\

7月後半。コロナ渦は変わらず。感染者もずっと増えているので、また緊急事態宣言がどうなるのかが不安なところ。2020年東京オリンピックが開幕する予定だったスポーツの日、親父が亡くなった。施設でも面会できず、入院先の病院も面会できずというのは、コロナの影響。行くのも大変、会うのも困難という…、病院まわり。来月ぐらいまで、バタバタしそうです…。

個人レッスンと通信レッスンは、すべてオンラインレッスンにシフトしています。来月より希望者に限り対面レッスンを開始していきます。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

  PHOTOGRAPH >>>  
7月16日(撮影終了近日公開@Instagramより)

昨日インスタにアップした予告画面。来週月曜アップ予定のAmpliTube Joe Satriani。


AmpliTube Joe Satrianiは、ジョー・サトリアーニとの共同開発により、彼の愛用のアンプ、キャビネット、エフェクターをモデリングしたソフトウェアで、Mac/PCのスタンド・アローン・アプリケーション、AAX/AU/VSTプラグインとして動作します。5つのエフェクター、3つのアンプ、3つのキャビネットで構成されています。

7月17日(マーシャルJVM410HJS)

午前中、個人レッスン&通信レッスン。ようやくAmpliTube Joe Satrianiの編集作業もだいたい終わり。なんとか月曜にアップできそうである。

さて、その試奏していたSatch VMのベースとなったアンプはMarshall JVM410HJS。
4チャンネル仕様の100Wアンプで、プリ部にECC83(12AX7)を4本、パワー部にはECC83が1本とEL34を4本搭載。コントロールは、Clean、Crunch、OD1、OD2の4つのチャンネルそれぞれにGain、Treble、Middle、Bass、Volumeコントロールを搭載し、OD1とOD2チャンネルはMid Shiftスイッチが付いています。マスターセクションはPresence、Resonanceコントロール、そして2つのマスターヴォリュームを搭載し、状況に応じて2つのヴォリュームを切り替えることができます。そして、このアンプ最大の特徴はノイズゲートの搭載。Clean、Crunch、OD1、OD2それぞれにノイズゲートのスレッショルドを個別に設定し、どのチャンネルでもノイズのないプレイを実現。

7月18日(限定公開! 音楽理論シリーズ スケール編VOL.2)

本日限定公開されたYouTube。「音楽理論シリーズ~スケール編 Vol.2{限定公開)〜supported by ギタリストのための楽典【井桁学のギターワークショップYouTube編 Vol.61】」

「ギタリストのための楽典」の著者でもあるギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が音楽理論を初心者、中級者、上級者とレベル別に解説していく音楽理論シリーズ。第2回目は初心者向系のスケール編のスケールを弾いて覚える! Ver.1。メジャースケールとナチュラルマイナーマイナースケールのポジションと弾き方をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

7月19日(toconoma『VISTA』インタビュー)

昨日やったリモートインタビュー。toconomaの西川さんに、最新アルバム『VISTA』について話を聞いた。原稿は来週まとめていく。このアルバム、とってもいい。最近ずっと聞いている。

『VISTA』

1 Drifter
2 Highwind
3 DeLorean
4 Mirage
5 Flying Lime
6 ALOE
7 Sofar

7月20日(試奏レビューシリーズ〜AmpliTube Joe Satriani)

昨日Instagramに予告映像を公開しましたが、本日YouTubeにアップ。

AmpliTube Joe Satriani Ver.1〜試奏レビューシリーズ
【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.62】
先日発売されたIKマルチメディアのアンプシミュレーターAmpliTube Joe Satrianiの試奏レビュー。AmpliTube Joe Satrianiのはギタリストのジョー・サトリアーニとの共同開発により、彼の愛用のアンプ、キャビネット、エフェクターをモデリングしたソフトウェア。5つのエフェクター、3つのアンプ、3つのキャビネットで構成され、Mac/PCのスタンド・アローン・アプリケーション、AAX/AU/VSTプラグインとして動作。今回のVer.1は全体像とアンプのSatch VMにフォーカスし、ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

 

7月21日(久しぶりのトライアスロントレーニング@Instagramより)

久しぶりの朝ランからのトライアスロントレーニング。昨日のウエイトの筋肉痛が、自転車の坂道での大腿四頭筋とクロールの上腕三頭筋にきていることがわかる。つ、辛い。午後から原稿書き。夕方、YouTube撮影でAmpliTube Joe Satrianiの第二弾。

7月22日(AmpliTube Joe Satriani)
午前中から新宿のジムへ。ヨガからウエイト、そしてダンス。事務所に戻って、原稿書きと、YouTubeの編集作業。来週月曜アップ予定のAmpliTube Joe Satriani。今回は、アンプ、Boston 100をフィーチャー。以下、WEBより抜粋。

1982年のScholz® Rockman X100のステレオ・モード拡張バージョンを参照したモデルです。4種類の異なるアンプ設定、コーラスとエコー・エフェクトが特徴です。ジョー・サトリアーニがスタジオで長い間使用してきた愛用モデルです。

 

7月23日(4連休スタートですけど…@Instagramより)

6時ランは雨で中止。なのでオンラインヨガを2本。午前中からジムでウエイトトレーニング1時間やってバイク1時間やってダンス。午後から原稿とYouTubeの編集作業。4連休ですけど、私は東京です。ああ、HAWAIIに行きたい、行きたい想いが溢れてしまって…、あとは、Instagramにて。

7月24日(音楽理論シリーズ スケール編Vol.3 ~スケールを弾いて覚える!Ver.2 )

今日は東京オリンピックが開幕するだった日。そして、親父が亡くなった日にもなってしまった…。いろいろな想いが詰まっての1日となる。とはいえ、仕事の〆切やらなんやらやることはあるので、作業に追われ、合間にジムでリフレッシュ。

さて、本日アップのYouTubeは音楽理論シリーズ スケール編Vol.3 ~スケールを弾いて覚える!Ver.2
【井桁学のギターワークショップYouTube編Vol.63】

「ギタリストのための楽典」の著者でもあるギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が音楽理論を初心者、中級者、上級者とレベル別に解説していく音楽理論シリーズ。第3回目は初心者向系のスケール編のスケールを弾いて覚える! Ver.2。メジャースケールとナチュラルマイナーマイナースケールのポジションと弾き方をギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。

7月25日(Instagramより)

ゆっくりと起きた土曜日。

まだ梅雨明けせずのこの4連休。

天気が悪いので外ランも中々できず。どこに出るわけでもなく、もっばら仕事で缶詰。

旅に出たい気持ちが募りに募って…、HAWAIIの想いが止まらない。

ということでアップしたラニカイビーチの写真。天国の海。カイルアビーチから歩いて、こちらに行ったなぁ…。


月曜アップ予定のYouTubeの予告動画をInstagramにアップした。

7月26日(Instagramより)

7月27日(3週連続更新第2弾AmpliTube Joe Satriani Ver.2)

先日発売されたIKマルチメディアのアンプシミュレーターAmpliTube Joe Satrianiの試奏レビューの第2弾。以下、WEBより抜粋。

AmpliTube Joe Satrianiのはギタリストのジョー・サトリアーニとの共同開発により、彼の愛用のアンプ、キャビネット、エフェクターをモデリングしたソフトウェア。5つのエフェクター、3つのアンプ、3つのキャビネットで構成され、Mac/PCのスタンド・アローン・アプリケーション、AAX/AU/VSTプラグインとして動作。今回はアンプ、Boston100にフォーカスして、ギタリスト/ミュージックトレーナーの井桁学が解説。
前回のVer.1は全体像とアンプのSatch VMにフォーカスしています。

7月28日(Rockman X100)

今日は午前中から実家へ。葬儀後の諸々の処理のため。東京の人が他県へ移動してはいけないのでしょうけど、仕方ありません。夕方からスタジオワーク。レッスンのチェックや、仕事のミックス作業など。さて、昨日アップしたAmpliTube Joe Satriani のアンプ、Boston100。Rockman X100をベースにしたキャビネットシミュレーターつきのヘッドホンアンプです。

1982年に発売された、最初のヘッドフォンアンプ。コンプレッサー、サスティーンが自動で搭載され、4つのチャンネルでDST、Edge、CLN1、2にはキャビネットシミュレータが搭載されている。
更にステレオのアナログコーラスとエコーのエフェクトを搭載。

7月29日(Peavey 5150)

Peavy 5150はエディ・ヴァン・ヘイレンのシグネイチャーモデルとしても有名なアンプ。1990年代のハイゲインアンプの代表格ととも言えます。私もよくライブやレコーディングで使いました。歪みがすごいんですよね。当時のマーシャルよりも歪んでいたので、ハード系な音楽ではよく使われていました。

7月30日(Instagramより)

午前中から実家へ。お墓の手続きなどもろもろ。午後から編集作業とミックス作業。

7月31日(今月のお酒達)

7月も今日で終了。長かったような短かったような、そんな7月。外食も週1ペースぐらいなので、その飲みのお酒写真が少ないです…。行きつけの店もなかなか行けず、近所ばかりです…。ということで、今月のお酒達でした…。

  PHOTOGRAPH >>>  
      2020年7月 2020年6月
2020年5月 2020年4月 2020年3月 2020年2月 2020年1月
    HOME>>>    
2019年DIARY

2018年DIARY

2014年DIARY
2013年DIARY
2012年DIARY
2011年DIARY
OLD DIARY>>>