9thだけではなく、13thというテンション・ノートも使ったカッティング・パターン。D7(9,13)の押さえ方はD7(9)を押さえた状態で小指で13th(1弦7f)を押さえる。これはストレッチになるのでかなりの慣れが必要になる。3,4小節目はポジションを変えてのカッティング。ハイ・ポジションを使ってのカッティングなので、音がつまらないようにしっかりと押さえることが大切。さらに、ノイズが出ないようにしたい。