2度目の緊急事態宣言が1ヶ月延長されました。我慢の時間が続きます…。レッスンはオンラインのみ対応しています。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

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2月1日(AmpliTube5 Ver.5〜Diezel VH4をチェック〜)

IKマルチメディア「AmpliTube 5」の試奏レビュー第5弾。今回は新規搭載されたギターアンプ、ディーゼル VH4 をベースにした「VHandcraft 4」をピックアップ。4チャンネル仕様のアンプのサウンドの特徴やツマミをいじっての音質変化などをギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

ディーゼルの100Wハイゲインアンプ、VH4をベースにした新しいギターアンプVHandcraft4。4チャンネル仕様のギターアンプで、GAIN/VOLUME/3バンドEQのツマミを搭載。マスターセクションにはマスターボリュームに加えてプレゼンス、DEEPツマミはVH4の持つ低音再生能力をフルに生かすことができる低域コントロールが可能。

AmpliTube5 Ver.5〜Diezel VH4をチェック〜【井桁学のギターワークショップVol.99】

2月2日(チャンネルストリップ)

節分。午前中からジムでフリーウエイトからのエアロとマーシャルでフィニッシュ。午後からスタジオワーク。ミックス作業。今回はチャンネルストリップを使用。T-RackSのBritish Channel。

2月3日(緊急事態宣言延長)

昨日の夜に発表がありましたが、3月7日までの延長が決まりました。

午前中ジムへ。
夕方から撮影。久しぶりのプレイ系のHowToもの。

2月4日(コンプレッサー)

昼から予約した病院へ。去年の10月の人間ドック以来なのだが、そのときの健康診断結果をもって内科へ出向く。また別の専門病院を紹介され更なる診察を受けることになった。終わって、池袋のジムへ。2週間ぶりにコンディショニングトレーニング。終わって、税務署へ。戻って、スタジオワーク。ミックス作業で必要なコンプレッサー。

2月5日(THE YELLOW MONKEYのバンド30周年記念のライブ・アルバム『Live Loud』)

THE YELLOW MONKEYのバンド30周年記念のライブ・アルバム『Live Loud』 。2019年12月28日のナゴヤドーム、2020年2月11日の京セラドーム、そして、11月3日の東京ドームからの全48曲79テイクからファン投票をもとに収録曲を決定。
この初回盤のDisc2はTHE YELLOW MONKEYのライブには欠かせない重要な役割を担う楽曲と、さらに2017年ヤフオク!ドーム公演からの音源がボーナストラックとして収録されている。

『SO ALIVE』以来20年ぶりのライヴ・アルバム。昔はよくライブレポートや取材もしていたなぁ…。再結成の時はさいたまスーパーアリーナまで観に行ったっけ。

2月6日(カッティング中級編vol.5〜II-Vのカッティングパターンを考えるVer.3)

ギターカッティング中級編の第5弾は、II-Vのカッティングパターンを考えるVer.3。
ギタリスト井桁学は、II-Vのカッティングパターンをどう考えて弾いているのか?
前回の中級編vol.4で紹介した「Drop of 2nd」からのアイディア、コードボイシングの応用、トップノートの動きなどをを演奏しながら解説しています。

2月7日(最後のマラソン大会)

去年の今頃はマラソンしていたんだよなぁ…。マスクしないで走ることがあんなラクなことだったなんてね…。

2月8日(MixBox&YOASOBI)

疲労が残る月曜。今日はカラダを休める日とする。

レッスン用のスコアやトラックづくり。そして、夕方、MixBoxの試奏を撮影。

2月9日(チャンネルストリップ)

まだカラダの疲れが残ってるなー。2日ぶりにジムへ。

午後からスタジオワーク。ミックス作業でチャンネルストリップを使用。

チャンネルストリップとはコンソールから1CH丸ごと主要機能を抜き出した機材のこと。マイクプリアンプ、イコライザーやコンプレッサー、ノイズゲートなどを含むミキサー(ミキシングコンソール)のチャンネルのことを指します。

2月10日(ギターカッティング中級編vol.6〜II-Vをどう弾くか Ver.4)

ギターカッティング中級編の第6弾は、II-Vのカッティングパターンを考えるVer.4。
前回のVer.3 の続きで、ギタリスト井桁学は、II-Vのカッティングパターンをどう考えて弾くのかを解説しています。
自分だったら、どのあたりのポジションで、どういったパターンを作って、どう発展させていくのかを演奏しながら解説。
ギターカッティング中級編vol.6〜II-Vをどう弾くか Ver.4 presented by ギターカッティングの鬼&ギタリストのための楽典
【井桁学のギターワークショップYouTube編 Vol.101】

2月11日(American Vintage)

MixBoxにあるAmerican Vintage。1968年に生産が開始されたFender Twin Reverb Silverfaceで、スプリングリバーブが含まれ、2x12インチのJ.B.Lansingスピーカーが装備されていたモデルをベースにして作られたアンプ。クリーンといえば、フェンダーですよね。

2月12日(MixBoxでギタートラックメイキング)
MixBoxで使ったプリセット。これもYouTubeで試奏レビューやります。 Funk Dirty。 使われているモジュールは、Ambience、Tube Lead、EQ-PG、Distortion、Channel Strip、Model670。
2月13日(予告動画アップ from Instagram)
本日、Instagramにて予告動画アップ。
Official髭男dism「Laughter」のアルペジオ。
来週YouTubeにアップ予定です。
このワイドストレッチかなりきつかったなぁ…。
いろんな演奏の仕方を紹介しています。
19分超えのロングバージョンです。
2月14日(昼飲みからのバル飲み)

今日はオフ。暖かいから、デパートの屋上で昼飲み。

その後、昨日営業再開した近所の行きつけのバルへ。


意外と休業しているところもあって、まだ年明け行けていない馴染みの店は多い。

外飲みって結構難しいですよね。
17時ぐらいに店に入らないと19時ラストオーダーだからゆっくりもできないし。

2月15日(雨からの虹)

雨の朝。今日はずっと雨のようだ。王子から帰ってきたときも雨だったけど、駅に降り立つとまさかの晴れ。そして、虹。

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