヒット・レコーディングの首都」と呼ばれているアメリカ・アラバマ州マッスル・ショールズにあるフェイム・レコーディング・スタジオの協力を得て、マッスル・ショールズならではのサウンドとバイブを捉えたリバーブ・コレクションです。 フェイム・スタジオは、アレサ・フランクリン、ウィルソン・ピケット、エタ・ジェイムズ、オーティス・レディングからアリシア・キーズ、アリソン・クラウスまで、世界のどこにもないサウンドを武器に、60年以上にわたり多くのヒット曲を次々と生み出してきました。
11月5日(ギターカッティング中級編vol.10 〜スピッツ「愛のことば」Ver.3)

ギターカッティング中級編Vol.10は、著書「ギターカッティングの鬼」にも掲載のスピッツ「愛のことば」をセレクト。コード進行の解説から、コードカッティングでのフォーム、オリジナルフレーズのアナライズをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

ギターカッティング中級編vol.10 〜スピッツ「愛のことば」Ver.3 presented by ギターカッティングの鬼【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.144】

11月6日(聖飢魔U35周年期間延長再集結ヴィデオ&変異生黒ミサツアー『悪チン集団接種』)

聖飢魔IIのライブで有明の東京ガーデンシアターへ。

聖飢魔U地球デビュー35周年期間延長再集結
ヴィデオ&変異生黒ミサツアー『悪チン集団接種』

タイトルが聖飢魔IIっぽいよね。

無観客ライブ映像上映とアコースティックライブで構成される全国13会場25公演のツアー。これは、昨年開催した「ヴィデオ黒ミサ&生トークツアー」の変異型というスタイル。去年は国際フォーラムに観に行ったっけ。今回はエース清水さんも20周年以来の16年ぶりの参加。

エースさんの登場には感動。そして、アコースティックライブはとっても貴重なものだった。あの曲をアコギで弾くの?え、あのソロをあの人が弾くの?え、まさかの言い間違い?など、たぶんもうないだろうという貴重なライブでした。
終演後、ゼノンさんとデーモンさんに挨拶。デーモンさん初めて会うんだよなぁ。他のメンバーは何度も会ってきたけど…。エースさんに久しぶりに会いたかったなぁ…。

そして追加公演が発表された。
来年2月2日 
東京・国際フォーラムホールA

11月7日(私のYESをみつけて「妄想なんです」)

私のYESをみつけて
「妄想なんです」
11月3日配信

CMで耳に引っかかった曲。

さっきCMで流れて、これ誰?ってなって。
どっちがバンド名か、わからない昨今。
検索かけたら、そっちが曲名かい!!
で、ダウンロード。
リリックが面白いわ。
韻が踏みまくりで、歌ってみたら口が回らなくなった。

ただ、この曲のイントロがSURFACEの「さあ」と同じなので、オマージュ?なのだろうか…。

11月8日(ギターレコーディング)

朝ヨガをやって、午後からギターレコーディング。弾きまくりました。

11月9日(スタジオに缶詰)

今日は1日中、スタジオで缶詰なのです。

11月10日(YouTube撮影)

しばらく左肩甲骨付近に痛みがあり、プールやヨガ、ピラテスなどコンディションニングをしながらのリカバリーでした。今日、久しぶりにジムでウエイトからのトレーニングを再開。久しぶりのスミスマシンでどれぐらい上げられるかチャレンジ。

レコーディングが続いたこの数日。合間に、X-DRIVEの試奏レビュー撮影。クリアな歪みでハイブリッドサウンドだった。こちら、今月中にアップできるかなぁ…。

11月11日(AmpliTube X-VIBE Ver.5 〜PHASER〜AmpliTube X-GEAR 試奏レビュー Vol.5)

シュワシュワしたサウンドでカッティングなどに使われるエフェクター、フェイザー。モジュレーションのマルチエフェクターX-VIBEのフェイザーをフィーチャーしたVol.143の続きです。AmpliTube X-VIBE Software Versionの第5弾はフェイズ・シフターの残り3つにフォーカス。ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が16ビートのコードカッティングを演奏し、そのプレイにエフェクトのオンオフやツマミ操作でサウンド変化を紹介。

AmpliTube X-VIBE Ver.5 〜PHASER〜AmpliTube X-GEAR 試奏レビュー Vol.5【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.145 】

11月12日(YOASOBI「E-SIDE」)

YOASOBI「E-SIDE」

YOASOBI 英語版第一弾EP『E-SIDE』
本日配信

原曲の日本詩にときどき聴こえる英詩。
すごく緻密なワードチョイス。

<収録曲>
1.「Into The Night」(「夜に駆ける」英語Ver.)
2.「Haven’t」(「たぶん」英語Ver.)
3.「Monster」(「怪物」英語Ver.)
4.「Comet」(「優しい彗星」英語Ver.)
5.「RGB」(「三原色」英語Ver.)
6.「Encore」(「アンコール」英語Ver.)
7.「Blue」(「群青」英語Ver.)
8.「Tracing A Dream」(「あの夢をなぞって」英語Ver.)

11月13日(Silk Sonic『An Evening With Silk Sonic』)

Silk Sonic『An Evening With Silk Sonic』
グラミー賞11部門受賞のブルーノ・マーズと、グラミー賞3部門受賞のアンダーソン・パークが生み出したグループ、シルク・ソニック(Silk Sonic)。ソウルフルでファンキー、大好きなテイスト。こういう曲聴くと無性にカッティングギターを弾きたくなるんだよなぁ…。

11月14日(TWICE 3rd Full Album 『Formula of Love: O+T=<3』)

TWICE 3rd Full Album 『Formula of Love: O+T=<3』
本日発売

世界35地域のiTunesソングチャートで1位を獲得して
自己記録更新したデビュー初の英語シングル「The Feels」
も収録。

11月15日(ジェイク・シマブクロ『ジェイク&フレンズ』)

ジェイク・シマブクロ
自身初となるコラボレーション・アルバム『ジェイク&フレンズ』
 
今作にはケニー・ロギンス、ジャック・ジョンソン、ベット・ミドラー、マイケル・マクドナルド、ウィリー・ネルソン、ジミー・バフェットなど、16組の錚々たるメンバーが参加。

ジェイクに久しく会ってないなぁ…。嗚呼、ハワイ行きたい…。

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