4月にマラソン、5月にスパルタンレースと予定はあるが、7月に今年2度目のスパルタンレースのアナウンスが…。今年はフルマラソン当選するといいのだが、中々当たらず、しかたなくスパルタンレースにエントリーしている。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

3月1日(SampleTank4MAX)

ついに3月。今年も時間が経つのがはやい。

ついにIKマルチメディアのSampleTank4がリリースされました。収録されるサンプル・ライブラリーはなんと最大275 GB。リサイズ可能な新しいインターフェース、最先端のサウンド・エンジン、70種類の内部エフェクトを搭載しています。

3月2日(SampleTank4Maxのサウンドデータ)

午前中からジムでトレーニング。池袋ジムでマーシャルアーツ。その後、東新宿のジムへ。

SsmpleTank4 Maxをインストールしているが、なんせデータが多いので、1週間かけてダウンロードとインストールをする予定。だって、サウンドを団ロードするのこんな感じですよ…。

3月3日(東京マラソン2019)

9時から東京マラソンの応援で新宿の靖国通りへ。あいにくの雨。スタート後、応援しているとRUN CLUBの人に偶然会う。見つけられて逆にビックリ。しかし、あまりの人の多さにランサーの人たちを見つけられない。10時からのランサーも雨のため中止なので一度帰って、再度応援へ、まずは蔵前の15キロポイントで応援してからの門前仲町の20キロポイントへ。茅場町から銀座一丁目の29キロポイントで応援。ラストは日比谷の40キロポイントへ。途中。RUN CLUBのコーチに出会ったので写真。酷寒と雨の中のラン。お疲れ様でした。

3月4日(Review)

午前中から新譜を聴いてのレビュー。これから3日間、少しずつやる。今日のはあいみよんとノラ・ジョーンズ。昨日行かなかったジムへ。プールだけ。

3月5日(Review)

午前中から新譜を聴いてのレビュー。今日はジェニファー・トーマスのアルバムと桑原あいwithスティーブ・ガッドandウィル・リー、藍井エイル、The Yellow Monkey、西川貴教、鈴木雅之など、とにかく聴きまくっています。

ジェニファー・トーマスは、フィギアスケートグランプリファイナル最年少16歳で優勝した紀平梨花が圧巻の滑りをみせたフリー演技で使用した楽曲「A Beautiful Storm」のアーティスト。

3月6日(TBS音楽番組『風のようにうたが流れてた』 収録@横浜)

午前中からスタジオで缶詰。アレンジとレコーディング。合間に個人レッスンと通信レッスン。合間にレビューで新譜を聴く。午後にジムでプールだけ。夜は、TBSの小田和正さんの音楽番組「風のように歌がながれてた」の収録で、横浜の聖光学院のラムネホールへ。この音楽番組は2004年にTBSで放映されたもので、私も何度も収録観覧した番組である。もともと2018年は放送を見送った『クリスマスの約束』に代わる特別番組『風のようにうたが流れていた』を放送される。15年ぶりの収録に参加。本来一番後ろの席だったはずが、席調整のため4列目に移動。こりゃ、カメラに確実に写る場所だ。帰りは23:40に家到着。3月30日放映です。

3月7日(SampleTank4Maxをインストール)

朝から〆切に追われる。午後から池袋のジムでウエイトとバイク。
ようやくSample Tank4Maxをインストールし終える。

今回のSampleTank4は3つのラインナップ。


SampleTank 4 MAX
200 GBの新作サウンドを含む合計250 GB以上のライブラリー、8,000種類のインストゥルメントを収録。
SampleTank 4
70 GBの新作サウンドを含む合計100 GB以上のライブラリー、6,000種類のインストゥルメントをバランスよく収録。
SampleTank 4 SE
SampleTank 4本体のフル機能に加え、厳選された2,000種類のインストゥルメントを使用できます。25 GBの新作サウンドを含む合計30 GB以上のライブラリーを収録。

ということで、ようやく試奏に入れそうです。レコーディングやレッスンでも使ってみたいと思います。

3月8日(Review)

昨日の朝、レビュー原稿のこぼれた作品を書いて終わった。SEKAI NO OWARIのアルバム2枚と、スガシカオのアルバム。セカオワは既発ですが、渋谷系を彷彿とさせる「YOKOHAMA blues」から始まる『Eye』はダークな側面。スリリングさと深みのあるポップチューン「LOVE SONG」から始まる『Lip』はポップ感を凝縮でした。スガさんのアルバムはらしさ全開。名曲 「Progress」を生んだkokua が制作した「黄昏ギター」、ハマ・オカモトがベースを鳴らした「ドキュメント 2019 feat.Mummy-D」、07年の10周年まで活動してたツアーバンド“Shikao & The Family Sugar” のメンバーと共に制作した「マッシュポテト & ハッシュポテト」、王道ともいえる「スターマイン」など、らしい楽曲と歌詞が戻った印象。

3月9日(SOUND DESIGNER)

本日の発売のSOUND DESIGNERの見本誌が届く。今回は、DAITAくん、大村孝佳さん、MUCCミヤくんの取材記事が掲載されています。興味のある方は是非読んでみてください。

明日から、その取材したDAITAくんと大村さんの機材を紹介します。

3月10日(久しぶりのランサー)

先週は雨のため中止だったランサー。東京マラソンから1週間であり、古河のはなももマラソンの日でもあり、ランサー仲間が出場している。久しぶりに走る外は、結構辛かった。ラストはダッシュでフィニッシュ。


3月11日(SPARTAN RACE 2019@福島県・会津若松)

今年2回目の開催となるスパルタンレースが発表された。2019年7月6日(土)。場所は、福島県会津若松市。鶴ヶ城周辺、多目的広場、鶴ヶ城第二球場とのこと。

カテゴリー
SPRINT(5km以上、障害物20-23個)
とKIDS RACE(1-2km)のみ。参加するつもりで、いろいろ会場へのアクセスを調べると、これが会場までの行って帰ってくるのに、とても高いハードルがあることを知る。

新幹線を使っても片道4時間半。車でも同じぐらい…。

3月12日(DAITA SYSTEM STOMP1)

MACのバックアップHDが壊れてしまった…。TIME MACHINにバックアップできず。入っているデータをコピーして再フォーマットしなくてはいけないものの、そんな2TB入るものもなく、可能なものからデータ移行。問題はSmpleTank3MaxとSampleTank4Maxのデータやサウンドライブラリーの移行である。さて、どうするか考えよう…。

さて、SOUND DESIGNER誌にも掲載のDAITAくんのエフェクトボードその1。コンプはエキゾティック SP Compressorと、ボグナーのHARLOW RUPERT NEVE DESIGNS BOOST With BLOOM 。ブースターはブースターのバンベーシックPresence & Boostとオリジナルブースター、G-LifeのGEMINI BOOSTER(ブースター)とBLACK BUSTER(ディストーション)空間系はストライモンMOBIUS(モジュレーション)とTIMELINE(ディレイ)、イーブンタイドTimeFactor(ディレイ)ですね。

3月13日(DAITA SYSTEM STOMP2)

午前中からレッスン関連の作業。スタジオに缶詰。さて、SOUND DESIGNER誌にも掲載のDAITAのペダルボードその2。ワウはワーミーなどが使われている。

3月14日(SPARTAN RACE 2019 EAST ASIA REGIONAL SERIES@福島・会津若松)

今日はレッスン関連の作業でスタジオ缶詰。

2019年2回目となるスパルタンレースが会津若松っで行われる。始発で行って、レース参加して観光して帰る1日コースを考えなければ。さて、エントリーしないとなぁと想いながら、まだ押せない自分がいる。

3月15日(DAITASYSTEM RACK1)

午前中からデータ移行中。昨日ジムは行けなかったので、池袋のジムでウエイトとマーシャルアーツをやりにいく。

さて、SOUND DESIGNER誌にも掲載のDAITAくんのRACK。プリアンプは5台入っていて。ソルダーノX-99 Caswell Preamp、メサ・ブギーTRIAXISが2台とマーシャルJMP-1とフラクタルオーディオシステムズAXE-FX III

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